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    <title>我が子をいじめから守る！親のあなたにできること</title>
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    <title>我が子をいじめから守る！親のあなたにできること第15号</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第15号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんにちは、藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;おひさしぶりです。&lt;br /&gt;前回の発行はＧＷ頃、もう夏を過ぎて肌寒い季節になってまいりました。&lt;br /&gt;皆様いかがお過ごしですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は中学校時代、ある数学教師にされたことをお話します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;結構人気のある数学教師がおりまして、その先生の授業が始まった時のことです。&lt;br /&gt;きっかけは何か忘れましたが、「ワー！」という感じでその先生をみんなで&lt;br /&gt;はやしたてたことがありました。&lt;br /&gt;誰もその先生をバカにしてやっているのではありません、&lt;br /&gt;本当に親しみを込めてやっているのですが・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;すると、その先生（以下水島（本名））は私の方をじっとにらみつけています。&lt;br /&gt;私は「？」なのですが、そのまま水島は授業で使う大きい三角定規を持って&lt;br /&gt;私に近づいて来て、そのまま私の頭をその大きな三角定規で「ガツン」・・・。&lt;br /&gt;頭おかしいですね、このバカ教師は。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;水島からすれば自分がバカにされていると思ったのでしょう。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20081008000604000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>我が子をいじめから守る！親のあなたにできること第14号</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第14号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんにちは、藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;またしてもおひさしぶりです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今までいじめの原因として、&lt;br /&gt;「自信のない顔をしている」&lt;br /&gt;「気の弱そうな顔をしている」&lt;br /&gt;などを挙げてきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それで今までは、どうしたらそういう顔をしないか、&lt;br /&gt;しないようになるかということを多くお話してきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;言ってみればマイナスをゼロにするお話ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それに対して、&lt;br /&gt;「どうしたら自信に満ちた顔でいられるか」&lt;br /&gt;「気の強い顔でいられるか」&lt;br /&gt;（顔だけの話ではないですけれども！）&lt;br /&gt;という話は少ししかしていないように思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ゼロからプラスに向いてのお話ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これからは、後者の、プラスに向いたお話を&lt;br /&gt;もっとしていこうと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20080510144537000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>我が子をいじめから守る！親のあなたにできること第13号</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第13号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんにちは、藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;おひさしぶりです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現在いじめについて他の人の考えを研究すべく、&lt;br /&gt;改めて本など読みあさっている次第です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;昨日1/19(土)夜から今日の朝まで約９時間徹夜ぶっ通しで、&lt;br /&gt;昨年フジテレビで放映された「ライフ」のDVDを見ていました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ネタばらしになってもいけないのであまり内容は書けませんが、&lt;br /&gt;（番組のＨＰにそこそこストーリーは書いてありますが）&lt;br /&gt;女の子のイジメはすごいですね。&lt;br /&gt;あそこまですごいのは少ないのかもしれません、&lt;br /&gt;（分かりませんが）&lt;br /&gt;しかしもっとすごいいじめも実際あるのだと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;生徒間の話だけではなく、現実から目を背ける教師達、&lt;br /&gt;子供を利用する、また逆に利用される親の姿など、&lt;br /&gt;考えさせられる内容もたくさんありました。&lt;br /&gt;原作も近いうちに読んでみます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私も徹夜するつもりなどなかったので&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20080120155801000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>我が子をいじめから守る！親のあなたにできること　御挨拶</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;御挨拶&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こんにちは、藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前回の配信から２ヶ月以上あいてしまいました。&lt;br /&gt;配信登録されている方には申し訳なく思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;わたくしごとですが、先月初旬まで期間限定で&lt;br /&gt;専門学校の講師をしておりましたが、&lt;br /&gt;期間満了のあと次の仕事が決まらず、色々な意味で&lt;br /&gt;メルマガを書ける状況ではありませんでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ですが、先日からまた自動車系エンジニアに戻りました。&lt;br /&gt;余裕も出てまいりましたのでまた再開させて頂こうと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とりあえず本日は御挨拶まで。