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2009/07/04

【★本日発売★ 秒読みの“デフォルト”そしてその“次”の動きを徹底検証】

■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■■
Institute for International Strategy and Information Analysis (IISIA)
           (2009年7月4日)
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【目次】
●~★本日発売★ 秒読みの“デフォルト”そしてその“次”の動きを徹底検証~
 【IISIAマンスリー・レポート(2009年7月号)】
  ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/mrf.html ≫

●~鳴り響く“デフォルト・カウントダウン”~
 【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2009年7月3日号)】
   「ついに“デフォルト・カウントダウン”開始!!
               ――これから何が起きるのか?」
  ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ≫

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【本文1】
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●~★本日発売★ 秒読みの“デフォルト”そしてその“次”の動きを徹底検証~
 【IISIAマンスリー・レポート(2009年7月号)】
  ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/mrf.html ≫


満を持して登場する待望の最新「IISIAマンスリー・レポート」。

今月号(7月号)では、
いよいよ鳴り響き始めた「デフォルト・カウントダウン」の今と、
その“次”のフェーズをめぐり、様々な角度から
マーケットの「これから」を徹底分析します。

「回復基調」が謳われつつも、依然ラリーの続く日本株。
目先では10,000円台回復が焦点とされています。

しかし、真の焦点は別にあり、とIISIAは考えます。
そのカギを握るものこそ、耳を澄ませば聞こえてくる
「デフォルト(国家債務不履行)」の轟音、その予兆です。

米国西部の「綻びの糸」は、
全米を、そして全世界を、いかなる混乱に巻き込むのか?

そんな中で動き始めた“次”をめぐる様々な試み。
どのセクターで、何が起こっているのか? その狙いとは?

今般の金融メルトダウンがしばしば比較される
1929年の大恐慌、そして混乱の後に各国勢が想い描く
東アジア版「富と繁栄のサイクル」構想まで。

その他も半導体セクター、パンデミック、
ヴェンチャー・ビジネスをめぐる分析など、
今回も豊かなラインナップでお届けする
最新「IISIAマンスリー・レポート(7月号)」。

激震が想定される今月末に向け、必携の一冊を
お届けします!!


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<< 目 次 >>

●第1章 シリーズ「金融メルトダウンの真相」(その3)
	~米国大恐慌からの教訓――米国景気下げ止まりのメドを探る~ 
	
●第2章 予測分析シナリオを検証する
	~東アジアの富と繁栄のサイクルは回り始めるか?
             ――東アジア共同体の可能性を探る~             
	
●第3章 セクター研究 
	~求められるイノヴェーション
             ――半導体部品に見る産業の“潮目”~
	
●第4章 国際金融マーケットの今 
    ~6月のマーケットを振り返る~
		
●第5章 サイエンスとマーケット
	~パンデミックの“正体”と米国勢の本当のシナリオを探る~
	
●第6章 シリーズ「中小企業の未来を考える」(その2)
	~狙われる日本のベンチャー・ビジネス
           ――米国勢による本当の「出口プラン」を探る~

●第7章 重要日程(7月)

●第8章 今月の予測分析シナリオ・アップデート

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今後のマーケット動向をくまなく照射する、
最新「IISIAマンスリー・レポート(7月号)」。

とうとうやってきた7月。
重要な局面を迎えるこの夏~秋の動向を、しっかり見極めるために
定期購読を是非お勧めいたします!

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 ★☆★ 本日発売 ★☆★
 【IISIAマンスリー・レポート(2009年7月号)】
 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/mrf.html ≫
 ・ページ数:87ページ

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【本文2】
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●~鳴り響く“デフォルト・カウントダウン”~
 【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2009年7月3日号)】
   「ついに“デフォルト・カウントダウン”開始!!
               ――これから何が起きるのか?」
  ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ≫

2日のダウ平均株価は220ポイント以上の「下げ」を記録。
そして、昨日(3日)の日本株も60ポイントの下落を示しています。

依然として不安定なラリーが続いています。
それだけに、世界各地の“潮目”に耳を澄ます必要があるのです。

すると、まさにこのタイミングで鳴り響くのが
“デフォルト・カウントダウン”!

米国の西部から聞こえるその轟音は、
連邦全体にいかなる決断を迫るものなのでしょうか?

にも拘わらず、なぜかもてはやされる「米国的なるもの」。
米ドル・米国債をめぐるこの言論は、同じく危機に立たされる
あの勢力の、いかなる狙いを示しているのでしょうか?

そんな中で密かな注目を集める日本マーケット。
では、その証左となる動きとは?

鳴り響く“デフォルト・カウントダウン”の中、
緊迫の度合いを増すマーケット情勢。

国内政局から「中央銀行」というシステムの軋みまでカヴァー。
最新予測分析シナリオ・「ネオ・ヘイヴン」に立ち返りつつ、
IISIA CEO・原田武夫が“その時”に備えるための思考の枠組みを、
明快にご説明します!


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◎【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2009年7月3日号)】◎◎◎◎◎

 「ついに“デフォルト・カウントダウン”開始!!
               ――これから何が起きるのか?」

 ・販売価格 : 9,800円(消費税込み)
 ・収録分数 : 48分
  ⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html


★CD版もあります★-----------------------------------------------------

【CD教材『週刊・原田武夫』2009年7月6日発売号】=完全受注制=
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 ※CDは7月6日(月)正午に受注締切り、同日に発送です!

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 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も
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【編集】
 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) 
 PR担当 渡辺
【発行・お問合わせ先】
  株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所
(HP) http://www.haradatakeo.com (日本語)
        http://www.iisia.com (English)
(e-mail)info@haradatakeo.com
【発行開始・解除はこちらから】
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