2009/06/12
株式市況・投資情報マガジン 第530号 6月12日
株式市場センターが送る 株式市況・投資情報マガジン 2009年6月12日 ---------------------------------------------------------------------- 第 530号 発行部数 2742部 株式投資の魅力をつたえる 金融商品取引業者 資産運用ならライジングブル 関東財務局長(金商)第1131号 ライジングブル投資顧問会社 日本株http://www.ipobull.com/ 中国株http://www.risingbull.co.jp/ ====================================================================== ――――――――――――――――――――――――――――――――――― <株式市場センター>の有料会員情報の内容です。1ヶ月=3000円 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◇弊社の会員サイト内容◇ 1、 中長期推奨銘柄 2、 短期期推奨銘柄(メール配信有) 3、 日本株戦略レポート 4、 本日の投資戦略 5、 IPO銘柄情報 6、 厳選ポートフォリオ(メール配信有) 7、 取材報告 以上全ての情報が1ヶ月3000円でご利用いただけます。 短期推奨銘柄と厳選ポートフォリオのメール配信を行っております。 携帯への配信も可能です。是非、ご活用ください。 当社ホームページ(株式市場センター) http://www.ipobull.com/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●本日の投資戦略 6/12(金)、おはようございます。 弊社の提供するコンテンツは多岐にわたります。頻度よりも質を重視し「皆様の 財産形成に役立てるよう」な工夫を随所にしております。単独でコンテンツを利 用するよりも各コンテンツは連携させて利用することをお勧めしております。 例えば、日本株コンテンツでは主に「投資戦略レポート(毎日及び随時)」「各 種ポートフォリオ」「中長期推奨銘柄レポート」「短期推奨」の4つのコンテンツ が主力サービスとなっています。 中国株コンテンツでは主に「投資戦略レポート(毎日及び随時)」「各種ポートフ ォリオ」「中長期推奨銘柄レポート」「今週のランキング」が主力サービスとなっ ています。 中でも共通コンテンツである投資戦略は重要です。 【投資戦略の重要性】 株式相場は時々刻々と状況は変化して行きますし、サブプライムショックのよう な難局も乗り越えなければいけません。また暴落時のチャンスをつかんで行くこ とも重要です。相場の状況に対応しながら「中長期で株で財産形成」していくこ とが重要です。つまり大事な重要な局面で動いて行くことが必須です。いくら良 い投資対象であっても購入するタイミングが違うと、逆効果になる場合もありま す。また、その場合は早めに見切って仕切りなおすことも重要です。 中長期で成長の見込まれる企業への投資をいつどの程度行うのか?株式相場の状 況に応じながら売り買いを交え、「中長期の財産形成」をしていくためにはこの ような情報が必須です。売り買いの重要な時期には弊社ではこの投資戦略で購入 を促したり、現金化を推進してきたりしております。航海に出ている船には羅針 盤が必要ですが、投資戦略は羅針盤のような存在です。 これは世界全体で見れば中国がいいのか、日本がいいのかということも含めてお ります。 したがって、投資戦略は長年にわたって使い続けると非常に大きな武器になって いきましょう。細かい流れよりも大きな流れを捉えていくことが「財産形成」に は重要です。1年のあいだには様々なことが起こります。そのたびに右往左往する のではなく、「現金化を推し進めたり」、「中国株に注力したり」、「暴落を逆 にチャンスに変えたり」、「小型株に注力したり」「短期の鞘とりでこまめにふ やしたり」「政策関連銘柄へシフトしたり」等々相場の状況に対応しながら様々 に対応して行かなければいけません。 弊社の投資戦略の推移は・・・。 「中国株投資戦略の流れ」 ☆2004年以降2007年8月まで 北京オリンピックに向けて強い買い推奨 一貫して中国株は強気の買い推奨。推奨後、紫金鉱業20倍、テンセント10倍など の推奨実績。 ☆2007年8月〜2007年12月まで 利食い売り局面、現金化を促す 買うだけでなく売り情報も重要と、サブプライムローン問題発覚後は積極的に売 りを推奨。現金化を促しました。 ☆2008年10月10日〜購入スタンスを高める方向へ〜 大幅下落後の投資チャンスを捉えるために出動態勢を整え10/10以降「暴落時に狙 う銘柄」を順次会員サイトのポートフォリオコーナーで公開。ロスカットを厳密 にしながらチャンスを狙う。推奨銘柄は逐次ロスカット基準を設け早めに切る。 利益は大きく損は最小限に抑える!! ☆2008年10月28日 暴落銘柄の狙い撃ち 10/28底値説を前提に再度買い推奨積極化! ☆2009年1月 セカンドチャンスを提示 2008年10月〜11月は暴落暴騰と激しかったため、チャンスに出遅れた方のために セカンドチャンスを提供(経済対策関連銘柄や11月の暴騰後の押し目狙い、旧正 月明け後(2月中旬〜)へ狙いを定める。) ☆2009年3月〜4月 相場は二番底形成 再度ポートフォリオの組入れを積極化。