2009/12/12
【注目すべき《12月15日》とその後の展開とは】
■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■■ Institute for International Strategy and Information Analysis (IISIA) (2009年12月12日) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【目次】 ●~注目すべき《12月15日》とその後の展開とは~ 【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2009年12月11日号)】 「見え始めた《12月15日》という“潮目”ターゲット・デートの後の世界 ――日本マーケットを中心に何が起こり得るのか?」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ≫ ●「IISIA デイリー・レポート」のご紹介 【北朝鮮当局が新型インフルエンザの発生を認める異例の発表。 米朝協議の“展開”も踏まえつつ、“潮目”の予兆に要注目】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dr.html ≫ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文1】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●~注目すべき《12月15日》とその後の展開とは~ 【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2009年12月11日号)】 「見え始めた《12月15日》という“潮目”ターゲット・デートの後の世界 ――日本マーケットを中心に何が起こり得るのか?」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ≫ 11月末日から急騰局面を迎えた日本の株式マーケット。 10日の平均株価は再度1万円台を割ったものの、 11日は反発。 引き続き、目の離せない状況が続いています。 まさにIISIAの想定していたシナリオ通りの展開が 続く日本、そして世界のマーケット。 そうした中、IISIAが次の“潮目”ターゲット・デートとして 注目しているのが《12月15日》。 他方、マーケットは15日以降にも 次々と転換点を迎えることが予測されます。 12月末、そして2010年に向け、 マーケットの猛者たちはどのタイミングに 何を仕掛けようとしているのでしょうか? ============================================= 今回は上記に加え、 とある『重大な非公開情報』を提示。 誰も知らない“マーケットの真実”です。 ============================================= 元外交官のIISIA代表(CEO)・原田武夫が マーケットとそれを取り巻く国内外情勢を俯瞰し、 “この先”を徹底分析致します! ~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~; 【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2009年12月11日号)】 「見え始めた《12月15日》という“潮目”ターゲット・デートの後の世界 ――日本マーケットを中心に何が起こり得るのか?」 ・収録分数 : 51分 ⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~; ★CD版もあります★---------------------------------------------- 【CD教材『週刊・原田武夫』2009年12月14日発売号】=完全受注制= ⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/cdf_wy.html ※CDは12月14日(月)正午に受注締切り、同日に発送です! ---------------------------------------------------------------- ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ★☆★ 15日の“潮目”とその後を抑える2本 ★☆★ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ★【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年12月10日号)】 「見え始めた今月(12月)後半の予測分析シナリオ ――米国勢は今何を仕掛けているのか?!」 ★【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年12月9日号)】 「ドル高への再転換:米欧勢角逐の向こう側にある 本当のシナリオを追う!――《12月15日》という 次なる“潮目”ターゲット・デートを検証する」 ▼お申し込みはこちら! ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.php ※どうぞお聴き逃しなく □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文2】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ===「IISIA デイリー・レポート」のご紹介========= 【北朝鮮当局が新型インフルエンザの発生を認める異例の発表。 米朝協議の“展開”も踏まえつつ、“潮目”の予兆に要注目】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dr.html ≫ 地球の裏側の国々や、普段は関心外のセクターにおける日々の小さな変化。 世界中から送られてくる、マーケットの「日々の報告」を伝えながら、 そこに隠された「リスクとチャンス」を分析。 ──それが、IISIAデイリー・レポートです。 では「IISIAデイリー・レポート」は、どんな話題から どのような分析を施しているのでしょうか? 気になる内容を一部ご紹介します! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ◆◆「IISIA デイリー・レポート」(2009年12月10日号スタンダード版)より◆◆ 【北朝鮮当局が新型インフルエンザの発生を認める異例の発表。 米朝協議の“展開”も踏まえつつ、“潮目”の予兆に要注目】 (パラメーター番号: パラメーター19) (重要度:★★★★) ―北朝鮮保健省が新型インフルエンザ(H1N1)の国内での発生を認める異例の 発表。世界保健機関(WHO)とも連携して対処しているとの情報あり。 ―東アジアで展開する“越境する投資主体”たちの間では北朝鮮勢が現在、 H1N1の蔓延にさらされていることが注目される展開。他方、北朝鮮勢のみならず、 中国勢の中でもとりわけ上海市では5歳の子供が罹患の上、「死亡」したことが 報じられており、あわせて要注目 ―中朝両国はかねてよりH1N1をはじめとする「新型インフルエンザ」に対して ・・・(つづく) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 「IISIAデイリー・レポート」は 日々世界各国の現地メディアを参照し、トピックを厳選、 そのうえで精緻な分析を加え、 次なるマネーの「潮目」を皆様にお届けしているのです。 まだ、IISIAの情勢分析を知らないというアナタ。 「IISIAデイリー・レポート」の 詳細・お申込みは今すぐ↓↓コチラ↓↓から。 ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dr.html □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ (免責事項) ※本商品・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も 負うものではありません。 ____________________________________ 【編集】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) PR担当 渡辺 【発行・お問合わせ先】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所 (HP) http://www.haradatakeo.com (日本語) http://www.iisia.com (English) (e-mail)info@haradatakeo.com 【発行開始・解除はこちらから】 http://www.mag2.com/m/0000228369.html


