2007/12/02
★☆楽しくカーライフ 得する情報満載! ★☆
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ みなさん、こんにちは。 メールマガジン:★★楽しくカーライフ 得する情報満載!★★を発行する、 木村と申します。 生の情報(車に関するETCや高速道路の得する話)を 皆さんに紹介していきますので宜しくお願いします。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ● 目次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◎ 今週のコメント 1.いかに他人より渋滞を回避できるか。 2.プロのドライバーさんはよく裏道を知っています。 ◎ 編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★アンケートにご協力お願いします。★ 1:今回のメルマガは役に立った 2:今回のメルマガは役に立たなかった 3:もっと深い内容を載せて欲しい 4:他の要望(何を知りたいか?を記入してください) 上記の1〜4のいずれかをコピーしてメールで返送してください。 メールアドレス:e_kimkim2002@yahoo.co.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ● 今回のコメント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1.いかに他人より渋滞を回避できるか。 現在はカーナビやラジオの渋滞情報でほぼリアルタイムで 渋滞情報を知るとこが出来るようになりました。 便利な時代ですね。 私が車に乗り始めた若いころはカーナビなどは存在していませんでした。 渋滞情報といえば、ラジオの渋滞情報だけでした、 それも今みたいに「用賀から霞ヶ関まで○○分です」などとは教えてくれず、 「霞ヶ関を先頭に渋滞○○kmです」というアナウンスだけでした。 渋滞を回避するために「近道マップ」などというものも売っていました。 これは慢性的に渋滞しているところの迂回路がわかる地図です。 今でも本屋さんに行けば売っていると思います、 中身は昔とどう変わっているか分かりませんが私は買ったことがありません。 なぜなら、 迂回路をみんなに教えているような道路はいずれ渋滞を回避する車が集まり、 あまり渋滞回避にならなくなってしまうからです。 2.プロのドライバーさんはよく裏道を知っています。 タクシーの運転手や配送トラックの運転手などがそうですよね。 私はよく渋滞にはまるとタクシーやトラックを観察して、 裏道っぽいところへ入っていったらついて行きます。 自分と同じ方向に抜けるとは限りませんが、 大体は行きたい方向に向けることが出来ます。 大型のトラックはあまり期待は出来ませんね、 なんせ裏道は狭いので大型トラックでは入っていけません。 あと私が昔よく使っていた手をご紹介しましょう。 例えば首都高速の高架下を走っていて渋滞にはまったとします。 高速に乗ってしまえばいいのですが、 下の道が渋滞しているときはだいたい高速も混んでいます。 でもまれに高速がすいているときがあるのです。 これを見極める方法です。 これは首都高速でしか出来ない技だと思うのですが、 だいたい書と高速はビルとビルの間を走っています。 高架下からビルを見上げるとビルのガラスに反射して 上の高速の流れが見えるのです。 ビルによってはコンクリートで出来ていて見えない場倍もありますが、 そのときはビルに写る高速の車の陰を見るのです。 流れていれば車の陰も動いて見えますので、空いているかすぐに分かります。 この方法で私は渋滞を回避していました。 現在でもカーナビの渋滞情報があてにならないときがありますので 時々このようにして渋滞を回避しています。 あとは片側2車線の道路で右側だけが流れてみたり、 左側だけが流れるときがありますよね。 不思議なのですが時々出くわします。 これも流れの早い車線にいるときはいいのですが、 違う車線ばかり流れて自分の車線がなかなか進まないとイライラします。 これもある方法で解消が出来ます。 まず、大型トラックを見つけたらその後ろについていきます。 ついついトラックの後ろは前が見えづらくなるのでついよけてしまいますが、 大型トラックは運転席が高く見晴らしがいいので 流れている車線を見つけやすいのです。 ですのでトラックについていくと流れが速くスムーズに走れます。 余談ですが高速に乗ったときの料金所での渋滞でも有効です。 トラックが流れの速い車線にいるというのもそうなのですが、 もう一つ理由があって料金所を通過するときは 1台ずつお金を払ってから発進します。 普通乗用車だと距離に直すと5mぐらいしか進みませんが、 大型トラックだと1回に流れる距離が10m以上も流れるのです。 普通は乗用車が並んでいるところに並びがちですが、 実はトラックの後ろが一番早いんですよ! ◎ 編集後記 今回は渋滞回避についてお話しました。 私の体験談でしか説明できませんが、 カーナビがない時代に自分であみ出した知恵です。 他に渋滞を回避できる情報がありましたら、どしどしメールしてくださいね。 その際はあなたのHPアドレスやメルマガのアドレスも一緒に載せてくださいね。 ここでご紹介していきたいと思ってますので。 情報は メールアドレス:e_kimkim2002@yahoo.co.jp までお願いします。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ ●HP(車との付き合い方):http://www.t12sdbh3.net/ ●メールアドレス:e_kimkim2002@yahoo.co.jp ※当メールマガジン記事の無断転載・複製はご遠慮ください。 Copyright(C) http://www.t12sdbh3.net/ All Rights Reserved ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★



