2008/12/21
【「所与」となった金融メルトダウン。その先の世界を読み解く!】
■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■■ Institute for International Strategy and Information Analysis (IISIA) (2008年12月21日) □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【目次】 ●〜「所与」となった金融メルトダウン。その先の世界を読み解く!〜 【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2008年12月19日号)】 「激変の為替レートを巡って描かれている本当の“潮目”と 誰も語らない“シナリオ”を提示する ――焦点はやはり年末年始であるという分析」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ≫ ● ★☆★ 大好評! IISIA CEO書き下ろし最新レポート ★☆★ 〜日本マーケットに影響を及ぼす英国勢の「本音」とは?〜 【IISIA海外特別レポート「シンガポール出張特別報告」】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/srf.html ≫ ●〜激動の2008年の締めくくりに。そして勝負の2009年に備えるために!〜 昨日20日(土)“東京”で開催したばかりの『IISIAスクール』! 【DVD教材「IISIAスクール」(東京編)】ご予約受付中 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/mv.html ≫ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【お知らせ】 2009年1月。 IISIA CEO・原田武夫が、いよいよ待望の新刊を上梓します。 その新刊リリースを記念して、 今回も「新刊記念講演会(無料)」が開催決定! 詳細・お申込みは下記リンク先をご覧ください。 ⇒ http://starting-iisia.haradatakeo.com/ ※ 「新刊記念講演会(無料)」は、 「IISIAスタート・セミナー(無料)」と趣旨・内容が異なります。 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文1】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●〜「所与」となった金融メルトダウン。その先の世界を読み解く!〜 【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2008年12月19日号)】 「激変の為替レートを巡って描かれている本当の“潮目”と 誰も語らない“シナリオ”を提示する ――焦点はやはり年末年始であるという分析」 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ≫ マネー・マーケットから実体経済へ。 日に日に拡大する金融メルトダウンのダメージ。 しかし、マーケットを動かすアクターたちは、 この金融メルトダウンを所与として、既に「次」なる システムと新たな世界秩序の構想に着手しています。 その一例が、米海軍と国防総省がスポンサーとなった或る会議での 発言。 一人の有力なアナリストにより、金融メルトダウンが 米国に与える影響について、テロ、中国、米国経済、通貨といった テーマについて、極めて現実的な、しかし未来志向の分析が披露されました。 米国勢によるこの近未来展望を、いかに読み解くべきなのか? そして、いかなる日本マーケットでの「動き」を そこから予測分析すべきなのか? IISIA CEO・原田武夫が、マネーをめぐる米国勢の構想を 冷静に読み解きます。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 「激変の為替レートを巡って描かれている本当の“潮目”と 誰も語らない“シナリオ”を提示する ――焦点はやはり年末年始であるという分析」 ( http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ) ≪目次≫ 1)今、為替マーケットで何が起きているのか? ―目先の現象とこれから起きる本当の「潮目」を区別する 「上げは下げのため、下げは上げのため」という鉄則 ―シンガポールで何が語られていたのか? マーケットの猛者たちは何を言っているのか? ―ドイツ勢が示した決定的な証拠 「潮目」はやはり年末年始にやってくる カギを握るのは≪伏≫ 2)始まった世界再編の議論の「今」を追う ―米海軍主催セミナーで何が語られたのか? ポイントは4つ そこからどのようなビジネス・モデルが見えてくるのか ―ついに米国勢を脅しにかかった中国勢 何が脅されているのか? 今後の展開は? ―“自然災害”で揺さぶられるセクターとは? ―米民主党勢が語る2010年より向こうの世界 なぜか≪伏≫は語られていないという現実 ―オバマ新政権人事動向から「潮目」を読み解く 共通通貨「アメロ」との関係性 3)地政学リスク・アップデート ―イラン情勢 ―北朝鮮情勢 ―コモディティー・マーケット予測分析(金(ゴールド)・原油) 世上語られる“俗説”にまどわされない ◆「週刊・原田武夫」の“全て”をお聞きになりたい方は ▼今すぐこちらからどうぞ!! ⇒⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ◎【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2008年12月19日号)】◎◎◎◎◎◎◎ 「激変の為替レートを巡って描かれている本当の“潮目”と 誰も語らない“シナリオ”を提示する ――焦点はやはり年末年始であるという分析」 ・販売価格 : 9,800円(消費税込み) ・収録分数 : 46分 ⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html ★CD版もあります★ 【CD教材『週刊・原田武夫』2008年12月22日発売号】=完全受注制= ⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/cdf_wy.html ※CDは12月22日(月)正午に受注締切り、同日に発送です! --------------------------------------------------------------- □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文2】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●〜日本マーケットに影響を及ぼす“英国勢”の「本音」とは?