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元外交官・原田武夫率いる原田武夫国際戦略情報研究所(IISIA)の公式メルマガ。どこでも聞けない本物のマーケットとそれを取り巻く国内外情勢分析は必見です!気になるセミナーや社会貢献事業など、IISIAの幅広い活動を毎日お伝えします。

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2008/07/01

【突然の“日本国債格上げ”をどう考えるべきか?――IISIA公式メルマガ“ナイト・セッション”】

■■■■■■■■■◎原田武夫国際戦略情報研究所公式メールマガジン◎■■■■■■■■■■
Institute for International Strategy and Information Analysis,Inc. (IISIA)
           (2008年7月1日・ナイト・セッション)
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「IISIA公式メールマガジン」が朝・夕2回配信となりました。
『IISIA公式メルマガ“ナイト・セッション”』は、平日の毎日20時にお届けしています。

「ここだけの話」盛りだくさんでお伝えします。
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<目次>
●ダウンロード教材「日刊・原田武夫」
「突然の“日本国債格上げ”をどう考えるべきか?
     ――不穏な動きを見せ続けるロシアの“国営ファンド(SWF)”動向」
 http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html 

●“ほぼ日刊”編集後記(CEO 原田武夫)
〜『IISIAマンスリー・レポート(2008年7月号)』の発刊開始にあたってヒトコト〜
  http://www.haradatakeo.com/personal/mr.html ≫

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======ダウンロード教材「日刊・原田武夫」、絶賛発売中!!===========
本日昼に発売しましたダウンロード教材「日刊・原田武夫」
「突然の“日本国債格上げ”をどう考えるべきか?
      ――不穏な動きを見せ続けるロシアの“国営ファンド(SWF)”動向」
<< http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html >>

本日の「日刊・原田武夫」必聴です!
それではその気になる内容を、ここで少しだけご紹介いたします。
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☆★☆【突然の“日本国債格上げ”をどう考えるべきか?
     ――不穏な動きを見せ続けるロシアの“国営ファンド(SWF)”動向】☆★☆

◎目次
1)突然の“日本国債格上げ”をどう考えるべきか?
  ―これまでの経緯を振り返る
   予測分析シナリオ“PLAN B”との関係
  ―複数の展開可能性を考える
 
2)「SWFは無い」と言い出したロシア勢
 ―やはり「潮目」であったポールソン米財務長官の訪ロ
   問題のプーチン発言とは?
 ―国営ファンド(SWF)を巡るカレンダーを振り返る
   日本での動きはどうなのか

3)信用危機を隠蔽するための“仕掛け”であった原油高騰
 ―英国勢は何を言い出したのか
 ―イラン問題は《伏》と連動することで巨大な潮目を作り出す可能性
 ―次期政権すら“戦争続行”にコミットさせるブッシュ政権
   オバマ候補が「大統領候補」となり得ないさらなる展開
 ―米経済を巡る2つの見解
   「外需主導」か、それとも「国債発行」か?
   越境する投資主体たちが語る未来像

4)その他
 ―「今年夏に北極海の氷がすべて解ける」と言い出した米国勢
 ―来る洞爺湖サミットは“原発サミット”になる可能性
   マーケットにおける「潮目」を探る

◆「日刊・原田武夫」の“全て”をお聞きになりたい方は今すぐこちらからどうぞ!!
 ⇒⇒⇒ http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html

◎【ダウンロード教材「日刊・原田武夫」(2008年7月1日号)】
「突然の“日本国債格上げ”をどう考えるべきか?
    ――不穏な動きを見せ続けるロシアの“国営ファンド(SWF)”動向」
販売価格 : 3,150円(消費税込み)
収録分数 : 33分
http://www.haradatakeo.com/personal/dy_voice.html
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◎【ダウンロード教材「週刊・原田武夫」(2008年6月27日号)】
「昨夜セットされた“これから45日間”という時限爆弾
  ――隠されたシナリオを知る者だけがマーケットにおいて勝利する展開へ」
販売価格 : 9,800円(消費税込み)
収録分数 : 58分
http://www.haradatakeo.com/personal/wy_voice.html
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<<“ほぼ”日刊編集後記>>
こんばんは。
IISIA CEOの原田武夫です。

