2009/11/02
【☆本日発売!☆ 国際金融市場の裏側で生じる“潮目”とは?】
■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■■ Institute for International Strategy and Information Analysis (IISIA) (2009年11月2日) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【目次】 ●~☆本日発売!☆ 国際金融市場の裏側で生じる“潮目”とは?~ 【IISIAマンスリー・レポート(2009年11月号)】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/mr.html ≫ ●~☆明日〆切!☆「2010年の日本産業はどうなる?」具体的事例で分かりやすい!~ 【IISIAフレッシュ・セミナー】東京にて開催《無料》 ≪ http://www.haradatakeo.com/seminar/researcher.php ≫ ●「IISIA調査部コラム・番外編」 【シネドラ カタリスト(その3)】(調査部 北浦優子) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文1】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●~☆本日発売!☆ 国際金融市場の裏側で生じる“潮目”とは?~ 【IISIAマンスリー・レポート(2009年11月号)】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/mr.html ≫ 「IISIAマンスリー・レポート」11月号が 本日11月2日発売!! 今回のマンスリーは…… ★新企画、IISIA代表・原田武夫をはじめ、 計4名によるコラムが登場! また、依然として脆弱性が残る現下の国際金融市場の裏側で、 まさに生じている世界の変化の“潮目”に着目して お伝えします。 なお、定期(6か月、12か月)でご購読いただいている方限定 【IISIA代表・原田武夫の 「IISIAマンスリー・レポート」読み解き講座】 を11月11日、開講致します。 便利な定期購読を是非ご活用下さい。 ▼ 気になる11月号の目次は、以下の通り! ▼ ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ ≪ 目 次 ≫ 第1章 「産業レポート」 (調査部長 糸井 正和) ~電機再編 ―― その先に“成長戦略”の潮目は見えるか~ 第2章 テクノロジーとマーケット (研究員 北浦 優子) ~照明イノヴェーション ―― LEDは照明市場の“潮目”となるか!?~ ★原田武夫の読書散歩(その1)「見えないものを見るとは?」 (CEO 原田 武夫) 第3章 国際金融マーケットの今 (調査部長 糸井 正和) ~10月のマーケットを振り返る~ 第4章 シリーズ「金融メルトダウンの真相」(その7) (研究員 島津 洋隆) ~日本の地方銀行に将来性はあるのか? ――地銀の次なるビジネスモデルを展望する~ ★IISIA調査部コラム 邦銀いじめ? 自己資本規制 (調査部長 糸井 正和) 第5章 今月の特集 (研究員 矢野 督) ~新政権 政策決定過程における政府と党の一元化とは何か~ ★IISIAマーケティングPR部コラム IISIAの社会貢献事業をご紹介します (コーディネーター 岩舘 真衣) 第6章 シリーズ「予測分析シナリオの世界」(その3) (研究員 内藤 浩之) ~食糧危機の可能性を探る~ ――シナリオのゴールとドライビング・フォースの分析―― ★IISIA調査部コラム ~ 島津の考え ~ (研究員 島津 洋隆) 第7章 今月の重要日程 第8章 今月における予測分析シナリオ・アップデート (CEO 原田 武夫) =============================== ◆【IISIAマンスリー・レポート】のお申込みは… ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/mrf.html ◆【IISIA代表・原田武夫の「IISIAマンスリー・レポート」 読み解き講座】のお申込みは・・・ ⇒ http://www.haradatakeo.com/seminar/mr.php ※『IISIA代表・原田武夫の「IISIAマンスリー・レポート」読み解き講座』 のお申込みは、定期購読中(6か月または12か月)の方に限らせて いただきます。ご注意ください。 =============================== □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文2】 ──────────────────────────────────── ●~★明日〆切!★「2010年の日本産業はどうなる?」具体的事例で分かりやすい!~ 【IISIAフレッシュ・セミナー】東京にて開催《無料》 ≪ http://www.haradatakeo.com/seminar/researcher.php ≫ 目まぐるしく変化する経済、政治、そして社会。 その中で的確に次のフェーズを見極めるには? そのコツ=“情報リテラシー”を学ぶ第一歩が 「IISIAフレッシュ・セミナー」です。 “情報リテラシー”という考え方の枠組みを もっと具体例から学びたい、 そうお考えの方にお勧めです。 講師は、糸井正和調査部長。 テーマは 「2010年の日本産業はどうなる?」 具体的な事例をもとに、 “予測分析シナリオ”を中心とするIISIAの分析手法を 分かりやすくご説明致します。 + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + □■「IISIAフレッシュ・セミナー」開催日程■□ □ 11月7日(土)東京 ⇒ 講師:糸井正和 調査部長 ◆「IISIAフレッシュ・セミナー」のお申込みは 今すぐ↓こちら↓から! ⇒ http://www.haradatakeo.com/seminar/fresh.php ------------------------------------------------------------ ※諸般の事情により開催場所・時間に変更がある場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ※締切前でも定員に達した場合、応募を締め切らせていただきます。 + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + + ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ※当日、会場ではIISIA教材のご案内もいたします。 ※IISIAは金融商品取引法にいう、 「金融商品取引業者」(「投資顧問業者」含む)ではありません。 個別の金融商品についてお勧めすることは“一切”ありません。 ================================= □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文3】 ──────────────────────────────────── ========「IISIA調査部コラム・番外編」======== 【シネドラ カタリスト(その3)】(調査部 北浦優子) 『V』というテレビドラマをご存知でしょうか? ある日、地球にエイリアンが来訪。 その“ビジター”たちは人間との和平を約束するのですが、 実は彼らは人の皮を被った爬虫類型のエイリアンで、 人間を食料にしようと企んでいました。 それに気づいたマイク・ドノバン(マーク・シンガー) 率いる“レジスタンス”達は人類を救うべく 立ち上がるのでした・・・ ・・・というお話。 ビジター側の女性指令官ダイアナ(ジェーン・バドラー)の ネズミ丸呑みシーンは強烈なインパクト!! 人間側に味方する良いエイリアン、ウィリー役を 演じたのはロバート・イングランド。 そう、『エルム街の悪夢』のフレディ・クルーガーなのです! 印象が全く違うので、すごい俳優さんだなと思いました。 映画好きの両親の影響で続編の『V2』もビデオを 一気見したのですが、全部借り終わった後に テレビ放映が始まった時は家族そろって 大ショック!!でした・・・。 この「シネドラ カタリスト」、 私のメルマガでも展開しております。 バックナンバーでは 『特攻野郎 A-チーム』、『刑事コロンボ』、 『冒険野郎マクガイバー』などについて語っております。 ご関心のある方はぜひご登録を! ⇒ http://www.mag2.com/m/0001026163.html ~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~ ○研究員:北浦優子(きたうら ゆうこ) IT企業、コンサルティング企業を経た後、 証券アナリストとしてエネルギー、造船、 プラント、IT、中小型、電機など幅広い セクターを担当。アナリストレポートや 業界動向レポート執筆のほか、 各種メディアへのコメント提供などを行う。 2009年9月より現職。 ★ ブログ 『IISIA調査部 北浦優子ブログ ~世界のヘッドラインななめ読み』 ⇒ http://blog.goo.ne.jp/iisia_kitaura/ ★ メルマガ 『IISIA調査部 北浦優子の経済ななめ読み』 ⇒ http://archive.mag2.com/0001026163/index.html ~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ (免責事項) ※本商品・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も 負うものではありません。 ____________________________________ 【編集】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) PR担当 渡辺 【発行・お問合わせ先】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所 (HP) http://www.haradatakeo.com (日本語) http://www.iisia.com (English) (e-mail)info@haradatakeo.com 【発行開始・解除はこちらから】 http://www.mag2.com/m/0000228369.html


