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    <title>郡和子メールマガジン</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20091103152009000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【臨時国会始動】</title>
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    <description>【臨時国会始動】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＜戦後行政の大掃除＞&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;鳩山総理大臣の所信表明演説、それに対する代表質問、そして、&lt;br /&gt;予算委員会と、政権交代後の本格的な国会論戦が始動しました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;所信表明では「戦後行政の大掃除を行う」と鳩山総理が力強く宣言、&lt;br /&gt;感慨深い演説でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;皆さま方とお約束した政策を実現するためには、新しく設けられた&lt;br /&gt;国家戦略局も重要な役割を果たさなければなりません。&lt;br /&gt;新しい時代の国家ビジョンを練るところとして充分に機能するよう&lt;br /&gt;今後、体制固めを急がなければならないでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;菅副総理・国家戦略担当大臣も力の見せどころ、私たち政府外議員&lt;br /&gt;も大いに意見具申をしたいと思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＜国民目線の政治を共につくる＞&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「新しい政治」を作っていくのはなかなかに難しい作業ではあり&lt;br /&gt;ますが、アニメの殿堂をはじめとした無駄使いを徹底的に排除し&lt;br /&gt;ながら、「コンクリートから人へ」の理念のもと、予算の使い方、&lt;br /&gt;税制の見直しに取り組んでいるところです。&amp;l&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20091103152009000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20091003210749000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【新政権始動　宮城も変化を！】</title>
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    <description>【新政権始動　宮城も変化を！】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＜新政権始動＞&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;鳩山新政権誕生から間もなく１ヶ月。&lt;br /&gt;いよいよ無駄を省いた政治主導の予算編成がスタートいたします。&lt;br /&gt;「連日の政治ニュースがドラマよりも面白く興味深い」と、地域周り&lt;br /&gt;をしていて多くの皆さま方からお聞かせいただきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さまざま困難な問題も出ていますが、産みの苦しみと言いましょうか、&lt;br /&gt;これを乗り切らねば「新しい政治」の誕生にはつながらないものと&lt;br /&gt;思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何卒、寛容さをもって応援をいただきたいと存じます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＜女性の地位向上をめざす＞&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところで、10月１日から仙台で開かれた国際ゾンタクラブ第26地区（日本）&lt;br /&gt;の第10回地区大会に、私も参加させていただきました。晩さん会には&lt;br /&gt;仙台市長になられたばかりの奥山恵美子さんも出席されました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ゾンタクラブは、女性にまだ参政権のなかった1919年、奉仕活動と女性の&lt;br /&gt;地位向上のためアメリカニューヨーク州バッファローで設立され、以来、&lt;br /&gt;世界各&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20091003210749000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090911144247000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【政治の主役は国民である　総選挙を終えてのご挨拶】</title>
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    <description>【政治の主役は国民である　総選挙を終えてのご挨拶】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この夏の長い総選挙で、有権者の皆さま方が日本に新しい歴史を刻むことを選んでくださいました。&lt;br /&gt;流血を伴わない、暴動を伴わない、民主的な手続きによる政権交代を、初めて、やり遂げてくださいました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;暮らしのための政治を実現する、政治をあきらめないでほしい、政党政治を見放さないでほしい、主役は&lt;br /&gt;国民の皆さんである、と、そう訴え続けました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;長期政権に胡座をかいてきた自民党政権の限界を感じ、私たちにそれぞれの皆さんが一縷の望みをかけて&lt;br /&gt;くださり、それが大きなうねりとなって現れたものと思います。&lt;br /&gt;投票率が上がったことをとてもうれしく思います。&lt;br /&gt;そして、この間痛めつけられてきた国民の皆さんの怒りが、変化への期待となって現れたことも重く受け&lt;br /&gt;止めています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;きっと今回の選挙は、皆さんお一人お一人が、それぞれ誰かに頼まれたからとか、しがらみがあるからとか&lt;br /&gt;ではなく、真剣にこれからの日本の未来のことを考え、願いを込めて投票されたことと思います。&lt;br /&gt;そして、政権交代を実現した今、新しい政権に対しても間違いがあれば厳しい鉄槌を下す、という大きな力&lt;br /&gt;を得た&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20090911144247000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090816194918000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【変化への期待に応えたい】</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251049/20090816194918000.html</link>
