2009/06/30
「自賠責保険に詳しくなろう」その2知って得する「交通事故損害賠償の知識」
【自賠責保険に詳しくなろうNo.2】 ご購読ありがとうございます m(_ _)m 「知って得する!交通事故損害賠償請求の知識」を心をこめて配信して おります、 交通事故損害賠償の見張り番 「赤鬼」こと 赤川静雄です。 ☆詳しいプロフィールはこちらから ↓ ↓ http://safely.blog115.fc2.com/blog-entry-25.html ※このメルマガは、赤鬼の無料レポートをダウンロードしていただいた方と、 購読のご登録をいただいた方に、日本一のブランドメルマガ「まぐまぐ」の システムを利用して配信しております。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【目 次】 【今回のテーマ】 「自賠責保険に詳しくなろう」その2 【投稿コーナー】 「ご購読者様の投稿コーナー」 治療の途中で後遺障害の申請をした方が得?! 【編集後記】 【裏編集後記】 このマガジンがご不要な方は、お手数ですがこちらから解除をお願いします ↓ http://www.mag2.com/m/0000241683.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆追突事故でムチ打ち症になったら【緊急】に読む無料レポート 赤鬼の『ムチ打ち症の落とし穴』 ◆ 慰謝料裏技計算法 赤鬼の「ザ・慰謝料」【標準版】 「交通事故マニュアル比較ナビ」から直接ダウンロードできます ⇒http://send-for.info/hikaku/hikaku.index.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 知って得する「交通事故損害賠償請求」 2009.06.30 <No.108> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんばんは 赤鬼です 最近、忙しいといい続けていますが、本日は少し息抜きをしてきました。 詳しい事は裏編集後記で書きますね。 さて、本題です。 今回は、どの様にして任意保険会社が120万円の数字を使って払い渋れる かを検証してみるつもりでしたが、その前に大切なことを忘れていました。 多くの方が勘違いしている「保険会社による治療の打ち切り」という言葉 に関してです。 実は「治療の打ち切り」といわれている保険会社による治療費の立替払い の保留は、自賠責保険の人身傷害限度額120万円に深い関係があります。 自賠責保険と任意保険との関係からそのお話をしていきます。 ■ 自賠責保険と任意保険の関係 その2 「120万円の魔法 前編」 前回のメルマガで、120万円の意味はお分かりになりましたでしょうか。 これからのお話は、「任意一括」と「自賠責人身傷害限度額120万円」につい てよくご理解いただいていると言う前提でお話しいたしますので、途中で分ら なくなってしまったら前回のメルマガを読み返していただければと思います。 さて、自賠責保険人身傷害限度額の120万円が「治療立て替えの保留」や 慰謝料の払い渋りの温床になっているというお話をします。 自賠責保険人身傷害限度額の120万円には、治療費、通院交通費はもちろん のこと傷害慰謝料(入通院慰謝料)休業損害まで含んでいますので、 任意保険会社としては全ての損害を自賠責の限度額である120万円以内に 抑えてしまえば、1円の出費もありません。 ですから、任意保険会社はこの120万円という数字に非常に敏感で常に チェックをしています。 どのようなチェックかというと、先ず一番最初に治療費を医療機関から 毎月送られてくるレセプト(診療報酬明細書)により確認しています。 概ね120万円以内で解決するであろう軽症案件では、任意保険会社は黙って 自由診療を認めていますが、治療費だけで120万円を超えることが予想される 場合は、最初から被害者に健康保険の使用の話を持ちかけます。 ※自由診療と健康保険診療の違いについては、ブログ記事の 「自由診療と健康保険診療」をご覧下さい。 http://safely.blog115.fc2.com/blog-entry-21.html 赤鬼のところに来るメール相談で「6ヶ月経つと治療を打ち切られるって 本当ですか?」「事故から3ヶ月経ちますが、いつ治療を打ち切られるか 心配です。