2008/12/14
平和フォーラム・原水禁メールマガジン 第39号
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◇◆ 平和フォーラム・原水禁メールマガジン 第39号 ◆◇◆ 2008年12月14日発行(月2回発行) ◆◇◆ フォーラム平和・人権・環境 原水禁国民会議 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 平和フォーラム・原水禁のメールマガジンをお送りします。 転送は歓迎します。 配信を希望されない場合は「件名」に「配信停止」と記入しご返信ください。 アドレス変更やバックナンバーなどについては、お手数ですが、一番最後に記 載の操作をお願いします。 *** 目 次 ********************************************************* 1.今号の焦点 (1)在外被爆者への援護法改正15日に施行─原水禁が訪韓して初申請に立ち会い (2)憲法理念の実現をめざす第45回大会(護憲大会)は1月31日〜2月2日に開催 (3)「日朝国交正常化連絡会」の学習会を1月14日に開催 (4)1月20日に「オバマさんに平和の手紙を」米国大使館前でアクション (5)「金融危機のツケを回すな!」12月18日に市民団体などが緊急集会 (6)「暮らしの安全・安心セミナー」第3回講座は12月16日に開催 2.その他の活動のお知らせ 3.活動の報告 4.刊行物のご案内 (1)パンフ「ハードパスからソフトパスへ─このままじゃ環境悪化はとまらない」 (2)パンフ「原発で地球は救えない─温暖化防止の切札じゃない」 (3)パンフ「食とみどり、水・環境を守るために2008」 (4)「9条で政治を変える−平和基本法」 (5)平和フォーラム・原水禁機関誌「ニュースペーパー」12月号 5.平和フォーラムホームページ各コーナー更新のご案内 (1)反基地運動ニュース ********************************************************************** ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1 今号の焦点 ──────────────────────────────────── (1)在外被爆者への援護法改正15日に施行─原水禁が訪韓して初申請に立ち会い 政府は海外在住の被爆者が来日せずに被爆者健康手帳の取得を申請できるように、 被爆者援護法の改正を12月15日から施行することになりました。これは、原水禁国民 会議などが長年にわたって運動を続けてきた課題です。その第1号として、長崎で被 爆し、現在はハプチョンに住む鄭南壽(チョン・ナムス)さんが16日に、釜山の日本 領事館に申請する予定です。 これに対して、原水禁は代表団が訪韓して韓国原爆被害者協会と話し合う機会とも 重なったため、チョンさんの申請にも立ち会いながら、改正後の問題点なども調査す ることにしています。なお、日本以外に在住する被爆者は全世界で約5000人いると言 われており、このうち、韓国には約2000人、北朝鮮にも約400人いることが確認され ています。 11月19日に原水禁は連合、核禁会議とともに、厚生労働省に対し、改正被爆者援護 法や原爆症認定の審査方針の再見直しなど、原爆被爆者に対する施策の充実・強化を 求める要請をおこないました。 ■詳しくはこちら http://www.gensuikin.org/mt/000174.html ●長崎での被爆者関係の情報は「ナガサキピースサイト」に詳しく掲載 http://www.nagasaki-np.co.jp/peace/2008/kijif11.html (2)憲法理念の実現をめざす第45回大会(護憲大会)は1月31日〜2月2日に開催 衆議院総選挙の日程などの影響で延期されていた、憲法理念の実現をめざす第45 回大会(護憲大会)は、1月31日〜2月2日に、香川県高松市を会場に開催されます。 集会の概要は次の通り。 ●1月31日(土)開会総会・シンポジウム:13:30〜17:00(高松市・アルファあ なぶきホール=香川県民ホール) テーマ「カジノ資本主義の崩壊と平和・人権・環境の確立」 パネリスト 森田実(政治経済評論家)、龍井葉二(連合総合労働局長)他 ●2月1日(日)分科会・フィールドワーク:9:30〜(高松市内)「非核・平和 ・安全保障」「教育と子どもの権利」「歴史認識と戦後補償」「人権確立」「地球 環境」「民主政治・地方自治」「憲法」「フィールドワーク・小豆島 二十四の瞳 めぐり」 他に「ひろば」など ●2月2日(月)閉会総会:9:30〜11:00(アルファあなぶき小ホール) ■詳しくはこちら http://www.peace-forum.com/goken/090131taikai45taiko.htm (3)「日朝国交正常化連絡会」の学習会を1月14日に開催 「東北アジアに非核・平和の確立を、日朝国交正常化を求める連絡会」(日朝国交 正常化連絡会)は、日本と北朝鮮の国交正常化に向けて世論を喚起するため、継続的 に学習会などを行っています。東京での定期的学習会として、1月14日に開催します。 