2009/09/15
39・感謝・ありがとう。(第39回)
音楽が楽しくて、大好きなんです。 どうも、こんにちは、満野和敏です。 39メルマガでは 僕が実際に経験して集客を増やした方法や 気持ちの持ち方を書いていますので 参考にしていただければ嬉しいです。 ○********○ 今回は、テーマの前に、お知らせです。 9月27日、LIVEHOUSE39にて 「集客アップの法則」 のトークをする事が決定しました! 普段、読んでいるだけではわからなかった事 聞きたかったことを、直接聞きたい。 アナタが解決したかった事を解決出来る 機会も知れません。 場所:LIVEHOUSE39 時間:18:30~20:30 料金:5000円(友人と一緒なら、一人3000円) 定員:30名 下記URLの申し込みフォームにて 氏名、年齢、人数(友達と参加なら)、聞きたい事を 記載の上、お申し込みください。 http://www.livehouse39.com/otoiawase.html アナタと、会える事を心からお待ちしております。 それでは今日のテーマです。 ○********○ 今回のテーマは「本音」です。 アナタの伝えたい気持ちは何ですか? どのような気持ちを伝えたいのでしょう。 自分の本音はどこにあると思いますか? 自分の内面を見た時に、初めて気づく本音。 本音と言うものは、アナタにとって とても恥ずかしかったり、怖いものかもしれません。 だけど、そこと向き合い伝えたい時 流れが動き出していることに気づくでしょう。 アナタを心から応援しています。 ○********○ 39スタッフ全員が出演するライブ!?!? 僕達もアーティストとして、ライブを行い、伝えたい。 そんな思いで、スタッフみんなが出演します。 一緒に出演しませんか? 一緒に楽しみましょう! 出演希望者は、下記URLよりお気軽にお問い合わせ下さい。 http://www.livehouse39.com/otoiawase.html ○********○ 何か音楽について、悩みがあればお気軽に 質問していただければ、そのことにお答えさせていただきます。 ○********○ 満野和敏 プロフィール 自身がアーティストとして 有名プロミュージシャンとも多数共演しており 最高では、総集客1万5千人のステージにも 立っている実績を持つ。 また、プロデュースにも情熱を注ぎ 積極的に若手アーティストの育成や 演奏指導などを行い 若手アーティストを多数輩出している。 2006年には自身が組んだバンド「拳38」により 結成からわずか4ヶ月でファン投票1,000票を獲得し 同年6月のレコ発ではLIVEHOUSE39では 過去最高の300人強の動員に成功している。 現在、自らがアーティストやセラピストとして活動し また、多くの若手アーティストに 楽曲提供や演奏指導を行い幅広く活動している。 ●********● 『ホールレンタルを行いました』 大好きな仲間と一緒に楽しみ 本当に楽しい時間を過ごす事が出来ました。 みんなと楽しめる時間を共有できた事がすごく嬉しくて 最高の思い出になりました。 そして、音楽を通して出会えた たくさんの人達に、感謝しました。 『みんなで一緒に作り上げて、楽しかった』 ホールレンタルを行ってみてはどうでしょうか? ホールレンタル希望の方は 下記URLにアクセスしてください。 http://www.livehouse39.com/holerent.html わからない事があれば、お気軽にご質問ください。 ○********○ 『ブッキングライブに出演しました。』 ライブを行っている中で たくさんの人との繋がりが、奇跡を起きました。 たまたま行ったライブハウスで親友が出来たとか ライブハウスで出会ったバンドさんとバンドを組んだりとか 素敵な恋人が出来たとか、そこにチャンスがありました。 『奇跡を引き寄せた、ブッキング。』 出演時間は30分で、ノルマは¥1000×24枚です。 (弾き語りの場合は、¥1000×12枚です。) ブッキングはコチラまで↓↓↓↓ http://www.livehouse39.com/yoyaku.html 希望日程等がございましたら お気軽にお問い合わせくださいませ。 ●********● また、LIVEHOUSE39のHP 集客アップの法則と言うところを見ていただければ 実際に僕自身が、集客アップをさせた方法が 書いてありますので合わせて、ご覧下さいませ。 ○********○ 質問があれば mitsuno@livehouse39.comまでお願いします。 http://www.livehouse39.com 39HP http://www.livehousekansya.com 感謝HP 音楽を心から楽しんでいるアナタと 会える日を楽しみにしています。 今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。