どうすればいいでしょう?」という内容が非常に多くなって います。 そもそも保険会社には治療を打ち切る法的権限はありません。 理由は簡単です。 よく考えてみてください。 何故医師でもない人間が医療の中止を命令できますか? 例え医師だとしても、患者を診察もせずに治療を終了させることは 医師法違反ですので、そのようなことができますか? では、保険会社が「そろそろ当社の規定により治療を中止させていただき ます」と平気でいうかに関してですが、これは一種の脅しあるいは威圧です。 交通事故の経験がなく何も知らない被害者に対して、このようないい方を すれば、ほとんどの無知な被害者はおとなしく治療を諦めることを、 保険会社は長年の経験から知っています。 一時代前にはヤクザまがいの脅し文句で被害者を丸め込んでしまう保険会社 の社員や外注のアジャスターが存在しましたが、現在のように保険会社の 悪事が公になり、コンプライアンス重視と謳う保険会社はさすがに堂々と そのようなことはしなくなりました。 しかし、赤鬼の相談者の中にはまだまだ保険会社により酷い扱いをされて いる方もいらっしゃいますので、全力でサポートしています。 話を戻しますが、保険会社から「そろそろ治療を打ち切らせていただきます」 と言われたら、「治療を打ち切る法的な根拠を文書でご回答下さい」と お願いしてみてください。 回答書に「打ち切り」という言葉は絶対に入っていません。 あれだけ電話等で強く「打ち切ります!」といっていた保険会社の担当者は、 文書になった途端おとなしく対応するようになります。 文書で「打ち切り」などと書いてしまったら証拠が残り大変なことになって しまいます。 ではどの様に回答するかという事ですが、普通は「治療費お支払いを保留 させていただきます」と書いてきます。 理由も「これは法的なものではなく、あくまで当社の基準によりご判断させて いただきました」とトーンダウンしてきます。 このような事実を理解していない被害者の中には、「保険会社に治療を打ち 切られたら大変だ。今後の治療費をどうしよう」などと考え常におびえてい る方がいらっしゃいます。 ですから、赤鬼は知識は被害者の最大の防御であり武器であるということを 常日頃から言っています。 たとえ治療費支払いを保留されてしまっても、健康保険を使用して立替払い をし、示談の際に精算が可能であるということを覚えておかれて下さい。 又、時期が時期ですのでと主張してくる保険会社に対しては、治療の根拠を 医学的に立証して治療の継続を正当化し、治療費の支払いを強く主張して ください。 ご自分の体ですので、このような場合はしっかりと行動することを お勧めします。 では、何故治療の打ち切りに関してこのように詳しくお話をしているのかと いうと、保険会社がこの話をしてくる時期と自賠責保険人身傷害限度額の 120万円に深い関係があるからです。 治療を継続している場合、保険会社は示談の際に支払わなくてはならない 休業損害等を計算をしていますので、治療費、交通費、休業損害を合計し 示談の際支払うであろう金額が120万円に近づいた時、被害者には早急に 治療を終了してもらいたいわけです。 そうしないと、任意保険会社は自賠責の限度額120万円を越えた部分の支払を しなくてはなりません。 1円でも支払いたくない任意保険会社による「治療打ち切り攻撃」が開始され るわけです。 任意保険会社の支出を0円に抑えることが、保険会社社員の成績に大きく影響 しますので、この治療打ち切り攻撃は凄まじいもになる場合もあります。 ただ、保険会社の担当者中でも出世に興味がない人もいます。 そのような担当者に当たればラッキーです。 ずるずると何ヶ月でも治療を継続できます。 しかし、そのような担当者は仕事が嫌いですので、早々に弁護士対応にして しまう場合も多々あります。 いずれにしても、自賠責保険の人身傷害部分限度額120万円を境に 任意保険会社の対応が大きく違ってくることは確かです。 「治るまで治療をして下さいね」と優しくいっていた任意保険会社 の担当者は、120万円を境に「いつまで治療をしているのですか? もう治ったでしょ?」と恐い顔で示談を迫ってくることになります。 この辺りの事情を理解していれば、何を言われても恐くなと思いますし、 治療が長引きそうだと感じたら健康保険を使用し治療費を抑えておけば、 治療打ち切り攻撃の開始時期を遅らせることも可能です。 