2009/11/11
株式市況・投資情報マガジン 第628号 11月11日
株式市場センターが送る 株式市況・投資情報マガジン 2009年11月11日 ---------------------------------------------------------------------- 第 628号 発行部数 2863部 株式投資の魅力をつたえる 金融商品取引業者 資産運用ならライジングブル 関東財務局長(金商)第1131号 ライジングブル投資顧問会社 日本株http://www.ipobull.com/ 中国株http://www.risingbull.co.jp/ ====================================================================== ――――――――――――――――――――――――――――――――――― <株式市場センター>の有料会員情報の内容です。1ヶ月=3000円 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◇弊社の会員サイト内容◇ 1、 中長期推奨銘柄 2、 短期期推奨銘柄(メール配信有) 3、 日本株戦略レポート 4、 本日の投資戦略 5、 IPO銘柄情報 6、 厳選ポートフォリオ(メール配信有) 8、 短期ポートフォリオ(メール配信有) 7、 取材報告 以上全ての情報が1ヶ月3000円でご利用いただけます。 短期推奨銘柄と厳選ポートフォリオのメール配信を行っております。 携帯への配信も可能です。是非、ご活用ください。 当社ホームページ(株式市場センター) http://www.ipobull.com/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●本日の投資戦略 日本株市場には、世界でもトップクラスの技術力・開発力を保有している企業、 世界シェアでトップを獲得している企業が数多く存在します。 現在、世界経済は大きな変革の時を迎えつつある事は、これまでにもお伝えして きました。世界経済の牽引役が、米国を中心とした先進国から中国・インド・ブ ラジルなどの新興国へと移行してきております。 しかし、日本の多くの企業がこれまでの世界経済の発展の一端を担ってきた事は 紛れもない事実ですし、今後マーケットの中心地が先進国から新興国へと移行し たとしても、やはり日本企業の持つ高い技術力・開発力・製造技術が必要とされ ます。 今後、世界の経済構造がどのように変わったとしても、多くの日本企業が更なる 進化・成長を遂げていくでしょう。既に世界的な地位を確立している事に加えて、 そういった将来の成長が見込まれる優良な企業が数多く存在している事が日本株 市場ならではの魅力であり、日本株を投資対象として選択するメリットの一つと 言えます。 当社では、この日本株ならではのメリットを最大限に活かし、皆様に喜んでいた だける情報を全力で提供していきたいと考えております。 【株式投資で財産形成を行うために(2)!】 昨日の投資戦略では、株式投資において高い成果を上げている方は、下記の3項目 が上手く出来ている方であることをお伝えしました。 1.銘柄の選択 (世界的な経済情勢や政策、国内の政策などから先行きを見通して銘柄を選択) 2.購入時期 (積極的に購入する時期、現金比率を高める時期、様子を見ながらチャンスを待 つ時期などを判断) 3.銘柄の管理 (追加の購入やロスカット、利益確定売りなどを的確に行う) 一方で、なかなか成果に結びついていない方は代表的な事例として下記のいずれ かの要因、もしくは複数に当てはまっていることをお伝えしました。 1.上昇した銘柄はすぐに利益確定。下落した銘柄は保有を続けてしまう。 2.短期での売買を繰り返しているが勝率が上がらず、資金は少しずつ減少してい る。 3.株価の動きに惑わされ、高い所で購入(または安い所で売却)してしまう。 では、2009年相場において当社コンテンツを活用して高い成果を上げている方と、 なかなか成果に結びついていない方では運用手法にどのような違いがあるのでし ょうか。 今回は、上記で挙げた上手くいっていないケースの1.(上昇した銘柄はすぐに利 益確定。下落した銘柄は保有を続けてしまう)についてです。 