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2009/04/16

■■ JVCイベント情報 ■■ 2009/4/16号 12,000円でできることいろいろ

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         日本国際ボランティアセンター(JVC)
            イベント情報メールマガジン
             http://www.ngo-jvc.net
                2009.4.16.               
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「定額給付金が入ったらJVCに寄付しようと思います」という声を最近いただ
くようになりました。「まだもらってないけど振り込みます」と、振込用紙に書
いてくださった方もいらっしゃいました。皆様ありがとうございます!

給付金の額は12,000円。この金額は現場で大きな力になります。
●例えばパレスチナでは・・・
栄養失調を防ぐために幼稚園で配給している牛乳とビスケット、1人の子どもの
1年分になります。
●例えばカンボジアでは・・・
農薬や化学肥料に頼らずに米の収量を増やす農法の研修を、農家12世帯が受ける
ことができます。

寄付先の国を指定することも、JVC全体に寄付していただくことも可能です。
クレジットカードや郵便局など、お振込みの方法はこちらをご覧ください。
http://www.ngo-jvc.net/jp/support/fundraise.html
ご協力をお待ちしています。


□目次□
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<イベント情報>
■4月18日(土)講演「アフガニスタンに必要な国際支援」(北海道)
■4月22日(水)セミナー「アンコール遺跡で暮らす人々」
■4月23日(木)講演「アフガニスタンで求められている国際貢献とは」
■4月25日(土)講演「切り刻まれるパレスチナ」
■5月 2日(土)講演「武力に頼らない平和づくりを考えよう」(新潟)
■5月 9日(土)報告会「海外インターンシップ報告会」
■5月14日(木)講演「地雷とクラスター爆弾の廃絶に向けて」(北海道)
■4月25日(土)、5月9日(土)JVCオリエンテーション

<ただ今募集中>
■パレスチナ・プログラムコーディネーター募集
■JVC国際協力コンサート2009 合唱団員募集
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□詳細□
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■4月18日(土)■
講演「アフガニスタンに必要な国際支援」(北海道)
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★北海道平和委員会主催の講演です。

 JVC代表谷山博史は、2002年から約4年間JVCアフガニスタン事務所の現地代
表を務め、現地に暮らす普通の人々と数多く接してきました。そこで、特に
「9.11」後の世界における海外からの援助とは何なのか、それが現地の人々にど
のような影響を及ぼすのかをつぶさに見てきました。その経験を元にお話させて
いただきます。
 北海道の皆様、この機会にぜひ足をお運びください。

【スピーカー】JVC代表理事 谷山博史

【日時】 4月18日(土)18:30〜21:00 
【会場】 札幌エルプラザ3階ホール
【住所】北海道札幌市北区北8条西3丁目 
【地図】http://www.danjyo.sl-plaza.jp/
【参加費】1000円 (学生以下 500円) 
【主催・お問合せ】 北海道平和委員会 
TEL 011-737-7637  E-mail:kurageyaro@msn.com(担当:千葉) 


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■4月22日(水)■
セミナー「アンコール遺跡で暮らす人々」
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★JVCが参加している「カンボジア市民フォーラム」主催のイベントです。

 カンボジアにおいて観光・サービス業はGDPの約4割を占める主要産業であり、
カンボジアへの訪問者数は2007年に200万人を突破し、2010年には300万人を超え
ると予想されています。こうした急速な観光開発は、カンボジアの人々の生活に
どのような変化をもたらしているのでしょうか。

 今回のセミナーでは、アンコール遺跡の考古学調査と文化遺産保存活動に長年
携わってこられた丸井雅子氏に、遺跡周辺で暮らす村人の生活や「遺跡」に対す
る意識が、観光開発の進展とともにどのように変化しているのかをお話いただき
ます。

 また、遺跡保護にともなう地域開発との交流活動の一環として、上智大学アジ
ア人材養成研究センターが実施している「カンボジアの人と楽しむ文化遺産」プ
ロジェクトについてもご紹介いただきます。 

【講師】丸井 雅子(上智大学外国語学部アジア文化研究所・准教授)
(加えて、JVCカンボジア事業担当の島村がカンボジアの背景情報についてお話
します)  

【日時】4月22日(水)18:50〜20:40(開場18:30) 
【会場】上智大学2号館5階510会議室(キャンパスの地図がこちら)
【住所】東京都千代田区紀尾井町7-1   
【地図】http://www.sophia.ac.jp/J/sogo.nsf/Content/campusmap_yotsuya
【アクセス】 JR・メトロ「四ツ谷」駅から徒歩3分  
【参加費】 一般 500円 /カンボジア市民フォーラム会員および学生 300円 
【主催】 カンボジア市民フォーラム/上智大学アジア文化研究所 
【お問合せ】
 カンボジア市民フォーラム事務局 
TEL 03-3834-2407 FAX 03-3835-0519
  E-mail:pefocj@hotmail.co.jp(担当:貝塚・山田) 
 

