<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/">
  <channel rdf:about="http://archive.mag2.com/0000240882/rss10.xml">
    <title>セレブの行ったり来たり</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000240882/index.html</link>
    <description />
    <dc:date>2008-10-12T14:01:34+09:00</dc:date>
    <items>
      <rdf:Seq>
        <rdf:li resource="http://archive.mag2.com/0000240882/index.html" />
      </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000240882/index.html">
    <title>【21-CeLeb】★セレブなホット情報！</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000240882/index.html</link>
    <description>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&#xD;
&#xD;
金融危機とはグローバル詐欺商法：バーチャル・マネーの破たん！&#xD;
&#xD;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&#xD;
&#xD;
&#xD;
今回はいま歴史的に残るとされる金融危機についてのお話です。&#xD;
このサイトでもいろいろとご意見が出ていて関心の高さがうかがわれますね。&#xD;
&#xD;
さて世界の体制は、その昔から資本主義と共産主義との制度選択があり、互いに自己の正当性を主張し、政治的な対立から冷戦構造が生まれ、長い間そのバランスの上に立っていました。ひとことでいえば資本主義は民間主導、共産主義は国家主導ですね。&#xD;
&#xD;
そしてソ連の崩壊によりベルリンの壁が除去され、少なくとも資本主義の経済的な有利性が証明され、西側の政治的な勝利とされたのです。それをみて中国は解放政策を発動し、国家統制のなかに一部資本主義を採り入れて、いわゆるハイブリッド体制になりました。&#xD;
&#xD;
このように資本主義をベースとした世界経済は、米国を中心とする新自由主義を標ぼうするようになり、南米の新興国なども追随してゆきました。&#xD;
&#xD;
この原点は、日本が世界が羨む高度成長（これは土地バブルにつながる）を遂げているとき、米国レーガン大統領は規制緩和をベースとする経済政策（いわゆるレーガノミックス）を推進した。資金・財・労働力・技術など移動を自由化を前提するグローバル資本主義は、新自由主義を一国をこえて世界まで広げ、今日の状況をもたらした。&#xD;
&#xD;
今回の金融危機は、この新自由主義の破たんを示しつつある。グリーンスパン前ＦＲＢ議長は、規制緩和の形として、超低利&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000240882/index.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2008-10-12T14:01:34+09:00</dc:date>
  </item>
</rdf:RDF>