    <description>【変化への期待に応えたい】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いよいよ投票日まで２週間となりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;地域を回ってお話を聞かせていただくと、皆さんが政治と生活への「変化」&lt;br /&gt;に対する期待が大きいことを感じます。&lt;br /&gt;それは、この間、皆さんの暮らしぶりがきつくなっていることや、閉塞感、&lt;br /&gt;そして将来不安の深刻な状況を率直に物語っていると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;と同時に、曲がりなりにも戦後の日本の政治を担ってきた自民党に対する&lt;br /&gt;失望も大きいのでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自民党長期政権は、官僚主導の統治により、政党そのものの使命を置き去りに&lt;br /&gt;し政権にしがみつこうというだけになり下がった。例えば、総理大臣をタライ&lt;br /&gt;回し、究極の選挙対策の定額給付金のばらまきや人気が高いとみた宮崎県知事&lt;br /&gt;に対する出馬要請、果ては麻生総理下ろしの騒動など、国民の生活そっちのけ&lt;br /&gt;で永田町で繰り広げられた一連の流れに、皆さんが、あきれ、幻滅し、怒り、&lt;br /&gt;「今」があるのではないかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;４年前、小泉さんが郵政選挙の際出したマニフェストには、巨額の国の借金に&lt;br /&gt;対し「２０１０年初頭には基礎的財政収支の黒字化を実現する&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20090816194918000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090816194438000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【終戦の日に】</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251049/20090816194438000.html</link>
    <description>【終戦の日に】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;６４回目の終戦の日です。&lt;br /&gt;戦争で犠牲になった方々に哀悼の心を捧げ、平和への誓いを新たにしています。&lt;br /&gt;過去の過ちを二度と繰り返すことのないように、歴史を知ることの重要性もまた&lt;br /&gt;感じています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ずいぶん前のお話ですが、東北放送に勤務していた時代、戦争にかかわる様々な&lt;br /&gt;取材をする中で印象に残った方がいらっしゃいます。&lt;br /&gt;その方は黙々と仏像を何体も彫っておいででした。&lt;br /&gt;死者に対する謝罪。&lt;br /&gt;ご自身の心に大きな傷として残った戦地での思いを込めて彫っていらしたのでした。&lt;br /&gt;戦地を生き伸びた人々にも当時の残像が心に大きな影響を与えていることに何とも&lt;br /&gt;言えない気持ちになったのでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;戦争は殺し合いです。&lt;br /&gt;勝者も敗者も双方に犠牲者がおり、そして、たとえ生き残った兵士であれ心にも強い&lt;br /&gt;トラウマが残り、ましてや大量殺戮の核兵器の戦争では、人類社会が破壊されるばか&lt;br /&gt;りか、地球の生きとし生けるものすべてを一掃してしまう…。&lt;br /&gt;核戦争は人間の生存を可能とする地球環境の保護を取り払ってしまうのだと認識しな&lt;br /&gt;ければなりません。&lt;br&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20090816194438000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090809090425000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【岡田幹事長来仙　街頭演説会のお知らせ】</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251049/20090809090425000.html</link>
    <description>【岡田克也幹事長来仙 街頭演説会のお知らせ】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;8月12日、岡田克也幹事長を迎えて&lt;br /&gt;郡和子の街頭演説会を行います。&lt;br /&gt;ぜひご参集下さいますようお願い致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日時：2009年8月12日(水)&lt;br /&gt;　　　　16:30～&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;場所：五番丁通沿い「須田ビル」前&lt;br /&gt;　　　（仙台市青葉区中央2-1-30）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;※当日の状況により時間等変更の可能性があります。&lt;br /&gt;ご了承下さい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇&lt;br /&gt;【郡 和子メールマガジン】　（不定期発行）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;発行元：郡和子仙台事務所&lt;br /&gt;発行責任者：佐藤浩&lt;br /&gt;E-mail：info@koorikazuko.jp&lt;br /&gt;郡 和子ホームページ（日記は毎日更新中！）&lt;br /&gt;http://www.koorikazuko.jp/&lt;br /&gt;郡 和子メールマガジンの登録・解除はこちらから&lt;br /&gt;http://www.mag2.com/m/0000251049.html&lt;b&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20090809090425000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090718094845000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【トリニティ実験から64年】</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251049/20090718094845000.html</link>