マーケットにリズムがあるように、IISIAにおける分析作業にも
リズムがあります。

そうした“IISIAリズム”が流れていく中でもっとも大きな
ウェイトを持っているのが「IISIAマンスリー・レポート」です。
(http://www.haradatakeo.com/personal/mr.html)

「IISIAマンスリー・レポート」は研究所内では“MR”
と呼ばれています。
この“MR”、毎月最初の営業日に発売開始とさせていただいて
いるわけですが、その週(毎月最初の週)の木曜日には既に
翌月号の項目を検討する所内会議を行います。

その際、もっとも考慮するのは(当たり前のことですが)
「来月は一体どんな“潮目”がやってくるのか」です。
さまざまなセミナーを行う中でクライアントの皆さまからの
「声」「ご要望」はリアルタイムでお聞きすることができています。

「◎◎という金融商品のグループについてMRで取り上げてほしい」
「●●というコモディティーに関心があるが、IISIAはどう分析するか?」

そうしたご要望を踏まえてMRも編集すべきであるという考えもありましょう。
しかし、そこであえてそうした「流行もの」とは距離を置き、
あるいは猛烈な勢いで“買い”が叫ばれるトレンドに抗しつつ
分析をご披露する。それもクライアントの皆さまが最終的にはIISIAに
期待する役割なのではないかと考えております。

さて。

本日(7月1日)午後、“MR”の2008年7月号を発売開始いたしました。
(http://www.haradatakeo.com/personal/mr.html)

今回の特集はズバリ、「金(ゴールド)」。
これまでセミナーに御参集いただいたクライアントの皆さま
からご要望がもっとも多かったテーマです。

「まさにこのテーマだよ、MRに期待していたのは!」
そんな皆さまのお声を期待したい一方で、
「え?金??何をいまさら・・・」
と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

もちろん、“MR”はIISIAによる分析の結晶、そこには他の
どこでも聞けない情勢分析が凝縮されています。
今回の巻頭特集「金(ゴールド)」も全くその例に漏れません。

恐らく、多くのクライアントの皆さまは今回の“MR”でご披露する
「金(ゴールド)」を巡るマーケットにおける壮大な仕掛けを知れば、
そのシナリオが持つ狡猾さと迫力に圧倒されることでしょう。

「有事の金」
「インフレヘッジの金」
等など、金(ゴールド)をめぐる格言は多くあります。

しかし、大事なことは現在の高騰する相場の帰結として、
一体誰が最終的に大損を被ることになるのかなのです。
それが・・・IISIA公式メルマガの熱心な読者でいらっしゃる
皆さまとはならないことを、“MR”最新号をお送りしつつ
心よりお祈り申し上げるばかりです。

また、今月号には“節操もなく”構造改革とは真逆の方向へと
舵を切り始めた米国勢の実像についても触れています。

例によって半歩遅れた、いや、真実をもっとも語らない日本の
大手メディアたちに飽き飽きしてしまった皆さま。
そして、「次の時代」への確かな道しるべがほしい皆さま。

IISIAマンスリー・レポート(2008年7月号)。
(http://www.haradatakeo.com/personal/mr.html)
どうぞご愛読ください。

2008年7月1日
IISIA CEO 原田武夫記す

◎【IISIAマンスリー・レポート(7月号)】
・販売価格:¥15,000(税込)  ・総ページ数:83ページ
◇お申込みは今すぐこちらから→ http://www.haradatakeo.com/personal/mrf.html
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(免責事項)
※本商品は、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。
 金融商品の売買は購読者ご自身の責任に基づいて慎重に行ってください。
 弊研究所は購買者が行った金融商品の売買についていかなる責任も
 負うものではありません。
____________________________________
【編集】
(株)原田武夫国際戦略情報研究所(http://www.haradatakeo.com) 
【発行・お問合わせ先】
(株)原田武夫国際戦略情報研究所(e-mail: info@haradatakeo.com)
【発行開始・解除はこちらから】http://www.mag2.com/m/0000228369.html
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