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2008/05/13

株式市況・投資情報センター 第267号 05月13日

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株式市場センターが送る 株式市況・投資情報マガジン     2008年05月13日
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                                                         第 267号
                     発行部数       1626部
 株式投資の魅力をつたえる        金融商品取引業者
  資産運用ならライジングブル      関東財務局長(金商)第1131号
                     ライジングブル投資顧問会社
                   日本株http://www.ipobull.com/
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<株式市場センター>の有料会員情報の内容です。1ヶ月=3000円
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◇弊社の会員サイト内容◇

1、 中長期推奨銘柄
2、 短期期推奨銘柄
3、 日本株戦略レポート
4、 本日の投資戦略
5、 IPO銘柄情報
6、 厳選ポートフォリオ 
7、 初心者シミュレーション

以上全ての情報が1ヶ月3000円でご利用いただけます。

当社ホームページ(株式市場センター)
http://www.ipobull.com/
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弊社コンテンツの紹介・投資戦略


日本通信(9424)が4日連続のストップ高!
わずか3週間で4万円が10万円で2.3倍

昨日、10万円を超えた日本通信を会員サイト内の各コンテンツでは4万円台から繰
り返し推奨してきました。

弊社では、日本通信のように自信度の高い銘柄は各コンテンツでの推奨頻度が高
くなり、多くのコンテンツで何度も推奨を行っております。

この様な銘柄を参考にして頂ければ上手く利益をあげる確率が高くなるのではな
いでしょうか?

下記で、各コンテンツで実際に推奨を繰り返した日本通信を例にあげてご紹介い
たします。


2007年12月から日本通信(9424)に注目!
弊社では日本通信(9424)を昨年の12月から注目し、各コンテンツにおいて41,75
0円から52,400円までの株価帯で繰り返し推奨してまいりました。

その結果、直近の5/12終値では4日連続ストップ高買い気配の104,000円まで上昇
しております。

12月11日に初めて推奨した時点では株価は46,500円でしたが、その後も徹底した
企業分析やリサーチを続けて確信を深め、中長期推奨・厳選ポートフォリオ・初
心者シミュレーション・日本株戦略レポートの各コンテンツで日本通信を継続し
て推奨しました。


以下は各コンテンツでの推奨内容となっております。

1.中長期推奨銘柄 (初級者から上級者向)
企業の変革期を捉え、独自の視点と分析により中長期で上昇の期待できる銘柄を
絞り込んで推奨しております。
また、四半期レポートや途中報告レポートなど、適時フォローアップを行います

どことも資本関係のない、全くの中立だからこそ言える当社の投資判断を、是非
ご活用なさってください。

日本通信(9424)中長期推奨
2008年02月15日 45,750円→05月12日終値 104,000円 2.27倍に上昇


2.厳選ポートフォリオ (中上級者向け)
実践的なシミュレーション売買を行うコンテンツです。当社の中長期推奨銘柄・
短期推奨銘柄も含めた有望銘柄の売買を行う事で、銘柄選定や売買タイミングの
参考に御利用頂ける内容です。

現在のポートフォリオ組入れ銘柄の含み益は全体で130万円を超えており、その内
、日本通信は20万円を超える含み益となっております。

日本通信(9424)厳選ポートフォリオ組入れ
2008年02月18日 49,750円→05月12日終値 104,000円 2.09倍に上昇
2008年03月05日 49,700円→05月12日終値 104,000円 2.09倍に上昇


3.初心者シミュレーション (初心者向け)
50万円の資金でプチ株、S株を利用した分散投資で実際にシミュレーションを行い
資産を育てています。

口座開設から銘柄選定、株の購入まで対話形式でシミュレーションを行っており
初心者の方でもスムーズに株取引が学べる内容となっています。

現在50万円の資金で少額の分散投資を行い7銘柄を保有することができました。
全体での利回りは20.46%となっており、日本通信も大きく貢献しております。

日本通信(9424)シミュレーション組入れ
2008年02月18日 49,750円→05月12日終値 104,000円 2.09倍に上昇


4.短期推奨銘柄 (中上級者向け)
日本通信(9424)  
初回短期推奨株価 2007年12月11日 46,500円→5月12日終値 104,000円 2.2倍