株式投資でなかなか成果が上がらない場合、この1.に当てはまっている事が非常 に多のではないでしょうか。 確かに、購入した銘柄の株価が上がってくると「下がる前に利益を出したい」と いう気持ちになり易いですし、逆に保有銘柄の株価が下がってくると「反発した ところで、少しでも損は少なくしたい」または「いつか上昇してくるのではない か?」という淡い期待を持ってしまいがちです。 しかし、これが株式投資における悪循環の始まりです。 この方法(上昇した銘柄はすぐに利益確定。下落した銘柄は保有を続けてしまう。 )を実践してしまうと、利益は小さく損は大きくなってしまうのです。 例えば、5回の利益確定が出来たとしても、たった1回の大きな損失で帳消し。し かも損を出した銘柄に限って保有を続けてしまうと、そこから更に株価が下落し た場合、損失は大きくなるばかりです。 ⇒ではどうすればいいのか? 上昇している銘柄はじっくりと保有し、株価が下降してきた銘柄は早めにロスカ ット(損切り)する様に心掛ける。これが一番の対処法です。 ※※ ロスカットを実行するのは勇気が必要ですし、「ここから反発するかも」と期待 したいものです。しかしその気持ち(期待)がロスカットを難しくしてしまいま す。ですから、ロスカットはある程度機械的に実施できるよう「ロスカット値を 予め設定しておく」と良いかもしれません。 状況を変えていく為には、先ずは1銘柄だけでも大きな値幅の取れる銘柄を保有す ることが重要です。 当社の厳選ポートフォリオで実践した日本製鋼所の例(343万円の投資で693万円 へと350万円の利益確定)のように、1銘柄でも大きな値幅を取ることが出来れば、 1.気持ちに余裕が生まれる、2.前向きな投資姿勢になれる、3.財産が大きく増加 して喜べるなど様々な効果が得られます。 当社が、「中長期推奨銘柄」としてレポートし、「厳選ポートフォリオ」に組み 入れ、「短期推奨」でも推奨頻度の高い銘柄は、その可能性がある銘柄として考 えて頂きたいと思います。 【2009年、当社の「中長期推奨銘柄」実績】 銘柄 推奨株価 その後高値 上昇率 取り扱いコンテンツ 日本碍子 1,195円 2,340円 95.8% 中長期推奨、厳選ポートフォリオ アルバック 1,503円 2,925円 94.6% 中長期推奨、厳選ポートフォリオ SBIベリトランス 37,200円 66,400円 78.4% 中長期推奨、小型株セット 第一精工 1,402円 4,880円 3.48倍 小型株セット 日本通信 8,500円 23,900円 2.81倍 小型株セット 日本電波工 1,478円 2,525円 70.8% 中長期推奨、小型株セット エルピーダメモリ 960円 1,554円 61.8% 中長期推奨、厳選ポートフォリオ 日本マイクロ二クス 1,037円 1,879円 81.1% 小型株セット ピジョン 2,445円 3,980円 62.7% 中長期推奨、小型株セット 日立建機 1,575円 2,400円 52.3% 中長期推奨、厳選ポートフォリオ 太陽誘電 1,255円 1,343円 7.0% 中長期推奨、厳選ポートフォリオ 9月推奨銘柄 185,800円 213,500円 14.9% 小型株セット、厳選ポートフォリオ 10月推奨銘柄 4,670円 4,970円 6.4% 中長期推奨、厳選ポートフォリオ 当社では、上記のように2009年に入ってから13銘柄を中長期推奨銘柄(小型株セ ット含む)としてレポートし、厳選ポートフォリオにも多くの銘柄を組み入れま した。 もちろん、全てが想定どおりに上昇したわけではありません。厳選ポートフォリ オでも、相場状況が不安定な時期にアルバックや日立建機をいったん売却(ロス カット)して仕切り直したり、株式の希薄化懸念があったエルピーダメモリも少 ない利益で売却しました。また、日本電波工はその後の上昇過程でも推奨を行い ましたし、太陽誘電も高値圏で推奨したため、損失を出された方もいらっしゃる と思います。 しかし、上表のように当初の推奨時から高値までの上昇率では、第一精工の3.48 倍や日本通信の2.81倍、日本碍子やアルバックも2倍近い上昇になるなど、大半の 銘柄が大きく上昇しています。 