株式市場センターが送る 株式市況・投資情報センター  RSSを登録する

日々の株式市況と本日の投資戦略を毎日公開しています。IPOをはじめとする新興市場銘柄や主力銘柄に対する投資情報も満載。初心者の方から中上級者の方まで楽しく情報収集しながら株式の知識を身につけることが出来るマガジンです。<株情報の決定版>

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/06/03

株式市況・投資情報マガジン 第523号 6月3日

株式市場センターが送る 株式市況・投資情報マガジン     2009年6月3日
----------------------------------------------------------------------
                                                        第 523号
                     発行部数       2727部
 株式投資の魅力をつたえる        金融商品取引業者
  資産運用ならライジングブル      関東財務局長(金商)第1131号
                     ライジングブル投資顧問会社
                   日本株http://www.ipobull.com/
                   中国株http://www.risingbull.co.jp/
======================================================================
―――――――――――――――――――――――――――――――――――
<株式市場センター>の有料会員情報の内容です。1ヶ月=3000円
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

◇弊社の会員サイト内容◇

1、 中長期推奨銘柄
2、 短期期推奨銘柄(メール配信有)
3、 日本株戦略レポート
4、 本日の投資戦略
5、 IPO銘柄情報
6、 厳選ポートフォリオ(メール配信有)
7、 取材報告

以上全ての情報が1ヶ月3000円でご利用いただけます。

短期推奨銘柄と厳選ポートフォリオのメール配信を行っております。
携帯への配信も可能です。是非、ご活用ください。

当社ホームページ(株式市場センター)
http://www.ipobull.com/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――

●本日の投資戦略

6/3(水)、おはようございます。

株式投資で財産を形成して行くためにはどうして行けばよいのでしょう?

ユニクロと中国株の例を出してこれで説明しましょう。


ユニクロへのアジア通貨危機時の投資は2年5ヶ月で61倍になりました。 一方、同
時期に大成建設を選択していれば61倍どころか同期間中ではほとんど値上がりし
ていません。 


アジア通貨危機   98年安値   00年高値  騰落率  期間   100万円投資で

ユニクロ(9983)   263円    16,100円   61倍  2年4ヶ月  6,100万円 
大成建設(1801)   202円     230円   13%   2年     113万円 
日経平均株価    12,879円   20,833円   61%   2年4ヶ月   161万円 

注意:ユニクロの正式名称はファーストリテイリング(9983)で株式分割調整後
の株価です。



同様に中国株でも暴落時への投資はデンウェイは50倍、江西銅業は60倍になって
います。


第一回目 アジア通貨危機    1998年 デンウェイ 10万円 ⇒ 500万円   5年
第二回目 ITバブル崩壊     2001年 江西銅業  10万円 ⇒ 600万円   6年
第三回目 サブプライムショック 2009年 紫金鉱業  10万円 ⇒ 50万円超  0.5年



10万円の投資でも手を出すことが重要であることを強調しているのは、財産形成
のチャンスが今かもしれないからです。


【チャンスをつかむには?どうする!】

具体的に下記のように本当に大チャンスを迎えた銘柄は一瞬で株価は下落から上
昇に転じてしまいます。 一旦底を打つとこうゆう銘柄ほど真っ先に買われ、逆に
そうでない銘柄との差はどんどん開いていってしまいます。 一瞬のチャンスをつ
かむとユニクロやデンウェイの例のようにその効果は絶大なものがあります。 ま
さに財産形成のチャンスです。


ユニクロの例 

1998/6/22   1998/7/22   1998/12/22   1999/6/22   2000/6/22
       (1ヵ月後)  (半年後)  (1年後)   (2年後) 

1050円     1439円     1900円    11000円     42800円
       (37%上昇) (80%上昇)  (約10倍)   (約40倍) 


過去のユニクロの例を持って財産形成のシュミレーションをしましょう。

半年たって80%上昇しましたが、その後1年後には10倍、2年後には40倍となって
います。まさに初動チャンスを見逃せばついていけない状態です。上昇中に手を
出すと今度は、高所恐怖症になりいつ下がるかに怯えなければなりません。遅れ
れば遅れるほど不利になり、いつ下がるかを気にしなければならなくなります。


初動についていないと後で考えようと思ってもどんどん波に乗ることは出来なく
なりチャンスは逸して、結局見ているだけになってしまいましょう。


しかし、1050円では見逃してしまったとしても数ヶ月遅れの初動でついている人
たちは、その後ビッグチャンスをものに出来るのです。


もちろん、ユニクロのように2年半にわたってどんどん上昇していくものもあれば、
半年で上昇は終わってしまうものもありましょう。ここら辺の売り場というのは
経済状況や企業の実態、政策状況などを見ながら判断して行く必要があります。
植物でも大きく育つものと、途中で枯れてしまうものがあるように全部が全部大
きく育つわけではありません。だから分散投資が重要なのです。


