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2008/05/09

株式市況・投資情報センター 第265号 05月09日

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株式市場センターが送る 株式市況・投資情報マガジン     2008年05月09日
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                                                         第 265号
                     発行部数       1598部
 株式投資の魅力をつたえる        金融商品取引業者
  資産運用ならライジングブル      関東財務局長(金商)第1131号
                     ライジングブル投資顧問会社
                   日本株http://www.ipobull.com/
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◇弊社の会員サイト内容◇

1、 中長期推奨銘柄
2、 短期期推奨銘柄
3、 日本株戦略レポート
4、 本日の投資戦略
5、 IPO銘柄情報
6、 厳選ポートフォリオ 
7、 初心者シミュレーション

以上全ての情報が1ヶ月3000円でご利用いただけます。

当社ホームページ(株式市場センター)
http://www.ipobull.com/
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弊社コンテンツの紹介・投資戦略

2007年12月から日本通信(9424)に注目!

弊社では日本通信(9424)を昨年の12月から注目し、各コンテンツにおいて41,75
0円から52,400円までの株価帯で繰り返し推奨してまいりました。
その結果、直近の5/8終値では83,300円まで上昇しております。

12月11日に初めて推奨した時点では株価は46,500円でしたが、その後も徹底した
企業分析やリサーチを続けて確信を深め、中長期推奨・厳選ポートフォリオ・初
心者シミュレーション・日本株戦略レポートの各コンテンツで日本通信を継続し
て推奨しました。

下記は、各コンテンツでの推奨内容となっておりますので、弊社のコンテンツ内
容の御理解に役立てていただければ幸いです。

<1>短期推奨銘柄 (中上級者向け)
日本通信(9424)  
初回短期推奨株価 2007年12月11日  46,500円  
         2008年5月8日終値 83,300円 (79.1%上昇)
                              
その後9回の短期推奨を行い全10回の短期推奨のうち9回が目標を達成しておりま
す。

朝の寄り付前後及びザラ場中などにも、市場を限定せず幅広い銘柄の中から、短
期で値上がりが期待できる銘柄を推奨しています。

短期推奨のため、目標株価、ロスカットを設定しリスク管理に努めています。

また、中長期推奨銘柄の押し目買いポイントにきた際にも、短期推奨銘柄として
繰り返し推奨することもあります。
(いい銘柄が無い時には推奨しないこともあります)

継続してレポートを読むことにより株式投資のテクニックも学べて楽しめる内容
です。


<2>中長期推奨銘柄 (初級者から上級者向)
企業の変革期を捉え、独自の視点と分析により中長期で上昇の期待できる銘柄を
絞り込んで推奨しております。

また、四半期レポートや途中報告レポートなど、適時フォローアップを行います


日本通信(9424)中長期推奨
中長期推奨株価 2008年02月15日  45,750円  
       2008年05月02日終値 83,300円 (82.0%上昇)


<3>厳選ポートフォリオ (中上級者向け)
実践的なシミュレーション売買を行うコンテンツです。
当社の中長期推奨銘柄・短期推奨銘柄も含めた有望銘柄の売買を行う事で、銘柄
選定や売買タイミングの参考にご利用頂ける内容です。

日本通信(9424)厳選ポートフォリオ組入れ
2008年02月18日 49,750円  05月02日終値 83,300円 67.4%上昇
2008年03月05日 49,700円  05月02日終値 83,300円 67.6%上昇


<4>初心者シミュレーション (初心者向け)
50万円の資金でプチ株、S株を利用した分散投資で実際にシミュレーションを
行い資産を育てています。

口座開設から銘柄選定、株の購入まで対話形式でシミュレーションを行っており
初心者の方でもスムーズに株取引が学べる内容となっています。

日本通信(9424)シミュレーション組入れ
シミュレーション組入れ 2008年02月18日   49,750円  
            2008年05月02日終値 83,300円 (67.4%上昇)


<5>日本株戦略レポート (初級者から上級者向け)
大きな潮流で成長する好調な業種や、注目されている市場についてのレポートな
ど、投資の材料となるテーマの本質に迫り、銘柄の選択等をフォローします。

また、長期的視野に立ち株式市場の動向を捉え、今どのように投資をすればよい
のかを、戦略的にお伝えしていきます。

通常、この様な専門業界の詳細レポートは、外資系証券会社や経済研究所であれ
ば、数万円から数十万円するものも珍しくありません。
当社は、幅広い個人投資家の皆様に、より良い情報を提供したいとの思いから、
あえて高額の値段設定を否定し情報を提供しています。


