2008/01/14
『JR大阪オフィシャルマガジン』Vol.
発行者 JR大阪オーナー メール jrosakavista@yahoo.co.jp サイト http://jrosaka.web.fc2.com/ ブログ http://sky.ap.teacup.com/jrosaka/ 発行日 2008年1月14日 ======================================= まえがき 成人式ですね! 成人された方おめでとうございます。 みなさまが社会でご活躍されることを大変嬉しく思います。 今後とも大阪旅客鉄道株式会社を宜しくお願い致します。 ※毎回午前0時過ぎの配信陳謝致します。今後は、午後9時ごろの配信を心掛けます。 ======================================= もくじ 『【連載】ミニレイアウト製作記第3回』 『【連載】ミニジオラマ製作記第2回「構想編」』 『【新連載】エレベーター製作記第1回「発端編」』 『【〜速報〜】サイト更新情報【NEWS】』 『【新連載?】新企画検討会議1月13日』 ======================================= 『【連載】ミニレイアウト製作記第3回』 前回と比べ進歩していませんが配置等の微調整がほぼ完了した感じです。 駅の反対側の道を挟んで線路そして日本通運の事業所そして空き地兼駐車場が配置されます。 手前側は住宅地がいいのですが敷地がたりないんですねぇ・・・ で、手前の空き地はベニヤ空き地のまま暫く放置します(笑) 手前には山も逆造成します。完了次第画像をUPしようと思います。 山を作るのにはトミーテック社の木シリーズを使用します。 それ以外にもパウダー等も使用する考えです。 線路には随時?バラストを散布します。 以上でしょうかねぇ? ======================================= 『【連載】ミニジオラマ製作記第2回「構想編」』 前回から連載中のこのミニジオラマ。構想を慎重に練り製作すべくまだ塗料しか購入していません。 で、現在のところ4本のダミー車庫線、1本のR103そして高架複線のスラブレールの予定です。 また詳細が決定次第お知らせします。 ======================================= 『【新連載】エレベーター製作記第1回「発端編」』(サイトでは非公開) また新企画がスタートしました・・・さてどうなることやら・・・ この企画私一人だけではございません。 実は、「だつぼーの鉄道模型の部屋」の管理人様でありますだつぼー様が発明された『1/150自走式高速道路』の進化系として 考案されまして当初だつぼー様がエレベーターかエスカレーターで悩まれているときに私がエレベーター引き受けますということで 製作が開始された訳です。 で設計図は若干描きましたが材料が無い物ですから作業は進みません。というわけでまず詳しい下調べからスタートしようかと思います。 ======================================= 『【〜速報〜】サイト更新情報【NEWS】』 サイトは、随分と更新しましたがまだ著作権表示が2007年のままになっているページが多々あるようです。 皆様が発見されましたさいアドレスを明記の上以下のアドレスまでどうぞ jrosaka_kiduki@yahoo.co.jp 皆様のお力添え何卒お願い申し上げます。 ======================================= 『【連載予定】新企画検討会議1月13日』 議長:「みなの者!静粛に!!」 係官:「起立!礼!着席。」 議長:「では、本日の新企画検討会議を実施する。まず1人目前へ。」 担当A:「え〜ではですねぇ、私が考えました新企画発表させて頂きます。」 議長:「前置きは宜しいから。」 担当A:「新たに観光を目的と致します山岳鉄道の建設を開始すべきです。」 意見者A:「なぜですか?」 担当A:「それはですねぇ『箱ねぇ登山鉄道』にバス路線乗客を奪われつつありそれをかわった形で打開すべきかと思います。」 議長:「それでは多数決にはいります。賛成諸君は起立してくれたまえ。」 係官:「賛成多数で可決されました。では、休憩に入ります。」 ======================================= あとがき なぜか関西弁が随所に見られます。 読みにくい言葉、意味のわからない言葉ございましたらお尋ね下されば幸いかと存じます。 出来る限りはやくご返答差し上げます。 また新企画です。続くかわからないから楽しいのです!? ======================================= お問い合わせは、発行者までお願い致します。 全ての内容の無断転載をお断り致します。 掲載内容の著作権は、全て大阪旅客鉄道株式会社(架空)へ帰属します。