入れ替えを実施。 「日本株投資戦略」 ☆2006年1月・2月 日本の新興市場からの撤退 ライブドア問題の大きさを読み取りいち早く新興市場からの撤退を提唱しました。 ☆2006年10月より任天堂(7974)を戦略銘柄として推奨 任天堂DSやWiiの成長性を確信し戦略銘柄として強く推奨。(推奨後2.99倍 まで上昇) ☆2007年8月よりサブプライムローン問題勃発で現金比率を高める戦略 具体的な数字を挙げ戻り相場で現金比率を高める事を提唱し損失を防ぐ。 ☆2008年10月28日 再度買い出動!!暴落銘柄の狙い撃ち ポートフォリオ、短期推奨、「暴落時の今、何を購入すればよいのか」戦略レポ ート、投資戦略、で順次暴落銘柄の狙い撃ちのチャンスをお伝えしてきました。 特に日本製鋼所(5631)の暴落を捕らえることを推奨。(推奨当時490円1268円( 6/11)2.5倍) ☆2009年1月〜2月 相場の二極化シナリオを提示 最悪期は脱するシナリオを提示。アルバックなどを戦略銘柄に据え積極的に推奨。 (アルバック推奨当時1503円2595円72%上昇) ☆2009年3月 相場は二番底形成 再度推奨を積極化。小型株ポートフォリオなどを提供 中長期の財産形成のためには投資戦略が重要です。今後の投資戦略にご注目くだ さい。 また、投資戦略を利用して売買することは初心者には難しいことが多いですので 具体的なアドバイスを求められる方はポートフォリオサービスが有用です。投資 戦略に基づいて運用しております。弊社の現在の各種ポートフォリオの現状をお 伝えします。お客様の経験度や資力、リスク許容度などに応じて使い分けしてく ださい。 〜「中国株ポートフォリオ」は!〜 (単位:円) 中国株ポート 08年11/28 3/27 5/8 6/10 フォリオ 10万円 100,650円 139,812円 180,316円 217,892円 (1銘柄) 30万円 382,470円 708,210円 771,772円 930,128円 (3銘柄) 100万円 1,250,012円 1,685,858円 2,001,288円 2,322,658円 (8銘柄) 200万円 1,900,516円 2,935,090円 3,431,637円 4,093,045円 (23銘柄) (3月〜4月の入れ替え銘柄) 買付日 銘柄名 買付金額 2009/6/8 上昇率 2009/3/16 銘柄A 88,328 105,164 19% 2009/3/16 銘柄B 103,700 188,368 82% 2009/3/16 銘柄C 115,632 161,304 39% 2009/3/24 銘柄D 85,400 99,552 17% 2009/3/24 銘柄E 85,888 136,396 59% 2009/3/24 銘柄F 90,816 162,888 79% 2009/4/1 銘柄G 95,040 225,984 138% 2009/4/3 銘柄H 82,472 87,706 6% 2009/4/3 銘柄I 102,968 138,104 34% 合計 850,244 1,305,466 54% 「中国株ポートフォリオ」はこの様な方に最適です! 1.小額資金でも大きく育てたい 2.中長期の資産形成を考えている。 3.中国株のうち、どの銘柄を購入すればいいのかわからない。 4.購入した銘柄の利益確定、ロスカットなどの売りタイミングが分からない。 5.中国株で資産形成をしたいが成果が上がらない。 中国株ポートフォリオはお客様の資力に合わせて参考にするポートフォリオを10 万円コースから200万円コースまで選ぶことが出来ます。(無制限コースもあり) たとえば10万円コースだと最もはずせない中国株1銘柄を厳選し選定してあります。 200万円コースは23銘柄に及び、10万円程度の分散投資を行っています。 〜「厳選ポートフォリオ」は約半年で評価額が2.5倍!〜 (単位:円) 2008/10/27 3/9 4/23 6/11 厳選ポート 4,740,000円 7,422,350円 9,460,400円 11,912,750円 フォリオ 2008年10月27日の評価額は474万円でしたが、投資戦略に沿って運用した結果、現 在評価額は1191万円と2.5倍となっています。具体的にお客さまの財産形成をサポ ートするサービスです。 「厳選ポートフォリオ」はこの様な方に最適です! 1.どの銘柄を購入すればいいのかわからない。 2.利益確定、ロスカットなどの売りタイミングが分からない。 3.資産形成をしたいが成果が上がらない。 4.中長期的な投資を考えている。 5.あまり忙しい売買でなくじっくりと主力資金を投資したい 〜4月設定の「小型株ポートフォリオ」では平均上昇率60.5%上昇!〜 (4月設定分) 銘柄 買付金額 6/11評価額 上昇率 銘柄A 140,200 195,000 39.09% 銘柄B 147,800 215,500 45.81% 銘柄C 135,900 180,900 33.11% 銘柄D 127,500 285,600 124.00% 合計 551,400 877,000 60.50% (平均上昇率) 「小型株ポートフォリオ」はこの様な方に最適です! 