どなたも参加できます。 日時:09年1月14日(水)18:30〜 会場:総評会館501会議室(千代田区神田駿河台3-2-11) (地下鉄「新御茶ノ水」「小川町」「淡路町」、JR「御茶ノ水」) (地図)http://www.sohyokaikan.or.jp/access/ 内容:6カ国協議などの進展状況(石坂浩一立教大学准教授) 東京朝鮮商工会強制捜索などの弾圧事件の報告(朝鮮総聯) ●日朝国交正常化連絡会ではリーフレット「日朝国交正常化!なぜ必要なのですか」 を作成しました。平和フォーラムのホームページからダウンロードできます。ご活用下さい。 ■リーフレットはこちらから http://www.peace-forum.com/korea/200812nitcho-leaf.pdf ●日朝国交促進国民協会(会長・村山冨市元首相)では、12月から連続討論「拉致問 題を考える」(10回シリーズ、12月12日(金)の第1回につづいて、第2回12月19日、 第3回1月16日、第4回1月30日、会場は番町会館)を開催します。 詳しくは同協会へhttp://www.geocities.jp/nnjcb966/index.htm(電話03-3511-1267) (4)1月20日に「オバマさんに平和の手紙を」米国大使館前でアクション 平和運動を続けている市民団体WORLD PEACE NOWは、1月20日の米国オバマ大統領 の就任式にあわせ、イラクからの占領軍の即時撤退、アフガニスタンへの増派をや めて外国軍の即時撤退をめざして、駐日米国大使館への要請行動を行います。 どなたも参加できます。 「みんな集まれ オバマさんに平和の手紙を」(アメリカ大使館前行動) 日時:09年1月20日(火)18:30〜 場所:虎ノ門JTビル前(港区虎ノ門2-2-1) (地下鉄「虎ノ門駅」「溜池山王駅」「霞ヶ関駅」下車) 内容:キャンドル、ペンライト、手紙のプラスターなどでアピール 詳しくは「許すな!憲法改悪・市民連絡会」のホームページへ http://www.annie.ne.jp/~kenpou/ (5)「金融危機のツケを回すな!」12月18日に市民団体などが緊急集会 マネーゲームによって発生した世界的な金融危機は、自動車や電機メーカーの大量 解雇などを生み出しています。公的資金の注入はマネーゲームに躍った金融機関を救 済し、私たちにツケを押し付けるものです。平和フォーラムは市民団体などとともに 集会を開催し、金融危機による影響を様々な視点で捉えながら、抵抗と対案の実現に 向けたアイデアとアクションを考えます。会場近くの京品ホテルの争議報告もありま す。どなたも参加できます。 「金融危機のツケを回すな!サヨナラ新自由主義・つくりだそうオルタナティブ 12.18集会」 日時:12月18日(木)18:30〜21:00 場所:高輪福祉会館(港区高輪3丁目19番11号 品川駅徒歩10分) (地図)http://www.city.minato.tokyo.jp/sisetu/hukusi/kaikan/takanawa/index.html 内容:金融危機の影響を受ける現場からの報告(派遣労働者等の雇用、環境、軍事、 農業・農村など) 対抗のためのオルタナティブの提起・討論(参加者からの提起) 呼掛け:ピープルズ・プラン研究所、ATTACジャパン、脱WTO/FTA草の 根キャンペーン、フォーラム平和・人権・環境、日本消費者連盟など 連絡先:ピープルズ・プラン研究所(電:03-6424-5748) (6)「暮らしの安全・安心セミナー」第3回講座は12月16日に開催 平和フォーラムと日本消費者連盟が共催する「暮らしの安心・安全セミナー」の 連続講座が10月から来年1月まで4回連続で開かれ、食料の需給ひっ迫をテーマに、 幅広く食の危機をもたらしている問題を取りあげます。 第3回講座は、「バイオ燃料と遺伝子組み換えが招く食の危機」と題して行われ ます。幅広い消費者・市民向けの講座で、どなたも参加できます。 日時:12月16日(火)18:30〜20:30 場所:場所:総評会館5階501会議室(千代田区神田駿河台3-2-11) (地図)http://homepage1.nifty.com/rouben/sonota/map-souhyoukaikan.htm 内容:「バイオ燃料と遺伝子組み換えが招く食の危機」 講師:天笠啓祐さん(市民バイオテクノロジー情報室代表) なお、第4回目は「食を揺るがす投機マネー」 と題し、09年1月20日(火)18:30〜 同場所で、田中徹二さん(オルタモンド事務局長)を講師に行います。 ■詳しくはこちら http://www.nishoren.org/campaigns/campaings-contents/08OWseminar.