セカンドライフはL$リッチ?  RSSを登録する

仮想社会セカンドライフは、リンデンドル(L$)を実際のお金に換金でき、仮想土地の売買も可能。そのビジネスの可能性はどこに?インターネット歴15年の経験からビジネスのポイントをナビゲートします。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/05/11

★ セカンドライフのような仮想空間を自社内で作る!

セカンドライフのような仮想世界を自分のパソコンで
作ることができるOpenSIMって知ってます?

OpenSIMのプログラム自体は、オープンソースで
できているので、無料で誰もが使えます。

Linuxのような感じですね。

でも、Linuxもそうですが、無料で使えるけれど、
そこにはなんら保証がありません。

オープンソースってのは、ソースが公開されていて
自分で修正できるよね?って状態でもあるので、
まあ、そこは、自己責任なんですよね。

ただ、こうなるとビジネスとしては、使いにくい。

そういうこともあって、3Di(スリー・ディー・アイ)と
いう会社が、商用版として販売するようになりました。

これを使うと、企業で仮想空間を作り、ユーザに
サービスして、オンラインショップだとか、いろいろな
ビジネスがWebベースで展開できるようになります。

詳しくは、その会社のCTO鎌田さんがセカンドライフの中で
インタビューに答えている動画がありますので、そこで
見てみてくださいね(15分)。

http://mobie.jp/view.cgi?id=7693&keyword=

+++--------------------------------+
オフィス ビット・ブレイク
+--------------------------------+++
■発行責任者:足立 明穂
■http://blog.zxcvbnm.jp/
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る