被害者もただ被害者だといって受身の姿勢で行動するのではなく、知識を 身に付け自分から行動し問題を打破する心構えが重要です。 ただ、ここで1つ注意していただきたいのですが、例外として120万円に関係 なく早急に治療を終了させ示談を迫る会社も現に存在していますので、 その場合は担当者の言葉を録音し、できれば全てのやり取りは文書で交わす ことをお勧めします。 次回は、いよいよ示談の際に保険会社が提示する損害額の計算書と120万円 の関係から、どの様に払い渋るかを検証していきたいと思います。 では、次週もお楽しみに♪ ▼△───────────────────────────────△▼ 【投稿コーナー】 「ご購読者様の投稿コーナーです」 ■ 紛センで示談交渉中に別の症状が発症したという、 ハンドルネームKOJIさんからのご相談です 赤鬼さま いつもメールマガジンにて貴重な情報をありがとうございます。 さて、今回メールを。となった出来事なのですが、アドバイスをいただ けたら幸いです。 昨年4月に事故にて受傷、交差点での出会い頭の事故にて過失割合は 当方10.相手90にて熟考の末、納得しております。 物損は既に示談済み。残るはケガのみと順調に示談にむけて治療・ リハビリをかさねてまいりました。 6ヵ月を過ぎたところで(昨年10月)後遺障害の認定を受け14級9号を (頚椎捻挫)。 その後の相手方(自治労共済)との話し合いのなかで、どうも納得できない、 理解できない内容がありましたので最寄の日弁連の交通事故相談センター へ示談あっ旋の依頼をし、2度の3者面談を経て納得し次はいよいよ示談書 へ捺印・・・と思って気持ちも整理できていたのですが、その前日、兆候は あったのですが、打撲を受けた反対側の左足膝を中心にみるみる腫れ、 立てなくなりました。 翌日、事故のかかりつけの整形外科へ。 膝にみずがたまり、注射にてみずをぬくことに。 勿論、そのような状態なので相談センターへ出向くこともできず、 理由をはなし日程をのばしていただくように依頼しました。 その後、一旦は良かったものの再度みずがたまり同じ処置をしてもらい ヒアルロンを注入、経過をみるが磨り減り具合からすると手術も検討し なくてはとのこと。 私が危惧しているのは入院も含め、静養中の間、左膝に痛みがなく訴え ていなかったこと、10kgほどの体重増があったこと、仕事柄立ったり 座ったりが多いことから、今回の膝の治療について損害と認めてくれる のか?が不安材料としてあります。 (症状固定後は健保を使い自費で通院しております) 担当医も事故との因果関係は半々といったお話?年齢(当方齢50を過ぎて おります)からくるものとも。 相手は延期の理由を知ってはいるのでしょうが、無論反応はありません。 順調に示談にむけてすすんでいたので、引っ繰り返すようで遺憾ではある のですが、このまま症状固定時の内容で示談とするにはやはり納得いかな いのが本音です。 再度やり直すべきでしょうか? それとも一旦示談をしてこの膝の治療に 関しては別途交渉したほうがいい、とゆう人もおります。 助言いただければ幸いです。 ***************************************************************** 【赤鬼から】 今回のご相談内容は、非常に難しい案件になります。 > その前日、兆候はあったのですが、打撲を受けた反対側の左足膝を中心 にみるみる腫れ、立てなくなりました。 先ずはこの部分の確認になりますが、事故受傷時に左足膝に外傷を受けて いて、何らかの症状が発症したことをがカルテに記載されているかが問題 になります。 左膝が打撲を受けた反対側ということですので、打撲を受けていないと してお話をします。 もし外傷を受けていない場合は、事故との因果関係を立証することができ ませんので、示談の際にも関係のない問題になります。 しかし、打撲を受けた右足をかばった結果として左膝関節を痛めてしまった と考えることもできます。 そうすると、間接的に事故との因果関係が成立しますので、「担当医も事故と の因果関係は半々といったお話」になるわけです。 > 順調に示談にむけてすすんでいたので、引っ繰り返すようで遺憾では >あるのですが、このまま症状固定時の内容で示談とするにはやはり納得いか >ないのが本音です。 > 再度やり直すべきでしょうか? それとも一旦示談をしてこの膝の治療 >に関しては別途交渉したほうがいい、とゆう人もおります。 