    <description>【トリニティ実験から64年】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;1945年7月16日、ニューメキシコ州アラモゴードで世界初の核実験が行われた日です。&lt;br /&gt;それから64年がたちました。&lt;br /&gt;実験コードネームは「トリニティ」。爆弾コードネーム「ガジェット」（長崎に投下された「ファットマン」と同型のプルトニウム弾）です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところで、この実験のマンハッタン計画に関わった科学者グループのなかの一人、レオ・シラードが、日本に対する原爆の投下は重大な誤りだとするトルーマン大統領&lt;br /&gt;あての嘆願書をまとめていたことを改めて知る本に出会いました。&lt;br /&gt;それは、2007年、アメリカのペンクラブが２年ごと最優秀ノンフィクション作品に授与する「ガルブレイス賞」を受賞したジェームズ・キャロルの書いた「戦争の家＝&lt;br /&gt;ペンタゴン」です。（翻訳は仙台在住の大沼安史氏です。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その本の中で、キャロル氏は、「自然の物理的な力を。破壊目的で解き放つ前例を作った国は、想像もつかない破壊の時代の扉を開いた責任を負うことになるだろう」&lt;br /&gt;という原爆による奇襲攻撃を阻もうとした「シラードの嘆願書」がトルーマン大統領へ届かなかった背景や、また、キョートが標的から外された経緯、原爆攻撃の真の&lt;br /&gt;目的について、様々な人々の証言をもとに論述しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20090718094845000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-07-18T09:48:45+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090718094358000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【トリニティ実験から64年】</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251049/20090718094358000.html</link>
    <description>1945年7月16日、ニューメキシコ州アラモゴードで世界初の核実験が行われた日です。&lt;br /&gt;それから64年がたちました。&lt;br /&gt;実験コードネームは「トリニティ」。爆弾コードネーム「ガジェット」（長崎に投下された「ファットマン」と同型のプルトニウム弾）です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところで、この実験のマンハッタン計画に関わった科学者グループのなかの一人、レオ・シラードが、日本に対する原爆の投下は重大な誤りだとするトルーマン大統領&lt;br /&gt;あての嘆願書をまとめていたことを改めて知る本に出会いました。&lt;br /&gt;それは、2007年、アメリカのペンクラブが２年ごと最優秀ノンフィクション作品に授与する「ガルブレイス賞」を受賞したジェームズ・キャロルの書いた「戦争の家＝&lt;br /&gt;ペンタゴン」です。（翻訳は仙台在住の大沼安史氏です。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その本の中で、キャロル氏は、「自然の物理的な力を。破壊目的で解き放つ前例を作った国は、想像もつかない破壊の時代の扉を開いた責任を負うことになるだろう」&lt;br /&gt;という原爆による奇襲攻撃を阻もうとした「シラードの嘆願書」がトルーマン大統領へ届かなかった背景や、また、キョートが標的から外された経緯、原爆攻撃の真の&lt;br /&gt;目的について、様々な人々の証言をもとに論述しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;更に、ペンタゴンが、第２次世界大戦、原爆投下、核の支&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20090718094358000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-07-18T09:43:58+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090715174829000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【総選挙まで一ヶ月半】</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251049/20090715174829000.html</link>
    <description>【総選挙まで一ヶ月半】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;麻生総理が21日の週に衆議院を解散し、総選挙を8月18日公示30日投票と発表しました。&lt;br /&gt;事実上、任期満了に限りなく近い「追い込まれ解散」です。&lt;br /&gt;都議選での歴史的惨敗から党勢を立て直す時間がほしいのでしょう、投票日までの異例の長さも際立ちます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;昨日14日は、衆議院では内閣不信任案の採決が行われました。&lt;br /&gt;提出者を代表して鳩山民主党代表は、麻生総理の姿勢を「選挙から逃げ続けた10ヶ月だった」とし、「『政局より政策』と言いながら自身の権力の座を守ることに執心&lt;br /&gt;してきただけだ」と断じました。&lt;br /&gt;本当にそうです。&lt;br /&gt;この間、麻生内閣は「100年に一度の経済危機」として、湯水のように貴重な税金を浪費する４つの予算を次々組みましたが、果たして国民生活や日本経済にとって&lt;br /&gt;プラスになったでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;名古屋、さいたま、千葉、静岡、奈良の首長選挙で、私たち民主党が推す候補が当選、そして、都議選でも大勝利をおさめさせていただきましたが、これは、それぞれ&lt;br /&gt;の地域の課題もあるでしょうが、経済への閉塞感と暮らしにくさ、将来不安の増幅、自分たちが望んでもいない政策のために、子どもや孫たちに借金をし一人一人に&lt;br /&gt;消費税の大増税を強要するこ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20090715174829000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-07-15T17:48:29+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090706100625000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【「差別と日本人」の読後感想を含めて】</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251049/20090706100625000.html</link>
