2009/07/05
【“デフォルト・カウントダウン”の裏で密かに注目を集める日本マーケット? 】
■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■■ Institute for International Strategy and Information Analysis (IISIA) (2009年7月5日) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【目次】 ●~“デフォルト・カウントダウン”の裏で密かに注目を集める日本マーケット?~ 【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2009年7月3日号)】 「ついに“デフォルト・カウントダウン”開始!! ――これから何が起きるのか?」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ≫ ●~発売開始! 迫る危機をしかと見据え、適切な戦略をたてるために~ 【IISIAマンスリー・レポート(2009年6月号)】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/mrf.html ≫ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文1】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●~“デフォルト・カウントダウン”の裏で密かに注目を集める日本マーケット?~ 【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2009年7月3日号)】 「ついに“デフォルト・カウントダウン”開始!! ――これから何が起きるのか?」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ≫ 2日のダウ平均株価は220ポイント以上の「下げ」を記録。 そして、3日の日本株も60ポイントの下落を示しています。 依然として不安定なラリーが続いています。 それだけに、世界各地の“潮目”に耳を澄ます必要があるのです。 すると、まさにこのタイミングで鳴り響くのが “デフォルト・カウントダウン”! 米国の西部から聞こえるその轟音は、 連邦全体にいかなる決断を迫るものなのでしょうか? にも拘わらず、なぜかもてはやされる「米国的なるもの」。 米ドル・米国債をめぐるこの言論は、同じく危機に立たされる あの勢力の、いかなる狙いを示しているのでしょうか? そんな中で密かな注目を集める日本マーケット。 では、その証左となる動きとは? 鳴り響く“デフォルト・カウントダウン”の中、 緊迫の度合いを増すマーケット情勢。 国内政局から「中央銀行」というシステムの軋みまでカヴァー。 最新予測分析シナリオ・「ネオ・ヘイヴン」に立ち返りつつ、 IISIA CEO・原田武夫が“その時”に備えるための思考の枠組みを、 明快にご説明します! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ◎【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2009年7月3日号)】◎◎◎◎◎ 「ついに“デフォルト・カウントダウン”開始!! ――これから何が起きるのか?」 ・販売価格 : 9,800円(消費税込み) ・収録分数 : 48分 ⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ★CD版もあります★----------------------------------------------------- 【CD教材『週刊・原田武夫』2009年7月6日発売号】=完全受注制= ⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/cdf_wy.html ※CDは7月6日(月)正午に受注締切り、同日に発送です! ----------------------------------------------------------------------- ==================================== ~とうとう始まった注目の7月。最新の「日刊・原田武夫」をお聞き逃しなく!~ 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年7月1日号)】 「『ついにあの巨大爆弾が炸裂する!』と叫び始めた米国勢 ――デフォルト・カウントダウン(その1)」 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年7月2日号)】 「『17年ぶりの激しい“潮目”が本日2日に米国勢を襲う!』 という分析を検証する――デフォルト・カウントダウン(その2)」 ▼お申込みはコチラから ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ==================================== □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文2】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●~発売開始! 迫る危機をしかと見据え、適切な戦略をたてるために~ 【IISIAマンスリー・レポート(2009年7月号)】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/mrf.html ≫ 2008年10月のリーマン・ショック以来の景気の低迷から ようやく立ち直りかけたかのような、 楽観的な雰囲気が漂っています。 しかし、その裏では米国において 危機が迫りつつあります。 “7月末”。 ここに一つの、そして大きな“潮目”が見えています。 では、危機を超えた“次”とは一体何なのか? 欧米の“越境する投資主体”たちが見る“先にあるもの”を、 今回の最新7月号にて追います。 迫る危機をしかと見据え、適切な戦略をたてるために。 IISIAが自信を持ってお届けする最新「マンスリー」を是非ご活用下さい! ・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・ << 目 次 >> 第1章 シリーズ「金融メルトダウンの真相」(その3) ~米国大恐慌からの教訓――米国景気下げ止まりのメドを探る~ 第2章 予測分析シナリオを検証する ~東アジアの富と繁栄のサイクルは回り始めるか? ――東アジア共同体の可能性を探る~ 第3章 セクター研究 ~求められるイノヴェーション ――半導体部品に見る産業の“潮目”~ 第4章 国際金融マーケットの今 ~6月のマーケットを振り返る~ 第5章 サイエンスとマーケット ~パンデミックの“正体”と米国勢の本当のシナリオを探る~ 第6章 シリーズ「中小企業の未来を考える」(その2) ~狙われる日本のベンチャー・ビジネス ――米国勢による本当の「出口プラン」を探る~ 第7章 重要日程(7月) 第8章 今月の予測分析シナリオ・アップデート ・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・ 今後のマーケット動向をくまなく照射する、 最新「IISIAマンスリー・レポート(7月号)」。 とうとうやってきた7月。 重要な局面を迎えるこの夏~秋の動向を、しっかり見極めるために 定期購読を是非お勧めいたします。 ================================ 《《《 昨日より発売開始! 》》》 【IISIAマンスリー・レポート(2009年7月号)】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/mrf.html ≫ ・ページ数:87ページ ◇◆お申込みは今すぐ↓↓こちら↓↓からどうぞ◆◇ ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/mrf.html ================================ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ (免責事項) ※本商品・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も 負うものではありません。 ____________________________________ 【編集】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) PR担当 渡辺 【発行・お問合わせ先】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所 (HP) http://www.haradatakeo.com (日本語) http://www.iisia.com (English) (e-mail)info@haradatakeo.com 【発行開始・解除はこちらから】 http://www.mag2.com/m/0000228369.html



