2009/11/03
【《本日〆切!》原田武夫による“情報リテラシー”講座】
■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■■ Institute for International Strategy and Information Analysis (IISIA) (2009年11月3日) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【目次】 ●~《本日〆切!》原田武夫による“情報リテラシー”講座~ 【IISIAスタート・セミナー】《無料!》 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/startseminar.html ≫ 【IISIAスクール】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/school.php ≫ ●~ここだけの≪非公開情報≫を踏まえ、米CIT破綻とこれからを徹底分析~ 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年11月2日号)】 「米CIT破綻!! 第二のリーマン・ショック到来?! ――≪非公開情報≫を踏まえながら本当のシナリオを追う」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ≫ ●「IISIA調査部コラム・番外編」 【コラム 伏龍の眼(その20)】(調査部 島津洋隆) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【お知らせ】 ★ 島津洋隆研究員による、音声教材「IISIA調査部」★ 【日銀コンフィデンシャル ――元日銀マン・島津洋隆研究員が斬る!(2009年11月2日号)】 第3回 「政策転換から1年、 日銀の「非伝統的」金融政策の「出口」の可能性を展望する」 ▼お申し込みは… ⇒ http://www.haradatakeo.com/report/voice/researcher.php#r3 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文1】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●~《本日〆切!》原田武夫による“情報リテラシー”講座~ 【IISIAスタート・セミナー】《無料!》 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/startseminar.html ≫ 【IISIAスクール】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/school.php ≫ 混迷を続けるマーケットとそれを取り巻く国内外情勢。 政治・経済・金融はこれからどこへ向かうのか? 私たち日本人が冷静な判断と的確な判断を行うには “情報リテラシー”が必要です。 その基本中の基本をお届けするのが 「IISIAスタート・セミナー」です。 そして、さらにワンランク上の“情報リテラシー”を 学びたい方のための、 「IISIAスクール」を開催しています。 不透明な「これから」をクリアにするための、 真の“情報リテラシー”を IISIA代表・原田武夫が自らレクチャーする 「IISIAスタート・セミナー」で手に入れてください! ▼▼ 今すぐお申し込みください ▼▼ фффффффффффффффффффффффффффффф ◆◆◆ 「IISIAスタート・セミナー」開催日程 ◆◆◆ ‥ 11月 8日(日) 京都 ⇒ 本日〆切 ‥ 11月28日(土) 福岡 ☆「IISIAスタート・セミナー」のお申込みはこちらから! ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/startseminar.php фффффффффффффффффффффффффффффф ◆◆◆「IISIAスクール」開催日程 ◆◆◆ … 11月 7日(土) 東京 ⇒ 本日〆切 … 11月 8日(日) 京都 ⇒ 本日〆切 … 11月15日(日) 大阪 … 11月28日(土) 福岡 … 11月29日(日) 広島 ☆「IISIAスクール」のお申込みは… ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/school.php фффффффффффффффффффффффффффффф ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ※当日、会場ではIISIA教材のご案内もいたします。 ※IISIAは金融商品取引法にいう、 「金融商品取引業者」(「投資顧問業者」含む)ではありません。 個別の金融商品についてお勧めすることは“一切”ありません。 ================================= □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文2】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●~ここだけの≪非公開情報≫を踏まえ、米CIT破綻とこれからを徹底分析~ 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年11月2日号)】 「米CIT破綻!! 第二のリーマン・ショック到来?! ――≪非公開情報≫を踏まえながら本当のシナリオを追う」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ≫ 2日、日本時間朝6時頃、 米ノンバンク大手CITグループが連邦破産法11条の適用を 申請したとの報道が流れました。 東京マーケットが開く直前のビッグニュース。 2日は最終的に、231.79ポイント下げ、9,802.95円となりました。 今後のマーケット及びそれを取り巻く国内外情勢に どう響いて行くのでしょうか? 本日の「日刊・原田武夫」では、 CITの破綻は新たな「リーマン・ショック」へと繋がるのか? を徹底分析します! これからの予測分析シナリオは どう構築していけばいいのでしょうか? ここだけの≪非公開情報≫を踏まえ、 最新の予測分析シナリオ・アップデートをお届けします! 元外交官が読み解く「これからの世界」、ぜひお聞きください! ~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~; 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年11月2日号)】 「米CIT破綻!! 第二のリーマン・ショック到来?! ――≪非公開情報≫を踏まえながら本当のシナリオを追う」 ・収録分数 : 17分 ⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.php ~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~;~; □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文2】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ========「IISIA調査部コラム・番外編」======== 【コラム 伏龍の眼(その20)】 「王朝文化と茶道との関わり」 ついこの間の日曜日、東京上野の東京都美術館に行き、 「冷泉家王朝の和歌守展」( http://www.asahi.com/reizei/ )を鑑賞した。 平安朝から江戸後期にかけての書がふんだんに展示されており、 満足感が得られたところである。 特に、季節の移り変わりを重視する姿勢や思いがにじみでており、 改めて季節感を重視する日本の伝統文化のありがたさを実感した。 ちなみに、裏千家の千玄室大宗匠がこの展覧会の推薦文で 以下のようなコメントを寄せられている。 「千利休は『掛物ほど第一の道具はなし』と言っている。 茶会を催す亭主が、道具の取り合わせをする上で、 まず頭に思い浮かべるのは茶席の掛物を何にするかということである。」 茶道も季節感を重視するとあって、茶席の掛物は、 茶席を主催する亭主は折々の季節に合うものを選定するのである。 禅僧の墨蹟も掛けられることもあるが、 古の歌人たちがしたためた和歌なども、季節感の色合いや華やかさを添えている。 もともと茶道は室町時代の豪商などの町人文化から 生まれたといってもいいだろう。 だが、茶道に王朝文化が浸透したきっかけは、 千利休が天正13年(1585年)10月の秀吉の正親町天皇への 禁中献茶に奉仕したことであると思料する。 これ以降、宮廷に茶道が大いに広まったとされている。 和歌が王朝文化に育てられてきたために、 現在まで脈々と受け継がれてきたことを踏まえると、 王朝文化が、茶道だけでなく あらゆる日本の伝統文化を守り育ててきたことに貢献したことは 間違いないと考えている。 …つづく ========================== ○研究員:島津洋隆(しまづ ひろたか) 日本銀行を経て2009年4月より現職。 マクロ経済・金融政策の全般に関して、 元インサイダーとしての視点も加えた鋭利な分析を展開。 「IISIAマンスリー・レポート」では、 「金融メルトダウンの真相」などを担当。 茶道からイタリア・ワインまで趣味も多彩。 大胆かつ細心なIISIA調査部の「伏龍」。 ★ ブログ ★ 「IISIA調査部 島津洋隆ブログ ~金座本石町の備忘録 伏龍の眼」 ⇒ http://blog.goo.ne.jp/iisia_shimazu/ ★ メルマガ ★ 「IISIA調査部 島津洋隆メルマガ ~金座本石町の備忘録 伏龍の眼」 ⇒ http://archive.mag2.com/0001018723/index.html ========================== □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ (免責事項) ※本商品・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も 負うものではありません。 ____________________________________ 【編集】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) PR担当 渡辺 【発行・お問合わせ先】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所 (HP) http://www.haradatakeo.com (日本語) http://www.iisia.com (English) (e-mail)info@haradatakeo.com 【発行開始・解除はこちらから】 http://www.mag2.com/m/0000228369.html


