原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン  RSSを登録する

元外交官・原田武夫率いる原田武夫国際戦略情報研究所(IISIA)の公式メルマガ。どこでも聞けない本物のマーケットとそれを取り巻く国内外情勢分析は必見です!気になるセミナーや社会貢献事業など、IISIAの幅広い活動を毎日お伝えします。

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2009/06/30

【重大ターゲット・デートが判明。為替レートにいかなる動きが?!】ナイト・セッション

■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■■
Institute for International Strategy and Information Analysis (IISIA)
         (2009年6月30日/ナイト・セッション)
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【目次】
●〜重大ターゲット・デートが判明。為替レートにいかなる動きが?!〜
 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年6月30日号)】
 「米ドル・人民元をめぐる重大ターゲット・デートが判明!
  ――欧州勢が密かに画策する次なる“潮目”とは??」
  ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ≫

●本日(30日)更新!(“マネまぐ”サイト内コラム)
  時代を変える個人投資家を目指せ!
  元外交官・原田武夫の『国際政治経済塾』 
 「追い詰められたフランスのシナリオ「原子力ビジネス」という打ち出の小槌」
  ≪ http://money.mag2.com/invest/kokusai/ ≫

●【編集後記】(PR担当 渡辺)

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【お知らせ】 ⇒まぐまぐのみ

 7月1日(水)〜7月3日(金)までの3日間、
 配信元のまぐまぐが、システムメンテナンスのため
 メールマガジンの配信がストップいたします。

 この3日間は、メルマ!のバックナンバーでご覧いただけます。
 ⇒ http://www.melma.com/backnumber_174023_4527348/

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【本文1】
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
●〜重大ターゲット・デートが判明。為替レートにいかなる動きが?!〜
 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年6月30日号)】
 「米ドル・人民元をめぐる重大ターゲット・デートが判明!
  ――欧州勢が密かに画策する次なる“潮目”とは??」
  ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ≫

本日(30日)は日本株も上昇。
表面的には「凪」のようにも見えるマーケット情勢ですが……。

そんな安堵感が漂う中、今後の為替レートを大きく揺るがし得る、
一つの重大ターゲット・デートが浮かび上がってきました。

焦点となるのはやはり米中の角逐。
米国30年債の入札日程とも絡み、米国勢が仕掛け、
中国勢が応じるであろう、そのターゲット・デートとは?
その時を目がけて、いかなる為替レートの動きが
考えられるのか?

他方、欧州で語られ始めた次なるビジネス・モデル。
カギを握る「スタンダード・ビジネス」という言葉の下、
動こうとしているセクターとは?

そして、あの欧州金融の大立者が語った次なるヴィジョン。
欧州のみならず、米国、さらには日本をも呑み込むこの流れは、
いかなるインパクトを日本マーケットに与えるのか?

迫りくる為替、そして株式マーケットの“潮目”。
地球の裏側からやってくる情報の連なりの中に、
次なるマーケット展開が見えてきます。

その思考をIISIA CEO・原田武夫がわかりやすくご説明。

ここでしか聞けない分析を、貴重な資産とご家族の未来のために
お役立て下さい。


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

◎【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年6月30日号)】◎◎◎◎

 「米ドル・人民元をめぐる重大ターゲット・デートが判明!
  ――欧州勢が密かに画策する次なる“潮目”とは??」

 ・販売価格 : 3,150円(消費税込み)
 ・収録分数 : 22分
  ⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【本文2】
――――――――――――――――――――――――――――――――――――
◆◆◆ 本日(30日)更新! “マネまぐ”サイト内コラム ◆◆◆
 
  時代を変える個人投資家を目指せ! 
  元外交官・原田武夫の『国際政治経済塾』
 
「追い詰められたフランスのシナリオ「原子力ビジネス」という打ち出の小槌」

   ≪ http://money.mag2.com/invest/kokusai/ ≫

IISIA CEO・原田武夫のコラム。
本日も、記事を更新しました!

では、さっそく本日更新のコラムをご覧ください!
 ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
『追い詰められたフランスのシナリオ「原子力ビジネス」という打ち出の小槌』
  ≪ http://money.mag2.com/invest/kokusai/ ≫


●自然エネルギーへのシフト。その「裏」で動くもの
太陽光、風力、地熱、バイオマス…。近年、世界的に注目を集めているのが
自然エネルギーだ。温暖化ガスを多く排出する火力発電から自然エネルギー
へのシフトが各国政府によって後押しされている。そして今年12月には、
一連の動きのハイライトともいうべき、地球温暖化対策会議“COP15”が
控えているのである。京都議定書の批准を避けた米国でさえ、オバマ大統領が
叫ぶ“グリーン・ニュー・ディール”の掛け声の下、自然エネルギーへと
大きく舵を切ったように見える。

こうした流れが勢いを増す中で、欧州では今週(6月28日より始まる週)、
エネルギー関連のイヴェントが複数開催される。ドイツにおけるバイオマス会議、
英国のバイオガス展示会、そしてフランスではエネルギー・気候変動保障会議。
オバマの米国に劣らず欧州各国も、自然エネルギーへの動きを先導しようと
先を争っているかのようである。「これからは何はなくとも自然エネルギーだ!」
と言われんばかりの勢いである。

だが、本当だろうか?そう見えるだけではないのか?この疑問には正当な根拠が
ある。実は脚光を浴びる自然エネルギーの裏側で密やかに、しかし着々と動きを
見せるエネルギーの“潮目”が存在するのだ。――原子力である。

 ▼続きをお読みになりたい方は↓コチラ↓からどうぞ! 
 ⇒⇒ http://money.mag2.com/invest/kokusai/

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  本日更新! “マネまぐ”サイト内コラム 
 
  時代を変える個人投資家を目指せ!
  元外交官・原田武夫の『国際政治経済塾』
  ≪ http://money.mag2.com/invest/kokusai/ ≫

 どうぞご覧下さい!


□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【編集後記】
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――

こんばんは。
PR担当の渡辺です。

世の中には様々な検定がありますが、
こんなお手軽なものを見つけました。
 ⇒ http://minna.cert.yahoo.co.jp/

検定といっても、だれでも作れる5問程度の簡単なクイズです。
意外に知っているつもりのジャンルでも、やってみると
雑学的な問題に引っかかったりして、なかなか面白いですよ。
クイズ番組好きな私には、はまってしまいそうなサイトです。

PR担当 渡辺

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
(免責事項)
※本商品・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。
 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。
 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も
 負うものではありません。
____________________________________
【編集】
 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) 
 PR担当 渡辺
【発行・お問合わせ先】
  株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所
(HP) http://www.haradatakeo.com (日本語)
        http://www.iisia.com (English)
(e-mail)info@haradatakeo.com
【発行開始・解除はこちらから】
 http://www.mag2.com/m/0000228369.html
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る