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■4月23日(木)■ 
第2回江戸川教育関係者9条の会総会 記念講演
「アフガニスタンで求められている国際貢献とは」
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★江戸川区で教育に関わる方たちのグループ「江戸川教育関係者9条の会」の総
会にて、JVC代表の谷山博史が講演します。どなたでも参加できます。

アフガニスタンにおける「テロとの戦い」は、平和の構築に本当に寄与している
のでしょうか。JVC前アフガニスタン事務所代表として2006年10月まで現地で活
動し、その後も再訪した谷山が、アフガニスタンの現状、そして現地で何が求め
られているのかについて語ります。

【スピーカー】JVC代表理事 谷山博史

【日時】4月23日(木)18:15から
【場所】江戸川区民センター「グリーンパレス」4Fホール
【地図】http://www.matsuya-salon.com/salon/greenpalace/map.html
【住所】東京都江戸川区松島1-38-1 (TEL:03-3653-5151)
【アクセス】JR総武線新小岩駅(南口)より都営バス・葛西行または葛西西行、
      江戸川区役所前下車。または新小岩駅より徒歩約20分。
【参加費】500円
【主催】江戸川教育関係者9条の会
【お問合せ】江戸川教育関係者9条の会(kyouiku9zyou@orion.ocn.ne.jp)
      江戸川教育会館(TEL:03−3651−3153)


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■4月25日(土)■
講演「切り刻まれるパレスチナ」
〜続く入植地の拡大と非暴力抵抗運動〜
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★パレスチナに関わるNGOの合同企画です。

 近年、パレスチナ問題をめぐる国際社会の目は、イスラエルのガザからの入植
地の撤廃、ガザへの武力侵攻などの出来事に集中し、ガザや西岸地区で日常的に
続いている人権蹂躙の現実には向けられてきませんでした。

 パレスチナの将来を奪う分断と封鎖の政策について学び、日本の私たちが取り
組む課題を明らかにするため、イスラエルの人権活動家ジェフ・ハーパー氏と、
パレスチナの平和活動家ナイム・アティーク氏をお招きします。

 現在のような事態になることを、ジェフ・ハーパー氏は早くから見抜き、家屋
破壊阻止活動の現場に立ち、問題提起をして来られました。ナイム・アティーク
氏は民衆の苦難の現場で宗教を越えた連帯をつくり出し、国際社会と結ぶ働きを
してこられました。

【ジェフ・ハーパーさん】
イスラエル人の人類学者、人権活動家。
ICAHD(家屋破壊に反対するイスラエル委員会)のコーディネーター。
2006年にノーベル平和賞にノミネートされた。
『贖罪と復活の間:19世紀のエルサレムにおけるユダヤ人入植地』(1991)、イス
ラエル・パレスチナ紛争に関わる資料をまとめた『平和への障害』(2005)、占領
に反対して行ってきた活動について書いた『パレスチナのユダヤ人』(2008)など
の著作がある。

【ナイム・アティークさん】
サビール・エキュメニカル解放神学センターのディレクター。
中東聖公会エルサレム教区司祭で神学者。
パレスチナにおけるエキュメニカル運動を進め、また国際社会との連帯構築に貢
献してきた。主著に、『正義を、ただ正義を』(1989)、『パレスチナ人クリスチャ
ンは和解を叫び求める』(2008)がある。 

【日時】4月25日(土)13:30〜16:30 
【会場】立教大学 11号館 AB01教室(定員500人)
【住所】豊島区西池袋3-34-1
【地図】http://www.rikkyo.ac.jp/access/
【アクセス】 JR/地下鉄「池袋駅」 西口より徒歩7分 
【参加費】 500円(学生300円) 
【主催】 
立教大学キリスト教学研究科、4・25 パレスチナ市民集会実行委員会(アムネス
ティ・インターナショナル日本/日本キリスト教協議会/日本国際ボランティア
センター/日本聖公会東京教区エルサレム教区協働委員会/日本YWCA/パレ
スチナ子どものキャンペーン/パレスチナの子供の里親運動/ピースボート)  

【お問合せ】
アムネスティ日本 TEL03-3518-6777
※ 事前の予約は必要ありません。  
 

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■5月2日(土)■講演「武力に頼らない平和づくりを考えよう」(新潟)
〜アフガニスタン、パレスチナ、イラクの現状から〜
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★新潟国際ボランティアセンター/ハチプロ実行委員会主催の講演会です。