その他の弊社推奨銘柄の動向

フェローテック(6890)
昨日の会員サイト内の投資戦略では、原油価格も123ドル台に乗せており、今後
「代替エネルギー・クリーンエネルギー」は益々注目度が高まっていくのではな
いでしょうか。

弊社では、今後も太陽電池関連銘柄として期待しているとお伝えし、合わせて
1,210円で短期推奨も行いました。

昨日は、終値でこそ利益確定売りに押され1,275円(+69円)でしたが、高値1,300
円まで上昇し年初来高値更新となりました。

また、4月23日にも1,192円で短期推奨していますが、9.0%上昇し目標達成となっ
ています。


日本製鋼所(5631)
本日の日経産業新聞で、風力発電機の製造能力を2-3年後に年100機(2007年度は
30機)まで引き上げることが伝えられています。

度々お伝えしてきましたが、地球温暖化問題からクリーンエネルギーの需要は今
後も大きく拡大して行くと思われ、当社の技術は必要不可欠となっています。

今後も、注目度が高まって行くのではないでしょうか。


ドワンゴ(3715)
本日の日経新聞で、ヤフーと動画共有サービス事業で業務提携することが報じら
れています。
当社の「ニコニコ動画」で、投稿動画を見ながらヤフーのネット通販を利用でき
るサービスなどの展開が伝えられています。

弊社でも、度々推奨してきましたが今後も動向が注目されます。


アジアメディア(2149)
5月8日に405円で短期推奨しましたが、昨日高値440円まで上昇し目標達成となり
ました。推奨当日に8.6%の上昇となりました。


三洋電機(6764)
4月28日に258円、4月30日にも251円で短期推奨し、既に目標達成していますが昨
日終値283円まで上昇し年初来高値を連続で更新してきました。


日本通信(9424)
2月15日に45,750円で中長期推奨、昨年12月11日から4月4日まで10回短期推奨し、
9回目標達成、ロスカット1回となっています。

昨日は、連続ストップ高で83,300円まで買われ昨年12月高値78,900円を更新しま
した。

中長期推奨時からは、3ヶ月弱で82.0%の上昇となっています。


ミクシィ(2121)
4月30日に845,000円で短期推奨しましたが、昨日高値956,000円まで上昇し目標達
成となりました。推奨時から4日間で13.1%の上昇です。


昨日の株式市況

8日の日経平均株価は前日比159円安の13,943円、TOPIXは前日比20ポイント安の
1,372ポイント。
東証1部の売買代金は概算で2兆2,417億円、売買高は18億7,535万株。
騰落銘柄数は、値上がり744銘柄、値下がり846銘柄、変わらず131銘柄。
NY市場は、前日比206ドル安の12,814ドルで取引を終えています。
また、為替相場は1ドル=104円70銭近辺で推移しています。


前日のNY市場

8日のNY市場は大幅反発。
NYダウは、4月の小売売上が市場予想を上回ったことや、新規失業保険申請件数が
予想より改善されたことを受け小幅ながら上昇して取引開始。
その後、CITが格下げされたことや、AIG(懸念深刻化の報道)、ステート・スト
リート(サブプライム関連で引当金増加の可能性)などの悪材料が出たことで、
金融株中心にNYダウはマイナス圏へ。
しかし、売り一巡後は押し目買いが入ったことや、原油価格上昇を受けたエネル
ギー関連が上昇し、NYダウはプラス圏へ上昇。
午後に入っても、NYダウは終始プラス圏で推移したものの、積極的な売買は手控
えられ狭いレンジでの取引となりました。
結局、NYダウは小幅上昇で取引を終えています。そして、CMEは13,935円(前日大
証終値比15円安)となっています。 

これらを受けた本日の東京市場は、もみ合いからのスタートになりそうです。
昨日の東京市場は、東証1部の主力株に利益確定売りが目立ったものの、マザーズ
指数が5.2%上昇するなど新興市場銘柄に物色が移っています。
先駆した銘柄から出遅れ銘柄に資金が向かっている格好となっていますが、循環
物色も一巡感が出始めており、今後は業績による選別が進んで行くと思われます
。また、本日はNY市場が上昇したものの、CMEが13,935円と小幅安になっているこ
とや、為替が円高方向で推移していることから上値は限定され、相場全体はもみ
合いで、個別物色の流れとなりそうです。


