言霊と心の浄化 Soigner(ソワニエ) メールマガジン  RSSを登録する

Soigner(ソワニエ)から、お送りするメールマガジン。言霊と心、オーラの浄化の為に必要な事をできるだけシンプルな言葉でお伝えします。

現在休刊中です    
解除

規約に同意して

2007/09/21

相互の学び

〜 Soigner 〜 

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「相互の学び」

人は相互に学び合う ヒーロー又時に悪者を演じることもある

人は相互に学び合う その「場」での演じる役者は自己の波動状態できまる

1つの出来事に絡み合って生じる大きな学び

悪役でもヒーローでも 宇宙の中では大きな役割を演じている

役者は自分で選ぶことができる 

方法はただ1つ 自己浄化を進め 宇宙波動と響き合うこと

シンプル イズ ベスト


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

こんにちは! ソワニエ〜木脇です♪
9月に入りましたが、東京は日差しがまだ強いですね〜★
湿度が少なくなった分、私としては、最高な気分です。笑

〜今日のブログはこちら♪。http://weblog.soigner-reiki.com/

今週末、旭川へ戻り、旭川での霊気セミナーの準備を進めてゆきます。
北海道はもう寒いくらいですね。きっと★。

先日の15日に東京での霊気セミナーがありました。
本当に毎回毎回、私は感動します。(嬉泣〜)
素敵な方々との出会い、皆さんと初めて会った時から、皆さんがどんどん素敵になってゆくのを
みて、感じて、そんな変化を見させていただけることが、どんなに私の学びになっているか、
嬉しさや感動は、私を成長させてくれます。

霊気セミナーは、何度でもぜひ参加してください★。

「霊気の特徴11ポイント」にあります。
■”霊気は使えば使う程、強力になります。”

”使えば使う程”、というのは、ヒーリングに限ったことではなく
霊気を実践してる方々と一緒にいる事、霊気を意識する事、なども同じ事です。
セミナーでは、毎回その方に合わせた伝授も行っているので、”使えば使う程”と同じ事になりますね★。

霊気波動と響き合う事が多くなれば、
今の自己波動の中に精妙で高い波動(霊気)が入ってきます。
その精妙な波動は、今の自分の考え方に氣づきを与えてくれ、それが行動や心の動きとなって現れてきます。
初めは気づかない事が多いのですが、レベル3以降になってくると、その変化の瞬間や自己の学びの過程が
理解できるようになる方も多いですね。



「相互の学び」

人は一人で成長も生きること学ぶこともしていません。

例えば、電車の中や混雑したホームで、「この人前をみて歩いているの??人が見えてないの??」
人にぶつかっても気づいているのか、気づいていても知らんぷりなのか。。
そんな方を時々見かけませんか?


そんな方々をみて、私達は、
そんな風にはなりたくないな〜とか、もしぶつかってしまったら、一言すみませんって言いたいな。などなど。。

いろんな事を考え、そこから何かを学びますね。

この場面(その場の波動の中)では、その方々は私達の学びの為に悪役を演じてくれているのです。
でも、そんな方々が「悪い人」ではなく、「悪役」を演じているだけという例があります。笑
↓
さて、ところ変わって、そんな方々を家まで付いて行ったとします。
そこでは、時々夫婦喧嘩はするけれど、子供に対しては、お父さんとして立派に育児をしていた。
会社まで付いて行くと
休みがなくて、忙しい会社だけども実績を残す、良い仕事をしていた。
その家族や会社の場面(その場の波動の中)では、ヒーローだったりするのですね。

波動の法則です。

その方々が、自分の行いに気づいて、学びを始めたら、どんな場面でもヒーローになれます。
その頃には社員を大事にしてくれる会社に移り、家族の輪の中にある「愛」も深くなることでしょう。

そして、
その様に素敵に変わってゆく「その方々」をみて周りの家族や、友人達が感銘をうけ、自分の内面に心を向け始めたりと、
そこから始まった学びは何処までも永遠に続いて行きます。


1つの学びには、複雑に多くの学びが絡み合っています。

複雑に絡み合った学びを得るには、シンプルな動きが1つあれば充分。ということですね。

自分から出た行い(波動)は、大きくなって自分に返ってきます。
みんなが繋がっています。

ありがとうございました。

ソワニエ キワキユキコ
soigner.info@mac.com


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
10月21日(日) [ 東京 Soigner レイキセミナー ]

◆10:00〜レベル1
◆13;00〜レベル2
◆15:00〜レベル3
◆17:00〜レベル4
 
場所:中目黒


soigner.info@mac.com


現在休刊中です
解除

規約に同意して

最近の記事

上へ戻る