上司、お客さんに喜ばれる、スーパーメール術。  RSSを登録する

お客さんとのビジネスメールにお困りの方はいませんか。まだ若干23歳の営業マンが、様々な成功例や失敗談を元に、お客さんまたは上司に喜ばれるメール作法を伝授。これを読めば新人社員も安心!

  • 発行周期 不定期
  • 最新号 2008/02/29
  • 部数 61部
  • メルマガID 0000241946
  • 個別ページ
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2008/02/29

意外ですが・・・

みなさん、こんにちは。
猪木直哉です。

最近は連日徹夜の大忙しです。
世の中は色んな問題で、景気は低落してるのに
ぼくはもう・・・目が回っております。

べっ!別に業績が良い訳じゃないですよ!
いろんなことが混雑して、もう逃げ出したい。

ということで、今日のメール術ですが・・・

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読者のみなさんは、相手の心をうつメールとは
どのようなメールだと思いますか?

たとえば
・短くまとまっていて、解りやすい。
・丁寧でメールマナーがしっかりしている。
・必要な情報がはっきり書いてある。

色々ありますよね。


でも本当は意外に簡単なんです。

それは・・・行間と文章の長さなんです。


これさえ抑えておけば、内容に自信がなくても
読んでいる相手は悪い気はしません。

簡単に説明しますと、

行間(スペース)は・・・

1〜3行(多くても4行)おきに
文章をまとめ、1行あけて書くと
なぜだか読んでいて疲れません。


そして、
文章の長さです。

これは、1行でどれぐらいで
次の行に移っていくかということです。

従来のメールマナーですと
大体30行が基本とされています。

しかし、
30行はどんなに長くても30行!
ということを覚えておいてください。

10〜15行ぐらいで次の行に移る。
これぐらいで書いていたほうが、
相手には喜ばれます。

今日はこんな感じです。

上記の2点は、知る人ぞ知るテクニックらしいのですが
なぜなんでしょう。

今度しらべて報告したいと思いますね。


あとがき

ついにマグマグから、きました!
メルマガを発行していないから、
読者の皆さんにお詫びをしてください!と・・・

本当にすいません!

これからも宜しくお願いします。


感想、意見等ありましたら気軽に
info.imc.jp@gmail.comまで
なんでもお送りください。

みなさんのメッセージが僕に活力を与えます。

猪木直哉


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