当社のコンテンツを活用して高い成果を上げている方は、当社の「厳選ポートフ ォリオ」で実践したように日本碍子やアルバックなどで大きな値幅を取り、逆に 太陽誘電などのように推奨タイミングが悪かったために下落した銘柄は損失が拡 大しないうちに売却されていると思います。 一方、上手く行っていない方は、日本碍子やアルバックのような銘柄も5%や10% の利益で売却してしまい、その後の上昇局面では売却時よりも上昇しているため 見ているだけになってしまい、太陽誘電のように上手く行かなかった銘柄は保有 を続けて損失を拡大させてしまうといったことが考えられます。 当社の「厳選ポートフォリオ」と同様の行動を取ったか否かで下記のような格差 が出ています。 【当社「厳選ポートフォリオ」の売買】 銘柄 買付日 購入金額 売却日 売却金額 損益 日本碍子 1/28 138.2万円 9/28 230.4万円 +92.2万円 日本碍子 2/4 82.4万円 4/13 107.8万円 +25.4万円 アルバック 2/25 72.4万円 7/30 129.2万円 +56.8万円 アルバック 2/25 202.7万円 9/28 324.8万円 +122.1万円 太陽誘電 7/23 188.3万円 9/15 165.9万円 -22.4万円 太陽誘電 8/5 102.9万円 9/15 82.9万円 -20.0万円 損益合計 +254.1万円 一方、日本碍子やアルバックを10%の利益で売却し、太陽誘電をそのまま保有し た場合 日本碍子の購入金額合計 :220.6万円(10%の利益で+20.6万円) アルバックの購入金額合計:275.1万円(10%の利益で+27.5万円) 太陽誘電の購入金額合計 :291.2万円(11/10の評価額238.5万円で-52.7万円) 現在の価格で太陽誘電を売却した場合、トータルで-4.6万円。 上記のように、「厳選ポートフォリオ」と同様の行動を取っていれば254.1万円の 利益、一方で大きな値幅が取れる時でも10%の利益で売却を行った場合は1回の損 失で利益が帳消しになって4.6万円の損失となっています。 このように、たとえ1銘柄だけでも大きな値幅を取ることが出来れば小さな損失は 簡単に挽回できますし、大幅上昇銘柄を2銘柄、3銘柄と保有することが出来れば 全ての面で状況が一変してくるのではないでしょうか。 これらの銘柄に絞って( 1.銘柄の選択)、当社が中長期推奨した初動段階(2.購 入時期)に投資を行い、その後も取り扱い状況を参考に追加投資なども行って高 値圏で売却(3.銘柄の管理)出来れば、大きな成果を残すことが可能だったと思 います。 当社では、投資戦略で相場全体の方向性などもお伝えしながら、どのように運用 を行えばよいのかについては「厳選ポートフォリオ」で具現化しております。こ れらに加え、「中長期推奨銘柄」レポート、「短期推奨銘柄」としての取り扱い 頻度なども組み合わせてご利用いただくと、より効果が高くなっていくのではな いでしょうか。 次回以降も様々な角度から検証して、当社のコンテンツを利用してすべての会員 の皆様に成功して頂くために、どのようなやり方で株式投資を行えば成功できる のかについてお伝えして行きたいと思います。上手く行っていない人によく見受 けられる投資方法などについて触れて行きたいと思います。上手く行っていない 方は、自分のどこが間違っていたのかを再確認して修正し、今後成果を上げるた めに役立て頂きたいと思います。 昨日の東京市場では 前日にNY市場が大幅上昇となり年初来高値を更新したこと が好感され、大幅高が期待されたました。しかし、日経平均は一時9,979円まで上 昇したものの、後場から上げ幅を縮小させ、結局61円高に終わりました。TOPIXは 1ポイントの上昇にとどまり、日経平均上昇の約半分がファーストリテイリングの 上昇に支えられている状況です。引き続き、資金の流入先が一部の銘柄に偏って いる状況となっており、二極化相場が続きそうです。 当社でも、二極化相場の勝ち組企業を精査しながら情報提供を行っていきたいと 考えております。 また、当社情報の活用して際して、短期推奨も含めると推奨銘柄は数多くなりま す。短期的な投資は一部の資金で行い、主力資金は「厳選ポートフォリオ」や「 中長期推奨銘柄」で取り扱う銘柄を中心に行って頂きたいと思います。 それでは本日もよろしくお願いいたします。 ★よろしければ会員サービスを是非、ご活用ください。 会員お申し込みはこちら https://member.risingbull.co.jp/entryWeb/e_agreement_jpn.jsf ★弊社ホームページはこちら 株初心者のガイド役~株式市場センター http://www.ipobull.com/ ●その他の弊社推奨銘柄の動向 船井電機(6839) 11月5日に4,500円で短期推奨しましたが、昨日高値4,870円まで8.2%上昇し目標 達成となりました。 楽天(4755) 10月26日に62,600円で短期推奨しましたが、昨日高値68,600円まで9.5%上昇し目 標達成となりました。 テルモ(4543) 10月27日に4,700円で短期推奨しましたが、昨日高値4,970円まで5.7%上昇し目標 達成となりました。 ファーストリテイリング(9983) 11月6日に15,600円で短期推奨しましたが、昨日高値16,810円まで7.7%上昇し目 標達成となりました。 ●昨日の株式市況 10日の日経平均株価は前日比61円高の9,870円、TOPIXは前日比1ポイント高の871 ポイント。東証1部の売買代金は概算で1兆2,677億円、売買高は18億517万株。騰 落銘柄数は、値上がり854銘柄、値下がり724銘柄、変わらず110銘柄。NY市場は前 日比20ドル高の10,246ドル、香港ハンセン指数は前日比60ポイント高の22,556ポ イントです。また、為替相場は1ドル=89円80銭近辺での推移となっています。 前日のNY市場 10日のNY市場は小幅続伸。主要な経済指標発表がない中、NY市場は前日に大幅高 となった反動から売り先行で取引を開始。NYダウは小幅安で寄り付きましたが、 朝方の売りが一巡するとその後は上昇へ。超低金利政策の長期継続や追加景気対 策に対する期待感が下支え要因となりました。ただ、上値も33ドル高と上げ幅も 限定的。キャドバリーへの敵対的買収を前日に表明した食品大手のクラフトフー ズや、バンク・オブ・アメリカ、アメリカン・エキスプレスなどの金融株が買い 戻され、ダウを下支えました。その後、NYダウは前日終値を挟んで一進一退の展 開。手掛かり材料に乏しく、狭いレンジでの取引となりました。午後に入っても、 NYダウは小幅安の水準でもみ合う展開が続きましたが、下値を買う動きは継続。 取引終盤にかけては再度上昇に転じ、結局NYダウは20ドル高の10,246ドルで取引 を終えています。そして、CMEは9,950円(前日大証終値比80円高)となっていま す。 前日の東京市場 東証1部・2部市場 10日の東京市場は日経平均が続伸。東京市場は、前日の米株高を好感し、値がさ ハイテク株中心に買いが先行。日経平均は95円高の9,904円で寄り付きましたが、 その後もじりじりと上げ幅を拡大させる展開となりました。主要企業の中間決算 でも、概ね収益が改善傾向にあることも引き続き支援材料となりました。ただ、 為替市場で円相場が1ドル=90円近辺で高止まりしていることもあり、日経平均が 10,000円に近づく水準では上値の重い展開でした。日経平均は161円高の9,970円 で前場の取引を終了。後場に入ると、日経平均は上げ幅を縮小させる展開。アジ ア各国の株式市場が伸び悩んでいることや金融機関の増資懸念、円高ドル安懸念、 民主党の政策への不透明感などを背景に、利益確定売りが優勢となりました。日 経平均は、大引けにかけて徐々に上げ幅を縮小させ、結局61円高の9,870円で取引 を終えています。 個別では、三井不動産(8801)や東京建物(8804)、住友不動産(8830)などの不動 産株、クレディセゾン(8253)やオリックス(8591)、武富士(8564)などのそ の他金融株が買われました。また、野村HD(8604)や大和証券G本社(8601)、岡三 証券G(8609)などの証券株、三菱UFJ FG(8306)や三井住友FG(8316)、みずほFG(84 11)などの大手銀行株も買われています。一方で、三井住友海上グループHD(8725) やあいおい損保(8761)、東京海上HD(8766)などの損保株、トヨタ自動車(7203 )やいすゞ自動車(7202)などの自動車株の一角は売られています。 