2009/10/14
株式市況・投資情報マガジン 第609号 10月14日
株式市場センターが送る 株式市況・投資情報マガジン 2009年10月14日 ---------------------------------------------------------------------- 第 609号 発行部数 2833部 株式投資の魅力をつたえる 金融商品取引業者 資産運用ならライジングブル 関東財務局長(金商)第1131号 ライジングブル投資顧問会社 日本株http://www.ipobull.com/ 中国株http://www.risingbull.co.jp/ ====================================================================== ――――――――――――――――――――――――――――――――――― <株式市場センター>の有料会員情報の内容です。1ヶ月=3000円 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◇弊社の会員サイト内容◇ 1、 中長期推奨銘柄 2、 短期期推奨銘柄(メール配信有) 3、 日本株戦略レポート 4、 本日の投資戦略 5、 IPO銘柄情報 6、 厳選ポートフォリオ(メール配信有) 8、 短期ポートフォリオ(メール配信有) 7、 取材報告 以上全ての情報が1ヶ月3000円でご利用いただけます。 短期推奨銘柄と厳選ポートフォリオのメール配信を行っております。 携帯への配信も可能です。是非、ご活用ください。 当社ホームページ(株式市場センター) http://www.ipobull.com/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●会員サイト内ニュース ★10/9 最新の投資戦略レポートを公開! 今が大事な局面!?これからの相場をどう読む? 投資チャンスを掴むために、これからどの様な行動をとればいいのかを示して います。 ★9/24 第3弾「小型株セット」で新規1銘柄を公開! 前回の「小型株セット(全6銘柄)」からは、第一精工が3.4倍に上昇! もう一銘柄も2.8倍に上昇! ★当社「厳選ポートフォリオ」は、約1年間で資産が2.2倍に拡大! ポートフォリオサービスで、銘柄の選定から買付および売却までをサポート! ⇒9月29日:新規1銘柄の買付を実施! ★よろしければ会員サービスを是非、ご活用ください。 会員お申し込みはこちら https://member.risingbull.co.jp/entryWeb/e_agreement_jpn.jsf ●本日の投資戦略 10/14(水)おはようございます。 【出遅れた人はどうする?】 弊社では昨年10月以降、日本株は底打ちし、中国株は上昇第二ラウンドが始まっ た可能性が高いとして、推奨を強化していきました。具体的な提案であるポート フォリオサービスを通して、同じように購入し、出動された方は今現在は非常に ご満足いただけていると思います。 ただ、弊社の日本株、中国株共に会員数は既に数千名規模となっており、様々な 方がいらっしゃいます。中国株初心者の方、日本株経験者、株初心者の方、中国 株経験者、出遅れた方など様々です。また、弊社会員になられた時期によっても 大きな投資格差がありましょう。 良いものは早めに上昇してしまいます。だから上昇した銘柄を売却したほうが良 いのか?もう一度購入しても良いのかどうか?は非常に重要な問題です。そのた めに最も具体的な表現であるポートフォリオサービスを行っている次第です。ど うしても良いものは早い者勝ちです。どこの世界でも一緒です。その推奨の時に 見逃してしまうと後の祭りとなってしまうことは多いのですが後でも十分間に合 う可能性が高いのも中国株の特徴です。 コンテンツの優先順位はポートフォリオが最重要です。購入から管理までを一貫 して行うことが出来るためです。 中国株の投資格差は弊社会員の間でもどうしても生じてしまいます。 出遅れた人と早期について来れた方との格差です。 この出遅れた人が今後どう財産形成に役立てられるのか? そのために今回50万円ポートフォリオを設定している次第です。おなじみの銘 柄もあれば目新しい銘柄もあります。目新しい銘柄に関しては順次レポートして いく予定です。10万円以下で購入出来る銘柄が6銘柄中5銘柄に及びますので参戦 は誰でも可能です。 買付日 銘柄 単位株数 買付株価 買付金額 ロスカット値 2009年9月×日 XXX 1000 XXX XXX XXX 2009年9月×日 XXX 400 XXX XXX XXX 2009年9月×日 XXX 1,000 XXX XXX XXX 2009年9月×日 XXX 200 XXX XXX XXX 2009年9月×日 XXX 2000 XXX XXX XXX 2009年9月×日 XXX 2000 XXX XXX XXX トータルで50万円の「今購入したい厳選中国株6銘柄」です。 