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    <title>日常生活、問題解決語録！！</title>
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    <title>幸せになるには</title>
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    <description>こんにちは。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;行政書士の田垣です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は少し内容を変えて、ちょっと生意気なこと書きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人生生きていたら、色々悩みはつきません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;皆さんは、何で悩みますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お金のこと、人間関係のこと、&lt;br /&gt;病気や体のことが大半のような気がします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;よほど深刻な場合は別として、&lt;br /&gt;今ある状況を受け入れていくことも大切ではないでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;同じ一日を過ごしても、不平不満で過ごすより、&lt;br /&gt;前向きに明るく過ごしたほうが、先の未来は明るいと思いませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今、自分が置かれている状況をまず受け入れ、&lt;br /&gt;では、変えていくにはどうすればよいか？&lt;br /&gt;人のせいにするのではなく、まず自分が変わる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なかなか難しいんですけどね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;またこのようなこと書いていこうと思います。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20080701100155000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-07-01T10:01:55+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20080630115942000.html">
    <title>悪徳業者</title>
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    <description>久々の発行です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は悪徳業者について少し書きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;世の中、なかなかうまい話はないもので、&lt;br /&gt;そこにつけこんで、一般市民をだましてお金儲けをしている悪徳業者が多数います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;契約してから、また、お金を支払ってから気がついて、&lt;br /&gt;解約したい、やめたいといっても、&lt;br /&gt;あの手この手で、引き伸ばし、一度つかんだものは離さないといった具合に、&lt;br /&gt;つかまってしまっては、なかなか逃れることが出来ないというケースが多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;よく、世間一般的には、クーリングオフや、&lt;br /&gt;消費者契約法に基づいて簡単に解約できると言われていますが、&lt;br /&gt;相手がきちんとした会社ならいいですが、&lt;br /&gt;悪徳業者となるとそうは行きません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;言い方悪いですが、それが商売みたいのものですから。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私の事務所にもそういった案件の相談が結構きます。&lt;br /&gt;やはり、相談される前に、自分で、書面を送るなり、&lt;br /&gt;電話でやめる旨を伝えたが駄目だったというパターンが多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たとえ、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20080630115942000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-06-30T11:59:42+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20080113193000000.html">
    <title>古本屋・古着屋・フリマなどをはじめる時－２－</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000247144/20080113193000000.html</link>
    <description>こんばんは。&lt;br /&gt;田垣行政書士事務所です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;中古品などを販売する時の許可、&lt;br /&gt;古物商許可についての記事の続きです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;無許可で営業した場合は、&lt;br /&gt;３年以下の懲役または１００万円以下の罰金と&lt;br /&gt;書きましたが、実際つかまっている人はいてるの？&lt;br /&gt;と、思うかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実際いてます。人数はそんなに多くないですが。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;許可は一度取ってしまえば、ずっと使えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;よく副業・週末起業などでも取り上げられますが、&lt;br /&gt;どうせするなら、許可を取って堂々としたいものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;許可は結構簡単に取得できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私ども行政書士に依頼される方も多いですが、&lt;br /&gt;その場合の費用もそんなに高くは無いと思いますよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ちなみに、私の事務所では、今現在、全国対応で、&lt;br /&gt;書類作成費用は２１、０００円でお受けしています。&lt;br /&gt;提出はご本人さんにお願いしていますが。&lt;br /&gt;別途、警&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20080113193000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-01-13T19:30:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20080109231208000.html">
