2009/06/17
株式市況・投資情報マガジン 第533号 6月17日
株式市場センターが送る 株式市況・投資情報マガジン 2009年6月17日 ---------------------------------------------------------------------- 第 533号 発行部数 2751部 株式投資の魅力をつたえる 金融商品取引業者 資産運用ならライジングブル 関東財務局長(金商)第1131号 ライジングブル投資顧問会社 日本株http://www.ipobull.com/ 中国株http://www.risingbull.co.jp/ ====================================================================== ――――――――――――――――――――――――――――――――――― <株式市場センター>の有料会員情報の内容です。1ヶ月=3000円 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◇弊社の会員サイト内容◇ 1、 中長期推奨銘柄 2、 短期期推奨銘柄(メール配信有) 3、 日本株戦略レポート 4、 本日の投資戦略 5、 IPO銘柄情報 6、 厳選ポートフォリオ(メール配信有) 7、 取材報告 以上全ての情報が1ヶ月3000円でご利用いただけます。 短期推奨銘柄と厳選ポートフォリオのメール配信を行っております。 携帯への配信も可能です。是非、ご活用ください。 当社ホームページ(株式市場センター) http://www.ipobull.com/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●本日の投資戦略 6/17(水)、おはようございます。 なぜ今、中国に目を向けると得なのでしょうか? 世界の名だたる投資家であるジム=ロジャースやウォーレン=バフェット、ジョ ージソロス氏などは前々から中国株への投資に注目してきました。 米国一の証券会社であるゴールドマンサックスもBRICKSを唱え、中でも中 国の成長性に期待を寄せています。 サブプライムショック後いち早く立ち直りのきっかけを見せているのも中国です。 今後の世界経済を語る上で中国経済の重要性は日増しに高まっているといえます でしょう。なぜ、これほどまでに世界中から中国経済へ期待が寄せられるのでし ょう? それは年々、世界経済に与える影響で中国経済の与える影響が大きくなっている からです。中国のGDPは2004年は第6位でしたが2007年が第4位。米国、日本、ドイ ツに次ぐ規模でした。 これが2008年はドイツを抜いて第3位、日本を抜くのも時間の問題です。 今後長期的に高い経済成長を遂げて行くことが期待されています。 個別で見ても自動車生産台数はすでに日本を抜き、米国に次いで2位となっており、 2009年に入ってからはこの米国さえも抜いております。 中国経済が重要性を増していく現状では、企業も中国市場を当然無視することは できません。むしろチャンスと捉える企業が年々飛躍的に増えているのが現状で す。企業にとってもチャンスと捕らえるか傍観しているかによって大きな格差が 生じましょう。 このような環境の中、投資家も中国経済を無視することは決してできなくなって きており、年々重要性を増してきているのです。企業と同様に投資家もこれをチ ャンスと捕らえるか傍観するかによって今後ますます投資格差は開いて行くので はないでしょうか? では具体的にどのように行動すれば良いのでしょう?そしてその結果、どうゆう 効果があるのでしょうか? 【投資家も中国へ目を向ける効果は絶大!!】 投資家が中国へ目を向けるとどのような効果があるのでしょう? 1.実生活に変化 (投資により生活が年々豊かになっていく可能性があります!!) 2.財産形成をしていく機会が増える (10万円投資600万円など中国株ならではのリターンが望めるかもしれません!) 3.世界経済を知ることに通じる (重要性を増す中国経済を知ることは世界経済を知ることにも通じて行きます) 4.日本株をやる上でも中国情報はもはや不可欠な情報 (他と投資格差がつく) 企業は中国に目を向けることで新たな成長機会を見つけることができたりします。 個人投資家も中国に目を向けることで上記のような様々な効果が期待できます。 特に一番わかりやすい例が中国株を投資対象として範疇に加えることです。 全く違う世界が開けてきましょう。 中国株の特徴は以下のとおり。 1.10万円以下で購入できるものが多い 2.高配当利回り、低PERが多い 3.高い成長力が期待できる 4.1銘柄が安く購入できるため分散投資が容易 5.一気に投資するのでなく少しづつでも投資が可能 今ではこのような中国株は誰でも所定の口座さえ開設すれば日本株と同様、簡単 に購入が可能です。 お勧めの証券会社は香港市場の取り扱い銘柄数が多い証券会社がお勧めです。 具体的には松井証券などです。 上昇時はリスクが高まりますが、今回のサブプライムショックにより過熱感は収 まり、半年前に比べると上昇はしていますが、まだ遅くはないと判断しておりま す。 【暴落時の中国株投資は大チャンス!!】 この10年間、中国株の暴落は今回のサブプライム危機を含めて三回ありました。 