2009/01/01
【改めて問う! 2009年の「主役(?)」バラク・オバマとは誰なのか?】ナイト・セッション
■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■■ Institute for International Strategy and Information Analysis (IISIA) (2009年1月1日/ナイト・セッション) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【目次】 ●〜年初のカギを握る欧州マーケット情勢。その「今」を読み解く!〜 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2008年12月30日号)】 「“破局”へのカウントダウン・その21 ――年明けからの「ユーロ暴落」という“潮目”の可能性を継続検証する」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ≫ ●〜改めて問う! 2009年の「主役(?)」バラク・オバマとは誰なのか?〜 【CD教材「オバマ米新政権から世界の「潮目」を読み解く」】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/kikaku_voice03.html ≫ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【お知らせ】 2009年1月。 IISIA CEO・原田武夫が満を持してお届けする、 待望の新刊、『大転換の時代――10年後に笑う日本人が今するべきこと』。 (ブックマン社、2009年1月22日発売予定) 現在、amazonにて大好評ご予約受付中です。 (下記リンク先でカバー装丁と内容紹介をご覧いただけます。) ⇒ http://www.haradatakeo.com/company/library015.html amazonランキング(本)では何と《41位》に! (12/30 15:00現在) さらに驚くべきことに、 未発売書籍で50位以内にランクインしているのは、 この『大転換の時代』だけです! そして― IISIAは2009年1月、原田武夫の新刊リリースを記念し、 「新刊記念講演会(無料)」を開催いたします! 2009年以後の日本と世界。 IISIA CEO・原田武夫が「大転換」のすべてを語り尽くす「新刊記念講演会」。 ぜひお越しください! ▼お申込みはこちらから!! ⇒ http://starting-iisia.haradatakeo.com/ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文1】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― ●〜年初のカギを握る欧州マーケット情勢。その「今」を読み解く!〜 【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2008年12月30日号)】 「“破局”へのカウントダウン・その21 ――年明けからの「ユーロ暴落」という“潮目”の可能性を継続検証する」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ≫ 2008年の年の瀬に大きく動き始めた欧州。 金融メルトダウンの被害が深刻な東欧圏の弱体化で、 ユーロ圏の要・ドイツ経済の先行きも危ぶまれていました。 そして同じ欧州で、そのドイツの窮状をとらえ、ユーロ覇権を奪おうと 画策していたのが「あの国」だったのですが…。 なんとその有力国の経済も、極めて深刻な状態にあると 報じられ始めたのです。 二転三転する事態の行きつくところはどこなのか? そしてなぜ、2008年が暮れようとするそのタイミングで 「あの国」が話題に出始めたのか? 年初早々引き起こされる可能性の高い、 ユーロをめぐる“潮目”、そして年明けの日本マーケットへの影響を IISIA CEO・原田武夫が徹底分析します。 ▼気になる「日刊・原田武夫」は・・・ ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「“破局”へのカウントダウン・その21 ――年明けからの「ユーロ暴落」という“潮目”の可能性を継続検証する」 ( http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ) <<目次>> 1)年明けからの「ユーロ暴落」という“潮目”の可能性 ―今、欧州で何が起きているのか? ポイントは≪伏≫における景気減退の露呈 これまでの経緯を振り返る ―やはり欧州に飛び火し始めたイスラエルのガザ空爆 何が起きているのか? マーケットへの影響を考える ―ドイツで始まった≪伏≫禍 マーケットの猛者たちは何を日本について言い出しているのか? 2)その他 ―日本における保険セクター再編劇の「今」を追う 焦点は≪伏≫に絞られる展開へ ―ロシアにおける航空再編 「ロシア航空」が設立する展開へ 日本マーケットへの影響とは? ―溶解する日本・自民党 何が本当の対立軸なのか? ◆「日刊・原田武夫」の“全て”をお聞きになりたい方は ▼今すぐこちらからどうぞ!! ⇒⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html ◎【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2008年12月30日号)】◎◎◎◎◎ 「“破局”へのカウントダウン・その21 ――年明けからの「ユーロ暴落」という“潮目”の可能性を継続検証する」 販売価格 : 3,150円(消費税込み) 収録分数 : 23分 ⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文2】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●〜改めて問う! バラク・オバマとは誰なのか?〜 【CD教材「オバマ米新政権から世界の「潮目」を読み解く」】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/kikaku_voice03.html ≫ 2009年1月20日。 いよいよバラク・オバマ次期大統領が率いる 米国民主党が本格始動します。 「CHANGE(変革)」を叫び続けた男は、 具体的に何を変革しうるのか、或いはし得ないのか? 8年ぶりに政権に復帰した米国民主党は、世界経済と、 日本マーケットを何処へと導くのか? 「日本通」ガイトナー次期財務長官の役割とは? 「かつてのライバル」ヒラリー・クリントンはなぜ国務長官になったのか? もはや建て直し不可能とも思える巨額赤字を背負った米国。 金融メルトダウンによる廃墟からの出発を強いられた オバマ次期大統領の逆転の一手とは? そして、日本にとってバラク・オバマとは一体何者なのか? こうした疑問にこたえ、IISIAはCD教材の特別編をリリース。 IISIA CEO・原田武夫が、オバマ新大統領の米国を語り尽くす。 2009年1月20日――オバマ大統領就任という“潮目”に向け、 必聴のアイテムです! === 【CD教材(特別編)】 ============== 「オバマ米新政権から世界の「潮目」を読み解く」 ●収録時間:59分 ●販売価格:9,800円 ※完全受注制(1/5正午締切!) ▼お申込みは今すぐ↓↓こちら↓↓から ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/cdf_kikaku.html ★今すぐ聞ける! ダウンロード版もございます。 ▼お申込みはこちらから! ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/kikaku_voice03.html ============================= □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ (免責事項) ※本商品・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も 負うものではありません。 ____________________________________ 【編集】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) 広報/PR担当 渡辺 【発行・お問合わせ先】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所 (HP) http://www.haradatakeo.com(日本語) http://www.iisia.com (English) (e-mail)info@haradatakeo.com 【発行開始・解除はこちらから】 http://www.mag2.com/m/0000228369.html