新興市場 10日の新興市場は、JASDAQ平均・マザーズ指数・ヘラクレス指数が揃って続落と なりました。主力株では、楽天(4755)やマネーパートナーズ(8732)、大阪証 券取引所(8697)などが買われました。一方で、サイバーエージェント(4751) や第一興商(7458)、JCOM(4817)などは売られています。直近公開銘柄は、大 研医器(7775)やシーボン(4926)、ヒューリック(3265)などが買われました。 一方で、ソケッツ(3634)やクックパッド(2193)、SHO-BI(7819)などは売られ ています。 前日の香港市場 10日の香港株式市場は小幅続伸。香港市場は、前日の米株高やG20で合意された世 界的な金融緩和継続への期待感が継続し、幅広い銘柄に買いが先行。ハンセン指 数は349ポイント高の22,556ポイントで寄り付きましたが、その後は上げ幅を縮小 させる展開となりました。中国の主要統計発表を明日に控え、様子見ムードが強 まると上値の重さが意識され、利益確定売りが優勢となりました。後場に入って も、ハンセン指数はさらに上げ幅を縮小させる展開。上海総合指数に追随するか たちで上げ幅を縮小させると、米国株価指数の先物の下落なども重しとなり、後 場で一時、下げに転じる場面もあった。前週に香港金融管理局が香港ドル売り・ 米ドル買い介入を実施したことで、引き続き株式市場への資金流入期待が相場の 押し上げ要因となりました。後場に入っても、ハンセン指数は高値圏で堅調な推 移。GLOBEXの米株価指数先物が下落したことに加え、上海市場が上げ幅を縮小さ せる展開となったことを受け、ハンセン指数は一時マイナスに転じる場面もあり ました。大引けにかけてはやや買い戻され、結局ハンセン指数は60ポイント高の2 2,268ポイントで取引を終えています。ハンセン指数構成銘柄では、ハンセン銀行 や中国建設銀行、中国工商銀行などの銀行株、原油価格上昇を背景に中国海洋石 油や中国石油天然気などが買われました。 ★よろしければ会員サービスを是非、ご活用ください。 会員お申し込みはこちら https://member.risingbull.co.jp/entryWeb/e_agreement_jpn.jsf 弊社ホームページはこちら 株初心者のガイド役~株式市場センター http://www.ipobull.com/ IPO全銘柄の投資判断はこちら IPO株式市場センター http://blog.livedoor.jp/riging01/?mail2 株初心者の方はぜひご覧ください http://blog.livedoor.jp/riging00/ 中国株に興味のある方 http://www.risingbull.co.jp/ □■□株情報無料メルマガ□■□ IPO株式市場センター(殿堂入りメルマガ) http://www.mag2.com/m/0000155119.html 株初心者向けメルマガ http://www.mag2.com/m/0000230709.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは、ライジングブル投資顧問株式会社の代表取締役藤村哲也です。 弊社有料会員サイト(株式市場センター)内では短期注目銘柄のほか中長期で の投資判断、新興市場IPO銘柄情報、厳選ポートフォリオ、株初心者シミュ レーションなどがすべて月3,000円でご利用いただけます。 多くの方々が夢を持って安心して投資していただけるようにこれからも厳選し た情報を提供し、資産形成していただけたら幸いです。 ご意見・ご感想がございましたら、藤村哲也まで。 →bcc00232@tbc.t-com.ne.jp □■□■□■□■□■ 金融商品取引法に伴う重要事項 □■□■□■□■□ 取扱商品の重要事項に関する説明 「金融商品の販売等に関する法律」により投資顧問会社が説明を義務付けられ ている重要事項(商品のリスク等)について説明いたします。各商品のリスク を充分ご理解いただいたうえで投資判断等の弊社情報をご活用頂き、お取引くだ さいますようお願いいたします。 株式のリスク事項 1. 株式(信用取引を含む) 上場銘柄 価格変動リスク ・ 株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。