    <title>古本屋・古着屋・フリマなどをはじめる時</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000247144/20080109231208000.html</link>
    <description>お久しぶりです。&lt;br /&gt;田垣行政書士事務所です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は、古着屋さん・古本屋さん・フリーマーケットなどをはじめる時に、必用な手続きを書きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;古着や古本など、古物を扱って利益を得ようとする場合は、古物商許可というものが必要になってきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、古物とは何かというと、&lt;br /&gt;美術品・衣類・時計・宝石・自動車・バイク・自転車・写真機類・事務機器類・機会工具類・道具類・ゴム製品・書籍・金券類で、&lt;br /&gt;一度使用されたものや、新品でも、使用のために一度取引されたものを言います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、具体的に、古本を販売したり、古着を販売したり、といったことをする時に必用です。インターネットのオークションを利用して販売する場合も必要です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なぜ義務付けられるかというと、&lt;br /&gt;窃盗犯が、盗品を換金する時に、&lt;br /&gt;古物商に盗品を持ち込んで換金しようとするわけですが、警察が、盗品の流通をおさえ、もし盗品が持ち込まれたら速やかに回収し、&lt;br /&gt;犯人を追えるようにする為です。&lt;br /&gt;実際に古物商には、古物を買い取る時に相手が妖しい人物でないか、&lt;br /&gt;確認する義務があったり、盗品と思われるものを買い取った場合は、&lt;br /&gt;警察に通報する義務&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20080109231208000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20071118124933000.html">
    <title>落し物を拾った場合・・・</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000247144/20071118124933000.html</link>
    <description>こんにちわ。&lt;br /&gt;田垣行政書士事務所です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は落し物を拾った場合、どうするか？&lt;br /&gt;を少し書きます。&lt;br /&gt;小学校で習う内容よりも&lt;br /&gt;少し突っ込んだ内容です（笑）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;通常落し物を拾ったからといって、&lt;br /&gt;すぐに拾った人のものになることはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;落し物の所有権は、まだ落とした人のままだからです。&lt;br /&gt;なので、落し物を拾って着服すると、遺失物等横領罪&lt;br /&gt;で、処罰されます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;遺失物等横領罪は・・・&lt;br /&gt;遺失物、漂流物その他占有を離れた他人の物を横領した者は、&lt;br /&gt;１年以下の懲役又は10万円以下の罰金若しくは科料に処する。&lt;br /&gt;とあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なかなか厳しいですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、どうするか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もちろん、すぐに警察に届けてください。&lt;br /&gt;警察に届け出て、落とし主が出てきた場合は&lt;br /&gt;拾った人は、そのものの価格の5～20％以下の範囲で&lt;br /&gt;報労金をもらえます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20071118124933000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-11-18T12:49:33+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20071105223423000.html">
    <title>口約束について</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000247144/20071105223423000.html</link>
    <description>こんばんは、田垣行政書士事務所です。&lt;br /&gt;かなり期間をあけてしまいました。すいません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、久しぶりの書込みですが、今日は口約束について少し書きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;口約束でも、法律上は有効なのですが、&lt;br /&gt;実社会では、なかなかそれが通用しない場面が多くあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;よく言った言わないの言いあいになるやつです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;軽い問題ならそれでもいいかもしれませんが、&lt;br /&gt;やはりお金が絡んだりするとしんどい思いをします。&lt;br /&gt;しんどい思いとは、貸した側がお金を返してもらえずに&lt;br /&gt;大変な思いをするということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;相手が返す意思がある場合は、まだいいのですが、&lt;br /&gt;まったく返す意思がなく、とぼけられてしまっては、&lt;br /&gt;口約束だけの場合、証拠がなければどうしようもありません。&lt;br /&gt;まかりの者からしても、口約束だけでお金を貸したあなたが悪いと&lt;br /&gt;いうことになります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;口約束だけでお金を貸した場合、また、何かを&lt;br /&gt;貸した場合、相手が返す意思があるうちに、&lt;br /&gt;証拠を残すという意味で、すぐ書面にすることが大切です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20071105223423000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-11-05T22:34:23+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20071014220506000.html">
