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    <title>ヒーリング至上主義★５分で感じるハッピーエナジー！</title>
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    <title>漠然とした不安を追い出す方法。</title>
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    <description>ヒーリング至上主義★５分で感じるハッピーエナジー！&lt;br /&gt;第９号　２００８年６月９日発行&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■　漠然とした不安を追い出す方法。　■&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;モチベーションが下がってしまう原因のひとつに、「漠然とした不安」という&lt;br /&gt;ウイルスにやられてしまうことがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんとなく今、自分の運気が停滞しているような気がして、動けなくなってし&lt;br /&gt;まったり。&lt;br /&gt;あるいは、些細な失敗をしてしまったときに、もう自分はダメなんじゃないか&lt;br /&gt;と思い詰めてしまうこともあったりしますよネ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんなときに効く、魔法のコトバがあります。&lt;br /&gt;「だから、何？！」&lt;br /&gt;ちょっとぶっきらぼうに、上から目線で自分に問いかけてみてください。&lt;br /&gt;だから何なの？　何でそんなに不安がってるの？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここでもし、明確な理由を説明出来れば、そこで不安は断ち切れます。&lt;br /&gt;原因が分かれば、あとは対処すればいいだけですから。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;問題なのは、自問してもはっきり答えが出ない場合です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんだか、彼が冷たくなったような気がする。&lt;br /&gt;食べ物にもすごく気を使っ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000238016/20080608170651000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000238016/20080420173854000.html">
    <title>夢の捏造は、絶対NG！</title>
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    <description>ヒーリング至上主義★５分で感じるハッピーエナジー！&lt;br /&gt;第８号　２００８年４月２０日発行&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■　夢の捏造は、絶対NG!　■&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何か、叶えたい夢があるとき。&lt;br /&gt;こうなったら嬉しいな、ということがあるとき。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その夢を、しっかり最後まで思い描いているでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;案外やってしまいがちなのは、夢に「妥協」をしてしまうこと。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本当はこうなりたいのに、やっぱり無理そうだから、この程度に&lt;br /&gt;しておこう…&lt;br /&gt;確実に叶えられそうなのはこの案だから、これでよしとしておこう…&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんな「妥協」が入ってしまうと、いったいどうなるでしょうか。&lt;br /&gt;まず、叶ったとしても、大して嬉しくないんですネ。&lt;br /&gt;夢のはじまりに、「あきらめ」や「適当」という、グレーな空気が&lt;br /&gt;漂ってしまったことが、その原因。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、案外叶わないで終わってしまうことも多いんです！&lt;br /&gt;それは、妥協した時点で、本気のパワーが入らなくなるから。&lt;br /&gt;夢を思うときに、ココロがキラキラ輝かなければ叶うモノも叶わないんです。&lt;br /&gt;夢はココロの光で照&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000238016/20080420173854000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000238016/20080119202605000.html">
    <title>孤独感は進化のサイン。</title>
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    <description>ヒーリング至上主義★５分で感じるハッピーエナジー！&lt;br /&gt;第７号　２００７年１月１９日発行&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■　孤独感は進化のサイン。　■&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;孤独感。&lt;br /&gt;それを感じたとき、例外なくヒトはネガティブな思いにかられる&lt;br /&gt;モノですよね。&lt;br /&gt;どんなときに、そのモンスターみたいな、太刀打ち出来ない感情&lt;br /&gt;は、やってくるのでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１日、誰からもメールが来なかった。&lt;br /&gt;意見を受け入れてもらえなかった。&lt;br /&gt;どこか、自分が浮いているような気がした。&lt;br /&gt;ヒトの活躍が、必要以上にまぶしく見えた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、誰かを好きになってしまったときにも…&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんなとき、あなたはどう対処しますか？&lt;br /&gt;大して用もないのに、メールを連打して返事を待ちますか？&lt;br /&gt;コンビニへ走って調達して来たお菓子と雑誌で、時間をつぶしま&lt;br /&gt;すか？&lt;br /&gt;だらだらTVの、興味も持てないプログラムを眺めて、ため息をつ&lt;br /&gt;きますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ああ、わかります。&lt;br /&gt;わたしだって、何度やけ酒をしたりしたこと&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000238016/20080119202605000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000238016/20071106184747000.html">
    <title>突然、落ち込む出来事に直面したら。</title>