前日の東京市場動向

東証1部・2部市場

8日の東京市場は、日経平均が反落。
日経平均は、前日のNY市場が200ドルを超える下落となったことを受け、朝方から
売りが先行。
その後、日経平均は寄り付き水準からやや下げ幅を拡大させたものの、下値では
押し目買いが入り14,000円近辺でのもみ合いとなりました。
後場に入っても、日経平均は利益確定の売りと押し目買いの綱引きとなり、安値
圏でのもみ合いとなりました。
直近の上昇で高値警戒感も出ており、上昇幅の大きかった銀行株や不動産株など
に利益確定売りが出た反面、出遅れ感のある小型株への物色意欲は強く、相場の
下支えとなりました。
また、大引け後に予定されているトヨタ自動車の決算発表と、週末にオプション
取引のSQを控え、見送り気分も強くなっています。
個別では、三菱UFJ FG(8306)や三井住友FG(8316)、みずほFG(8411)などの大手
銀行株や、三井不動産(8801)や三菱地所(8802)、住友不動産(8830)などの
不動産株が売られました。
また、大和証券G本社(8601)や野村HD(8604)、新光証券(8606)など証券株や、日本
興亜損害保険(8754)、損保ジャパン(8755)、あいおい損害保険(8761)など損保株
も売られています。


新興市場

8日の新興市場は、JASDAQ平均・ヘラクレス指数・マザーズ指数が揃って続伸とな
りました。
主力株では、ngiグループ(2497)がストップ高、ミクシィ(2121)やUSJ(2142)
、ACCESS(4813)、ぐるなび(2440)なども買われました。
一方で、アセットマネージャーズ(2337)やインデックスHD(4835)、楽天(4755
)、アルゼ(6425)などは売られています。
直近公開銘柄は、ビリングシステム(3623)やエス・エム・エス(2175)、アー
ルテックウエノ(4573)、リアルコム(3856)などがストップ高、テックファー
ム(3625)やデジタルハーツ(3620)、ウェブマネー(2167)なども大幅上昇と
なりました。


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こんにちは、ライジングブル投資顧問株式会社の代表取締役藤村哲也です。
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ションなどがすべて月3,000円でご利用いただけます。
多くの方々が夢を持って安心して投資していただけるようにこれからも厳選した
情報を提供し、資産形成していただけたら幸いです。
ご意見・ご感想がございましたら、藤村哲也まで。
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取扱商品の重要事項に関する説明 

「金融商品の販売等に関する法律」により投資顧問会社が説明を義務付けられて
いる重要事項(商品のリスク等)について説明いたします。各商品のリスクを充
分ご理解いただいたうえで投資判断等の弊社情報をご活用頂き、お取引ください
ますようお願いいたします。 

株式のリスク事項

1. 株式(信用取引を含む)
上場銘柄

価格変動リスク 
・ 株価の変動により、投資元本を割り込むことがあります。(一般に流動性の低
い銘柄や新規公開株式は株価変動リスクが大きくなります。) 

信用リスク 
・ 株式の発行者の経営・財務状況の変化及びそれらに関する外部評価の変化等に
より、投資元本を割り込むことがあります。 

2. 外国株式 

為替リスク
・ 外国(外貨建て)株式については、上記に加え、外国為替の変動などにより、
円換算での投資元本を割込むことがあります。

カントリーリスク
・ 外国株式は、さまざまな国の発行体によって発行されます。したがって、その
国の政治・経済・社会情勢の変化の大きな影響を受けることがあります。 
その他 外国株式は、流通市場における売却が可能とされていますが、市場環境の
変化等により流動性(換金性)が低くなる可能性があります。
国内証券取引所に上場している外国株式等を除いて、大部分の外国株式は、日本
の証券取引法におけるディスクロージャー制度の適用を受けていません。

※ 新規公開株等のお申込み/ご購入の際には「目論見書」で内容をご確認くださ
い。

会社名 ライジングブル投資顧問株式会社

金融商品取引業者  関東財務局長(金商)第1131号

加入金融商品取引業界  社団法人日本証券投資顧問協会

販売価格   3ヶ月  9,000円
       6ヶ月  17,000円
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過去の推奨実績は、将来の運用実績を約束するものではございません。

シミュレーションは実際に運用をしたものではございません。
あくまでもご参考までにしてください。
取引コスト、税金等は考慮に入れておりません。

弊社で行うプチ株シミュレーションは実際の運用を行っており、取引コスト、税
金等も考慮しております。売却の際もそれに伴う取引コスト、税金等も考慮いた
します。

会員サイトに掲載されているレポートは情報の提供を目的とするものであり、 個
別銘柄の売却、購入など投資勧誘を目的とするものではありません。 最終的な判
断は、必ずお客様ご自身の判断と責任のもとで行ってください。

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