ポートフォリオサービスの目的はあくまでも財産を大きく育てていくことを主眼 としています。かつて上昇第一ラウンドではテンセントや紫金鉱業が推奨後20倍 や30倍になっていますが、このような銘柄もスタートラインでは誰でも容易に参 加できたのです。 しかし中には2倍になって売却してしまってその後の上昇は見ているだけに終わっ ている方もいらっしゃいます。購入後、どう管理していくのかは中国株で財産形 成するのに非常に重要な情報です。 銘柄名 市場 推奨時株価 推奨後高値株価 上昇率 テンセント 香港 5.85香港ドル 130.7香港ドル 22倍 数年前にこの中国株に50万円でも投資していたら、現在は1000万円を越えていま す。しかし50万円はいきなり1000万円になったわけではありません。徐々に育成 していくのです。そして、このような本当の意味での成長株には何度となく参戦 することも可能なのです。2倍や3倍にするチャンスは無数にあったといえますで しょう。 銘柄名 2004年11月 2008年10月 2009年10月 テンセント 543,406 円 4,854,850 円 10,530,674 円 ※その当時の為替レートで換算しております。株数は7000株の購入で計算してお ります。 中国株でしか味わえないパフォーマンスといえましょう。購入後、何もせず保有 し続けた場合でこの結果です。売り買いを交えるともっともっと増える結果とな ります。 この銘柄は2004年以降何度も推奨していくことになります。 銘柄名 推奨時株価 日付 新着情報 今週のランキング 弊社推奨 登場回数 頻度 紫金鉱業 0.5香港ドル 2004/9/14 11回のレポート 24週 第3位 テンセント 5.85香港ドル 2004/11/30 15回のレポート 23週 第4位 注)紫金鉱業は分割調整後の株価となっています。 下記のように財産を育てていくために、残すものは残し育てながら、サポートし ております。中国株での成功者を一人でも多く輩出するためのサービスです。 ・10万円ポートフォリオ 1月21日 3月27日 5月4日 6月18日 10月7日 上昇率 10万円 ⇒ 11万円 15万円 20万円 22万円 29万円 2.8倍 10万円ポートフォリオは中国株でどうしてもはずせない1銘柄に絞り込んでおりま す。どこの時点で購入された方にも喜んでいただけていますでしょう。どこまで 伸ばしていけるか楽しみです。 ・30万円ポートフォリオ 11月20日 1月21日 4月1日 6月18日 10月7日 上昇率 30万円 ⇒ 35万円 48万円 66万円 79万円 102万円 3.1倍 こちらも厳選3銘柄で構成されておりますが、上昇に弾みがついております。1銘 柄が休むと他の銘柄が上昇するなどバランスよく上昇してきております。 ・100万円ポートフォリオ 11月20日 1月21日 4月1日 6月18日 10月7日 上昇率 100万円 ⇒ 110万円 136万円 170万円 214万円 250万円 2.5倍 厳選9銘柄で構成されております。既に最初のスタート時からは2.5倍。これで打 ち止めとは考えておりません。特にウェイトの高い最注力銘柄の上値余地は大き いのではないかと判断しています。 ・200万円ポートフォリオ 11月20日 1月21日 4月1日 6月18日 10月7日 上昇率 200万円 ⇒ 215万円 244万円 303万円 375万円 425万円 2.1倍 厳選25銘柄で構成されております。風力発電関連、鉄道関連、太陽電池関連、環 境関連、中国女性消費関連などバラエティに富んでおります。現在2.2倍。利益確 定売りや新規の投資なども今後積極的に行っていく予定です。1億円を目指します。 *上表の為替は時価で計算しています。*千円以下は四捨五入しております。 例えば200万円ポートフォリオでは25銘柄で現在運用しておりますが、11月20日に は215万円であったのが1月末には244万円へ、4/1には303万円へ、6/18には375万 円へ、そして10/7には425万円へ月を追うごとに増加しています。 以上のように既に中国株会員の方には大いに喜んでいただける結果を残すことが 出来ました。月額3000円ではありえないサービスです。当然、中国株なら何でも 上昇しているわけではありません。下記は中国株代表格(NTTドコモのような存在 )中国移動の株価推移は以下のとおり。 年月日 11月20日 1月21日 4月1日 6月18日 10月13日 上昇率 中国移動 100 106 100 116 119 1.19倍 戦略A銘柄 100 114 145 211 320 3.2倍 戦略B銘柄 100 195 255 336 389 3.9倍 中国移動の場合、8ヶ月で15%しか上昇しておりません。弊社の戦略銘柄(ポート フォリオ組入れ銘柄)は3倍となっております。同じ中国株でも運用格差は広がる ばかりです。 これらの結果はあくまでも道半ばと考えております。