    <description>【「差別と日本人」の読後感想を含めて】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「差別と日本人」&lt;br /&gt;角川書店からこの６月に出版された辛淑玉さんと野中広務さんの対談を柱にした本のタイトルです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;部落差別の歴史や在日の人々の差別、戦後処理の問題、様々な出来事の背景にあった差別問題がつぶさに示されこの本を通して、なぜこの国にいまだ差別がなくならな&lt;br /&gt;いのか、あらためて考えさせられています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;政治家・野中広務氏と、論説者・辛淑玉氏が、それぞれご自身の出自による差別の実態を赤裸々に語り、日本の人権意識を問うています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;辛さんのまえがきにこんな一文がありました。&lt;br /&gt;「差別は、いわば暗黙の快楽なのだ。～不平等な社会では差別が横行する。そして、あたかも問題があるのは差別される側であるかのように人々の意識に根付き、蓄積&lt;br /&gt;されていく。時の権力は、権力に不満が集まらないようにするためには、ただ、差別を放置するだけでいい。そうすれば、いつまでも分断されたシモジモ同士の争いが&lt;br /&gt;続く。」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ところで、今日本のトップリーダーである麻生総理が、２００３年「創氏改名は朝鮮人が望んだ」と発言したことが問題になったことを覚えているでしょうか。&lt;br /&gt;日本人はすぐ忘れるというか、差別を差別と&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20090706100625000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-07-06T10:06:25+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090625173852000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【取り調べの可視化】</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251049/20090625173852000.html</link>
    <description>【取り調べの可視化】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;足利事件の再審が決定されました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これで無実の罪で１７年半も服役していた菅家さんが無罪になることが確実になり&lt;br /&gt;ました。&lt;br /&gt;今年４月に釈放されていた菅家さんも涙ながらに会見を行いました。&lt;br /&gt;しかし、犯人とされた１７年半は戻ってきません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;当時の有罪立証の柱だったＤＮＡ鑑定、導入後間もなくで専門家の中には危うさを&lt;br /&gt;指摘する声もありましたが、当時、捜査の場のみならずマスコミも、揺るがぬ証拠&lt;br /&gt;の一つとし、任意同行を求められた菅家さんを犯人と決めつけ、そして自白を引き&lt;br /&gt;出したとなると、凶悪犯として烙印を押しました。&lt;br /&gt;猛省しなくてはなりません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自白に導いた菅家さんの取り調べは、髪の毛を引っ張る、足で蹴飛ばされるなど暴行&lt;br /&gt;を伴うものだったそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「死刑台から生還してまいりました」&lt;br /&gt;宮城県松山町で1955年農家が全焼し焼け跡から一家4人が他殺体で見つかった、&lt;br /&gt;いわゆる「松山事件」の元死刑囚、斎藤幸夫さんが、84年に仙台地裁で再審無罪を&lt;br /&gt;勝ち取って、ようやく、支援者の前に姿を見せ放った&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20090625173852000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-06-25T17:38:52+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090609161337000.html">
    <title>郡和子メールマガジン　委員会質疑のお知らせ</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251049/20090609161337000.html</link>
    <description>【厚生労働委員会質疑のお知らせ】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;平成21年6月10日（水）11:05〜12:05&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いわゆる「育休切り」(育休取得者の解雇・不利益取り扱い)&lt;br /&gt;について質問します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その模様は下記URL「衆議院TV」でご覧になれます。&lt;br /&gt;http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.cfm&lt;br /&gt;(当日同時刻以降でもご覧になれます)&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇&lt;br /&gt;【郡 和子メールマガジン】　（不定期発行）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;発行元：郡和子仙台事務所&lt;br /&gt;発行責任者：佐藤浩&lt;br /&gt;E-mail：info@koorikazuko.jp&lt;br /&gt;郡 和子ホームページ（日記は毎日更新中！）&lt;br /&gt;http://www.koorikazuko.jp/&lt;br /&gt;郡 和子メールマガジンの登録・解除はこちらから&lt;br /&gt;http://www.mag2.com/m/0000251049.html&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇</description>
    <dc:date>2009-06-09T16:13:37+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090606142438000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【一日も早く安心できる社会を】</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251049/20090606142438000.html</link>