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メッセージ等ありましたら以下までよろしくお願い致します。&lt;br /&gt;nobuaki614@aol.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;==============================PR================================&lt;br /&gt;副業から本業へも夢じゃない！ネットで人のマネしてできるビジネスって？&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20071125131020000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>我が子をいじめから守る!親のあなたにできること第12号</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;第12号&lt;br /&gt;こんにちは、藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ご無沙汰していて何なのですが、&lt;br /&gt;今回は前回の内容を補足する形で書いていこうと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たまに帰省した時は両親とは普通に話していると書きましたが、&lt;br /&gt;これはあくまで平穏に話しているという事で、&lt;br /&gt;会話の中身は今でもいまいち噛み合いません。&lt;br /&gt;過去の影響もありますが、今となってはお互いの人間性のせいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ですが、我が家のようにならないように、&lt;br /&gt;お子さんとはしっかりコミュニケーションをとる努力をしましょう。&lt;br /&gt;何回も書きましたが、家庭内でコミュニケーションがうまく取れないと&lt;br /&gt;子供は表情に自信が出ません。&lt;br /&gt;それがいじめのきっかけになるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;以下に前回の文をそのまま使います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;-----------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;「養ってやってるんだから、何でも（理屈抜きに）親の言うこと聞け！」&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20070915094552000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>我が子をいじめから守る!親のあなたにできること第11号</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;第11号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガ配信登録ありがとうございます。&lt;br /&gt;藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今まで自分の母親を（父親も）いじめなどの元凶というように書いておりますが、&lt;br /&gt;事実そういう部分は相当大きいと思っていますが、それでも育ててくれた親ですから、&lt;br /&gt;年に一回前後でも帰省はしますし、普通に話はしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;冒頭から少し話がずれましたが、今回も子供に自主性を持たせるお話の続きです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今から書くことはどこの家庭でもそうかもしれませんし、&lt;br /&gt;そうであってもそれぞれの家庭で差はあるものと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「養ってやってるんだから、何でも（理屈抜きに）親の言うこと聞け！」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これは、「親として当然だ！」という方もいらっしゃるかと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;程度にもよると思いますが、これは必ずしも私は良いこととは思っていません。&lt;br /&gt;そこで子供に意見を言わせる雰囲気が出来ていれば別ですが。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;少し話の方向を変えて、義務教育の中学校までならまだしも、&lt;br /&gt;高校進学など以外の&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20070815224524000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>我が子をいじめから守る!親のあなたにできること第10号</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;第10号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガ配信登録ありがとうございます。&lt;br /&gt;藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前号の続きです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とんでもないことを言ったりしたりしておいて、&lt;br /&gt;その相手に対して「〇〇はすぐ怒る～」と反撃させないようにすることですが、&lt;br /&gt;そうやって押さえ込むこともいじめの内なわけですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;結果的に押さえ込まれてしまう側は、もちろん悪くはないです。&lt;br /&gt;ただ、そこで思考回路がきちんと働くかどうかでまた結果も変わってきます。&lt;br /&gt;当たり前に、「怒って当たり前だろうが！・・・」と&lt;br /&gt;切り返していけばいいのですから。&lt;br /&gt;また、今まで似たようなことは何回も書いているのですが、&lt;br /&gt;そうやって切り返すことのできる雰囲気が顔などに出ていれば&lt;br /&gt;初めから何もされないことが多いと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は情けないことにその切り返しができない人間でした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここでうちの親の話に入ります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私は父親とまともな会話をしたことがありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20070806001305000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>我が子をいじめから守る!親のあなたにできること第9号</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;第9号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガ配信登録ありがとうございます。