今後もポートフォリオで新 規追加投資や銘柄入れ替え、損切りや利益確定売り、現金化、新規銘柄買い付け などを行って行く予定です。 50万円ポートフォリオも出来るだけ希望に添えられるようにサポートしていきた いと考えております。 それでは本日もよろしくお願いいたします。 ★よろしければ会員サービスを是非、ご活用ください。 会員お申し込みはこちら https://member.risingbull.co.jp/entryWeb/e_agreement_jpn.jsf ★弊社ホームページはこちら 株初心者のガイド役~株式市場センター http://www.ipobull.com/ ●その他の弊社推奨銘柄の動向 日本電産(6594) 9月28日に6,940円で短期推奨しましたが、昨日高値7,360円まで6.0%上昇し目標 達成となりました。 SUMCO(3436) 10月8日に1,945円で短期推奨しましたが、昨日高値2,075円まで6.6%上昇し目標 達成となりました。 東邦亜鉛(5707) 10月9日に462円で短期推奨しましたが、昨日高値480円まで3.8%上昇し目標達成 となりました。 ●昨日の株式市況 13日の日経平均株価は前日比60円高の10,076円、TOPIXは前日比3ポイント高の901 ポイント。東証1部の売買代金は概算で1兆3,248億円、売買高は18億2,045万株。 騰落銘柄数は、値上がり1,003銘柄、値下がり552銘柄、変わらず129銘柄。NY市場 は前日比14ドル高の9,871ドル、香港ハンセン指数は前日比168ポイント高の21,46 7ポイントです。また、為替相場は1ドル=89円80銭近辺での推移となっています。 前日のNY市場 13日のNY市場は小幅反落。ドイツ10月のZEW景況感調査が予想を下回ったことを受 け、欧州株式は軟調。一方、ドル安を背景に金先物が史上最高値を更新したほか、 原油価格も74ドル台へと上昇。また、寄り付き前に発表されたジョンソン&ジョ ンソンの決算は、一株利益1.20ドル(予想1.13ドル)と予想を上回ったものの、売 上高は前年同期比-5.8%と予想を下回る内容。NY市場は、著名金融アナリストが ゴールドマンサックスの投資判断を引き下げたことを受け、金融セクター中心に 売りが先行。また、上述のジョンソン&ジョンソンなどのヘルスケアも、相場の 重石となりました。NYダウは10時頃には一時70ドル安まで下落しましたが、その 後は素材や通信、消費循環などを中心に押し目買いが入り、回復基調へ。OPECが 新興国の景気拡大を理由に、2010年の世界石油消費予測を上方修正したことを背 景に原油価格が上昇し、エネルギーセクターが徐々に持ち直したほか、金価格が 史上最高値を更新したことを受け、金属を中心に素材も反発しました。NYダウは 昼前には前日終値を回復しましたが、午後に入ると再度マイナス圏へ。業績発表 が相次ぐため、その動向を見極めたいとの見方から様子見ムードが広がり、値動 きが重くなりました。その後、NYダウは小幅安の水準でもみ合う展開が続き、結 局14ドル安の9,871ドルで取引を終えています。そして、CMEは10,075円(前日大 証終値比15円安)となっています。 米半導体大手インテルがNY市場の引け後に第3四半期(7-9月期)の決算を発表。 売上高は94億ドル(市場予想90.6億ドル)、一株利益が0.33ドル(予想0.28ドル )とともに予想を上回りました。また、会社側では8月28日の前回決算発表時に、 7-9月期の売上高が88億-92億ドル、粗利益率が53%2ポイントの上半分に入るとの 見通し発表しており、今回発表された粗利益率も58%と予想を上回りました。加 えて、10-12月期についても売上高が101億ドル4億ドル、粗利益率は62%3%ポイ ントと予想。これらを背景に、インテルの株価は通常取引を0.44%高の20.49ドル で終了した後、時間外取引で6.6%急伸し21.85ドルへと上昇しています。また、 アドバンストマイクロデバイズ(AMD)の株価も時間外取引で5.4%上昇。 IT業界調査会社ガートナーが9月に示した見通しでは、世界のパソコン出荷が2009 年は-2%にとどまるとして、それまでの予想を上方修正。過去2年間、大幅に落ち 込んでいた世界のパソコン売上高は、2010年には10%増加し2,330億ドルになると の見通しを示しています。 弊社でも、インテルの好決算見通しから半導体関連株でSUMCO(3436)を10月8日に 短期推奨しましたが、昨日はこの動きを先取りする形で目標達成となりました。 本日も、朝方は半導体関連株の上昇が予想されますが、先週から上昇を続けてい るため、利益確定売りをこなせるかが注目されます。 引き続き、弊社では様々な角度から今後の動向を見極めていき、提示したどのシ ナリオに向かっていくのかも同時に見極め、ポートフォリオを組んで行きたいと 考えております。今後も動向にご注目ください。 