 オバマ大統領によって米軍が増派されるアフガニスタン。しかし軍隊は平和を
もたらすのでしょうか。現地ではテロ掃討作戦」の攻撃で多くの民間人が犠牲に
なっています。パレスチナやイラクでも、武力の被害に遭っているのは市民です。
 
 日本国際ボランティアセンター(JVC)はアフガニスタンの診療所支援や、
ガザ地区の緊急支援、イラクの避難民への食料配給等を現地の人々とともに行っ
てきました。これらの地域に長年関わってきたJVC代表の谷山博史が、人々の
状況と現地での取り組みをお話しします。「武力によらない平和づくり」を、一
緒に考えていきましょう。

【スピーカー】JVC代表理事 谷山博史

【日時】5月2日(土) 14:00〜16:45(13:30開場)
【場所】クロスパルにいがた 3階多目的ルーム1
【住所】新潟市中央区礎町通3ノ町2086番地
【アクセス】JR新潟駅万代口よりバス古町方面行き
      礎町又は本町下車徒歩5分
【地図】http://www.city.niigata.jp/info/crosspal/akusesu.html
【参加費】無料

【お申込み・お問合せ】
新潟国際ボランティアセンター/ハチプロ実行委員会
E-mail nvc_g8pro@yahoo.co.jp
TEL/FAX 025−378−5374


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■5月9日(土)■ 報告会「海外インターンシップ報告会」
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「タイの農村で学ぶインターンシップ」とは将来、自然環境保護や国際協力の分
野で活躍したいと考えている人を対象に、1年間タイのNGOが活動する農村で
「学ぶ」ことを目的とした研修プログラムです。
 東京とタイの事前研修のあと、タイの農村にひとりずつ派遣し、村人や現地
NGOスタッフと直接ふれあいながら活動します。机上で学ぶのではなく、実践を
通しての勉強です。
 今回、11期生として1年間の活動を終えた2人が帰国します。この2人が各々
の派遣先村人や現地NGOでどのような活動をしてきたのか。さまざまな苦労の末
に何を得たのか。派遣前と現在で自分の考え方がどのように変わったのか。1年
ぶりにタイから帰国してくるインターンが報告します。 

【スピーカー】
・金森史明 
(東北部カラシン県/生ごみ堆肥化による地域循環プロジェクト実施地域)
・宮田敬子 
(東北部コンケン県/有機農産物による地場の市場プロジェクト実施地域)
※スピーカー2人の日記はこちら
http://www.ngo-jvc.net/php/jvcphp_epdisp.php?ThreadName=t03&ArticleNo=latest

【日時】5月9日(土)14:00〜16:00
【場所】文京シビックセンター 4Fホール
【地図】http://www.b-civichall.com/access/main.html
【住所】文京区春日1−16−21
【アクセス】地下鉄 後楽園駅・春日駅 徒歩1分(直結)
      JR総武線 水道橋駅 徒歩8分
【参加費】 500円(JVC会員、マンスリー募金者は無料) 
【主催・お申込み】 日本国際ボランティアセンター(JVC)  
TEL 03-3834-2388/FAX 03-3835-0519 
arita@ngo-jvc.net (担当:下田)


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■5月14日(金)■
講演「地雷とクラスター爆弾の廃絶に向けて」
〜市民の連帯が動かす政治〜  (北海道)
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★ほっかいどうピースネット・札幌YWCA主催の講演会です。

2009年は、対人地雷全面禁止条約(オタワ条約)が発効してから、ちょうど10周
年にあたります。そして、昨年12月には、「事実上の地雷」と呼ばれているクラ
スター爆弾禁止条約(オスロ条約)も調印されました。条約の成立にあたっては、
世界の市民の働きかけが大きな力を持ちました。日本はクラスター爆弾を製造し、
保有している国です。政府はオスロ条約に調印しましたが、クラスター爆弾の生
産禁止に向けて、一刻も早く条約を批准することが求められています。
地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)運営委員として、地雷とクラスター爆弾
の廃絶を求めてきた清水俊弘がお話しします。。

【スピーカー】JVC事務局長 清水俊弘

【日時】5月14日(木)18:30〜20:30
【場所】北海道クリスチャンセンター2階ホール
【住所】北区北7条西6丁目
【参加費】500円
【主催・お問合】ほっかいどうピースネット・札幌YWCA
TEL/FAX 011−596-3683
hpnet_hokkaido@yahoo.co.jp