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    <description>ヒーリング至上主義★５分で感じるハッピーエナジー！&lt;br /&gt;第６号　２００７年１１月６日発行&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■　突然、落ち込む出来事に直面したら。■&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;毎日ハッピーを追求しながら暮らしていても、予期せぬタイミングで落ち込&lt;br /&gt;んでしまう出来事に遭遇してしまうのが人生です(&amp;gt;_&amp;lt;)。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、何故そんな出来事が起こったかといえば、理由はひとつ。&lt;br /&gt;今の自分に必要な情報を、その出来事が知らせてくれているからなんですね。&lt;br /&gt;なので、本来は嘆いている場合ではなく、その出来事から、自分が気づかな&lt;br /&gt;ければならないことを、一生懸命読み解かなくてはいけないんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とは言え、わたしたちはやっぱり、生身の人間。&lt;br /&gt;そうは強くなれないときだってありますよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ただ、落ち込んで、ふさぎ込んでいる時間が長ければ長いほど、立ち直る時&lt;br /&gt;期も遅れていきます。&lt;br /&gt;また、立ち直るにあたってのエネルギーもたくさん必要になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ヒトは本来、遺伝子のなかに「よくなっていく」という情報をインプットさ&lt;br /&gt;れて生まれて来ているんです。&lt;br /&gt;ですか&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000238016/20071106184747000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000238016/20070919174256000.html">
    <title>いつでも２８才の気分で過ごす。</title>
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    <description>ヒーリング至上主義★５分で感じるハッピーエナジー！&lt;br /&gt;第５号　２００７年９月１９日発行&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■　いつでも２８才の気分で過ごす。■&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　実年齢が必要なのは、ＩＤをつくるときと、ドクターにかかるときぐらい。&lt;br /&gt;　そのほかの場面では、もう特に意識することをやめてしまったほうが面白&lt;br /&gt;くなります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　日本人はどうしても、「年相応」とか、「年甲斐もなく」といったコトバ&lt;br /&gt;で、年齢の高さをネガティブにとらえてしまう習慣から抜け切れられない風&lt;br /&gt;潮があります。&lt;br /&gt;　それならいっそ、自分のなかで理想の年齢を設定してしまえばいいんです。　&lt;br /&gt;　それぞれに、戻りたい年齢というのはあるでしょう。何才ですか？　&lt;br /&gt;　それは、どうしてですか？&lt;br /&gt;　恐らく、自分が一番楽しく過ごした頃を基準にしたのではないでしょうか。&lt;br /&gt;　その判断基準はＮＧです。その発想の影には、これからの自分にはもう、&lt;br /&gt;ピークは来ないという思い込みがひそんでいるからです。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　それは、大きな間違い。&lt;br /&gt;　わたしたちにはこの先、何度でもピークは、確実に来るんです！！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000238016/20070919174256000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>手放してしまうことの快感。</title>
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    <description>ヒーリング至上主義★５分で感じるハッピーエナジー！&lt;br /&gt;第４号　２００７年９月１日発行&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■　手放してしまうことの快感。■&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どうしても欲しいものがある。&lt;br /&gt;どうしても行きたい、会いたい、買いたい、したい、などなど。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そんな欲望を覚えると、多かれ少なかれ、そのことに執着してしまったりしますよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ひどい場合になると、それこそ四六時中そのことを考えて、欲しい欲しいと思い続けていたりして。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、こんな状態に陥ると、まずその願いは叶わないか、叶う時期がうんと遅くなってしまうんです。&lt;br /&gt;ほら、子供の頃、すごく欲しいものがあって、欲しい欲しいって、来る日も来る日も&lt;br /&gt;泣きながら訴えたモノほど、何故か買ってもらえなかったりしましたよね（笑）。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;執着心って、物事がスムーズに行くための循環を、さえぎってしまうチカラがあるんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;大体が、執着心って、重くて粘っこくて、カチカチに硬いタッチでしょう？&lt;br /&gt;これが、願いに向かって飛んで行こうとする、思いの足をひっぱってしまうんですね。&lt;br /&gt;さらさら、ふわふわとした、無重力のハートだったら、もっと軽く、楽に飛んで行かれるの&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000238016/20070901121607000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000238016/20070802203718000.html">
    <title>あなただけのサンクチュアリはどこですか？</title>
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    <description>ヒーリング至上主義★５分で感じるハッピーエナジー！&lt;br /&gt;第３号　２００７年８月２日発行&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■　あなただけのサンクチュアリはどこですか？　■&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたには、サンクチュアリがありますか？！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;疲れ果ててしまったとき。&lt;br /&gt;ちょっと落ち込んでしまったとき。&lt;br /&gt;なんとなく淋しくて、ココロがしぼんでしまったとき。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;大声上げて泣くほどではないけれど、どこか心もとない気分でいるとき、&lt;br /&gt;ここへ行けば癒される。ここへ行きさえすれば大丈夫。&lt;br /&gt;そんなふうに思える、自分にとっての安らぎの場所……&lt;br /&gt;いわゆるサンクチュアリがあると、心強いモノです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;悲しいかなわたしたちは、行き詰まったからといって、そう簡単に休暇を&lt;br /&gt;取って、リフレッシュ・ツアーに出られる環境にはない場合がほとんどで&lt;br /&gt;すよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だったら、身近なところでエネルギーをチャージ出来る場所を、１箇所で&lt;br /&gt;も多く見つけておくと、ココロの元気を保つのにとても役立ちます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこは、あなたがゆかりを感じる場所ならどこでもいいんです。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000238016/20070802203718000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000238016/20070708181227000.html">
