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    <title>口ベタ解消  結婚.恋愛コミニュケーション術</title>
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    <dc:date>2008-05-04T17:22:27+09:00</dc:date>
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    <title>楽しや！五月</title>
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    <description>　&lt;br /&gt;　桂英太郎です。ゴールデンウィーク、皆様いかがおすごしでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、今回は皆様にお知らせがございます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ご愛顧いただいておりました当メルマガを廃刊することにいたしました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　それと云いますのもこの度、同テーマで書籍を出すことになり、一度メルマガの方も整理する必要がでてきたからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　名残は尽きませんが、今度は本という形で皆様にお会いできたらと思っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　どうぞ、お元気で！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００８年　陽春に&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　桂英太郎</description>
    <dc:date>2008-05-04T17:21:50+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000234175/20071224080909000.html">
    <title>コミニュケーションにおける誤解の数々２</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000234175/20071224080909000.html</link>
    <description>　桂英太郎です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今日はクリスマス・イブ。皆さん、いかがお過ごしですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、今回は次のテーマについて。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　２、　「どうして？と問いかけることは、相手の意見・思いに反対することだ」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　これも意外と多い傾向ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　つまり、相手の言動に対して自分がなんらかの疑問を感じているのに、そのことを口&lt;br /&gt;に出して相手に伝えることが相手に反論することになり、結果自分も傷つくことになり&lt;br /&gt;そうでこわくて出来ない、ということになりますね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　しかしこの考え方もよく考えるととても不思議です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　まえにも述べたようにコミニュケーションというのは“異文化交流”です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　お互いちがってて当たり前なんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　なのにこの不思議な考え方をする人は体験的なトラウマのせいか、そのことを認めら&lt;br /&gt;れないでいるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　大事なのは＜問いかけ方＞です。技術の問題です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　それではまた、次回をお楽しみに！&lt;br /&gt;</description>
    <dc:date>2007-12-24T08:09:09+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000234175/20071209093043000.html">
    <title>コミニュケーションにおける誤解の数々 １</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000234175/20071209093043000.html</link>
    <description> 　桂英太郎です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今回からは、コミニュケーションにおいてよくみられる誤解について、いくつか検証してみたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　１、「コミニュケーションは自他共に傷つけるもの。だから“傷つくより沈黙”」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　これは若者だけではなく、いわゆる大人の方にも多くみられる傾向だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　とにかくコミニュケーションで傷つくのがこわい。だから人付き合いも“ほどほど”で済ます。いじめ問題においては傍観者タイプに多いのではないでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　たしかに一面的には無難な生き方かも知れません。&lt;br /&gt;　しかしそれだけでは自分への挑戦という態度ではありませんから、自分を知ること・成長させることは極端に難しくなります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　その結果、当然恋愛・結婚でのパートナーシップも“ほどほど”のレベルに留まってしまいます。&lt;br /&gt;　そして、いざお互いの協力が必要な事態になってはじめて、相手がパートナーというより傍観者だということに気がつき、ひどく裏切られた気持ちになるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　しかしそれは相手の責任だけではありません。その時までその関係を共に支えてきたのは他でもない貴方（貴女）自身なのですから。 &lt;br /&gt;</description>
    <dc:date>2007-12-09T09:30:43+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000234175/20071202115143000.html">
    <title>私の独断！　理想の結婚相手との関係</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000234175/20071202115143000.html</link>
    <description>　&lt;br /&gt;　桂英太郎です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　これまで結婚・恋愛について、少し抽象的な話が続きましたので、ここら辺で一応私なりの見解をのべて、まとめとしたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ズバリ！私が考える理想（もちろん実現可能）の結婚・恋愛におけるパートナーシップは、&lt;br /&gt;　「お互いにコミニュケーションを自由に交わすことが出来、共に人間として成長できる関係」　です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　・・・少し拍子抜けしました？字面だけ見てると、なんだかごく当たり前のことを言ってるだけの感じがしますか？&lt;br /&gt;　当然です。まさにその通りなのですから。&lt;br /&gt;　ただ難しいのは、その当たり前と思うことを日常の暮らしの中できちんと実行すること。&lt;br /&gt;　言い換えれば、平凡なことを非凡に実行する、ということになりますね。&lt;br /&gt;　これもまた、仕事（商売）と共通することなのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　（前回までのまとめ）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・ サイトのテーマ　―――　コミニュケーション力&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・ 結婚・恋愛は“異文化交流”&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・ パートナー探しは自分探し。まず自分との対話から&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・ 結&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234175/20071202115143000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-12-02T11:51:43+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000234175/20071123230442000.html">