    <title>弁護士・司法書士・行政書士とかの専門家</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000247144/20071014220506000.html</link>
    <description>こんばんは、田垣行政書士事務所です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は、少し期間が開いてしまったのですが、&lt;br /&gt;いろんな専門家について少し書きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;みなさん日常生活を普通に過ごしていたら&lt;br /&gt;なかなか接する機会が少ないと思いますが、&lt;br /&gt;会社・お店の経営者、日常で問題を抱えている人たちは&lt;br /&gt;例えば・弁護士・税理士・司法書士・社会保険労務士・&lt;br /&gt;行政書士などの専門家にかかわることがあると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;税理士はイメージでわかるとおり税金に関することを&lt;br /&gt;仕事としている専門家です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;社会保険労務士は年金・社会保険に関する手続の事を&lt;br /&gt;仕事としている専門家です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、法律職の専門家ですが、弁護士・司法書士・行政書士&lt;br /&gt;といるわけですが、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;弁護士は皆さん知ってのとおり、法律のプロ中のプロです。&lt;br /&gt;あらゆる法律手続・裁判・などを依頼者の代わりに&lt;br /&gt;代理人としてすることができます。&lt;br /&gt;もう少し言うと、ここで書いている専門職のほぼすべての&lt;br /&gt;仕事をカバーできます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;次に司法&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20071014220506000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-10-14T22:05:06+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20071006124738000.html">
    <title>外国人の就労（ビザなど）</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000247144/20071006124738000.html</link>
    <description>こんんにちわ。&lt;br /&gt;田垣行政書士事務所です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は外国人の日本における扱いについて（言葉が少し悪いですが）&lt;br /&gt;少し書きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;外国国籍の人が、日本に来るときは、&lt;br /&gt;上陸の際に、パスポートとビザが必要になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アメリカなど、国によっては、短期間ならビザ無しで&lt;br /&gt;滞在できるように、国と国との間で、約束事を交わしている&lt;br /&gt;国もあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;で、日本にこられた外国の方が、日本で働く場合、&lt;br /&gt;たとえば、学生が留学ビザなどで、日本にやってきて、&lt;br /&gt;生活費を稼ぐ為や日本の環境になれるために、&lt;br /&gt;バイトなどで働きたい場合、&lt;br /&gt;別に特別活動許可などを取得しないと、&lt;br /&gt;日本では働けません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;就労ビザで入国していたら、問題なく働けるのですが、&lt;br /&gt;就労ビザは、特殊な技能などがないとなかなか認められません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;基本的に外国人は日本では、働いてはいけないことになっている&lt;br /&gt;わけではありませんが、制度がそのようになっているので、&lt;br /&gt;かなり、いろいろと制約をうけます。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20071006124738000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-10-06T12:47:38+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20071005220743000.html">
    <title>浮気の慰謝料請求について</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000247144/20071005220743000.html</link>
    <description>こんばんは。&lt;br /&gt;田垣行政書士事務所です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は浮気・不倫の時の慰謝料請求について&lt;br /&gt;少し書きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;浮気・不倫の慰謝料請求が認められる要件として、&lt;br /&gt;1.不貞行為をしたこと&lt;br /&gt;2.夫婦関係が破綻していないこと&lt;br /&gt;3.不貞行為があった事及び、浮気・不倫相手を知った時から&lt;br /&gt;３年以内の請求であること&lt;br /&gt;4.慰謝料請求権を放棄していないとこ&lt;br /&gt;5.相手に配偶者がいることを知っていたこと&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;が上げられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その中で、よく問題になるのが、不貞行為をしたこと&lt;br /&gt;について、どこからが不貞行為になるかなんですが、&lt;br /&gt;これは、具体的に肉体関係があることが必用となるケースがほとんどです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;デートや食事をしているだけ、また、電話やメールをしているだけ&lt;br /&gt;では、実際問題、慰謝料請求をするには困難です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;心情的には、肉体関係がなくても、&lt;br /&gt;デートや食事を繰り返しているだけで&lt;br /&gt;相手としては、腹立たしい限りとは思いますが・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;裁判&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20071005220743000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-10-05T22:07:43+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20071004084349000.html">