前日の東京市場 東証1部・2部市場 13日の東京市場は日経平均が続伸。東京市場は、前週末から週初にかけてNY市場 が堅調に推移したことを好感し、主力株中心に買いが先行。日経平均は50円高の1 0,066円で寄り付きました。為替相場が前週末に比べてやや円安となり、円高進行 が一服したことも買い安心感につながりました。ただ、上値を積極的に買い進む 動きはなく、その後は伸び悩む展開となりました。日経平均は38円高の10,055円 で前場の取引を終了。後場に入ると、日経平均は上げ幅を一時100円超に拡大。香 港ハンセン指数など、アジア各国の主要株市場が概ね堅調な推移となったことが 好感されました。ただ、後場中頃からは米インテルをはじめとした米主要企業の 決算発表を見極めたいとの見方から、次第に様子見ムードが強まりました。日経 平均は、25日移動平均線(10,149円)手前で上値が重くなり、大引けにかけて徐 々に上げ幅を縮小。結局、60円高の10,076円で取引を終えています。 個別では、新日鉄(5401)や神戸製鋼所(5406)、JFEホールディングス(5411) などの鉄鋼株、ニコン(7731)やHOYA(7741)、東京精密(7729)などの精密機器 株が続伸となりました。一方で、三井住友海上グループHD(8725)や日本興亜損 保(8754)、あいおい損保(8761)などの損保株、日本郵船(9101)や商船三井 (9104)などの海運株の一角は売られています。 新興市場 13日の新興市場は、JASDAQ平均・マザーズ指数・ヘラクレス指数が揃って続伸と なりました。主力株では、スパークスG(8739)やngiグループ(2497)、GCAサヴ ィアングループ(2174)などが買われました。一方で、マネーパートナーズ(873 2)や第一興商(7458)、アルゼ(6425)などは売られています。直近公開銘柄は、 大幸薬品(4574)やテラ(2191)、大研医器(7775)などが買われました。一方 で、キャンバス(4575)やシーボン(4926)、クックパッド(2193)、JCLバイオ アッセイ(2190)などは売られています。 前日の香港市場 13日の香港株式市場は反発。香港市場は、前日のNY市場が業績回復期待などから 続伸となったことを好感し、買いが先行。ハンセン指数は72ポイント高の21,371 ポイントで寄り付き、その後も上げ幅を拡大させる展開となりました。世界的な 景気回復期待を背景に原油価格や商品市況が上昇していることを受け、輸出関連 株や資源関連株などが相場上昇をけん引しました。その後、ハンセン指数は一時3 79ポイント高まで上昇し、9月17日の年初来高値21,768ポイントに接近。後場に入 ると高値警戒感が強まり、伸び悩む展開となりました。ハンセン指数は、大引け にかけて段階的に上げ幅を縮小させ、結局168ポイント高の21,467ポイントで取引 を終えています。ハンセン指数構成銘柄では、中国海洋石油や中国石油天然気、 中国神華能源などの資源関連株が買われたほか、中国建設銀行や中国平安保険、 中国移動などの中国本土系銘柄も上昇。一方で、時価総額上位のHSBCが終日軟調 な推移となり、相場全体の上値を抑えました。 ★よろしければ会員サービスを是非、ご活用ください。 会員お申し込みはこちら https://member.risingbull.co.jp/entryWeb/e_agreement_jpn.jsf 弊社ホームページはこちら 株初心者のガイド役~株式市場センター http://www.ipobull.com/ IPO全銘柄の投資判断はこちら IPO株式市場センター http://blog.livedoor.jp/riging01/?mail2 株初心者の方はぜひご覧ください http://blog.livedoor.jp/riging00/ 中国株に興味のある方 http://www.risingbull.co.jp/ □■□株情報無料メルマガ□■□ IPO株式市場センター(殿堂入りメルマガ) http://www.mag2.com/m/0000155119.html 株初心者向けメルマガ http://www.mag2.com/m/0000230709.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは、ライジングブル投資顧問株式会社の代表取締役藤村哲也です。 弊社有料会員サイト(株式市場センター)内では短期注目銘柄のほか中長期で の投資判断、新興市場IPO銘柄情報、厳選ポートフォリオ、株初心者シミュ レーションなどがすべて月3,000円でご利用いただけます。 多くの方々が夢を持って安心して投資していただけるようにこれからも厳選し た情報を提供し、資産形成していただけたら幸いです。 ご意見・ご感想がございましたら、藤村哲也まで。 →bcc00232@tbc.t-com.ne.jp □■□■□■□■□■ 金融商品取引法に伴う重要事項 □■□■□■□■□ 取扱商品の重要事項に関する説明 「金融商品の販売等に関する法律」により投資顧問会社が説明を義務付けられ ている重要事項(商品のリスク等)について説明いたします。各商品のリスク を充分ご理解いただいたうえで投資判断等の弊社情報をご活用頂き、お取引くだ さいますようお願いいたします。 株式のリスク事項 1. 株式(信用取引を含む) 上場銘柄 価格変動リスク ・ 株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。(一般に流動性 の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。) 信用リスク ・ 株式の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化 等により、投資元本を割り込むことがあります。 2. 外国株式 為替リスク ・ 外国(外貨建て)株式については、上記に加え、外国為替の変動などによ り、円換算での投資元本を割込むことがあります。 カントリーリスク ・ 外国株式は、さまざまな国の発行体によって発行されます。したがって、 その国の政治・経済・社会情勢の変化の大きな影響を受けることがあります。 その他 外国株式は、流通市場における売却が可能とされていますが、市場環 境の変化等により流動性(換金性)が低くなる可能性があります。 国内証券取引所に上場している外国株式等を除いて、大部分の外国株式は、日 本の証券取引法におけるディスクロージャー制度の適用を受けていません。 ※ 新規公開株等のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容をご確認くだ さい。 会社名 ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号 加入金融商品取引業界 社団法人日本証券投資顧問協会 販売価格 3ヶ月 9,000円 6ヶ月 17,000円 12ヶ月 34,000円 株式銘柄の情報を提供いたします。 (日本株会員、中国株会員共に上記料金 *上記以外の手数料等は頂きません) 会員登録の際は締結前の書面を十分お読み下さい。 <ご留意事項> ◇弊社の提供する日本株又は中国株の投資情報について会員登録をする際には、 3ヶ月会員は9,000円、6ヶ月会員は17,000円、12ヶ月会員は34,000円の会費を いただいております。その他の手数料等はいただきません。 ◇株式投資は、株価が上下することから投資元本を割り込むことがあります。 また、外国株式に投資する際には、為替相場が変動することから、円換算の投 資元本を割り込むことがあります。 ◇掲載される情報は弊社が信頼できると判断した情報源を元に弊社が作成し・ 表示したものですが、その内容及び情報の正確性、完全性、適時性について、 弊社は保障を行っておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。 ◇掲載された資料に記載された内容は、資料作成時点において作成されたもの であり、予告なく変更する場合があります。 ◇本文及びデータ等の著作権を含む知的所有権はライジングブル投資顧問(株 )に帰属し、事前にライジングブル投資顧問(株)への書面による承諾を得る ことなく本資料及びその複製物に修正・加工することは硬く禁じています。また、 本資料及びその複製物を送信、複製及び配布・譲渡することは堅く禁じていま す。 ◇資料に掲載される株式・外国株式は企業の活動内容、経済政策や世界情勢な どの影響により、その価値を増大または減少することもあり、価値を失う場合 があります。 ◇公開する資料は、その資料により投資された資金がその価値を維持または増 大することを保障するものではなく、その資料に基づいて投資を行った結果、 お客様に何らかの損害が発生した場合でも、ライジングブル投資顧問(株)は理 由いかんを問わず、責任を負いません。 ◇ライジングブル投資顧問(株)の取締役、役員、従業員は資料に掲載されて いる金融商品について保有している場合があります。 ◇過去の推奨実績は、将来の運用実績を約束するものではございません。 ◇シミュレーションは実際に運用をしたものではございません。 あくまでもご参考までにしてください。取引コスト、税金等は考慮に入れてお りません。 ◇弊社で行うプチ株シミュレーションは実際の運用を行っており、取引コスト、 税金等も考慮しております。売却の際もそれに伴う取引コスト、税金等も考慮 いたします。 ◇会員サイトに掲載されているレポートは情報の提供を目的とするものであり、 個別銘柄の売却、購入など投資勧誘を目的とするものではありません。 最終 的な判断は、必ずお客様ご自身の判断と責任のもとで行ってください。 (C) Risingbull Corp. 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