暴落時こそ中国株でしかありえないような劇的な資産形成が可能となったのは歴 史的な事実です。再三にわたって10万円でも中国株の購入を促してきました。そ こには大きな理由があります。 10万円の投資ではどんなに損失が拡大し倒産という憂き目に会ったとしても損失 は10万円を出ることはありません。しかし、利益は無限に広がる可能性がありま す。ましてや暴落時に購入するメリットは計り知れないからです。このような可 能性が大きいのは発展途上段階で経済対策も活発化している中国だからこそ、で す。 第一回目 アジア通貨危機 1998年 デンウェイ 10万円 ⇒ 500万円 5年 第二回目 ITバブル崩壊 2001年 江西銅業 10万円 ⇒ 600万円 6年 第三回目 サブプライムショック 2009年 紫金鉱業 10万円 ⇒ 46万円 半年 (進行中?) 過去二回の暴落局面には次のようなチャンスがありました。 ☆駿威汽車(203)は50倍、江西銅業は60倍 、今回はすでに半年で4.6倍! もし、過去の暴落時の安値で10万円投資していれば、その後の高値で換算した場 合デンウェイは500万円、江西銅業は600万円まで資産を増やす事が可能でした。 当然年数をかけて上昇していきます。一気に50倍になったのではなく半年で4倍、 などの短期間の上昇を積み重ねた結果です!! 株ですから当然ですが、上昇を続けて行くものもあれば、途中で失速するものも 出てきましょう、更にもっと上昇を加速していくものもありましょうし、元の値 段に戻ってしまうものも出てきましょう。 常に分岐点があるのは株の世界の常です。 そのような経済情勢の変化に対応して売り買いしていかなければいくら良いとこ ろで購入したとしても元の木阿弥になったりしかねません。素人の方は決断が遅 くなり結局は加熱している高いところを捕まえてしまったりしがちです。 弊社では中国株ポートフォリオサービスで分散投資や売り買い、損切り、利益確 定売り、入れ替えなどをシュミレーションでお伝えしています。 3年後、5年後に多くの投資家が中国株で思っても見ないような財産形成ができた といえるようにサポートして行きたいと思っております。各種中国株ポートフォ リオは半年で倍増していますが、弊社では「まだまだこれからチャンスはたくさ んある!」と判断しています。 ぜひ、今後のポートフォリオや、中長期推奨レポートを参考にしていってこのチ ャンスをつかんでいっていただければと思います。 少なくとも10万円の投資で最大失敗したとしても10万円の損失ですが、投資しな ければ先のような夢をつかむことはできません。 5年と言えば人生の中であっという間です。 「今をチャンスと捉え、そのチャンスを掴みにいくのか?」 それとも 「このまま見逃してしまうのか?」 中国株投資をするならば今回の様なチャンスを逃す手はないのではないでしょう か? それでは本日もよろしくお願いします。 ★よろしければ会員サービスを是非、ご活用ください。 会員お申し込みはこちら https://member.risingbull.co.jp/entryWeb/e_agreement_jpn.jsf ★弊社ホームページはこちら 株初心者のガイド役〜株式市場センター http://www.ipobull.com/ ●昨日の株式市況 16日の日経平均株価は前日比286円安の9,752円、TOPIXは前日比32ポイント安の91 4ポイント。東証1部の売買代金は概算で1兆8,359億円、売買高は26億4,999万株。 騰落銘柄数は、値上がり93銘柄、値下がり1,590銘柄、変わらず18銘柄。NY市場は 前日比107ドル安の8,504ドル、香港ハンセン指数は前日比333ポイント安の18,165 ポイントです。また、為替相場は1ドル=96円40銭近辺で推移しています。 前日のNY市場 16日のNY市場は続落。寄り付き前に発表された経済指標では、5月の住宅着工件数 が53.2万件(予想48.5万件)、建設許可件数51.8万件(予想50.8万件)とともに予 想を上回る内容。一方で、5月の生産者物価指数は+0.2%(予想+0.6%)%、同コア 指数は-0.1(予想+0.1%)、5月鉱工業生産も-1.1%(予想0%)、設備稼働率68.3%( 予想68.4%)と予想を下回りました。これら経済指標がまちまちの結果となり手掛 かり難の中、NY市場は小動きでの寄り付き。原油価格が72ドルを超えて上昇した ことを受け、エネルギーセクターや素材などが堅調な推移となり、相場を下支え ました。その後、NYダウは小幅高の水準でもみ合う展開が続きましたが、昼前に 小売やハイテク株が売られると、相場全体もマイナス圏へ。ベストバイの第1四半 期決算が予想を上回ったものの、売上が未達で既存店売上げの弱さが嫌気された ことで、小売セクターへの売りにつながりました。午後に入ると、NYダウは70ド ル安前後まで下げ幅を拡大させ、その後しばらくは安値圏でもみ合う展開。取引 終盤にかけては、10年債利回りの低下を受け、公益や金融、通信などの金利敏感 セクターがやや買い戻さましれたが、引けにかけては再度売られ、結局NYダウは1 07ドル安の8,504ドルで取引を終えています。そして、CMEは9,735円(前日大 証終値比35円安)となっています。 昨日の東京市場は、33業種すべてが下落する全面安の展開となり、東証1部の値下 がり銘柄数が1590銘柄と今年の最多を記録。