    <title>ニュースについて</title>
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    <description>おはようございます。&lt;br /&gt;田垣行政書士事務所です。&lt;br /&gt;いつも読んで頂いてありがとうございます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は少し興味深いニュースがあったのでそれについて&lt;br /&gt;少しふれます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニュースの内容↓&lt;br /&gt;マンションの上の階に住む幼児の騒ぐ音がうるさく、&lt;br /&gt;精神的苦痛を受けたとして、東京都内の男性が、&lt;br /&gt;幼児の父親に２４０万円の損害賠償を&lt;br /&gt;求めた訴訟の判決が３日、東京地裁であった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;中村也寸志裁判官は&lt;br /&gt;「幼児の騒ぐ音は我慢できる限度を超えていた」&lt;br /&gt;として、３６万円の支払いを命じた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;判決によると、男性は東京都板橋区の&lt;br /&gt;マンション１階に住んでいたが、２００４年４月ごろに&lt;br /&gt;幼児の家族が２階に引っ越してきて以降、&lt;br /&gt;幼児が室内を走り回ったり跳びはねたりする音に&lt;br /&gt;悩まされるようになった。抗議をしても、&lt;br /&gt;幼児の父親は「文句があるなら建物に言ってくれ」&lt;br /&gt;などと取り合わなかったため、&lt;br /&gt;男性は騒音計などで音を測り、提訴。&lt;br /&gt;幼児の家族は０５年１１月に転居した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20071004084349000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-10-04T08:43:49+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20071002012019000.html">
    <title>捨印について</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000247144/20071002012019000.html</link>
    <description>こんばんは、田垣行政書士事務所です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は捨印について少し書きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;捨印・・・&lt;br /&gt;みなさんは、銀行の引き落しの書類なんかで&lt;br /&gt;よく押す欄を見かけると思いますが、&lt;br /&gt;捨印ってなんで押すのかわかりますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;捨印の意味は&lt;br /&gt;この捨印の押された書類は、あとで、どの様に&lt;br /&gt;余白を埋めようと、また、記載内容を訂正しようと&lt;br /&gt;かまいません。という使い方をできるものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先に書いた銀行の場合は、申し込み内容に&lt;br /&gt;少しの不備があった場合、銀行側で内容を修正して&lt;br /&gt;適正に受付けるためにするという使い方をして&lt;br /&gt;くれるであろうという、信用のもと、&lt;br /&gt;形式的に行われるので、そんなに気にしなくても&lt;br /&gt;いいですが、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;信用できない相手やそれほど面識のない相手に渡す書類、&lt;br /&gt;また、契約書・委任状の類に押す場合は、&lt;br /&gt;気軽に押さずに特に注意が必要です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分の知らない間に、書類の余白が埋められて、&lt;br /&gt;知らない内容の文章が記載されていたり、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20071002012019000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-10-02T01:20:19+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20070928000144000.html">
    <title>個人間のお金の貸し借り</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000247144/20070928000144000.html</link>
    <description>こんばんは。&lt;br /&gt;田垣行政書士事務所です。&lt;br /&gt;いつも読んで頂いてありがとうございます。&lt;br /&gt;今日は、個人間のお金の貸し借りに書きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;個人間のお金の貸し借りは、仲の良い有人や&lt;br /&gt;親戚であったり、親子であったりと、&lt;br /&gt;顔見知りの人同士でする場合がほとんどだと思いますが、&lt;br /&gt;なかば知った者同士だけに、きちんと書面を残さず&lt;br /&gt;口約束だけで、しかも返済の期限を決めずに&lt;br /&gt;貸してしまって、あとで、かなかな返済してもらえずに&lt;br /&gt;トラブルになり、相談されることが多いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;返済期限の約束がある場合は、その期限が過ぎた段階で&lt;br /&gt;相手は延滞していることになるので、すぐにでも返せと&lt;br /&gt;請求できるのですが、返済期限の約束がない場合は、&lt;br /&gt;あらかじめ、いついつまでに返してくださいと&lt;br /&gt;催告しておかなければなりません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そうやって催告しておいてから、その期限が過ぎると&lt;br /&gt;初めて相手は延滞になり、返せと請求できるわけです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その催告が曲者で、ちゃんと証拠を残しておかないと、&lt;br /&gt;相手にとぼけられたら、いつまでたっても延滞にはならず&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20070928000144000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-09-28T00:01:44+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20070925183000000.html">