その後9回の短期推奨を行い全10回の短期推奨のうち9回が目標を達成しておりま
す。

日本通信(9424)の短期推奨の経緯
10回の短期推奨で9回の目標達成

   推奨日  推奨株価 目標達成  5/12終値  上昇率 
1 2007/12/11  46,500円  ○   104,000円  2.23倍 
2 2007/12/12  51,800円  ○   104,000円  2.00倍 
3 2008/01/25  48,400円  ○   104,000円  2.14倍
4 2008/02/14  41,750円  ○   104,000円  2.49倍 
5 2008/02/15  45,750円  ○   104,000円  2.27倍 
6 2008/02/21  44,500円  ○   104,000円  2.33倍 
7 2008/02/22  45,250円  ○   104,000円  2.29倍 
8 2008/03/13  52,400円  X   104,000円   98.4% 
9 2008/03/26  44,700円  ○   104,000円  2.32倍 
10 2008/04/04  43,900円  ○   104,000円  2.36倍 
*当社の推奨実績の一部を例にしたものであり将来の成功を約束するものではご
ざいません 
*短期推奨銘柄には目標株価、ロスカット値を設定しておりますが上記表は保有
を続けた場合です。 
 

朝の寄り付前後及びザラ場中などにも、市場を限定せず幅広い銘柄の中から、短
期で値上がりが期待できる銘柄を推奨しています。

短期推奨のため、目標株価、ロスカットを設定しリスク管理に努めています。

また、中長期推奨銘柄の押し目買いポイントにきた際にも、短期推奨銘柄として
繰り返し推奨することもあります。
(いい銘柄が無い時には推奨しないこともあります)
継続してレポートを読むことにより株式投資のテクニックも学べて楽しめる内容
です。

日本通信は短期推奨銘柄の一例ですが、弊社が注力する銘柄は繰りかえし推奨を
行うことがございます。

1月短期推奨全28銘柄中、目標達成銘柄が19銘柄あり67.8%の目標達成率
2月短期推奨全25銘柄中、目標達成銘柄が16銘柄あり64%の目標達成率


5.日本株戦略レポート (初級者から上級者向け)
大きな潮流で成長する好調な業種や、注目されている市場についてのレポートな
ど、投資の材料となるテーマの本質に迫り、銘柄の選択等をフォローします。

また、長期的視野に立ち株式市場の動向を捉え、今どのような株式投資をすれば
よいのか、戦略的にお伝えしていきます。

通常、この様な専門業界の詳細レポートは、外資系証券会社や経済研究所であれ
ば、数万円から数十万円するものも珍しくありません。

当社は、幅広い個人投資家の皆様に、より良い情報を提供したいとの思いから、
あえて高額の値段設定を否定し情報を提供しています。


各コンテンツでの日本通信(9424)の推奨実績・組入れ

コンテンツ       推奨日/組入日 推奨株価   5/12終値  上昇率 
中長期推奨銘柄      2008/02/15  45,750円  104,000円  2.27倍 
厳選ポートフォリオ    2008/02/18  49,750円  104,000円  2.09倍 
厳選ポートフォリオ    2008/03/05  49,700円  104,000円  2.09倍 
初心者シミュレーション  2008/02/18  49,750円  104,000円  2.09倍

また、上記の日本通信は5月13日9:46現在ストップ高買い気配の124,000円となっ
ており、本日で5日連続のストップ高となっています。

日本株戦略レポート 2007/12/14に「日本通信について」を公開 


この様に株式市場センターではお客様の投資スタイルや経験によって各コンテン
ツの情報を有効に活用していただける様に多くのコンテンツで皆様の投資をサポ
ートしております。

例えば、上記の日本通信(9424)は短期で繰り返し推奨している点に注目し、中
長期推奨した時から徐々に買い増ししていくことで効率的な運用が出来るのでは
ないでしょうか?

ぜひ弊社の各コンテンツを上手く活用して頂きたいと思います。


GW特別企画銘柄も好調!

弊社では、GW特別企画として127万円で6銘柄を推奨し、参考ポートフォリオも提
示させて頂きました。
そのポートフォリオは、5月13日9:40現在の評価額で141万円となっており、まだ
推奨後わずかしか経過していませんが現状でも11.0%の評価益となっています。


昨日の株式市況

12日の日経平均株価は前日比88円高の13,743円、TOPIXは前日比1ポイント高の
1,342ポイント。
東証1部の売買代金は概算で2兆392億円、売買高は15億9,980万株。
騰落銘柄数は、値上がり808銘柄、値下がり803銘柄、変わらず106銘柄。
NY市場は、前日比130ドル高の12,876ドルで取引を終えています。
また、為替相場は1ドル=103円70銭近辺で推移しています。