    <title>ソウルの声に耳をすませて！</title>
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    <description>ヒーリング至上主義★５分で感じるハッピーエナジー！&lt;br /&gt;第２号　２００７年７月８日発行&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■　ソウルの声に耳をすませて！　■&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;突然ですが、質問です！&lt;br /&gt;もし、あなたが、長い長い片思いをしていたとします。&lt;br /&gt;ちょっと手の届きそうもない、自分にとって、少し遠い存在のヒトに。&lt;br /&gt;ところがある日突然、何かのことでそのヒトと出逢ってしまいました。&lt;br /&gt;しかも、相手はあなたに対してまんざらでもない様子。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、相手と実際親しく接してみたら、何か違うような気がした……&lt;br /&gt;どこか、違和感を感じてしまった……&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんなことがもし起こったら、あなたならどちらを選びますか？！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;A：「なんかちょっと思ってたヒトと違う感じがするなぁ。&lt;br /&gt;でも、ずっと好きだったし、彼はお金も、いい車も持ってるし、&lt;br /&gt;一緒にいたら色々いいこともありそうだし、つきあっちゃおう！」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;B:「なんかひっかかる。すでに一緒にいても、幸せって思えない。&lt;br /&gt;やめておこう。パス！」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、正解ですが、この場合、Bを選んでいただきたいんです！！&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000238016/20070708181227000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000238016/20070627094526000.html">
    <title>それでもなりたい？　毒舌オンナ。</title>
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    <description>はじめまして！&lt;br /&gt;ユウコと申します。&lt;br /&gt;記念すべき第１号(^o^)　ということで、まずは自己紹介からはじめましょうか。&lt;br /&gt;職業は、ライターです。&lt;br /&gt;現在、美容、食生活、料理、そしてスピリチュアル＆セクシャルなことをテーマに書い&lt;br /&gt;ています。&lt;br /&gt;趣味はベリーダンスとヨーガ、お散歩。&lt;br /&gt;好きな食べ物はお蕎麦とタイカレーともんじゃ焼きとマンゴーです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんて書いていても、わたしが何者だかなんて、さっぱり分からないですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これからお送りする記事を読んで、よかったら少しずつ分かっていってくださったら嬉&lt;br /&gt;しいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★☆　★　☆　★　☆　★　☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、それでは第１号のお話をば。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたは毒舌を好むほうですか？&lt;br /&gt;マシンガントークの渦中に、ズビズバと歯に衣着せず辛辣なことを言ってしまうほうで&lt;br /&gt;すか？&lt;br /&gt;「○●ちゃんは毒舌だから……」&lt;br /&gt;そう言われて、ちょっと得意になっちゃいますか？&lt;br /&gt;わたしってちょっとアネゴ肌？　クールキャラ？&lt;br /&gt;本音&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000238016/20070627094526000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>それでもなりたい？　毒舌オンナ。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000238016/20070615174310000.html</link>
    <description>はじめまして！&lt;br /&gt;ユウコと申します。&lt;br /&gt;記念すべき第１号(^o^)　ということで、まずは自己紹介からはじめましょうか。&lt;br /&gt;職業は、ライターです。&lt;br /&gt;現在、美容、食生活、料理、そしてスピリチュアル＆セクシャルなことをテーマに書い&lt;br /&gt;ています。&lt;br /&gt;趣味はベリーダンスとヨーガ、お散歩。&lt;br /&gt;好きな食べ物はお蕎麦とタイカレーともんじゃ焼きとマンゴーです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;なんて書いていても、わたしが何者だかなんて、さっぱり分からないですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これからお送りする記事を読んで、よかったら少しずつ分かっていってくださったら嬉&lt;br /&gt;しいです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★　☆　★☆　★　☆　★　☆　★　☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、それでは第１号のお話をば。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたは毒舌を好むほうですか？&lt;br /&gt;マシンガントークの渦中に、ズビズバと歯に衣着せず辛辣なことを言ってしまうほうで&lt;br /&gt;すか？&lt;br /&gt;「○●ちゃんは毒舌だから……」&lt;br /&gt;そう言われて、ちょっと得意になっちゃいますか？&lt;br /&gt;わたしってちょっとアネゴ肌？　クールキャラ？&lt;br /&gt;本音&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000238016/20070615174310000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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