難病請負人☆中村司が語る「難病と痛み最終克服法」 RSSを登録する

自分や周りが病気の時ってつらいものですよね。あなたの「痛い」「苦しい」を救うため【痛みと難病のコンサルタント】は関節リウマチ・変形性膝関節症・脳梗塞・癌・ヘルニアなどにどう対処しているのかを公開。東洋医学、整体、鍼灸に興味ある方は必見。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2008/03/19

【難病請負人より】 日本の名誉を回復せよ!!

この記事を取り寄せる


  ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆☆★☆★☆★☆★☆

 中村司@難病請負人より   メルマガ 鹿男あをによし号 (^∇^)

  ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆☆★☆★☆★☆★☆


こんにちは。 中村司です。

今日は「鹿男あをによし」というコラムを書きました。


明日、最終回を迎えるドラマ「鹿男あをによし」を見ている方はもちろん、

ご存じない方も古代日本の香りにぜひ触れていただきたいと思います。

興味ある方向けに、続きはいずれ♪


              +  +  +



「鹿男あをによし」  鹿男、鹿女、日本の名誉を回復せよ!




木曜日夜10時からフジテレビ系で放送されているドラマ「鹿男あをによし」はご覧になっていますか?

奈良を舞台に、鹿に魔法をかけられた若い男が日本を救うというストーリーです。
(といっても次回・明日は最終回なんですが・・)

最初に感じたのは「よくこんなムチャクチャなストーリーを思いついたなあ」ということでした。 



それだけでなく、このドラマには非常に大きなメッセージが含まれていると思います。(しかも、奥深い。。。)



特に日本の歴史上、有名な邪馬台国(やまたいこく)の女王
 
               「卑弥呼(ひみこ)」の名称について。



正確でないと考えられるので、できれば名称を改めたく思います。



まず、魏志倭人伝(ぎしわじんでん)の記述から。

当時日本には正式な歴史書がなく、中国の「魏志倭人伝」に頼るしかないのが
現実です。 





ところが、、、

書かれた日本側の名称が正確でないと考えるのが自然でしょう。


あなたが子供に名前をつける時、会社を興して名前をつける時、必ずいい名前を
つけますよね。

何年か前に子供に「悪魔」君という名前をつけた奇妙な親がいて話題になりましたが、
ごくごく少数派です。

嫌われる悪字や避けるべき読みがあるということですね。


ここで考えてみてください。

「邪」馬台国の 「卑」弥呼。 

「邪魔」「卑しい」などどう考えてもおかしな文字で悪字です。

しかも、「鬼道(きどう)を行い、大衆を惑わす」と書いてあります。

完全な偏見です。



続き → http://plaza.rakuten.co.jp/706com/diary/200803190000/






□━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

訪問者別 サイトマップ
http://blog.livedoor.jp/toyoigaku/archives/51422223.html

中村司サイトマップはここから
http://plaza.rakuten.co.jp/706com/diary/200508240000/

難病請負人 公式ページ http://706nanbyo.com/

発行責任  難病請負人 中村司 (●^o^●)

この記事を取り寄せる
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る