    <title>結婚・恋愛の“忘れやすい”基本</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000234175/20071123230442000.html</link>
    <description>&lt;br /&gt;　桂英太郎です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ひとつ、結婚恋愛のパートナー探しについて確認したい大事なことがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　それは、相手が貴方（貴女）のパートナーになるかどうか、の選択権は１００パーセント相手にある」ということ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　これはその逆も然り。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　・・・つまり結婚、恋愛の基本は“片思い”であり、二人の出会いはその片思いどうしの幸福な出会いといってよいでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　何故、このことをここであえて確認するかというと、いま言ったようにふたりのパートナーシップは実はとても奇跡的なチャンスの上に成り立っているということ。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　そして見方を変えれば、ここに私たち、自立した（あるいは自立しようとする）ひとりひとりの人間の尊厳が存在するということ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　このことを忘れては決して結婚・恋愛において成功できないという事実を貴方（貴女）に知ってほしかったからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</description>
    <dc:date>2007-11-23T23:04:42+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000234175/20071008120049000.html">
    <title>結婚と仕事って似てる！</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000234175/20071008120049000.html</link>
    <description>　&lt;br /&gt;  こんにちは！　桂英太郎です。今日は結婚を別の視点から見てみましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;------------------------------------------------------------------------------&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　自分がどういう人が好きで、どういう付き合いを求めていて、将来どういう結婚生活を望んでいるのか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　あらためて考えると答えはなかなか出てきません。でも最初はそれでいいんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　だからこそ大事なのはコミニュケーションなんです。自分のことって部屋に閉じこもって頭で考えてるだけじゃ埒が明きませんよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　・・・これって何かに似てませんか？勘がいい人はもうお分かりかも知れませんね。そう、自分の仕事を見つけるときとそっくりではないですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　自分がどういうことが好きで、それをどういう深め方をして、将来どういう仕事に就くのか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　確かに仕事は“人生のもう一つのパートナー”です。自然と結婚・恋愛のパートナー探しに似てくるのかも知れません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　それじゃ、仕事を探す時のノウハウを結婚・恋愛にも応用できるかも知れませんね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234175/20071008120049000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-10-08T12:00:49+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000234175/20070905062532000.html">
    <title>モテるって！？</title>
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    <description>　お久しぶりです。桂英太郎です。私はしばらく九州一円を旅しておりました。それに&lt;br /&gt;しても今年の暑さは異常でしたね。あなたはいかがお過ごしでしたか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;_____________________________________________________________________________&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　貴方（貴女）は何故、結婚・恋愛したいと思うのですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　・・・難しい？では質問を変えましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　貴方（貴女）にとってモテるってどういうことですか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　これは男・女で意見が分かれるかも知れませんね。男性はモテるってきくと即、ハー&lt;br /&gt;レム状態（！）を想像するかもしれませんね。その点、女性はやはり、“好きな人に一&lt;br /&gt;途”な人が多いかも知れません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　でも本当は現実的に言って、男も女も&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　「（自分が）好きな人に好かれたい」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　っていうのが本音なんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　つまり、究極の“モテる”は意外とプラトニック（！）なものなんですよね。そう思いませんか？&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234175/20070905062532000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-09-05T06:25:32+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000234175/20070625001818000.html">
    <title>究極の質問（再送）</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000234175/20070625001818000.html</link>
    <description>　（申し訳ありません。再送分になります。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　桂英太郎です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ここで貴方（貴女）に、いきなり究極の質問。  &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　貴方（貴女）は何故、結婚あるいは恋愛したいと思うのですか？&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　・・・別に貴方（貴女）を困らせたいわけではありません。実はこの質問に貴&lt;br /&gt;方（貴女）自身の知られざるアイデンティティと結婚・恋愛成功のノウハウが隠&lt;br /&gt;されているんです。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　ニーチェという人、曰く&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　「“何故？”という問いに耐えうるならば、“いかに”という問いにも耐えう&lt;br /&gt;る」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　つまり、何故？と聞かれてキチンと自分の考えを返せる人は、どうやって？と&lt;br /&gt;方法を聞かれても困ることはない、ということなんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ところがこの究極の質問、結構難しいですよね。サラッと答えられる人は少な&lt;br /&gt;いと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　なぜならこの問いには一般的・世間的な答えは通用しないからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　言い換えれば、この問いこそ貴方（貴女）に「なんのために生まれて、なんの&lt;br /&gt;ために生きるのか（“アンパンマンのマーチ”より）」と世界で一つの答えを&lt;br /&gt;迫っているからなのです。</description>