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■4月25日■ JVCオリエンテーション(東京)
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JVCでは、毎月第1月曜の19時からと第2・第4土曜の14時から説明会を
行っています。JVCが世界でどんな活動をしているのか、ボランティアとして
どんな参加ができるのかなどをお話しします。JVCに関わることで、新しい世
界が開けてくるかもしれません。お気軽にご参加ください。

【日時】4月25日(土)14:00から1時間半程度
    5月 9日(土)14:00から1時間半程度
    ★5月4日(月)は祝日のため開催しません。ご了承ください。
    
※ご予約いただく必要はございません。

【場所】日本国際ボランティアセンター(JVC)
【住所】東京都台東区東上野1−20−6 丸幸ビル
【電話】03-3834-2388
【アクセス】JR御徒町駅から徒歩5分
【地図】http://www.ngo-jvc.net/jp/aboutjvc/address.html
 

<ただ今募集中>
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【パレスチナ】プログラムコーディネーター募集
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JVCはパレスチナにおいて、東エルサレム地区での学校保健・巡回診療や、ガ
ザ地区での子どもの栄養改善を行っています。これらの活動を担うスタッフを
1名募集します。

■担当業務
・プロジェクトの運営・モニタリング・管理
・対外的(主に現地協力団体との)調整 
・支援者/団体向け申請書、報告書作成 
・情報収集・発信  ・会計、事務 他

■条件
・JVCの理念への共感 
・英語で実務ができること(英語での会議参加・交渉、文書作成等)
・職務経験3年以上(国際機関・国際NGOでの経験があることが望ましい) 
・パレスチナ問題について基本的な知識があり、また、学ぶ姿勢があること  
・平和構築について関心があること 他

■締め切り:2009年4月末
(適任者が見つかり次第、締め切る可能性がありますので、お早めにお申し込み
ください)

★詳細や応募方法についてはこちらをご覧ください。
http://www.ngo-jvc.net/jp/notice/2009/recruit20090319_palestine.html


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JVC国際協力コンサート2009 合唱団員募集
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JVCでは毎年クリスマスの時期にコンサートを開催し、その収益金を各地での
活動に役立てています。
世界で活躍する指揮者、ソリスト、オーケストラと、市民が参加する合唱団のハー
モニーが奏でるJVC国際協力コンサート、今年の曲はバッハの『クリスマス・
オラトリオ』です。プロの指導者の丁寧なレッスンで、合唱初心者の方も安心し
てご参加いただけます。ご見学も歓迎しています。

★昨年のコンサートでは約200名の合唱団がステージに
URLhttp://jvcconcert.blog68.fc2.com/

<練習概要>
【期間】 2009年4月1日(水)〜12月12日(土・本番) 
     ※4月末まで募集しています。
【日時】 毎週水曜 18:30〜21:00 
【会場】 六本木ルーテル教会(六本木ヒルズ隣り)他
【地図】http://www.roppongilutheran.org/ 
【練習費】 社会人3,000円/月(一括払い24,000円) 
     学生2,000円/月(一括払い16,000円) 
     ※9ヶ月分、一括払いは、1ヶ月分お得です。 
【合宿】 9/11(金)〜9/13(日)
     ※合宿参加は、基本的に必須です。 
【指導者】 青木洋也(バッハ・コレギウム・ジャパン)他 
【楽譜】 全音出版(ベーレンライター原典版) 
     ※会場でも販売いたします。(2,500円程度) 
【その他】
・パート分け:参加希望者は全員。オーディションではありません。
・チケットノルマ:20,000円/人 
 
<公演詳細>
【公演名】 JVC国際協力コンサート2009 第21回東京公演 
【曲目】 J.S.バッハ作曲『クリスマス・オラトリオ』(抜粋) 
【公演日時】 2009年12月12日(土)午後3時開演 
【会場】 昭和女子大学人見記念講堂(三軒茶屋) 
【出演】 
指揮:ユルゲン・ヴォルフ氏(ドイツ・ニコライ教会音楽監督)
ソプラノ:ニーヴ・グリフェン(アイルランド)
アルト:エリザベート・ウミエルスキ(ドイツ)
テノール:ロビン・トリッチェラー(アイルランド)
バス:ダニエル・オチョア(ドイツ)

<お問合せ・お申込>
■JVC合唱団事務局(担当:柴)
TEL/FAX:03-3367-2451
E-mail:HZU04357@nifty.com 

■JVCコンサート事務局(担当:石川)
E-mail:tomoko@ngo-jvc.net

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<発行>
日本国際ボランティアセンター(JVC)
〒110-8605 東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル6F
TEL 03-3834-2388 FAX 03-3835-0519
info@ngo-jvc.net
http://www.ngo-jvc.net
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