〜 【IISIA海外特別レポート「シンガポール出張特別報告」】 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/srf.html ≫ シンガポールで行われた 英国が世界に誇る屈指の公開情報分析機関、 “オックスフォード・アナリュティカ”主催の カンファレンスへ出席したIISIA CEO・原田武夫。 英国勢が「アジア」で催す今回の会合の意味とは何だったのか? 果たしてこの会合でどのようなメッセージを提示したのか? 彼らの東アジア、とりわけ日本マーケットに関する「本音」とは? 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ≪内容概観≫ ●はじめに ●基調講演およびIISIA CEO・原田武夫による註解 ●各セッションにおけるオックスフォード・アナリュティカ側発言 (各節ごとにIISIA CEO・原田武夫による註解を付す) ―金融メルトダウンおよび今後の見通し ―米国 ―中国 ―ロシア ―中東 ―代替エネルギー ●総括 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 _____________________________________ ☆★ IISIA海外特別レポート「シンガポール出張特別報告」 ★☆ ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/srf.html ≫ ●販売価格: 50,000円(税込) ●ページ数: 本文:20ページ、付属文:18ページ ▼お申込みは今すぐ↓↓コチラ↓↓から! ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/srf.html _____________________________________ □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ 【本文3】 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― ●〜激動の2008年の締めくくりに。そして勝負の2009年に備えるために!〜 昨日20日(土)“東京”で開催したばかりの『IISIAスクール』! 【DVD教材「IISIAスクール」(東京編)】ご予約受付中 ≪ http://www.haradatakeo.com/personal/mv.html ≫ 金融メルトダウンに染め上げられた2008年後半。 その“厄年”もいよいよ終わりに近づいていますが、 マネーをめぐる情勢は年末年始も緊迫が続きそうです。 依然として猛威を振るう金融メルトダウン。 その延焼が広がるばかりの実体経済は、金融危機の 出発点・米国の景気後退を懸念すべきものにしています。 これに巻き込まれているのが、米国への輸出国、 即ちアジア諸国です。 問題の深刻さは、従来見られた米国‐アジア諸国間の 経済構造にまで、劇的な変化をもたらそうとしています。 そのアジアで徐々に影響力を強めている英国勢。 では、その英国勢は、今後のアジア・マーケットを どのような方向へ導こうとしているのでしょうか? そして日本マーケットはいつ、どのように 動かされるというのでしょうか? IISIA CEO・原田武夫が金融・経済はもちろん、 国内政治・外交・軍事・テクノロジーまで 幅広い領域を横断しながら、マネー情勢を抉り出し、 予測分析シナリオを示す「IISIAスクール」。 その最新講演の様子を完全収録した映像教材を、 今回もリリースいたします! ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dvdf.html 錯綜するマネー情勢を、わかりやすい講演でスッキリ理解! 激動の2008年の締めくくりに。 勝負の2009年への備えに! 最新映像教材で、ぜひ「IISIAスクール」をご体験ください。 ▼お申込みは↓こちら↓から!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 《完全受注制》 【DVD教材「IISIAスクール」12月20日(東京編)概要】 ●収録分数:約100分 ●販売価格:12,000円(税込み) ※24日(水)正午締切・同日発送予定です ☆★☆お申込みは「今スグ」こちらから☆★☆ ⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dvdf.html 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ◎◎◎ ストリーミング配信で少しでも早く見たい方に! ◎◎◎ ◆ 最新講演を、お申込後、パソコンの前でそのままスグにご覧いただける… ◇ それが映像教材「IISIAスクール」の“ストリーミング配信”です。 ◆ 最新の映像教材「IISIAスクール(東京編)」は ◇ 22日(月)18時より公開予定です。少々お待ちください! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□ (免責事項) ※本商品・セミナーは、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も 負うものではありません。 ____________________________________ 【編集】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) 広報/PR担当 渡辺 【発行・お問合わせ先】 株式会社 原田武夫国際戦略情報研究所 (HP) http://www.haradatakeo.com(日本語) http://www.iisia.com (English) (e-mail)info@haradatakeo.com 【発行開始・解除はこちらから】 http://www.mag2.com/m/0000228369.html