1.株式経験の中上級者 2.主力資金とは異なる性質の資金運用 3.買ったら買いっぱなしではなく管理できる方 4.中長期的な投資を考えている。 今後も折を見ながら順次、追加、入れ替え、現金化、利益確定売り、新規買い付 けなどを行い、中長期にわたる資産形成のお役に立てられるように管理して行き たいと考えております。 それでは本日もよろしくお願いします。 ★よろしければ会員サービスを是非、ご活用ください。 会員お申し込みはこちら https://member.risingbull.co.jp/entryWeb/e_agreement_jpn.jsf ★弊社ホームページはこちら 株初心者のガイド役〜株式市場センター http://www.ipobull.com/ ●昨日の株式市況 11日の日経平均株価は前日比10円安の9,981円、TOPIXは前日比3ポイント高の940 ポイント。東証1部の売買代金は概算で1兆8,289億円、売買高は30億1,524万株。 騰落銘柄数は、値上がり809銘柄、値下がり758銘柄、変わらず135銘柄。NY市場は 前日比31ドル高の8,770ドル、香港ハンセン指数は前日比5ポイント高の18,791ポ イントです。また、為替相場は1ドル=97円70銭近辺で推移しています。 前日のNY市場 11日のNY市場は小幅反発。寄り付き前に発表された5月の小売り売上高は前月比 +0.5%で市場予想と一致。また、自動車を除くベースでは+0.5%となり、市場予想 の+0.2%を上回りました。同時に発表された週間失業保険申請件数は60.1万件と 市場予想の61.5万件より改善。これら、消費と雇用改善を示す経済指標を好感し、 NY市場は堅調に取引を開始。その後、NY市場は原油価格上昇からエネルギー や素材、クアルコムが業績見通しを引き上げたことからテクノロジーへの買いが 相場全体をけん引し、プラス圏で堅調に推移。NYダウは、しばらく8,800ドルを やや上回る水準でもみ合う展開が続きましたが、米30年債の入札を無難にこなす と上げ幅を拡大させ、一時100ドル超の上昇幅へ。しかし、取引終盤にかけては利 益確定売りが優勢となり、結局NYダウは31ドル高の8,770ドルで取引を終えてい ます。そして、CMEは10,090円(前日大証終値比70円高)となっています。 昨日の東京市場では、日経平均が2008年10月8日以来となる10,000円の大台を一時 回復しました。10,000円の大台回復から目標達成感が出てくることも懸念されま したが、小幅の下落にとどまっており相場の強さが感じられます。その一方で、 テクニカル面での過熱感は日々高まっており、強弱感が対立しやすい状況です。 当面は、上値を追うには追加の好材料がほしいところです。 前日の東京市場 東証1部・2部市場 11日の東京市場は日経平均が小幅反落。東京市場は、前日の大幅上昇の反動から 利益確定売りが出やすい中、もみ合いで取引を開始。その後、日経平均は2008年1 0月8日以来となる10,000円に乗せる場面もありましたが、主力株中心に利益確定 売りが出て上値も限定的となりました。日経平均は、前引けにかけてマイナス圏 へ売られ、29円安の9,961円で前場の取引を終了。後場に入っても、東京市場は方 向感に乏しい展開。アジア各国の株式市場が概ね堅調な推移となっていることが 追い風となったものの、高値警戒感から上値を買い進む動きは限定されました。 また、米国で5月の小売売上高の発表を控えていることや、国内でも翌日に株価指 数先物、オプション取引のSQを控え、様子見ムードが強まりました。日経平均 は、終始もみ合いの展開が続き、結局10円安の9,981円で取引を終えています。 個別では、野村HD(8604)や大和証券G本社(8601)、東洋証券(8614)などの証券 株、新日鉄(5401)や神戸製鋼所(5406)、JFEホールディングス(5411)な どの鉄鋼株が買われました。一方で、三井住友海上グループHD(8725)や日本 興亜損保(8754)、東京海上HD(8766)などの損保株、王子製紙(3861)や大 王製紙(3880)、日本製紙G本社(3893)などのパルプ・紙株は売られています。 新興市場 11日の新興市場は、JASDAQ平均・マザーズ指数・ヘラクレス指数が揃って続伸と なりました。主力株では、アセットマネージャーズ(2337)やサイバーエージェ ント(4751)がストップ高、ngiグループ(2497)やミクシィ(2121)、ACCE SS(4813)なども買われました。一方で、セブン銀行(8410)やマネーパート ナーズ(8732)、スパークスG(8739)などは売られています。直近公開銘柄は、 テラ(2191)がストップ高、JCLバイオアッセイ(2190)や大幸薬品(4574)、ナ ノキャリア(4571)などが買われました。一方で、大研医器(7775)やリニカル (2183)、トライステージ(2178)などは売られています。 前日の香港市場 11日の香港株式市場は小幅続伸。香港市場は、前日のNY市場で長期金利上昇を 嫌気して軟調に推移したことを受け、売り先行で取引を開始。