ですので、左膝関節の傷害が事故によるものであると立証ができるか できないかにより決まります。 事故との因果関係が立証できない治療に関しては損害として請求ができま せんので、示談をやり直すにしても治療費を請求するにしても、 全ては因果関係の立証次第です。 立証責任は被害者側にありますので、何らかの方法で立証することになります。 考えられる方法としては、現在まで治療をしていた医師に右膝関節の障害の 状況から左膝関節に負担が掛かったことで今回の症状が発症したとう診断書を 作成してもらうことです。 しかし、その診断書を保険会社が素直に認めるとは思えませんので、 おそらく訴訟になります。 訴訟は症状の発症原因に関する内容ですので、医療裁判になます。 すると、医学の文献や高名な医師の意見書等を必要とします。 ですので、弁護士も民事専門の弁護士ではなく医療裁判に詳しい弁護士を 探すことになります。 仮に、事故との因果関係が立証されたとして、今度はその症状をどの様に 扱うかになります。 保険会社の負担で治療をする事はできますが、その後その障害がどのくらい の期間継続するかが問題になります。 いわゆる後遺障害に該当するかということです。 関節の場合は、動揺関節、関節可動域制限により後遺障害が認定されますので、 膝に水が溜まることでの認定は難しいと考えます。 すると、おそらく硬性装具を装着して生活することになる場合、 そのことで後遺障害を申請しX級相当という認定を受けることになります。 このように、今後長くなることが予想されますので、先ずは今回の膝の障害と 事故との因果関係を保険会社に認めさせた後、頚椎捻挫の部分の示談をして おいて、その後に膝に関する損害を話し合う方が良いと思います。 頚椎捻挫を示談しても、膝の障害に関して症状固定をしていないので、 後から膝に関して保険会社と別の示談ができます。 ですので、頚椎捻挫で示談する際は、免責証書(示談書)の「今回の事故に 関する全ての損害に対して」という部分を、「頚椎捻挫に関する部分のみ」 に変更します。 そして、「膝に関する障害に関しては、今後別途協議をし解決するものとする」 という文言を追加します。 今すべき事は、膝の障害と事故との因果関係を保険会社に認めさせることです。 先ずは、そこから行動して下さい。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ ご購読者様からの投稿を募集しております。 投稿の内容は何でもかまいません。 ◆ 交通事故に関するご質問やお便り このメルマガは多くの方にご購読いただいておりますので、交通事故の 色々な問題を解決されていらっしゃる方も相当数おられると思います。 そうした貴重な経験を、現在お困りの被害者さんのために是非役立てて いただきたいと考えています。 そこで、「私はこんなことで困っています」という投稿があった場合、 もちろん赤鬼もアドバイスさせていただきますが、「こんな方法もあった」、 「保険会社にこんなことをいったらよい結果が出た」など、実体験に基く 貴重な情報をいただけると助かります。 赤鬼がこれまでにサポートした被害者さんの数も相当数になりますが、 メルマガのご購読者数である1万3千人には及びません。 多くの方にご協力いただければ、沢山の貴重な情報が得られますので、 何卒よろしくお願いいたします。 ◆ 交通事故と関係ない話題も大歓迎! このメルマガは、北は北海道から南は沖縄まで多くの方にご購読いただいて いますので、その土地の話題なども交えた近況報告等もお待ちしています。 mag2@intelli.sakura.ne.jp までどしどしご投稿いただければ幸いです。 ハンドルネームとお住まいの県や地域名をお願いします。 お待ちしていま〜す♪ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【編集後記】 ■最後までお読みいただきましてありがとうございました。 「治療の打ち切り」に関する相談は毎日のようにあります。 事故に遭遇し右も左も分からない被害者にとって、一番心配なことは 治療に関することです。 ですので、心配であればあるほど情報を収集する必要があるということ になります。 このメルマガをお読みになっておられるあなたは大丈夫ですが、 読んでいない方にはやはり心配が沢山あると思います。 