&lt;br /&gt;藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お久しぶりです、３週間ぶりになってしまいました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;では、私の中学生以降の話からざっと説明します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私の場合、中学生に入ってからはいじめの種類は肉体的暴力から&lt;br /&gt;次第に精神的暴力に変わっていきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;母親から「何をされても無抵抗でいなさい！」とは言われていたものの、&lt;br /&gt;それではいけないことが本能的にすこしずつ分かっていったからと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それで前よりは応戦するようになったことと、&lt;br /&gt;私に体力があることを周りが気付き出したからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それでも陰湿な嫌がらせが続いたのはやはり顔に弱さが出ていたのでしょうね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;高校に入ってからはそういう嫌がらせもかなり少なくはなりましたが、&lt;br /&gt;相手も頭を使うようになりました。&lt;br /&gt;（というより無意識にやっているとは思いますが。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20070730040000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>我が子をいじめから守る！・・・メッセージ</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;メッセージ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガ配信者の藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第８号を発行したばかりですが、自分で読み返しいるうちまた気付きがありました。&lt;br /&gt;結論は毎回ほとんど同じですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自分の体験を語って過去のいやな思いを吐き出しているだけで、&lt;br /&gt;読者の皆さんの中には不愉快な思いをされた方もいらっしゃるかと思います。&lt;br /&gt;申し訳ありません。&lt;br /&gt;また、それでも配信登録されたままでいて下さり、ありがたく思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;次号よりもっと具体的ないじめ対策・子育てについて論じていく所存です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今後ともよろしくお願い致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;藤田　暢明&lt;br /&gt;nobuaki614@aol.com</description>
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    <title>我が子をいじめから守る！親のあなたにできること第８号</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;第８号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガ配信登録ありがとうございます。&lt;br /&gt;藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ある方から御意見を頂きました。&lt;br /&gt;「前略・・・藤田さんは、ご両親の影響が大きい、というように書いていますが、&lt;br /&gt;ある脳科学者の説によると人格は今までに出会った人につくられ、&lt;br /&gt;そのうち親の影響は２割だそうです。・・・後略」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;う～ん、これはまた別の話の感じがしますね。&lt;br /&gt;このメルマガの定番ですが、うちの母親の、&lt;br /&gt;「何をされても無抵抗でいなさい！」&lt;br /&gt;は１０代半ばまで続きました。&lt;br /&gt;私のそうしてつくられた習性といいますかおかしなクセを本能的に見抜いて&lt;br /&gt;おかしなちょっかいをかけてくる人間がいた話をこれまでにしています。&lt;br /&gt;親の影響は２割どころかその何倍もあると思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ただ、原因が分かった今は親の影響も２割に近くなっているかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これも少し別の話ですが、&lt;br /&gt;どんな世界でも敵の正体を見破れば道はひらけやすいものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20070709012403000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>我が子をいじめから守る！親のあなたにできること第７号</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;第７号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガ配信登録ありがとうございます。&lt;br /&gt;藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前号の「Ｙ印」の話ですが、メルマガを書いた後、&lt;br /&gt;2000年食中毒事件の年に当時の営業所長が言った、&lt;br /&gt;「車の運転における注意」がこの７年でどうなったか、&lt;br /&gt;実際「Ｙ印」に問い合わせてみました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最初の担当の女性からのメールはいまいち的を得なかったので直接電話してみると、&lt;br /&gt;その上司が電話に出ました。&lt;br /&gt;（念のため言っておきますが私はケンカしようと思って電話したわけではないです、&lt;br /&gt;誠意ある回答が得られればそれで良かったのですが・・・）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;前号のメルマガを読んでもらった上で、取り組み内容はどうなのか聞きました。&lt;br /&gt;すると「それについては各事業所でやっていることで私が言えることではありません」&lt;br /&gt;この時点で「はぁ？」という感じですが、&lt;br /&gt;私が、「ならあなた個人的にはどう思います？」の質問に、&lt;br /&gt;「それを答えてそれをメルマガに書かれても困ります・・・」&lt;br /&gt;話になりません、第一誠意が伝わってきません。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20070630214801000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>我が子をいじめから守る！親のあなたにできること　第6号</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;第6号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガ配信登録ありがとうございます。&lt;br /&gt;藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は私が中学生の時のお話を致しましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;見ず知らずの大人からいじめ・いやがらせを受けた話です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;1981年、私が中学２年生の時の話です。