また、直近で強い動きを続けてきた 新興市場や東証2部などの指数も下落しました。短期的な過熱感も強くなっていた ところに、米経済指標の悪化も重なり利益確定売りが優勢になっています。3月10 日以降の上昇が一旦頭打ちとなる可能性も高く、短期的にはリバウンド局面でも 利益確定売りを急ぐムードが優勢になりそうです。ただ、中長期的には年後半に 向けた世界的な景気回復、株高のシナリオは十分考えられ、現在は先取りして上 昇した反動安の局面と考えられます。目先は日経平均の25日移動平均線9,531円や、 一目均衡表の基準線9,584が下値抵抗線として意識され、この水準は押し目買いの タイミングとしても意識されそうです。 前日の東京市場 東証1部・2部市場 16日の東京市場は日経平均が大幅続落。東京市場は、前日のNY市場が経済指標の 悪化を受けて下落した流れを引き継ぎ、主力株中心に売りが先行。日経平均は、 寄り付きから10,000円の大台を割り込むと、その後も短期的な過熱感への警戒か ら利益確定売りが進みました。また、為替相場で1ドル=96円台に円高進行となっ ていることも相場の重石となりました。ただ、日経平均は10時過ぎからは押し目 買いで下げ渋り、196円安の9,843円で前場の取引を終了。後場に入ると、日経平 均は再度下げ幅を拡大させる展開。アジア各国の株式市場が軒並み軟調な推移と なったことが、利益確定売りを誘発しました。その後も、日経平均は反発のきっ かけを掴めず徐々に下げ幅を拡大させ、結局286円安の9,752円で取引を終えてい ます。 個別では、野村HD(8604)や大和証券G本社(8601)、新光証券(8606)などの証券 株、アイフル(8515)や武富士(8564)、プロミス(8574)などのノンバンク株 が大幅下落。また、三井不動産(8801)や三菱地所(8802)、東京建物(8804) などの不動産株、三井住友海上グループHD(8725)や損保ジャパン(8755)、東京 海上HD(8766)などの損保株も売られています。 新興市場 16日の新興市場は、JASDAQ平均・マザーズ指数・ヘラクレス指数が揃って反落と なりました。主力株では、ACCESS(4813)やJCOM(4817)、楽天(4755)などが買わ れました。一方で、アセットマネージャーズ(2337)やインデックスHD(4835)、 GCAサヴィアングループ(2174)、大阪証券取引所(8697)などは売られています。 直近公開銘柄は、テラ(2191)がストップ高、ソケッツ(3634)やリニカル(218 3)なども買われました。一方で、大幸薬品(4574)やグリー(3632)、ヒューリ ック(3265)などは売られています。 前日の香港市場 16日の香港株式市場は続落。香港市場は、前日のNY市場が経済指標の悪化で続落 となったことを受けて売りが先行。ハンセン指数は262ポイント下落して寄り付い た後も、下げ幅を拡大させ、前引け間際には一時639ポイント安まで下げ幅を拡大 させました。前日に原油価格や商品市況が下落したことを背景に、資源関連株や 素材株などに利益確定売りが膨らみました。後場に入っても、香港市場は軟調な 推移が続きましたが、押し目買いが入り下げ渋る展開。ハンセン指数は、前場に1 8,000ポイントの大台を割り込んだことで、値ごろ感からの押し目買いで下げ幅を 縮小。ただ、アジア各国の株式市場が総じて軟調な推移となっていることで戻り も限定され、結局ハンセン指数は333ポイント安の18,165ポイントで取引を終えて います。原油価格の下落を嫌気し、中国海洋石油や中国石油天然気など石油関連 株が大幅下落となったほか、中国アルミや中国神華能源などの素材株も売られま した。また、景気の底入れ期待が後退したことから不動産株や銀行株なども下落 しました。 ★よろしければ会員サービスを是非、ご活用ください。 会員お申し込みはこちら https://member.risingbull.co.jp/entryWeb/e_agreement_jpn.jsf 弊社ホームページはこちら 株初心者のガイド役〜株式市場センター http://www.ipobull.com/ IPO全銘柄の投資判断はこちら IPO株式市場センター http://blog.livedoor.jp/riging01/?mail2 株初心者の方はぜひご覧ください http://blog.livedoor.jp/riging00/ 中国株に興味のある方 http://www.risingbull.co.jp/ □■□株情報無料メルマガ□■□ IPO株式市場センター(殿堂入りメルマガ) http://www.mag2.com/m/0000155119.html 株初心者向けメルマガ http://www.mag2.com/m/0000230709.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは、ライジングブル投資顧問株式会社の代表取締役藤村哲也です。 弊社有料会員サイト(株式市場センター)内では短期注目銘柄のほか中長期で の投資判断、新興市場IPO銘柄情報、厳選ポートフォリオ、株初心者シミュレ ーションなどがすべて月3,000円でご利用いただけます。 