また、前日に大幅 上昇した反動もあり、ハンセン指数は寄り付き直後に一時220ポイント安まで下落 する場面もありました。しかし、朝方に発表された中国の固定資産投資が大幅増 となったことで中国本土系銘柄の一角が買われ、ハンセン指数は徐々に値を戻す 展開となりました。後場に入ると、ハンセン指数は前日終値を挟んで一進一退の 展開。米金利上昇に伴う域内金利の上昇懸念から不動産株に利益確定売りが出た 一方で、時価総額上位の中国移動やHSBCなどが買われたことで相場全体も売 り買い交錯となりました。結局、ハンセン指数は5ポイント高の18,791ポイントで 取引を終えています。 ★よろしければ会員サービスを是非、ご活用ください。 会員お申し込みはこちら https://member.risingbull.co.jp/entryWeb/e_agreement_jpn.jsf 弊社ホームページはこちら 株初心者のガイド役〜株式市場センター http://www.ipobull.com/ IPO全銘柄の投資判断はこちら IPO株式市場センター http://blog.livedoor.jp/riging01/?mail2 株初心者の方はぜひご覧ください http://blog.livedoor.jp/riging00/ 中国株に興味のある方 http://www.risingbull.co.jp/ □■□株情報無料メルマガ□■□ IPO株式市場センター(殿堂入りメルマガ) http://www.mag2.com/m/0000155119.html 株初心者向けメルマガ http://www.mag2.com/m/0000230709.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは、ライジングブル投資顧問株式会社の代表取締役藤村哲也です。 弊社有料会員サイト(株式市場センター)内では短期注目銘柄のほか中長期で の投資判断、新興市場IPO銘柄情報、厳選ポートフォリオ、株初心者シミュレ ーションなどがすべて月3,000円でご利用いただけます。 多くの方々が夢を持って安心して投資していただけるようにこれからも厳選し た情報を提供し、資産形成していただけたら幸いです。 ご意見・ご感想がございましたら、藤村哲也まで。 →bcc00232@tbc.t-com.ne.jp □■□■□■□■□■ 金融商品取引法に伴う重要事項 □■□■□■□■□■ 取扱商品の重要事項に関する説明 「金融商品の販売等に関する法律」により投資顧問会社が説明を義務付けられ ている重要事項(商品のリスク等)について説明いたします。各商品のリスクを 充分ご理解いただいたうえで投資判断等の弊社情報をご活用頂き、お取引くださ いますようお願いいたします。 株式のリスク事項 1. 株式(信用取引を含む) 上場銘柄 価格変動リスク ・ 株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。(一般に流動性 の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。) 信用リスク ・ 株式の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化 等により、投資元本を割り込むことがあります。 2. 外国株式 為替リスク ・ 外国(外貨建て)株式については、上記に加え、外国為替の変動などによ り、円換算での投資元本を割込むことがあります。 カントリーリスク ・ 外国株式は、さまざまな国の発行体によって発行されます。したがって、 その国の政治・経済・社会情勢の変化の大きな影響を受けることがあります。 その他 外国株式は、流通市場における売却が可能とされていますが、市場環 境の変化等により流動性(換金性)が低くなる可能性があります。 国内証券取引所に上場している外国株式等を除いて、大部分の外国株式は、日 本の証券取引法におけるディスクロージャー制度の適用を受けていません。 ※ 新規公開株等のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容をご確認くだ さい。 会社名 ライジングブル投資顧問株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1131号 加入金融商品取引業界 社団法人日本証券投資顧問協会 販売価格 3ヶ月 9,000円 6ヶ月 17,000円 12ヶ月 34,000円 株式銘柄の情報を提供いたします。 (日本株会員、中国株会員共に上記料金 *上記以外の手数料等は頂きません) 会員登録の際は締結前の書面を十分お読み下さい。 <ご留意事項> ◇弊社の提供する日本株又は中国株の投資情報について会員登録をする際には、 3ヶ月会員は9,000円、6ヶ月会員は17,000円、12ヶ月会員は34,000円の会費を いただいております。その他の手数料等はいただきません。 ◇株式投資は、株価が上下することから投資元本を割り込むことがあります。 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