赤ちゃんができました RSSを登録する

不妊期間が8年間続きました。いろいろと考え、悩み、考えられることを実行してきました。あることをきっかけに4ヶ月で妊娠。ようやく赤ちゃんに恵まれました。感動でいっぱいです。そこまでに至る過程とその方法の紹介を行います。

現在休刊中です    
解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2008/03/30

8年間かかりました。赤ちゃんができるまで

不妊期間が8年間ありました。
いろいろと考え、悩み、考えられることを実行してきました。
あることをきっかけに4ヶ月で妊娠。ようやく赤ちゃんに恵まれました。
感動でいっぱいです。そこまでに至る過程とその方法の紹介を行います。
きっとうまくいきます。

<その9>

<その5(情報編)>では、

私たち夫婦が、

子供の出来ない理由として考えられる点について書きました。

今回の<ズバリ編>では、ずばり何なのか。

原因とその結果、解決策について書きたいと思います。

夫婦が健康体なのになぜ妊娠できないか?

の理由について書かせていただきます。

それは、ずばり受精する環境が整っていないことです。

この環境を整えることが大切と思われます。

確かに西洋医学的な観点から、

人工的に体外受精を行い受精卵を作ることは、

間違っていないと思います。

ただし、

人工的に行ってもなかなか妊娠に至らない方々もいらっしゃいます。

生命が宿りやすい環境が出来ていないためと思われます。

そこに無理やりに受精卵を作ろうとしているからです。

自然の原理について目を向けていただきたいと思っています。

我々夫婦も直面した2つの問題点についてふり返ります。


問題点1:卵子が受精、着床しにくい。

⇒ それは、精子が卵子に届きにくい環境となっていること。

卵子そのものがみずから受精を受け止めることが出来ない。

着床した際、受精卵がその後の環境に耐えられない。

精子のパワーと卵子のパワーがアンバランスである。



それには、卵子のパワーを自然に戻すことが必要。


問題店2:精子の数が少ない。弱い。

⇒ 遺伝?過度のストレス?

  添加物、農薬などの影響?

  アルデヒド、空気の汚染、電磁波など環境?



それには、精子の数を増やすこと。

精子のエネルギーを高めること。

が必要と思われます。



結論として、

いずれにせよ、

お互いに元々持っているパワーに戻してあげることが必要だと思われます。

現在休刊中です
解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る