多くの方々が夢を持って安心して投資していただけるようにこれからも厳選し た情報を提供し、資産形成していただけたら幸いです。 ご意見・ご感想がございましたら、藤村哲也まで。 →bcc00232@tbc.t-com.ne.jp □■□■□■□■□■ 金融商品取引法に伴う重要事項 □■□■□■□■□■ 取扱商品の重要事項に関する説明 「金融商品の販売等に関する法律」により投資顧問会社が説明を義務付けられ ている重要事項(商品のリスク等)について説明いたします。各商品のリスクを 充分ご理解いただいたうえで投資判断等の弊社情報をご活用頂き、お取引くださ いますようお願いいたします。 株式のリスク事項 1. 株式(信用取引を含む) 上場銘柄 価格変動リスク ・ 株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。(一般に流動性 の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。) 信用リスク ・ 株式の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化 等により、投資元本を割り込むことがあります。 2. 外国株式 為替リスク ・ 外国(外貨建て)株式については、上記に加え、外国為替の変動などによ り、円換算での投資元本を割込むことがあります。 カントリーリスク ・ 外国株式は、さまざまな国の発行体によって発行されます。したがって、 その国の政治・経済・社会情勢の変化の大きな影響を受けることがあります。 その他 外国株式は、流通市場における売却が可能とされていますが、市場環 境の変化等により流動性(換金性)が低くなる可能性があります。 国内証券取引所に上場している外国株式等を除いて、大部分の外国株式は、日 本の証券取引法におけるディスクロージャー制度の適用を受けていません。 ※ 新規公開株等のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容をご確認くだ さい。 会社名 ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号 加入金融商品取引業界 社団法人日本証券投資顧問協会 販売価格 3ヶ月 9,000円 6ヶ月 17,000円 12ヶ月 34,000円 株式銘柄の情報を提供いたします。 (日本株会員、中国株会員共に上記料金 *上記以外の手数料等は頂きません) 会員登録の際は締結前の書面を十分お読み下さい。 <ご留意事項> ◇弊社の提供する日本株又は中国株の投資情報について会員登録をする際には、 3ヶ月会員は9,000円、6ヶ月会員は17,000円、12ヶ月会員は34,000円の会費を いただいております。その他の手数料等はいただきません。 ◇株式投資は、株価が上下することから投資元本を割り込むことがあります。 また、外国株式に投資する際には、為替相場が変動することから、円換算の投 資元本を割り込むことがあります。 ◇掲載される情報は弊社が信頼できると判断した情報源を元に弊社が作成し・ 表示したものですが、その内容及び情報の正確性、完全性、適時性について、弊 社は保障を行っておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。 ◇掲載された資料に記載された内容は、資料作成時点において作成されたもの であり、予告なく変更する場合があります。 ◇本文及びデータ等の著作権を含む知的所有権はライジングブル投資顧問(株 )に帰属し、事前にライジングブル投資顧問(株)への書面による承諾を得るこ となく本資料及びその複製物に修正・加工することは硬く禁じています。また、 本資料及びその複製物を送信、複製及び配布・譲渡することは堅く禁じています。 ◇資料に掲載される株式・外国株式は企業の活動内容、経済政策や世界情勢な どの影響により、その価値を増大または減少することもあり、価値を失う場合が あります。 ◇公開する資料は、その資料により投資された資金がその価値を維持または増 大することを保障するものではなく、その資料に基づいて投資を行った結果、お 客様に何らかの損害が発生した場合でも、ライジングブル投資顧問(株)は理由 いかんを問わず、責任を負いません。 ◇ライジングブル投資顧問(株)の取締役、役員、従業員は資料に掲載されて いる金融商品について保有している場合があります。 ◇過去の推奨実績は、将来の運用実績を約束するものではございません。 ◇シミュレーションは実際に運用をしたものではございません。 あくまでもご参考までにしてください。取引コスト、税金等は考慮に入れてお りません。 ◇弊社で行うプチ株シミュレーションは実際の運用を行っており、取引コスト、 税金等も考慮しております。売却の際もそれに伴う取引コスト、税金等も考慮 いたします。 ◇会員サイトに掲載されているレポートは情報の提供を目的とするものであり、 個別銘柄の売却、購入など投資勧誘を目的とするものではありません。 最終 的な判断は、必ずお客様ご自身の判断と責任のもとで行ってください。 (C) Risingbull Corp. 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