2007/11/09
果物を上手に摂り入れましょう
◆美を追究する? おうちヘルスケアのGH Dietitian◆ vol.13 [2007年11月9日発行] ☆☆☆☆☆ ◆GH Dietitianでは、 ヘルスケアの専門家のベストチョイスをご案内します。 http://store.yahoo.co.jp/ghjapan/ ☆☆☆☆☆ このメールは、メールマガジンの購読手続きをしていた だいたお客様にお送りするものです。 ------------------------------------------------- ◆目次◆ ◆1 GH Dietitian特価セール情報 ◆2 果物を上手に摂り入れましょう ◆3 あとがき ------------------------------------------------- ◆1 GH Dietitian特価セール情報■■ (今だけの特価情報です。バックナンバーをご利用の お客様はご注意下さい!) アニマルパクパク占いが大好評公開中です。 あなたの食癖を占い、最適な健康方針をご紹介します。 https://www.anipak.com/ 【オーラ岩盤浴ミニマット】 特価 6,096円 http://store.yahoo.co.jp/ghjapan/fp-1657-mi.html 遠赤外線を放出するオーラストーンを折り込んだマット。 ポカポカマットで寝るも良し、運動するも良し。 【澄めるんです】 \1,050円(税込) http://store.yahoo.co.jp/ghjapan/smr02.html 茶カテキンの緑茶成分を配合し消臭効果を抜群に高めた 消臭剤です。お子様が食べてしまっても安全。 消臭効果が圧倒的に違います。 【肩・腰・首がらっくらく!ゲルマエース】 \36,750円(税込) http://store.yahoo.co.jp/ghjapan/yamakyu6.html 高純度99.99999%(セブンナイン)以上のN型ゲルマニウムを 使用しております。純度が違う本格派です。 【肥満遺伝子検査キット】¥31,500円 (本店) http://www.gh-dietitian.jp/shopdetail/004004000001/order/ 体質は環境要因と遺伝子要因で決まってきます。 肥満は環境要因が強いのですが、遺伝子の要因を知った上で、 最適な食生活をおくることがダイエットの近道です。 検査して、管理栄養士のカウンセリングを受けられる、 肥満遺伝子検査キット。 売れ行きが伸びているオススメ商品です。 (店長 竹内潤) ------------------------------------------------- ◆2 働く男のメタボ対策: 果物を上手に摂り入れましょう 気候はすっかり秋めいて、食べ物が美味しい季節になり ました。 スーパーでも色とりどりの果物がたくさん並んでいます ね。 サラリーマンの皆さん、普段、果物を食べていますか? なかなか食べる機会がないんだよね〜と言っている方、 けっこういらっしゃるのではないでしょうか。 女性は比較的毎日食べている方が多いと思いますが、 男性はあの酸味が苦手とか、皮を剥くのが面倒くさいと か、朝食を食べない方は特に果物に縁遠くなっているの ではないかと思います。 しかし果物に含まれる食物繊維やカリウムという栄養素 はメタボ脱却のためにかかせないものなのです! 果物や野菜に多く含まれる食物繊維にはコレステロール を改善する働きがあります。 そこでさらに食物繊維を効率よく摂れる工夫をご紹介し ましょう。 例えば、レタスやキャベツなどの生野菜を皿に盛り付け るとけっこうなかさとなり、ドレッシング等をかけない と量多く食べることはなかなか難しいですよね。そんな 時は野菜を思い切って茹でてしまうんです。温野菜にす ることでかさが減り、知らず知らずのうちに大量の野菜 を摂取することができます。また汁物の具材にしてしまっ ても食べやすくなります。 果物に関しては、例えば柑橘類はじょう嚢(薄い膜の袋) ごと、リンゴなどは皮ごと食べるようにするとより多く 食物繊維を摂れるようになりますよ。 またカリウムには血圧改善を促す効果があります。 サラリーマンの方は昼食をそば・うどんといった単品で 済ませがちですが、野菜のおひたしや煮物などの小鉢、 または果物をもう一品加えることで栄養のバランスが整う ようになります。習慣化できるといいですね。また空腹が どうしても耐えられない時は、間食に果物や野菜スティッ クなどを選ぶこともおすすめです。 ただ果物は糖分も高いので食べすぎは禁物です。 目安は1日200g程度。例えばリンゴだったら1個、 みかんだったら2個程度が適量です。 最近では、果物をたくさん食べる人ほど脳卒中や心筋 こうそくになる危険の低いことが、厚生労働省研究班の 大規模疫学調査で分かってきました。 ぜひ毎日、適量の果物を摂取すること習慣化させてくださ いね。 <管理栄養士:OK> ------------------------------------------------- ◆3 あとがき 先週風邪をひいてしまったと話をしたのですが、 風邪だと思ったら食中毒でした。 お医者に行ったら最近、牡蠣の食中毒が流行っている みたいです。そして、食中毒後、免疫力が弱まったところ で風邪をひくようです。 そして、僕も今、風邪をひいてしまいました〜 つらいです・・・。皆さんも気をつけてください! (店長 竹内潤) ------------------------------------------------- <レポートのご紹介> ダイエット食、基本中の基本!これを知らずにダイエッ ト法を選ぶのは危険すぎ!! http://report-king.com/report_show/2125/34014/ *ご注意 ダウンロードの際に、他のメールマガジンの 登録が必要になってしまいます。ご迷惑でしたら登録後、 解除してください。 ------------------------------------------------- ●メルマガの解除 メルマガの解除は以下のURLよりお手続きください。 代理解除、およびこれに関する質問は一切受け付けません。 ご自身の責任で解除をお願いします。 もし解除できない場合は、メルマガ配信会社に直接お問 い合わせください。 まぐまぐ!:http://www.kaijo.com/ マガジンID:0000243989 [まぐまぐ!]配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000243989.html melma!:http://melma.com/contents/taikai/ マガジンID:00170407 ●記事内容・投稿記事・広告に関するご意見・ご感想は E-mail:ghmail@ghjapan.jpへ ・編集部にて内容を選択させて頂きます。 ・このメールマガジンで紹介されている広告は、弊社で 効果を確認したものではありません。 ------------------------------------------------- ◆GH Dietitianでは、 ヘルスケアの専門家のベストチョイスをご案内します。 http://store.yahoo.co.jp/ghjapan/ ●発行人:竹澤慎一郎 ●編集長:竹内潤 ●発行:ゼネラルヘルスケア株式会社 URL:http://www.ghjapan.jp/ E-mail:ghmail@ghjapan.jp ●編集:GH Dietitian Copyright(C)2007 General Healthcare Inc. All Rights reserved. -------------------------------------------------