この辺の売り買いや銘柄入れ替え、分散の仕方などは各種ポートフォリオで出来
るだけうまくお伝えしていこうと考えております。


これが過去の例です。もちろん過去の例だけに終わらせるつもりはありません。
説明しているのは過去の例を持って将来の財産形成に役立たせることが目的です。



では、たった半年前の例を持ち出しましょう。


○○○○(中国株)の例

2008/10/28    2008/11/27    2008/1/29     2009/6/2 
        (1ヵ月後)   (3ヵ月後)   (約半年後) 

1.48香港ドル   2.8香港ドル   3.87香港ドル    7.44香港ドル
        (90%上昇)   (2.6倍)     (5倍) 


半年前でも過去の話と思われるのでしたら、たった1ヶ月前の例を持ち出しましょ
う。

○○○○(中国株)の例

2009/4/1    2009/5/15     2009/6/2      2009/10/1
       (1ヵ月後)   (2ヶ月後)     (半年後) 

1.8香港ドル  2.96香港ドル    4.62香港ドル     ??? 
       (64%上昇)   (2.5倍)



いずれの銘柄も弊社では推奨している銘柄の一部です。当然、先ほどの例でもお
伝えしましたが、全てが数年にわたって大きく育つとは思っていません。途中で
失速するものも出てくるでしょう。そのために可能性を広げて行くことを弊社で
はお勧めさせている次第です。


財産形成のために一つでも多くの可能性を広げて行くことをお勧めします。その
ために、誰でも気軽に参加できるように10万円程度でも購入できるものを中心に
お勧めさせていただいております。


今後も10万円程度で購入でき財産形成に役立つ「中国株」や「日本株」をそれぞ
れの会員サイトで適時(タイムリーに)お伝えして行く方針です。

それでは本日もよろしくお願いいたします。



★よろしければ会員サービスを是非、ご活用ください。
会員お申し込みはこちら
https://member.risingbull.co.jp/entryWeb/e_agreement_jpn.jsf


★弊社ホームページはこちら
株初心者のガイド役〜株式市場センター
http://www.ipobull.com/


●その他の弊社推奨銘柄の動向

アルバック(6728)
4月10日に1,906円で、5月19日に1,931円で、6月2日にも2,055円で短期推奨しまし
たが、昨日高値2,245円までそれぞれ17.7%、16.2%、9.2%上昇し目標達成とな
りました。


日立建機(6305)
5月19日に1,515円で、27日に1,540円で、29日にも1,562円で短期推奨しましたが、
昨日高値1,697円までそれぞれ12.0%、10.1%、8.6%上昇し目標達成となりまし
た。


東洋エンジニアリング(6330)
5月25日に341円で短期推奨しましたが、昨日高値367円まで7.6%上昇し目標達成
となりました。


日本電波工(6779)
5月28日に1845円で短期推奨しましたが、昨日高値2,025円まで9.7%上昇し目標達
成となりました。


●昨日の株式市況

2日の日経平均株価は前日比26円高の9,704円、TOPIXは前日比1ポイント高の913ポ
イント。東証1部の売買代金は概算で1兆7,453億円、売買高は26億7,702万株。騰
落銘柄数は、値上がり908銘柄、値下がり647銘柄、変わらず143銘柄。香港ハンセ
ン指数は前日比499ポイント安の18,389ポイント、NY市場は19ドル高の8,740ドル
です。また、為替相場は1ドル=95円70銭近辺で推移しています。


前日のNY市場

2日のNY市場は小幅続伸。米ストレステストの結果、資本増強を求められたJPモル
ガン、アメリカンエクスプレス、モルガンスタンレーの金融大手3社が増資計画を
公表。これを受け、株式の希薄化を嫌気する売りで金融セクターが売りに押され
る中、NYダウは小幅に下落して取引を開始。しかし、10時に発表された4月の中古
住宅販売成約件数が+6.7%(予想+0.5%)と予想を大幅に上回るとNYダウは反発に
転じ、一時65ドル高まで上昇しました。その後、エネルギー価格や商品市況の上
昇が一服する中で、株式市場もやや買い疲れ感が見え、この水準からは利益確定
売りが優勢となりました。昼頃にかけて、NYダウは小幅ながらマイナスに沈み、
しばらくは前日終値を挟んでもみ合う展開。その後、原油価格が持ち直すに従い、
エネルギーや素材セクター、10年債利回りの低下に伴い通信や消費関連なども買
い直され、主要指数も連れて上昇。取引終盤にかけても小幅な値動きに終始し、
結局NYダウは19ドル高の8,740ドルで取引を終えています。そして、CMEは9,75
5円(前日大証終値比45円高)となっています。


