2007/11/06
建設業経理士受験:通信講座その1
−−−−−−−−−−−−−《 今回の目次 》−−−−−−−−−−−−− ★ はじめのあいさつ 『ノート派ですか?ルーズリーフ派ですか?』 ★ 今回のテーマ 『建設業経理士受験:通信講座その1』 それでは、どうぞ!! 建設業経理士へのノウハウを無料で公開しています http://keirisi.com/ 『建設業経理士になるためには』 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ★ はじめのあいさつ 『ノート派ですか?ルーズリーフ派ですか?』 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− こんにちは、文山です。 みなさんは、勉強や仕事で使うノートは、大学ノート派ですか?ルーズリーフ派ですか? わたしは、大学ノート派です。 昔は、ルーズリーフ派でしたが、ページがバラバラになるのは愛着がわかないので、 愛着のわく大学ノートを使うようになりました。 勉強ノートでは、何冊もありますし、仕事ノートとしては5冊以上できました。 ノートには番号を記入して、何冊目か数えています。 愛着がわくというのは、昔書いた文章を何度も読み直せるという意味です。 そして、自分の大事な勉強道具・仕事道具としてのノートとして、大事に扱っています。 自分の辞典のような感覚です。 ルーズリーフは、昔書いた文章を見直すということがあまりありません。 機械的で無機質なところが、愛着がわかないんだと思います。 両者の決定的な違いは、ノートはページを入れ替えられないところで、 ルーズリーフはそれができること。 ノートは最初のページから、時系列で順番に書いていくので、 項目やジャンルはバラバラになりますが記録としては都合がいいです。 自分の歴史みたいになります。 ルーズリーフは、項目やジャンルは整理できますが、 時系列は維持できません。 結局、何度も見直せるノートが自分に適した理由ということを基準にして 私は、大学ノート派となりました。 勉強したことが、サブ脳みそとしてのノートにたまっていくことが、 少し楽しいところがあります。 ★★★ いよいよ、今週から受験申込みが始まります。 ★★★ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 平成19年度建設業経理検定試験(下期試験)がいよいよ受け付け開始です。 お申し込みの方は、忘れずに受付を済ませましょう。 ・第3回 建設業経理士検定試験(1級・2級) ・第27回 建設業経理事務士検定試験(3級・4級) 申込受付期間:平成19年11月9日(金)〜11月30日(金) 試験日:平成20年3月9日(日) ※まだまだ、時間はあります。十分合格レベルに持って行くことができます。 頑張りましょう! 合格発表日:平成20年5月15日(木) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ★ 今回のテーマ 『建設業経理士受験:通信講座その1』 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 今回は専門学校LEC(レック)を紹介します。 およそ15年以上前でしたか、もとも法律の専門学校だったLECが 公認会計士の講座を開講しました。 法律系の専門学校が、ちゃんとできるの?と思いましたが、 今では、私も興味のある講座を開講するようになっています。 LECの教室に行って、サンプルテキストを見せてもらうと、 ルーズリーフ形式でした。 さきほどの「はじめのあいさつ」では私はノート派といっておきながら、 テキストや教科書については、ルーズリーフ派でございます。 テキストにはいろいろレジュメを挟むことが多いからです。 私は、TAC・・大原・・と専門学校にいって勉強したわけですが、 LECのきれいなテキストには興味がありました。 まず、テキストの中身がきれいに見えること。 なんとなく整理レイアウトされている感じがします。 それから、これは講座や年度の違いによってちがいますが、 LECがルーズリーフ式のテキストであること (※実際に受講されるときは必ず LECに問い合わせてください。 講座や年度によってルーズリーズ式が採用されていないことがあります)。 ↓ ↓ この続きはこちらをどうぞ http://keirisi.com/tusinkouza/lec 私流の講座の選び方を紹介した建設業経理士講座の徹底解説はこちら http://keirisi.com/tusinkouza



