2009/10/31
【専門分野をより分かりやすく! エキスパートたちが語る】ナイト・セッション
■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■■ Institute for International Strategy and Information Analysis (IISIA) (2009年10月31日/ナイト・セッション) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【目次】 ●~専門分野をより分かりやすく! エキスパートたちが語る~ 【IISIAステップアップ・セミナー】大阪にて開催! ≪ http://www.haradatakeo.com/seminar/stepup.php ≫ ●【「IISIA デイリー・レポート」のご紹介】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dr.html ≫ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文1】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●~専門分野をより分かりやすく! エキスパートたちが語る~ 【IISIAステップアップ・セミナー】大阪にて開催! ≪ http://www.haradatakeo.com/seminar/stepup.php ≫ 10月3日、東京で大好評だった 「IISIAステップアップ・セミナー」。 多様なバックグラウンドを持つIISIA調査部研究員たちが、 いよいよ大阪にも登場します! 2020年までを射程に収めるIISIAオリジナルの 最新・ 予測分析シナリオ「ネオ・ヘイヴン」をベースに 気になる今後の情勢をスッキリ展望。 IISIA調査部研究員たちが、 満を持して大阪にて初めて勢ぞろいする今回のセミナー。 気になる分野は、エキスパートから是非お聞きください。 受講料は無料! 是非お見逃しなく。 ===================================================================== □□ 「IISIAステップアップ・セミナー」詳細 □□ ■ 開催日: 2009年11月15日 (日) ■ 開催時間: 13:00開演/15:10終了予定 ■ 開催場所: AP大阪 □ お申込みは↓今すぐ↓こちらから! □ ⇒ http://www.haradatakeo.com/seminar/stepup.php ===================================================================== ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ※当日、会場ではIISIA教材のご案内もいたします。 ※IISIAは金融商品取引法にいう、 「金融商品取引業者」(「投資顧問業者」含む)ではありません。 個別の金融商品についてお勧めすることは“一切”ありません。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文2】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ===「IISIA デイリー・レポート」のご紹介========= ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dr.html ≫ メディア情報の多くは「すでに終わったこと」。 IISIAは“予測分析シナリオ”に基づき、 その“次”に来る展開を徹底分析。 「IISIAデイリー・レポート」は、 日々変転する、マーケットとそれを取り巻く国内外情勢から 世界と日本の「これから」を先読みします。 そして、10月1日、皆さまからのご要望にお応えし、 「IISIAデイリー・レポート」がリニューアルしました! そのポイントは… ◆記事の重要度が5段階で分かりやすく! ◆記事数はこれまでどおり、1つひとつの記事をより簡潔に、分かりやすく! ◆IISIAによる予測分析シナリオ“ネオ・ヘイヴン”との連動がより明確に! ◆IISIA調査部・矢野督研究員による「政治コラム」が新たに連載開始! ▼例えばこんな感じ… ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ◆◆「IISIAデイリー・レポート」(2009年10月30日号スタンダード版)より◆◆ ●【ドイツ勢が“量的緩和”の解除を示唆する動き。すでに動き始めた 米国勢との関係でスピード、タイミングがポイントになる展開】 (パラメーター番号:7、8 ) (重要度:★★★★) ―アクセル・ヴェーバー独連銀総裁が「量的緩和の継続は持続可能な未来に向けた 行動オプションではない」旨発言。同総裁が欧州中央銀行(ECB)理事でもある だけに、欧州勢が本年末までに量的緩和を停止する可能性を示唆したものとして 波紋を呼ぶ展開。 ―いわゆる「出口戦略」については以下の3つのオプションがあり得る: 1)中央銀行による財務省からの国債引受停止 2)政策金利引き上げ 3)市中に流した通貨の中央銀行による回収 ―米国勢は去る8月12日の段階で …(つづく) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ お得なこの機会を是非お見逃しなく!! 「IISIAデイリー・レポート」の 詳細・お申込みは今すぐ↓↓コチラ↓↓から。 ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dr.html □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ (免責事項) ※本商品・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も 負うものではありません。 ____________________________________ 【編集】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) PR担当 渡辺 【発行・お問合わせ先】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所 (HP) http://www.haradatakeo.com (日本語) http://www.iisia.com (English) (e-mail)info@haradatakeo.com 【発行開始・解除はこちらから】 http://www.mag2.com/m/0000228369.html