    <dc:date>2007-06-25T00:18:18+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000234175/20070625000340000.html">
    <title>究極の質問</title>
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    <description>　桂英太郎です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ここで貴方（貴女）に、いきなり究極の質問。  &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　貴方（貴女）は何故、結婚あるいは恋愛したいと思うのですか？&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　・・・別に貴方（貴女）を困らせたいわけではありません。実はこの質問に貴方（貴&lt;br /&gt;女）自身の知られざるアイデンティティと結婚・恋愛成功のノウハウが隠されているん&lt;br /&gt;です。&lt;br /&gt;　&lt;br /&gt;　ニーチェという人、曰く&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　「“何故？”という問いに耐えうるならば、“いかに”という問いにも耐えうる」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　つまり、何故？と聞かれてキチンと自分の考えを返せる人は、どうやって？と方法を&lt;br /&gt;聞かれても困ることはない、ということなんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　ところがこの究極の質問、結構難しいですよね。サラッと答えられる人は少ないと思&lt;br /&gt;います。なぜならこの問いには一般的・世間的な答えは通用しないからです。言い換え&lt;br /&gt;れば、この問いこそ貴方（貴女）に「なんのために生まれて、なんのために生きるのか&lt;br /&gt;（“アンパンマンのマーチ”より）」と世界で一つの答えを迫っているからなのです。</description>
    <dc:date>2007-06-25T00:03:40+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000234175/20070617193656000.html">
    <title>基本的な＜誤解＞</title>
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    <description>　桂英太郎です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　昔からある、離婚の定番理由って知ってますか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　そうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　「性格の不一致」　　　・・・・です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　でもこれって、一体どういう意味なのでしょう？おかしいと思いませんか？&lt;br /&gt;だって元々、違う人間同士が出会ってカップルになるわけです。性格の多少の&lt;br /&gt;ズレって当たり前だと思いませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　貴方（貴女）はもうお分かりですよね。そうです。本当は　「性格の不一致」&lt;br /&gt;　ではなくて、「ふたりの性格は合致している」と早合点していた、というこ&lt;br /&gt;とですよね。それって、やはり不自然なことなんです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　だって、人は「みんなちがってて、みんないい」んですから（金子みすず）。&lt;br /&gt;貴方（貴女）はそう思いませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000234175/20070612224531000.html">
    <title>自分をきちんと表現できないと、たとえ結婚できたとしても・・・。</title>
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    <description> 　コミニュケーション伝道師、桂英太郎です。&lt;br /&gt;　前回はこのメルマガのテーマである“コミニュケーション力”について少しばかり触れました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　では何故、それほどに“コミニュケーション力”が結婚・恋愛において重要なのでしょうか？&lt;br /&gt;・・・それはある意味において&lt;br /&gt;　　　　　　　　　＜　自分以外はみな、外国人！！！　＞　&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　だからなのです。&lt;br /&gt;　貴方（貴女）は“外国人”と一つ屋根の下に暮らすことになったらどうしますか？&lt;br /&gt;　強引にも自分の文化で押し切りますか？&lt;br /&gt;　それとも文化の違う相手とできるだけ気持ちを通わせながら、お互いに成長することを望みますか？ &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　つまり、結婚・恋愛というものは　異文化交流　なのです。&lt;br /&gt;　そこで必要なものはまさに、自分の思いを相手にできるだけ分かりやすく表現し、&lt;br /&gt;かつ相手の言わんとしていることに忍耐強く気持ちを寄せる、“コミニュケーション力”　なのです！！！ &lt;br /&gt;</description>
    <dc:date>2007-06-12T22:45:31+09:00</dc:date>
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    <title>結婚で成功するための外せないポイント</title>
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    <description>　コミニュケーション伝道師、桂英太郎です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　さて、貴方（貴女）は今現在、結婚を前提とした恋愛の真っ際中&lt;br /&gt;でしょうか？それとも理想のパートナーそのものをお探しなのでし&lt;br /&gt;ょうか？いずれにせよ、貴方（貴女）は「結婚・恋愛において成功&lt;br /&gt;したい」、そう思ってらっしゃいますよね。このメルマガはまさに&lt;br /&gt;貴方（貴女）のように自分の幸せをひたむきに求めている方々のた&lt;br /&gt;めのものです。このサイトではズバリ、&lt;br /&gt;　　　　＜コミニュケーション力を高めること＞&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　を追求してゆきます。&lt;br /&gt;何故なら、それこそが貴方（貴女）を幸福な結婚生活に導くものと、&lt;br /&gt;私は確信しているからです。</description>
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    <title>コミニュケーションの動機</title>
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    <description>　コミニュケーション伝道師、桂英太郎です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　今回は私のメルマガ・コンセプトについて述べさせていただきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　私がこのサイトを通してユーザーに伝えたいのは、いついかなる状&lt;br /&gt;況においても自分の気持ち、意見を相手にできるだけ素直に伝えるス&lt;br /&gt;キルを学び、特に「人間関係の象徴である結婚・恋愛において、より&lt;br /&gt;良いコミニュケーションを築いてゆきましょう」という願いです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私がこのテーマに行き着いたのは、まずは仕事においてでした。私は&lt;br /&gt;プロの劇団で役者の仕事をしておりますが、表現の仕事に携わってい&lt;br /&gt;ながらその内実チーム内のコミニュケーションあるいは先輩、後輩間&lt;br /&gt;の確執または劇団員どうしでの恋愛のもつれなど、いかに我々が自分&lt;br /&gt;の気持ち、意見を相手に伝え、聴き、そして分かり合うかということ&lt;br /&gt;に不勉強かという思いに駆られる機会に数多く立ち会います。そして&lt;br /&gt;そのような中、私はいろいろな本を読んでいるうちに“アサーション&lt;br /&gt;”という心理学を基とする自己表現方法があることを知り、ほんのわ&lt;br /&gt;ずかなコミュニケーションへの取り組みの違いが意外なほど大きな成&lt;br /&gt;果を生むことを学んだのです。そして学習を重なるうちに、是非&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000234175/20070506095349000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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