2009/01/06
【1ドル=93円台。“次”なる展開をどう読み解くか?】
■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■ Institute for International Strategy and Information Analysis (IISIA) (2009年1月6日号/ナイトセッション) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【目次】 ●〜1ドル=93円台。“次”なる展開をどう読み解くか?〜 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年1月6日号)】 「“破局”へのカウントダウン・その23 ――米ドルが1ドル=93円台まで「想定内」の高騰 :非公開情報をベースに今後の“潮目”を考える」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ≫ ●本日(6日)更新!(“マネまぐ”サイト内コラム) 時代を変える個人投資家を目指せ! 元外交官・原田武夫の『国際政治経済塾』 「アル・カーイダは米国のプロパガンダ機関か?」 ≪ http://money.mag2.com/invest/kokusai/ ≫ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【お知らせ】 2009年1月。 IISIA CEO・原田武夫が満を持してお届けする、 待望の新刊、『大転換の時代――10年後に笑う日本人が今するべきこと』。 (ブックマン社、2009年1月22日発売予定) 現在、amazonにて大好評ご予約受付中です。 (下記リンク先でカバー装丁と内容紹介をご覧いただけます。) ⇒ http://www.haradatakeo.com/company/library015.html 発売日に20日以上先駆けた昨年(2008年)12月31日時点で、 amazonランキング(本)ではなんと《37位》を記録! (12/31 11:00時点) そして― IISIAは2009年1月、原田武夫の新刊リリースを記念し、 「新刊記念講演会(無料)」を開催いたします! 2009年以後の日本と世界。 IISIA CEO・原田武夫が「大転換」のすべてを語り尽くす「新刊記念講演会」。 ぜひお越しください! ▼お申込みはこちらから!! ⇒ http://starting-iisia.haradatakeo.com/ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文1】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●〜1ドル=93円台。“次”なる展開をどう読み解くか?〜 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年1月6日号)】 「“破局”へのカウントダウン・その23 ――米ドルが1ドル=93円台まで「想定内」の高騰 :非公開情報をベースに今後の“潮目”を考える」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ≫ とうとう1ドル=93円台にまで上昇した円ドル・レート。 この「ドル再上昇」については、英国勢の分析を参照しつつ これまでIISIAが申し上げてきた通りの展開となっています。 では、この“次”は? 折しも昨日(1/5)、2009年の日本マーケットが開いて以来、 日本株も高騰、9,000円台を回復しています。 当の企業たち、そして経営コンサルタントたちは、 現在の状況をどう捉え、いかなる戦略を立てているのでしょうか? 他方、目を海外に転じれば、バイデン次期副大統領が 西南アジアを訪問するとのこと。 行き先は恐らく、年末に悲惨な出来事が発生した「あの国」。 その目的は? そして、かの国で今後進むと思しきビジネスとの関係は? 多分野にわたる人的ネットワークから、 IISIA CEO・原田武夫が入手した重要な非公開情報。 今回はそれに基づきつつ、日本株と日本円の展開を 読み解きます。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「“破局”へのカウントダウン・その23 ――米ドルが1ドル=93円台まで「想定内」の高騰 :非公開情報をベースに今後の“潮目”を考える」 ( http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ) ※今回の内容は“迫真”のものですので、タイトルだけの提示と させていただきます。 ◎【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2009年1月6日号)】◎◎◎◎◎ 「“破局”へのカウントダウン・その23 ――米ドルが1ドル=93円台まで「想定内」の高騰 :非公開情報をベースに今後の“潮目”を考える」 販売価格 : 3,150円(消費税込み) 収録分数 : 22分 ⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文2】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◆◆◆ 本日(6日)更新! “マネまぐ”サイト内コラム ◆◆◆ 時代を変える個人投資家を目指せ! 元外交官・原田武夫の『国際政治経済塾』 「アル・カーイダは米国のプロパガンダ機関か?」 ≪ http://money.mag2.com/invest/kokusai/ ≫ IISIA CEO・原田武夫のコラム。 本日も、記事を更新しました! では、さっそく本日更新のコラムをご覧ください! ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 『アル・カーイダは米国のプロパガンダ機関か?』 ≪ http://money.mag2.com/invest/kokusai/ ≫ ●勢いを増すばかりの“対テロ戦争” 忘れもしない2001年9月11日――ニューヨークの世界貿易センタービルに 飛行機が突き刺さっているという衝撃的な映像が世界を震撼させた。9.11 同時多発テロ事件である。そして、その容疑者として世界に名を広めたのが イスラム教急進派の国際テロ組織「アル・カーイダ」であった。 テロへの怒りと憎しみが全米に充満し、やがてブッシュ米大統領は、その 非難の矛先をアフガニスタンに向けるようになった。アル・カーイダの リーダーであるウサーマ・ビン=ラーディンを保護しているのが、 アフガニスタンのタリバン政権だと考えられたためである。そして、 事件から1ヶ月も経っていない同年10月7日には、米国を中心とした 連合軍がアフガニスタンを舞台に対テロ戦争を開始した。米国に続き 英、仏、独、伊、蘭、カナダなども派兵した他、日本の自衛隊も後方 支援を行った。 ・・・・(続く) ▼続きをお読みになりたい方は↓コチラ↓からどうぞ! ⇒⇒ http://money.mag2.com/invest/kokusai/ 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 本日更新! “マネまぐ”サイト内コラム 時代を変える個人投資家を目指せ! 元外交官・原田武夫の『国際政治経済塾』 ≪ http://money.mag2.com/invest/kokusai/ ≫ どうぞご覧下さい! □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ (免責事項) 本商品・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も 負うものではありません。 _____________________________________ 【編集】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) 広報/PR担当 渡辺 【発行・お問合わせ先】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所 (HP) http://www.haradatakeo.com(日本語) http://www.iisia.com (English) (e-mail)info@haradatakeo.com 【発行開始・解除はこちらから】 http://www.mag2.com/m/0000228369.html



