2009/06/25
【《本日TBSラジオに生出演!》放送を終えてIISIA CEO・原田武夫が再び語る】ナイト・セッション
■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■■ Institute for International Strategy and Information Analysis (IISIA) (2009年6月25日/ナイト・セッション) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【目次】 ●〜『米ドルの“潮目”は本日25日新たに生ずる』という分析を検証!〜 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年6月25日号)】 「集中砲火を浴びる日本と日本円! ――『米ドルの“潮目”は本日25日新たに生ずる』という分析を検証する」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ≫ ●〜 昨日に引き続き、本日TBSラジオに生出演! 放送を終えてIISIA CEO・原田武夫が再び語る 〜 ●【編集後記】(PR担当 渡辺) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文1】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●〜『米ドルの“潮目”は本日25日新たに生ずる』という分析を検証!〜 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年6月25日号)】 「集中砲火を浴びる日本と日本円! ――『米ドルの“潮目”は本日25日新たに生ずる』という分析を検証する」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ≫ 本25日朝までの段階で 米ドルは対ユーロで上昇、 ただし対人民元では下落…… 昨24日の「日刊 原田武夫」でご提示した 予測分析のラインで概ね展開が見られています。 円、米ドル、ユーロの先行きはどうなるのか、 為替レートからは一瞬たりとも目が離せません。 そのような中なぜか、日本と日本円への 風当たりが強くなっています。 誰が何を理由にそう喧伝し始めたのでしょうか? 地球の裏側では、欧米勢が 重大な“潮目”を迎えようとしています。 米国金融界を掌握する“あの人物”は 本25日何を語るというのか?! 大陸欧州の“あの大国”が崩れ始める……その実態とは?! 米ドル、ユーロにどのような将来が待っているのでしょうか? 激動するマーケットとそれを取り巻く国内外情勢。 揺れ動く直近の為替マーケット動向を先読みする 「予測分析シナリオ」提示のため、 IISIA代表 原田武夫が本日も全力投球いたします! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ◎【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年6月25日号)】◎◎◎◎◎ 「集中砲火を浴びる日本と日本円! ――『米ドルの“潮目”は本日25日新たに生ずる』という分析を検証する」 ・販売価格 : 3,150円(消費税込み) ・収録分数 : 20分 ⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ===================================== □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文2】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●〜 昨日に引き続き、本日TBSラジオに生出演! 放送を終えてIISIA CEO・原田武夫が再び語る 〜 今朝は早起きして生島ヒロシさんの「おはよう一直線」 (TBSラジオ、午前5時〜)という番組に出演した。 (⇒ http://www.tbs.co.jp/radio/ohayou/ ) 同番組の「情報一直線」というコーナー(午前6時15分〜)に、 生放送で電話取材を受けたのである。 実はこの番組、私は遅寝遅起きの生活をずっとし続けていたので 聞いたことがなかった。 だが先日、生島ヒロシさんご自身から弊研究所にご連絡があり、 ぜひとも出演してもらいたいとご熱心にお話しいただいた。 このときに、同番組のことを始めて知った次第である。 生島ヒロシさんといえば、ご自身もフィナンシャルプランナーであり、 TBSのアナウンサーであられたそのご経歴から始まって、 現在、極めて経済に強いキャスターとしてご活躍されている方だ。 その方にご注目いただいたことに加え、 特に『計画破産国家アメリカの罠』(講談社、2009年4月刊) (⇒ http://www.haradatakeo.com/company/library016.html ) が、非常に面白いとのお褒めの言葉までいただいた。 非常にありがたく思った次第である。 昨日(24日)NHKラジオ放送第1で放送された 「水曜ビジネスコラム“私の仕事術”」では7分近く 「情報リテラシー」について語らせてもらった。 そして、今回の生島ヒロシさんの番組も、 インタビュー形式とはいえ、やや長めの10分以上のコーナーだった。 寝置きだったので頭が余り回っていなかったのが実のところで、 お聞き苦しいところが多々あったと思うのだが、それについては 心からお詫びしたい。 だが、幸いにお話ししたこと自体については大変興味を持っていただけたようだ。 今日は米国のデフォルト(国家債務不履行)の可能性、 それから日本がこれからどうあるべきなのかというお話をした後、 簡単に北朝鮮情勢についてお話をし始めたところで時間切れになってしまった。 そのため、生島さんからは「ぜひまた話の続きを」と仰っていただいた。 私自身も、またこの番組で皆様とお会いできる日を楽しみにしている。 ちなみにその後 amazon で、 この拙著『計画破産国家アメリカの罠』の順位が 今日一日を通じて非常に上がっている。 ラジオが今、書籍のマーケティングとの関係で 非常に連動しているということは常々聞いていた。 それにしても、これほど早朝の番組であるにも拘わらず、 非常にたくさんの方々が関東圏で聞かれていることは驚きだった。 そうした点も含め、自分自身にとって様々な勉強になる出演だった。 お誘いくださった生島ヒロシさんや、本日の番組を聞いてくださった方々に 感謝している。 原田武夫・記 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【編集後記】 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――― こんばんは。 PR担当の渡辺です。 本日(25日)朝11時の公式メルマガ内でご紹介した、 IISIAの糸井調査部長コラム【こだわりオーバードライブ】の 話題で思い出した話です。 10年ほど前、海外で1978年型の中古車を買ったことがあります。 それこそ、クーラーは効かないわ、走行中うるさくて 会話が聞こえないなど、不都合の多い車ではありましたが、 そんなボロだからこそ、かわいくてしかたがありませんでした。 簡単な構造なだけに、自分でも修理できるくらい(!) ちょっと手入れをしてやると、わかりやすいくらいに いうことを聞いてくれる。 私にとっては、まるでペットのような存在でした。 そんな私の愛車に、友人までが“ミドリガメ”と 名前を付けてくれました。 まだどこかで誰かが乗り継いでくれているのか…。 そんな想像をするとちょっと楽しくなります。 PR担当 渡辺 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ (免責事項) ※本商品・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も 負うものではありません。 ____________________________________ 【編集】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) PR担当 渡辺 【発行・お問合わせ先】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所 (HP) http://www.haradatakeo.com (日本語) http://www.iisia.com (English) (e-mail)info@haradatakeo.com 【発行開始・解除はこちらから】 http://www.mag2.com/m/0000228369.html


