2007/11/29
あなたの住宅ローンの金利、引き下げます 4
□□□□□□ あなたの住宅ローンの金利、引き下げます □□□□□□□□□ 第4号 19.11.29 こんにちは、住宅ローン専門コンサルタント 岩崎と申します。 当メールマガジンをご購読いただき、ありがとうございます。 私どもでは、これからみなさんが住宅ローンの借換に臨む際に必要な、あらゆる知識・ 情報をご提供させていただくつもりです。 どなたにでもご理解いただける内容を続けていきますので、是非、今後ともご購読ください。よろしくお願いいたします。 ついにHPが完成いたしました。 また、このHPにおいて、無料レポートの配布を決定! 是非、みなさん、一度おいでください。 よろしくお願い致します。 住宅ローン借換ドットコム http://karikae.t-iwazaki.com では、早速、今回のテーマです。 ------------------------------------------------------------------------------- 第4回 保証料は「後から少しだけ」 住宅ローン借換時の費用の中で、最も負担の大きいのが「保証料」です。 通常、各金融機関の関連会社が「保証人」となることへの依頼料、というものです。 ここで一番よく勘違いされる点を紹介しましょう。 「借換の際、新銀行で保証料を支払っても、すぐに完済した旧取引銀行から保証料が戻 ってくる。一時的に立替するだけだ。」 というお考えの方が非常に多いのです。ここが盲点です。 保証料は甘くはないのです。 まず、保証料はすぐに戻ってきません。約1ヵ月以上後に返ってくるものとお考えください。 そして、返ってくる保証料の金額は、「ほんの少しだけ」なのです。つまり当初、支払ったときよりもかなり悪い率でしか返却されないのです。 このしくみ、知っていましたか。 ここまで細かく説明されたことを記憶している方はすくないことでしょう。 是非、覚えておきましょう。 次回もこの続きについて、お話していきます。 ご期待ください。 このメルマガが、あなたが今日から行動を起こすきっかけになれば幸いです。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ ご意見・ご感想をお待ちしております。 住宅ローン専門コンサルタント 岩崎 mail@t-iwazaki.com までお気軽にお送りください。 よろしくお願いいたします。 住宅ローン借換ドットコム http://karikae.t-iwazaki.com