    <description>【一日も早く安心できる社会を】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今年の通常国会も７月２８日まで延長されることが決まりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「私は現在無職で、毎日ハローワークで求職活動をしております。6月に入り、2次&lt;br /&gt;補正予算で決まった緊急雇用対策の職員募集がいくつかの団体から求人が公募され&lt;br /&gt;始めました。&lt;br /&gt;しかし、雇用条件の内容はとても一般人やリストラされた民間の人々が応募できる&lt;br /&gt;内容ではありません。」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;つい最近私のところに寄せられたメールの一部を引用させていただきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;依然雇用環境は厳しいままです。&lt;br /&gt;宮城県内の４月の有効求人倍率は前月を０・０４ポイント下回る０・３９倍。&lt;br /&gt;これは、東京オリンピック後の「証券不況」で厳しい雇用情勢が続いた６６年４月と&lt;br /&gt;並ぶ過去４番目に低い水準です。&lt;br /&gt;労働局でも「雇用の厳しい状況は今後２、３カ月は続く」との見通しを示しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;育児休業を取ったことによる解雇も後を絶ちません。&lt;br /&gt;泣き寝入りを余儀なくされる女性たちの悔しい声も連日届けられています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;未曾有の経済危機として４回目の財政出動を決めた麻生内閣&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20090606142438000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-06-06T14:24:38+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090604163507000.html">
    <title>郡和子メールマガジン　委員会質疑のお知らせ</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251049/20090604163507000.html</link>
    <description>【厚生労働委員会質疑のお知らせ】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;平成21年6月5日（金）10:30〜10:45&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「臓器の移植に関する法律の一部を改正する法律案」&lt;br /&gt;について質問します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その模様は下記URL「衆議院TV」でご覧になれます。&lt;br /&gt;http://www.shugiintv.go.jp/jp/index.cfm&lt;br /&gt;(当日同時刻以降でもご覧になれます)&lt;br /&gt;  &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇&lt;br /&gt;【郡 和子メールマガジン】　（不定期発行）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;発行元：郡和子仙台事務所&lt;br /&gt;発行責任者：佐藤浩&lt;br /&gt;E-mail：info@koorikazuko.jp&lt;br /&gt;郡 和子ホームページ（日記は毎日更新中！）&lt;br /&gt;http://www.koorikazuko.jp/&lt;br /&gt;郡 和子メールマガジンの登録・解除はこちらから&lt;br /&gt;http://www.mag2.com/m/0000251049.html&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20090604163507000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-06-04T16:35:07+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000251049/20090523130830000.html">
    <title>郡和子メールマガジン【新代表のもとで】</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000251049/20090523130830000.html</link>
    <description>【新代表のもとで】&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＜代表選挙＞&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;両院議員総会が１６日午後、東京都内のホテルで開かれ、小沢一郎代表の辞任に伴う&lt;br /&gt;代表選挙が行われました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;小沢代表の辞任表明から１週間を経ず、予定候補者や党員サポーターの投票権付与に&lt;br /&gt;は至らず、とても残念な気持ちでした。&lt;br /&gt;出来れば開かれたところで多くの皆さんの思いが反映される代表選挙にしていただき&lt;br /&gt;たかったのですが、任期途中の交代、規約や国会日程もあり難しかったようです。&lt;br /&gt;申しわけないと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＜岡田ＶＳ鳩山＞&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;立候補したのは、岡田克也さんと鳩山由紀生さん。&lt;br /&gt;親小沢・非小沢という構図がマスコミで報じられましたが、私は、こうした構図で&lt;br /&gt;語らえることがとても残念で、もう一人の軸が出来ればと、出馬の要請をも模索さ&lt;br /&gt;せていただきました。&lt;br /&gt;しかし、期間が短くて断念。そして、この間、できる限り地元の皆さんにご意見を&lt;br /&gt;伺って熟慮し、また、政策通で官僚との坑する大きな力を持つのは岡田克也さんと&lt;br /&gt;評価し、投票したのですが、結果はご承知のように、鳩山候補１２４票、岡田候補&amp;l&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000251049/20090523130830000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2009-05-23T13:08:30+09:00</dc:date>
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