(一般に流動性 の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。) 信用リスク ・ 株式の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化 等により、投資元本を割り込むことがあります。 2. 外国株式 為替リスク ・ 外国(外貨建て)株式については、上記に加え、外国為替の変動などによ り、円換算での投資元本を割込むことがあります。 カントリーリスク ・ 外国株式は、さまざまな国の発行体によって発行されます。したがって、 その国の政治・経済・社会情勢の変化の大きな影響を受けることがあります。 その他 外国株式は、流通市場における売却が可能とされていますが、市場環 境の変化等により流動性(換金性)が低くなる可能性があります。 国内証券取引所に上場している外国株式等を除いて、大部分の外国株式は、日 本の証券取引法におけるディスクロージャー制度の適用を受けていません。 ※ 新規公開株等のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容をご確認くだ さい。 会社名 ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号 加入金融商品取引業界 社団法人日本証券投資顧問協会 販売価格 3ヶ月 9,000円 6ヶ月 17,000円 12ヶ月 34,000円 株式銘柄の情報を提供いたします。 (日本株会員、中国株会員共に上記料金 *上記以外の手数料等は頂きません) 会員登録の際は締結前の書面を十分お読み下さい。 <ご留意事項> ◇弊社の提供する日本株又は中国株の投資情報について会員登録をする際には、 3ヶ月会員は9,000円、6ヶ月会員は17,000円、12ヶ月会員は34,000円の会費を いただいております。その他の手数料等はいただきません。 ◇株式投資は、株価が上下することから投資元本を割り込むことがあります。 また、外国株式に投資する際には、為替相場が変動することから、円換算の投 資元本を割り込むことがあります。 ◇掲載される情報は弊社が信頼できると判断した情報源を元に弊社が作成し・ 表示したものですが、その内容及び情報の正確性、完全性、適時性について、 弊社は保障を行っておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。 ◇掲載された資料に記載された内容は、資料作成時点において作成されたもの であり、予告なく変更する場合があります。 ◇本文及びデータ等の著作権を含む知的所有権はライジングブル投資顧問(株 )に帰属し、事前にライジングブル投資顧問(株)への書面による承諾を得る ことなく本資料及びその複製物に修正・加工することは硬く禁じています。また、 本資料及びその複製物を送信、複製及び配布・譲渡することは堅く禁じていま す。 ◇資料に掲載される株式・外国株式は企業の活動内容、経済政策や世界情勢な どの影響により、その価値を増大または減少することもあり、価値を失う場合 があります。 ◇公開する資料は、その資料により投資された資金がその価値を維持または増 大することを保障するものではなく、その資料に基づいて投資を行った結果、 お客様に何らかの損害が発生した場合でも、ライジングブル投資顧問(株)は理 由いかんを問わず、責任を負いません。 ◇ライジングブル投資顧問(株)の取締役、役員、従業員は資料に掲載されて いる金融商品について保有している場合があります。 ◇過去の推奨実績は、将来の運用実績を約束するものではございません。 ◇シミュレーションは実際に運用をしたものではございません。 あくまでもご参考までにしてください。取引コスト、税金等は考慮に入れてお りません。 ◇弊社で行うプチ株シミュレーションは実際の運用を行っており、取引コスト、 税金等も考慮しております。売却の際もそれに伴う取引コスト、税金等も考慮 いたします。 ◇会員サイトに掲載されているレポートは情報の提供を目的とするものであり、 個別銘柄の売却、購入など投資勧誘を目的とするものではありません。 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