昨日の東京市場では日経平均が5日続伸となり、連日で年初来高値を更新しました。
ただ、原油価格や商品市況の上昇を背景に買われてきた資源関連株が前場に高値
を更新しながら、大引けには下落に転じる銘柄も多くなっています。直近の株価
上昇ペースが早かっただけに、利益確定売りが優勢となりました。また、指標面
でも東証1部の騰落レシオ(25日移動平均)が125%となっており、買われ過ぎの
目安とされる120%を上回っています。
このような背景から、本日も先駆して上昇してきた銘柄には利益確定売りの圧力
が高くなってくると思われ、出遅れ銘柄などへ資金がシフトしていくと思われま
す。


相場全体としての過熱感はあるものの、足元の景況感改善や原油、商品市況の上
昇など着実に経済全体が改善の方向に向かっていると思われます。また、投資家
のリスク許容度も上昇しており、短期調整を経て早々に昨日の高値9,7933円を超
える動きが見られれば、上昇に弾みがつく可能性もあるため、海外の動向と合わ
せて注目して行きたいところです。



前日の東京市場

東証1部・2部市場

2日の東京市場は日経平均が小幅続伸。東京市場は、前日の米株高を好感し、買い
先行での寄り付き。NY市場でもGMの破産法適用申請も悪材料視されず、経済指標
の改善などを受けて大幅に上昇したことが好感されました。東京市場では、自動
車などの主力株が堅調に推移し、日経平均は昨年10月以来8ヶ月ぶりに9,700円台
に乗せました。その後も、日経平均は利益確定売りをこなしながら堅調に推移し、
86円高の9,764円で前場の取引を終了。後場に入ると、全体的に利益確定売り優勢
で上値の重い展開。日経平均は、終始プラス圏で推移したものの、前日まで4日続
伸で高値警戒感も台頭し、利益確定売りが出やすくなりました。その後、日経平
均はじりじりと上げ幅を縮小させ、結局26円高の9,704円とこの日の安値で取引を
終えています。


個別では、新日鉄(5401)や住友金属工業(5405)、JFEホールディングス(5411
)などの鉄鋼株、トヨタ自動車(7203)やホンダ(7267)、日産自動車(7201)
などの自動車株が買われました。一方で、日本郵船(9101)や商船三井(9104)、
川崎汽船(9107)などの海運株、三井不動産(8801)や三菱地所(8802)、東急
不動産(8815)などの不動産株は売られています。



新興市場

2日の新興市場は、JASDAQ平均・マザーズ指数・ヘラクレス指数が揃って続伸とな
りました。主力株では、スパークスG(8739)やミクシィ(2121)、サイバーエージ
ェント(4751)などが買われました。一方で、GCAサヴィアングループ(2174)や
JCOM(4817)、インデックスHD(4835)などは売られています。直近公開銘柄は、グ
リー(3632)やホシザキ電機(6465)、大研医器(7775)などが買われました。
一方で、テラ(2191)やソケッツ(3634)、らでぃっしゅぼーや(3146)などは
売られています。



前日の香港市場

2日の香港株式市場は大幅反落。香港市場は、前日の米株高を受け、小幅に上昇し
て取引を開始。その後は、利益確定売りと世界的な景気底入れ期待を背景とした
買いが交錯し、ハンセン指数は18,800ポイントを挟んでもみ合う展開となりまし
た。しかし、後場に入るとハンセン指数は上値の重さを嫌気した売りに押される
展開。前日までの3営業日で1,900ポイント近く上昇した後だけに、利益確定売り
が出やすい状況でした。また、中国本土の上海株が取引終了間際に売りに押され
たことも、利益確定を急がせる要因となりました。ハンセン指数は、一気に18,30
0ポイント台まで売られ、結局499ポイント安の18,389ポイントで取引を終えてい
ます。時価総額上位銘柄が軒並み下落し、HSBCや中国移動は4%近い下落率となっ
たほか、ゴールドマンサックスによる保有株売却報道をきっかけに中国工商銀行
が売られ、他の中国本土系銀行にも売りが広がりました。




★よろしければ会員サービスを是非、ご活用ください。
会員お申し込みはこちら
https://member.risingbull.co.jp/entryWeb/e_agreement_jpn.jsf



弊社ホームページはこちら
株初心者のガイド役〜株式市場センター
http://www.ipobull.com/

IPO全銘柄の投資判断はこちら
IPO株式市場センター
http://blog.livedoor.jp/riging01/?mail2

株初心者の方はぜひご覧ください
http://blog.livedoor.jp/riging00/

中国株に興味のある方
http://www.risingbull.co.jp/


□■□株情報無料メルマガ□■□

IPO株式市場センター(殿堂入りメルマガ)
http://www.mag2.com/m/0000155119.html

株初心者向けメルマガ
http://www.mag2.com/m/0000230709.html

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
               編集後記
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
こんにちは、ライジングブル投資顧問株式会社の代表取締役藤村哲也です。
弊社有料会員サイト(株式市場センター)内では短期注目銘柄のほか中長期で
の投資判断、新興市場IPO銘柄情報、厳選ポートフォリオ、株初心者シミュレ
ーションなどがすべて月3,000円でご利用いただけます。
多くの方々が夢を持って安心して投資していただけるようにこれからも厳選し
た情報を提供し、資産形成していただけたら幸いです。
ご意見・ご感想がございましたら、藤村哲也まで。
 →bcc00232@tbc.t-com.ne.jp

