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2008/09/29

在特の手続きについて

在特の手続きについて 

さて、いざこの手続きを取ることになった時に、 

ご本人たちだけで出来るでしょうか。 

在特の申請にも文書による申請が必要ですが、 

その際にオーバーステイをしてしまった経緯、 

偽造パスポートで入国した経緯などを細かく文章で説明することが 

必要になります。 

その文章力や日本語の問題などから、 

やはり専門家(入管手続を専門にしている行政書士(国際行政書士)) 

に依頼されるのが宜しいと思います。 

一般的には 

1.警察や入管に身柄を拘束されている方の在特 
2.日系人とオーバーステイの外国人の方が結婚されている場合の在特 
3.日本人配偶者が繁華街でサービス業を営んでいる場合の在特 
4.外国人が日本人との、または日本人が外国人との婚姻を繰り返している場合の在特 

が在特を得るのは特に難しいです。 

 グリンエア法務事務所 http://nyukan-greenair.net/ 
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