&lt;br /&gt;夏の夕方、幅は広いが車の通りが少ない、&lt;br /&gt;当時は広い空き地に面した道路を自転車で走っていた時のことです。&lt;br /&gt;（地名を言っても仕方ないですが、北海道函館市大川町、&lt;br /&gt;空き地とは現在は函館開発建設部とNTTがあるところです。）&lt;br /&gt;その時も他には自転車も車も歩行者さえいなかったと思います。&lt;br /&gt;そこは歩道もありましたが、交通量が全くなかったこともあり、&lt;br /&gt;私は車道を走っておりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこへ、数年前（2000年）に食中毒騒動を起こした「Ｙ印」の社名が&lt;br /&gt;大きく書かれた車が私の自転車の前に出てきました。&lt;br /&gt;そして、自転車よりもはるかに遅いスピードで走り、私の自転車を遮ったのです。&lt;br /&gt;私は訳が分からず、歩道に上がるには段差が大きく植え込みもあって無理&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20070625095757000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>我が子をいじめから守る！親のあなたにできること</title>
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    <description>我が子をいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;第５号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガ配信登録ありがとうございます。&lt;br /&gt;藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;題名が、前回まで「我が子がいじめから・・・」となっておりました。&lt;br /&gt;自分で書いて気がつきませんでした、お恥ずかしい。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;配信予定から10日以上遅れてしまいました、&lt;br /&gt;これもお恥ずかしい、そしてごめんなさい。&lt;br /&gt;配信目標日を書くのはもうやめます。&lt;br /&gt;ですが、週２回は発行できるよう努めてまいります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回もわりと最近の、約２年前のお話をさせて頂きます。&lt;br /&gt;またいじめとは少し違う話なのですが、根底はいじめにつながるものと思いますので、&lt;br /&gt;それを念頭にお読み頂ければ幸いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;当時派遣であるメーカーに行っていたのですが、そこの正社員で10歳以上年下で&lt;br /&gt;結構仲の良い男がおりました。&lt;br /&gt;私の家に何回か遊びに来たこともあり、&lt;br /&gt;私からすれば年は結構違っても良い友達か？と思っておりました。&lt;br /&gt;そこから職場を変わった後の話ですが、そいつから連絡があり、&lt;br /&gt;社会人サークルのような&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20070617222027000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>我が子がいじめから守る！親のあなたにできること</title>
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    <description>我が子がいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;第４号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガ配信登録ありがとうございます。&lt;br /&gt;藤田暢明です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;バックナンバーを自分で読み返しておりますと、女の子向けには書けていないな、&lt;br /&gt;と感じています。&lt;br /&gt;その点についてはまた推敲しながら書かせて頂こうと思っておりますが、&lt;br /&gt;男の子・女の子共通する点も、実際読んでいる親御さん達には見出せると信じておりますので、もうすこし私の体験談を続ける形で進めようと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今回は、私の小学校高学年での体験をお話すると予告していましたが、&lt;br /&gt;予定を変えてわりと最近の話をさせて頂きます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いじめとは少し違う話なのですが・・・&lt;br /&gt;約２年前、平日午前中に名古屋のオフィス街をスーツを着て歩いておりました。&lt;br /&gt;すると前方から２０歳前後（あるいは高校生？）の短い金髪を立てた鼻ピアスで&lt;br /&gt;タンクトップ、体格は私と比べればふたまわりほど小さい、いわゆるヤンキーと&lt;br /&gt;チンピラの中間のような男が明らかにわざとに私に肩をぶつけてきました。&lt;br /&gt;私は「はぁん？」ですが、かすった程度なので無視して行こうとすると、&lt;br /&gt;そい&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20070602020033000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <description>我が子がいじめから守る！&lt;br /&gt;親のあなたにできること&lt;br /&gt;第３号&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メルマガ配信登録ありがとうございます。&lt;br /&gt;自動車系派遣エンジニアのnobuです。&lt;br /&gt;本名は藤田暢明と申します。&lt;br /&gt;創刊号で言いましたが、いじめに職業なんて関係ないですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;第２号からの続きです、悪ガキグループの中の一人と１対１のケンカを&lt;br /&gt;するところからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今思えばその中で一番弱いやつが出させられたのでしょう、&lt;br /&gt;ところがそいつは私を完全になめているようで、ニヤニヤしています。&lt;br /&gt;（それは全員でしょうけど）&lt;br /&gt;しかし、その時の私はそれまで無意味に封印していた腕力を振るう気満々です。&lt;br /&gt;いざ取っ組み合いが始まると、私は殴る蹴るはしませんでしたが、&lt;br /&gt;とにかく相手を投げまくりました。&lt;br /&gt;すると相手は次第に泣きそうな顔になり、私から逃げるように離れ、&lt;br /&gt;ガキ大将に、「先に帰る～」と言ってそのまま消えてしまいました。&lt;br /&gt;多分泣きながら帰ったのでしょう、&lt;br /&gt;思っていたのと実際のギャップが大き過ぎたようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;次に出てきたやつは、少しは強そうな感じ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234791/20070529164548000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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