    <title>離婚問題。浮気に対する世論調査。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000247144/20070925183000000.html</link>
    <description>こんばんは。&lt;br /&gt;田垣行政書士事務所です。&lt;br /&gt;いつも読んでいただきありがとうございます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は少し思考を変えて、離婚に問題について書きます。&lt;br /&gt;というか、興味深い資料があるので載せます。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;浮気に対する世論調査 　浮気調査日本データバンクより &lt;br /&gt;浮気の世論調査 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;18～76歳の男女70,288名を対象に、&lt;br /&gt;今年2月にオンライン調査を実施。 &lt;br /&gt;調査結果によれば、浮気は決して許されない行為だと&lt;br /&gt;考える女性は81%、男性は62%に上った。&lt;br /&gt;しかし、調査対象者の約4人に1人は、これまでに&lt;br /&gt;結婚相手を裏切って浮気したことがあるという。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;浮気相手のトップをは、これまでも親友だった異性で、&lt;br /&gt;次に多かったのは職場の同僚。男性は年収が高くなるほど、&lt;br /&gt;浮気をする可能性が高まる傾向が明らかになったようだ。&lt;br /&gt;浮気をしてしまったことで罪悪感を感じたとの回答は&lt;br /&gt;49%となっているものの、浮気してしまったと&lt;br /&gt;夫や妻に正直に告白したとの回答は、&lt;br /&gt;わずか13%にとどまったという。また、これまでに夫や妻に&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20070925183000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-09-25T18:30:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20070924182000000.html">
    <title>内容証明郵便について</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000247144/20070924182000000.html</link>
    <description>こんばんは。&lt;br /&gt;田垣行政書士事務所です。&lt;br /&gt;いつもご覧頂ありがとうございます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は、いつもこのメルマガの下のほうで宣伝している、&lt;br /&gt;内容証明についての少し書きます。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;内容証明とは、正式には「内容証明郵便」といいます。&lt;br /&gt;どのような内容の文章をいつ発送したかを、&lt;br /&gt;郵便局の郵便局長が証明してくれるものです。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;後で争いになった時に、&lt;br /&gt;相手方がそんな文章は受け取っていないし、&lt;br /&gt;そんな請求はされていないって言ってきても、&lt;br /&gt;こちらの送った文章が後でちゃんと証拠として&lt;br /&gt;有効に活用できるというものです。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;具体的には、「いつ」・「誰に」・「どんな内容の文章」を&lt;br /&gt;送ったかを、公的に証明してもらえます。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また、内容証明郵便には配達記録をつけます。&lt;br /&gt;配達記録をつける事によって、&lt;br /&gt;内容証明が確実に相手に届いたこと、&lt;br /&gt;届いた日付を証明してもらえます。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、注意も必要になります。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;内容証明は、いつ、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20070924182000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-09-24T18:20:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000247144/20070923185000000.html">
    <title>連帯保証人について</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000247144/20070923185000000.html</link>
    <description>こんばんは。&lt;br /&gt;いつも読んでいただいてありがとうございます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今日は連帯保証人のこと少し書きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;よく、親戚や義理のある人から、&lt;br /&gt;「絶対迷惑をかけないから保証人になって」&lt;br /&gt;と頼まれて断れなくて、しぶしぶ保証人になってしまったとか、&lt;br /&gt;ただの形式上のことだからと簡単に保証人になってしまったりとか、&lt;br /&gt;という事例を目にします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;保証人とは、実際にお金などを借りる人（債務者）が&lt;br /&gt;お金を貸した人（債権者）などに、お金を返せなくなった場合に&lt;br /&gt;債務者の変わりにお金を返さなければならない人のことを言います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もし債務者がまだ資力があるのに支払いをせず、&lt;br /&gt;それによって債権者が保証人に支払いを求めてきても&lt;br /&gt;まず債務者から取り立ててからにしてくれと債権者に主張できるのですが、&lt;br /&gt;連帯保証人は、それを主張することが出来ません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;連帯保証人は責任が重く、債権者が債務者から取り立てるより、&lt;br /&gt;連帯保証人から取り立てたほうが取り立てやすいと思えば、&lt;br /&gt;いきなり連帯保証人に取立てを請求することも出来るのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000247144/20070923185000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-09-23T18:50:00+09:00</dc:date>
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