□■□■□■□■□■ 金融商品取引法に伴う重要事項 □■□■□■□■□■

取扱商品の重要事項に関する説明 

「金融商品の販売等に関する法律」により投資顧問会社が説明を義務付けられ
ている重要事項(商品のリスク等)について説明いたします。各商品のリスクを
充分ご理解いただいたうえで投資判断等の弊社情報をご活用頂き、お取引くださ
いますようお願いいたします。 

株式のリスク事項

1. 株式(信用取引を含む)
上場銘柄

価格変動リスク 
・ 株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。(一般に流動性
の低い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。) 

信用リスク 
・ 株式の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化
等により、投資元本を割り込むことがあります。 

2. 外国株式 

為替リスク
・ 外国(外貨建て)株式については、上記に加え、外国為替の変動などによ
り、円換算での投資元本を割込むことがあります。

カントリーリスク
・ 外国株式は、さまざまな国の発行体によって発行されます。したがって、
その国の政治・経済・社会情勢の変化の大きな影響を受けることがあります。 
その他 外国株式は、流通市場における売却が可能とされていますが、市場環
境の変化等により流動性(換金性)が低くなる可能性があります。
国内証券取引所に上場している外国株式等を除いて、大部分の外国株式は、日
本の証券取引法におけるディスクロージャー制度の適用を受けていません。

※ 新規公開株等のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容をご確認くだ
さい。

会社名 ライジングブル投資顧問株式会社

金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第1131号

加入金融商品取引業界  社団法人日本証券投資顧問協会

販売価格   3ヶ月  9,000円
       6ヶ月  17,000円
            12ヶ月  34,000円

株式銘柄の情報を提供いたします。
(日本株会員、中国株会員共に上記料金 *上記以外の手数料等は頂きません)

会員登録の際は締結前の書面を十分お読み下さい。

<ご留意事項>
◇弊社の提供する日本株又は中国株の投資情報について会員登録をする際には、
3ヶ月会員は9,000円、6ヶ月会員は17,000円、12ヶ月会員は34,000円の会費を
いただいております。その他の手数料等はいただきません。

◇株式投資は、株価が上下することから投資元本を割り込むことがあります。
また、外国株式に投資する際には、為替相場が変動することから、円換算の投
資元本を割り込むことがあります。

◇掲載される情報は弊社が信頼できると判断した情報源を元に弊社が作成し・
表示したものですが、その内容及び情報の正確性、完全性、適時性について、弊
社は保障を行っておらず、また、いかなる責任を持つものでもありません。

◇掲載された資料に記載された内容は、資料作成時点において作成されたもの
であり、予告なく変更する場合があります。

◇本文及びデータ等の著作権を含む知的所有権はライジングブル投資顧問(株
)に帰属し、事前にライジングブル投資顧問(株)への書面による承諾を得るこ
となく本資料及びその複製物に修正・加工することは硬く禁じています。また、
本資料及びその複製物を送信、複製及び配布・譲渡することは堅く禁じています。

◇資料に掲載される株式・外国株式は企業の活動内容、経済政策や世界情勢な
どの影響により、その価値を増大または減少することもあり、価値を失う場合が
あります。

◇公開する資料は、その資料により投資された資金がその価値を維持または増
大することを保障するものではなく、その資料に基づいて投資を行った結果、お
客様に何らかの損害が発生した場合でも、ライジングブル投資顧問(株)は理由
いかんを問わず、責任を負いません。

◇ライジングブル投資顧問(株)の取締役、役員、従業員は資料に掲載されて
いる金融商品について保有している場合があります。

◇過去の推奨実績は、将来の運用実績を約束するものではございません。

◇シミュレーションは実際に運用をしたものではございません。
あくまでもご参考までにしてください。取引コスト、税金等は考慮に入れてお
りません。

◇弊社で行うプチ株シミュレーションは実際の運用を行っており、取引コスト、
税金等も考慮しております。売却の際もそれに伴う取引コスト、税金等も考慮
いたします。

◇会員サイトに掲載されているレポートは情報の提供を目的とするものであり、
 
個別銘柄の売却、購入など投資勧誘を目的とするものではありません。 最終
的な判断は、必ずお客様ご自身の判断と責任のもとで行ってください。

            (C) Risingbull Corp. All Rights Reserved.
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る