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2 その他の活動のお知らせ(平和フォーラム・原水禁および関係団体の予定) ──────────────────────────────────── 12月17日(水) 食品表示を考える学習会(13:30〜飯田橋セントラルプラザ) 12月23日(火) STOP再処理LOVE六ヶ所渋谷デモ(13:30〜宮下公園) 12月25日(木) 長尾原発労災裁判公判(14:00〜東京高裁815法廷) ◆2009年◆ 1月24日(土) 外国人人権法連絡会他/「在留カード」制度反対集会 (14:00〜韓国YMCA) 1月24日(土) 朝鮮人強制連行真相調査団全国協議会・東日本 (13:30〜神奈川県朝鮮会館) 1月31〜2月1日 全国被爆二世協議会交流会(長崎) 2月11日(水) 建国記念の日を考える集会(13:30〜全水道会館) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 3 活動の報告(平和フォーラム・原水禁および関係団体の取り組み) ──────────────────────────────────── (1)第40回食とみどり、水を守る全国集会(11月27〜28日 青森市) 参加者600人(全都道府県)。「青森市民ホール」などを会場に開かれ、農産物 ひっ迫、食料価格の高騰や食の安全への不安増大、農林漁業の維持が困難になって いることを踏まえ、「食と農の危機に立ち向かおう」をテーマに、リレー形式の提 言や分科会を行い、食の安全・安定、農林水産業の再生、持続可能な循環型社会へ の転換をめざした取り組みを討議しました。 ■詳しくはこちら http://www.peace-forum.com/shukai/shukai08.htm#1128 (2)「多国籍住民と日本の議員でつくる多文化フェスタ」 (11月30日 東京韓国学校) 参加者150人。日本には多くの国籍を持つ人々が215万人以上暮らしていますが、 投票権がなく、議会や行政に意見を反映させることが困難となっています。そのた め、各々が持つ文化を知ってもらうとともに、議員たちとの直接対話の場をつくろ うと開かれました。多国籍市民と日本の議員のリレートークでは、市民・議員が交 互に質疑応答を交えてアピールしました。 ■詳しくはこちら http://www.peace-forum.com/shukai/shukai08.htm#1130t (3)STOP再処理工場“秋の大収穫祭”(11月30日 上野水上音楽堂) 参加者800人。「NO NUKES MORE HEARTS STOP再処理工場LOVE六ヶ所村 集まろ う!伝えよう!放射能を海に大地に捨てないで!」をアピールするため、ライブ 演奏やゲストのトークが行われました。デモ・パレードでは、参加者が手作りの プラカードや旗竿などを持ち寄り、思い思いに「再処理止めよう!」「放射能で 空や海を汚さないで」と訴えました。 ■詳しくはこちら http://www.gensuikin.org/mt/000176.html ■内容はこちら http://www.nonukesmorehearts.org/top.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 4 刊行物のご案内 ──────────────────────────────────── 【1】パンフ「ハードパスからソフトパスへ─このままじゃ環境悪化はとまらない」 地球環境とエネルギー問題を考える。「原発で地球は救えない」に続く第2弾。 ・ソフトエネルギーとハードエネルギー〜それらの特性・特質は〜 ・期待されるこれからの社会のありようは ・グリーン電力、グリーン電力証書とは ・自然エネルギーの資源量 ・日本の現エネルギー政策の将来性は ・環境を最も破壊しているものは ・環境の保全に向けて私たちができることは ・環境・エネルギー面での国の責務は、など 著者 藤井石根(明治大学名誉教授) 体裁 A5版 28ページ 定価 200円(送料別) 発行 原水爆禁止日本国民会議(電03-5289-8224) 【2】パンフ「原発で地球は救えない─温暖化防止の切札じゃない」 ・地球温暖化の兆しは ・なぜ、地球の気温が上昇し、これからどうなるか ・身近な温暖化の影響は ・温暖化問題に向けての各国の動き ・本当に原発は地球温暖化防止に役立っているか ・発電量の3割弱を賄っている原発を止められるか ・原発依存のエネルギー政策の行方は ・エネルギーや環境問題を前に求められるものは ・今、どんな岐路に 著者 藤井石根(明治大学名誉教授) 体裁 A5版 24ページ 定価 150円(送料別) 発行 原水爆禁止日本国民会議(電03-5289-8224) 【3】パンフ「食とみどり、水・環境を守るために2008」 環境や食料、農林業問題について、情勢と運動課題についてまとめたパンフ ・食の安全(食品偽装と食品安全行政、WTOの安全基準、BSE、GMOなど) ・食料・農業問題(農産物の需給動向、農業の新政策、WTO・FTA交渉など) ・農業・農村問題(食料危機と農業政策、自給率問題、水田の多面的利用など) ・学校給食と食教育(環境・食・農教育の実践、地場農産物活用の学校給食など) ・水・環境をめぐる動き(国内外の水状況、水道民営化、水基本法の制定など) ・森林・林業問題(国内外の森林をめぐる動き、温暖化防止と森林の役割など) ・地球温暖化問題(温暖化の実態、今後の課題、日本の役割など) ・単体ディスポーザー問題 編集 フォーラム平和・人権・環境 体裁 A5版 60ページ 定価 350円(送料別) 発行 