できましたら赤鬼のメルマガをもっと多くの人に読んでもらいたいと 思いますので、メルマガを発行されている或いはブログを書いていると いう方は、是非赤鬼のメルマガを紹介していただければ助かります。 一人でも多くの人が保険会社による払い渋りに会わないために、 あなたのご協力をお待ちしています。 赤鬼を応援して下さいね。 メルマガに関するご意見ご感想もお待ちしています。 mag2@intelli.sakura.ne.jp ------------------------------------------------------------ 【裏編集後記】 赤鬼の社会貢献第3弾の近況報告です。 前回に引き続き、報告をしたくないというのが正直な気分です。 7月1日発売を目指して奮闘中でしたが、まだ全ての準備が整っていないため、 販売開始を延期することになりました。 細かいところまでこだわってしまう赤鬼の正確が、今回ほど恨めしく 思えた事はありません。 DVDの最後に入れる「企画販売 Jet Blast」という文字のデザインと フェードイン・フェードアウトを編集者にお願いして修正していたら、 なんとその数秒のために3時間も使ってしまいました。 そのような感じで編集の手直しをしていますので、なかなか終らないことと、 ネットで販売するページにもこだわりすぎてしまって、物凄い時間が必要に なってしまいました。 そんな訳で、おそらく今週一杯に販売が開始できればラッキー的な雰囲気に なっています。 身も心もくたくたですが、今週末は尾道に行かなくてはならず、 なんとしてもそれまでに終らせようと必死です。 そういいながら、本日は親しい仲間と山梨県に出かけていました。 「いいのかな?こんなことをしていて?」ということも考えずに、 楽しい1日を過ごしました。 強制的に息抜きをしたことで、本日も無事メルマガを発行することが できたというわけです。 ただ、車の中でも相談メールに返信し続ける赤鬼に、「少しは会話を したら?」といわれてしまったことがショックでした。 でも、1日返信をしないととんでもない数のメールが溜まってしまい ますので、時間を探してできる限りの返信をすることは赤鬼のポリシー です。 次回は必ず販売開始のご報告ができるよう頑張ります。 では、次週お又会いしましょう♪ ------------------------------------------------------------ 【赤鬼からのお願い】 盲導犬を待っている視覚障害の方は7800人! 現在日本の盲導犬は1000頭!? 盲導犬の育成にご理解ご協力お願いします 財団法人日本盲導犬協会⇒ http://www.moudouken.net/index.php 赤鬼も子犬と親犬の賛助会員です ----------------------------------------------------------- 交通事故がこの世からなくならない限り、メルマガを発行したいと 思いますので、応援よろしくお願いいたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【配信者情報】 メールマガジン「知って得する 交通事故損害賠償請求」 発行責任者: 赤川 静雄 プロフィール⇒http://safely.blog115.fc2.com/blog-entry-25.html 運営サイトはこちら→http://www.jiko-zero.info/jiko-zero.html →http://intelli.sakura.ne.jp/akaoni.html →http://send-for.info/hikaku/hikaku.index.html ブログ「知って得する交通事故損害賠償の知識」 http://safely.blog115.fc2.com/ 問い合わせ先: info@jiko-zero.info 登録・解除はこちらから→http://www.mag2.com/m/0000241683.html プライバシーポリシー → http://upmail.zerostart.biz/policy.html Copyright (c) 07 jiko-zero.info All rights reserved. ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



