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2009/01/02

【IISIAが1/17に満を持して放つ、特大フォーキャストにご期待ください!】

■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■■
Institute for International Strategy and Information Analysis (IISIA)
          (2009年1月2日)
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【目次】
●〜IISIAが1/17に満を持して放つ、特大フォーキャストにご期待ください!〜
 【IISIAマンスリー・レポート〜新春特大号〜(仮タイトル)】

●〜英国勢があらかじめ語っていたドル高反転!!その「潮目」とは?!〜
 【IISIA海外特別レポート「シンガポール出張特別報告」】
  ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/srf.html ≫

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【お知らせ】
 2009年1月。
 IISIA CEO・原田武夫が満を持してお届けする、
 待望の新刊、『大転換の時代――10年後に笑う日本人が今するべきこと』。
          (ブックマン社、2009年1月22日発売予定)

 現在、amazonにて大好評ご予約受付中です。
 (下記リンク先でカバー装丁と内容紹介をご覧いただけます。)
 ⇒ http://www.haradatakeo.com/company/library015.html

 amazonランキング(本)では何と《41位》に! (12/30 15:00現在)
 さらに驚くべきことに、
 未発売書籍で50位以内にランクインしているのは、
 この『大転換の時代』だけです!

 そして―
 IISIAは2009年1月、原田武夫の新刊リリースを記念し、
 「新刊記念講演会(無料)」を開催いたします!
 2009年以後の日本と世界。
 IISIA CEO・原田武夫が「大転換」のすべてを語り尽くす「新刊記念講演会」。
 ぜひお越しください!

 ▼お申込みはこちらから!!
 ⇒ http://starting-iisia.haradatakeo.com/ 

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【本文1】
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●〜IISIAが1/17に満を持して放つ、特大フォーキャストにご期待ください!〜
 【IISIAマンスリー・レポート〜新春特大号〜(仮タイトル)】

上記【お知らせ】欄にてお伝えした通り、
IISIAは今年も原田武夫の「新刊記念講演会」を開催いたします。

東京会場:	2009年1月17日(土)
大阪会場:	2009年1月31日(土)
名古屋会場:	2009年2月1日(日)
>詳細はこちらから!⇒ http://starting-iisia.haradatakeo.com/ 

昨年(2008年)は東京会場だけで800名以上のお客様に
ご来場いただいた「新刊記念講演会」。
その際、会場にて販売し、大好評をいただいたのが
2008年のマーケット動向フォーキャスト、「モノグラフ・プレミアム」でした。

東京会場では当初ご用意した100部が開場後たちまち完売。
急遽スタッフがIISIAオフィスまで取りに行き、さらに100部を
追加したものの、こちらもあっという間に売り切れという大人気ぶりでした。

そして―
皆様からの大好評にお応えし、2009年の今回も、
「新刊記念講演会」会場にて、特別教材を販売いたします。

 【IISIAマンスリー・レポート〜新春特大号〜(仮タイトル)】
 (税込価格:15,000円)

充実したセクター研究と月単位のフォーキャストでご好評いただいている
「IISIAマンスリー・レポート」。
その「マンスリー」が、新春特大号として皆様の前に
登場いたします。
2009年を見通すフォーキャストが、年初における皆様の戦略策定を
強力にサポートします!

IISIAが年頭に自信を持って送り出す、
「IISIAマンスリー・レポート〜新春特大号〜」(仮タイトル)。

「新刊記念講演会」会場では、プリントアウト版を
《完全限定部数》にて販売いたします。

さらに、お買い上げいただいた方には、
IISIA CEO・原田武夫の新刊『大転換の時代』(ブックマン社)を
一般発売日(1/22)に先駆けてもれなくプレゼント!

勝負の年、2009年。
その年初に、時代を先読みするアイテム2つを会場で一挙に手に入れてください!

※ 会場販売ブース付近ではお客様が集中しての混乱が予想されます。
迅速にお渡しできるようお釣りのないよう予めご用意下さい。


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【本文2】
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●〜英国勢が読み切っていたドル高反転!! その「潮目」とは?!〜
 【IISIA海外特別レポート「シンガポール出張特別報告」】
 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/srf.html ≫

2008年、師走のマーケットを揺るがした「ドル安騒ぎ」。
12/16に決定された米連邦準備理事会(FRB)の
超低金利政策を受け、一時は1ドル=87円台前半が記録され、
大パニックとなったことは記憶に新しいところです。

しかし、翌週12/22, /23に、ドル価は再び上昇、
その後一時は1ドル=91円まで至ったのです。

多くのマーケット関係者を翻弄したこの為替の混乱。
しかし実は、その時点=「ドル安騒ぎ」の時点で、
その後のドル再上昇というストーリーは既に語られていたのです。

語ったのは、英国勢。
世界屈指の公開情報分析機関“オックスフォード・アナリュティカ”です。

FRBによる先の電撃発表(12/16)を間に挟んだ12/15〜12/18にかけて、
IISIA CEO・原田武夫は、シンガポールに出張していました。

このところアジアでますます存在感を増す英国勢。
そのインテリジェンス機関の一角、 “オックスフォード・アナリュティカ”が
英国外で初めて開催するカンファレンスへ出席するのが、出張の目的でした。

このカンファレンス期間中に起こった「ドル安騒ぎ」につき、
英国勢は会議の場でアクチュアルに対応。
そこで発された次のような趣旨のコメントこそ、
その後の為替動向を先取りするものでした。

その時点での為替ショックにも拘わらず、彼らは或る理由を挙げ、
こう分析したのです。
「遠からず米ドルの増価といった動きが出てくるであろう」と。

「ドル安騒ぎ」という一コマではなく、その後の展開も含めた
ストーリー全体を予測分析していた英国勢。
では彼らに見えていた、これから生ずる為替をめぐる本当の「潮目」とは、
果たしていかなるものなのでしょうか?
そして、それはなぜなのでしょうか?

為替のみならず、株やコモディティーなどについても
極めて重要な予測分析が展開されたこのカンファレンス。
それに立ち会うのみならず、実際に具体的な質問を投げかけ、
彼らの「本音」を引き出したIISIA CEO・原田武夫。

その成果として、
現場で行われた、今後のマーケットをめぐる議論の雰囲気を
そのままに、さらに各論点に詳細なコメントを付した
報告・分析レポートをIISIA CEO原田武夫が書き下ろしました。

今だからこそ知りたい、2009年の
アジア・マーケット動向のストーリーと、その続き。
「シンガポール出張特別報告」で、ぜひその詳細を押さえてください!

◎ご購入いただいたお客様からは、次のようなお声をいただいております。

「日本を含めたアジアの金融情勢について、ここまで英国勢が
 考えているとは思わなかった。会議での発言そのものと、その意図を
 区別してコメントをつけている原田先生の分析にも唸らされた」

「このところの為替の動きに釈然としないものを感じていたが、
 このレポートを読んで納得した。長期の予測分析も非常に
 関心をひかれるものだった」


=【IISIA海外特別レポート「シンガポール出張特別報告」】=====
 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/srf.html ≫
 ●販売価格:50,000円(税込)
 ●ページ数:本文:20ページ、付属文:18ページ

▼お申込みは今すぐ↓↓コチラ↓↓から!
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【編集】
 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) 
 広報/PR担当 渡辺
【発行・お問合わせ先】
 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所
(HP) http://www.haradatakeo.com(日本語)
        http://www.iisia.com (English)
(e-mail)info@haradatakeo.com
【発行開始・解除はこちらから】
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