フォーラム平和・人権・環境(電03-5289-8222) 【4】「9条で政治を変える−平和基本法」 憲法9条の解釈改憲による再軍備や日米安保・自衛隊の肥大化という事態を転換 させ、憲法第9条を具現化していくための重要な柱として「平和基本法」の制定を ・なぜ、いま平和基本法なのか=9条に命を吹き込む ・平和基本法案要綱 ・ここが知りたい平和基本法案Q&A 著者 前田哲男(軍事評論家)、飯島滋明(名古屋学院大学専任講師・憲法学)、 児玉克哉(三重大学教授・平和学)、吉岡達也(ピースボート共同代表) 編集 フォーラム平和・人権・環境 体裁 四六判128ページ 定価 1000円+税 発行 高文研(全国書店で取り扱い) ※平和フォーラムでも取り扱い中(電03-5289-8222) ■詳しくはこちらから http://www.peace-forum.com/shuppan/0810heiwakihonhou.pdf 【5】平和フォーラム・原水禁機関誌「ニュースペーパー」12月号 ・インタビューシリーズ 国鉄労働組合 濱中保彦書記長に聞く ・韓国で開かれた歴史認識を問うNGOの世界大会に参加して ・横須賀原子力空母母港化撤回に向けて ・総合的な化学物質管理政策の確立を ・早急に被爆者援護法の抜本改正を ・もんじゅへのプルトニウム燃料輸送の監視を ・オバマ米・新大統領への期待と危惧(1) ・本の紹介「セメント樽の中の手紙」 ・映画評「JSA」 ・投稿「食問題の背後に広がる貧困の連鎖に立ち向かおう」など ■記事の内容、「ニュースペーパー」の購読案内、バックナンバーはこちら http://www.peace-forum.com/news.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 5.平和フォーラムホームページ各コーナー更新のご案内 ──────────────────────────────────── 【1】反基地運動ニュース http://blog.livedoor.jp/stop_cvn/ 原子力空母の横須賀母港化問題と、反対運動の情報をお伝えしてきたブログ『現 地闘争本部ニュース』を『反基地運動ニュース』としてリニューアル。横須賀だけ ではなく、全国の米軍基地や自衛隊基地、在日米軍再編の関連情報をお伝えします。 最新記事 F/A−18戦闘攻撃機とは? 米国サンディエゴで戦闘機墜落、3人が死亡・1人が行方不明 PAC-3強行配備1年 市民統一抗議行動 ------------------------------------------------------------ 編集後記 ------------------------------------------------------------ 青森で開催した「第40回食とみどり、水を守る全国集会」で、農村現場の実 態を報告した山形で農業を営む菅野芳秀さんは、「今、日本の農業は危機なん かじゃなく、修復不可能な時代に入った。俺たちは絶滅危惧種の朱鷺になる、 やがてまた農の時代は来るが、そこには農家がいない」と訴えました。 金融危機やグローバリゼーションが叫ばれる中で、自動車や電機大手の大規 模な労働者の解雇・削減が行われ、大きな問題になっています。しかし、農村 現場では以前から大量に農民の削減が進んでいます。1985年からの20年間だけ でも、農業就業人口は200万人以上減っています。1年間に平均10万人にのぼり ます。さらに高齢化が進む中で、この傾向が速まるとも言われています。 集会の中では、「日本の消費者が農業生産者に対して、品質やその他の多く の努力に対する評価が低いのではないか」と言う指摘もありました。ヨーロッ パ諸国では、自国の農業を守ることが当然との考えが拡がっているようです。 しかし、前述の山形の菅野さんが住む山形県長井市では、市民の家庭の生ゴ ミから堆肥を作り、それを再び田畑に戻して有機作物を育て、それを消費者が 消費するという、「レインボープラン」を市民主導で作り上げました。消費者 と生産者をつないでいく試みは「田畑のある田舎の暮らしが私たちの誇り」 (菅野さん)に繋がっています。 これからの不安定な時代を迎えるとき、都市に暮らす者がますます生きづら くなるような気がします。どうしたらいいのか、考えさせられる集会でした。 メールマガジンの次号は、12月25日発行予定です。(市) ------------------------------------------------------------ 連絡先等 ------------------------------------------------------------ [平和フォーラムメールマガジン] 発行:フォーラム平和・人権・環境、原水爆禁止日本国民会議 (〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-2-11総評会館内) ◆内容についてのお問い合わせは、平和フォーラムまで。電03-5289-8222 peace-forum@jca.apc.org ◆このメールに関するご意見・ご要望、又は、転載を希望する場合は、以下ま でお願いします。 peace-forum@jca.apc.org