前日のNY市場

12日のNY市場は反発。
NYダウは、ウォルマートの決算発表を明日に控え、業績が予想を上回るとの見方
が出たことで小売セクターが買われ、上昇して寄り付き。
また、HSBCホールディングスの貸し倒れコストが予想ほど膨らまなかったことや
、モノライン大手MBIAの1-3月期業績も懸念されたほどの赤字にはならず、流動性
は十分との会社コメントも出されたことを受けて金融セクターも買われました。
NYダウは、寄り付き後いったん利益確定売りに押される場面があったものの、10
時半頃から騰勢を強め上昇幅は100ドル超へ。
午後に入っても、高値圏でもみ合いしっかりとした展開が続き、14時過ぎには原
油価格の下落を受けてNYダウは一段高となって取引を終えています。
そして、CMEは13,865円(前日大証終値比105円高)となっています。 

これらを受けた本日の東京市場は、買い先行でのスタートになりそうです。
本日の東京市場は、朝方CMEの13,865円(+105円)にサヤ寄せする形で始まり、そ
の後は重要な経済指標の発表がなく、3月期決算発表やアジア株式、為替相場など
の外部環境を睨みながらの展開となりそうです。
また、日経平均は目先5月SQ値の13,974円や心理的な節目の14,000円が強い上値抵
抗になると思われ、3月期決算発表のピークとなる15日までは業績面での選別色が
強い動きになりそうです。


前日の東京市場動向

東証1部・2部市場

12日の東京市場は、日経平均が反発。
前週末の米株安や円高進行を受け、日経平均は寄り付きから売りが先行し、一時
は100円超下落する場面もありました。
しかし、売り一巡後は為替相場で1ドル=103円台に戻したことなどから買い戻さ
れ、前引けには小幅安まで戻しました。
後場に入ると、日経平均はプラス圏を回復し、先物主導でじりじりと値を上げる
展開。
その後も、日経平均はグローベックス市場で米株価指数先物が堅調に推移してい
ることで下支えられ、高値圏でのもみ合いのまま取引を終えています。
個別では、武田薬品工業(4502)やエーザイ(4523)、塩野義製薬(4507)など
の薬品株や、ソニー(6758)や京セラ(6971)、東京エレクトロン(8035)などの主
力ハイテク株が買われました。
一方で、新日鉄(5401)や住友金属工業(5405)、JFEホールディングス(5411)
などの鉄鋼株や、トヨタ自動車(7203)や日産自動車(7201)、ホンダ(7267)など
自動車株は売られています。


新興市場

12日の新興市場は、ヘラクレス指数が反発しましたが、JASDAQ平均は反落、マザ
ーズ指数は続落となっています。
主力株では、インデックスHD(4835)やSBIイートレード証券(8701)、セブン銀行
(8410)などが買われました。
一方で、ミクシィ(2121)がストップ安、ACCESS(4813)やアセットマネージャー
ズ(2337)、ngiグループ(2497)、USJ(2142)などは売られています。
直近公開銘柄は、ビリングシステム(3623)やリアルコム(3856)、地域新聞社
(2164)などがストップ高、エス・エム・エス(2175)やアクセルマーク(3624
)、スタートトゥデイ(3092)なども買われました。
一方で、ユビキタス(3856)やウェブマネー(2167)、アールテック・ウエノ(
4573)などは売られています。



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こんにちは、ライジングブル投資顧問株式会社の代表取締役藤村哲也です。
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ションなどがすべて月3,000円でご利用いただけます。
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情報を提供し、資産形成していただけたら幸いです。
ご意見・ご感想がございましたら、藤村哲也まで。
 →bcc00232@tbc.t-com.ne.jp

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「金融商品の販売等に関する法律」により投資顧問会社が説明を義務付けられて
いる重要事項(商品のリスク等)について説明いたします。各商品のリスクを充
分ご理解いただいたうえで投資判断等の弊社情報をご活用頂き、お取引ください
ますようお願いいたします。 

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1. 株式(信用取引を含む)
上場銘柄

価格変動リスク 
・ 株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。(一般に流動性の低
い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。) 

信用リスク 
・ 株式の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等に
より、投資元本を割り込むことがあります。 

2. 外国株式 

為替リスク
・ 外国(外貨建て)株式については、上記に加え、外国為替の変動などにより、
円換算での投資元本を割込むことがあります。

カントリーリスク
・ 外国株式は、さまざまな国の発行体によって発行されます。したがって、その
国の政治・経済・社会情勢の変化の大きな影響を受けることがあります。 
その他 外国株式は、流通市場における売却が可能とされていますが、市場環境の
変化等により流動性(換金性)が低くなる可能性があります。
国内証券取引所に上場している外国株式等を除いて、大部分の外国株式は、日本
の証券取引法におけるディスクロージャー制度の適用を受けていません。

※ 新規公開株等のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容をご確認くださ
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会社名 ライジングブル投資顧問株式会社

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加入金融商品取引業界  社団法人日本証券投資顧問協会

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