2009/12/21
独学者のための宅建試験一発合格サポートマガジン vol. 160
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 独学者のための宅建試験一発合格サポートマガジン ┃●┃vol.160 ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 ┃I┃N┃D┃E┃X┃ 1.はじめに 2.実務講習から取引主任者証を手にするまで 3.平成22年宅建試験に向けて 4.リベンジへの道 5.宅建テキストについて 6.今後のサイト内容について紹介 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓 ____________________________________ ◎1.はじめに  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 寒い日が続いていますね。 太平洋側と日本海側では、天候の差が激しいですが、 新型インフルエンザと通常の風邪にも注意して、 乗り切りましょう。 それでは、今号のスタートです。 ____________________________________ ◎2.実務講習から取引主任者証を手にするまで  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 実務講習をすぐに決められた方も多いと思いますが、 迷っている方も、いるのではないかと思います。 サイトでも書きましたが、 自分の今後の方向性を考えて、 無駄でなければ、とりあえず受けることをお勧めします。 登録をするかしないか、 主任者交付を受けるかうけないかは、 自分の置かれている必要性で、判断してください。 登録をされない方は、 実務講習を受ける前に、 関連機関で、実務講習の修了証明書の有効期間を確認しておいてください。 無期限のところもあれば、 10年間のところもあります。 期間があると、その期間をすぎると、 無駄になりますが、無期限だと無駄にはなりませんよね。 宅建登録実務講習体験談☆通信講座編 ↓ ↓ http://blog.takken-get.com/archives/51355740.html ____________________________________ ◎3.平成22年宅建試験に向けて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 早い方ですと、平成22年宅建試験に向けて、 学習をスタートされた方もいるかもしれません。 しかし、現実としては、 宅建のことは、年が明けるまで考えない方の方が多いと思います。 宅建学習期間は、人によりそれぞれになります。 長い人もいれば、本当の1ヶ月未満の人もいます。 長い人がかならず合格するかというと、 そういうわけでもありません。 いろんな要素がからんできますので、 とにかく、自分の環境、来年の10月までの見通しを 想像してみて、決めればいいと思います。 まずは、宅建について、 よく考えてみてください。 平成22年宅建試験☆初受験される方へのメッセージ ↓ ↓ http://blog.takken-get.com/archives/51355006.html ____________________________________ ◎4.リベンジへの道  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ リベンジ、この言葉を聞くと、 毎年、胸が熱くなります。 宅建試験では、私自身、リベンジの経験はありませんが、 一歩間違えれば、間違いなくリベンジすることになっていました。 それだけに、来年、リベンジされる方は、 是非、一回で決めてほしいですね。 残念ながら、2回、3回と続く方も実際にはいます。 でも、何回目も立場の人も、 来年でリベンジ、決めてください。 リベンジに1回失敗すると、 2度、3度になる可能性が高くなります。 ここっていうところで歯止めをかけないと、 ずるずるいきます。 一番、怖いところです。 それを、防ぐのは、 やはり、人間である我々は、気持ちの問題です。 リベンジを一発でする気持ちがあれば、あるほど、 合格する確率は比例していあがっていきます。 まずは、気持ちの上で、絶対に負けないことです。 平成22年宅建試験☆リベンジへの道1 ↓ ↓ http://blog.takken-get.com/archives/51355452.html ____________________________________ ◎5.宅建テキストについて  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 現状での2010年版(平成22年版)のテキスト一覧です。 初受験される方は、参考にしてください。 リベンジでテキスト・過去問を変えられる方は、 よく考えてから購入しましょう。 2010年版宅建テキスト☆書店に登場、アマゾンでの人気度 ↓ ↓ http://blog.takken-get.com/archives/51356045.html 1.宅建の超ベストセラーです。 ○2010年版 らくらく宅建塾 ○2010年版 まる覚え宅建塾 2.私の一番のお勧め出る順シリーズです。 ○2010年版 出る順宅建 合格テキスト1権利関係 ○2010年版 出る順宅建 合格テキスト2宅建業法 ○2010年版 出る順宅建 合格テキスト3法令上の制限・税・その他 ○2010年版 出る順宅建 ウォーク問過去問題集1権利関係 ○2010年版 出る順宅建 ウォーク問過去問題集2宅建業法 ○2010年版 出る順宅建 ウォーク問過去問題集3法令上の制限・税・その他 3.入門は、やはりマンガからです。 ○マンガ宅建はじめの一歩〈平成22年版〉 4.こちらも人気テキスト、ユーキャンです。 ○2010年版U-CANの宅建速習レッスン ○2010年版U-CANの宅建過去&予想問題集 5.音声学習は最近の主流です。 ○iPod 宅建 音声学習講座―通勤・通学時間でうかる! 平成22年度版 6.往年の人気シリーズです。 ○聞くだけ宅建 平成22年版 1[CD]―松田弘のCD講座 (2010) ○聞くだけ宅建 平成22年版 2[CD]―松田弘のCD講座 (2010) ○聞くだけ宅建 平成22年版 3[CD]―松田弘のCD講座 (2010) ____________________________________ ◎6.今後のサイト内容について紹介  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私のサイト『初心者のための宅建試験一発合格サイト』での、 今後の予定です。 【12月22日(火)】 ○8:00頃 平成22年宅建試験☆リベンジへの道2 【12月23日(水)】 ○8:00頃 登録実務講習体験談☆通信学習でのアドバイス 【12月24日(木)】 ○8:00頃 2010年版宅建テキスト☆出る順の魅力 【12月25日(金)】 ○8:00頃 宅建独学者へ向けて☆学習の友、心の支え、心の友として 【12月26日(土)】 ○8:00頃 宅建からのステップアップ☆学習計画について 【12月27日(日)】 ○8:00頃 資格合格マインド☆徒然なるままに1 【12月28日(月)】 ○8:00頃 宅建初受験に向けて☆大いなる志を持つこと 次回発行は、12月28日⇒vol. 161です。 ━● 編集後記 ●━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 160回目の発行となりました。 プリンターを新しくしました。印刷のインクの調子が今一だったため、 今年の年賀葉書を印刷するために変えました。 プリンターも安いですね。エプソンカラリオ802Aで25,550円 +ポイント21%分。デフレを感じます。 まあ、プリンターメーカーは、インク代などのランニングコストで 儲ける構造になっているので損はしないのですが・・ 外の気温と同様に懐も寂しい今冬ですが、心だけは暖かくしたいですね。 ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃●┃独学者のための宅建試験一発合格サポートマガジン vol. 160 ┣━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃○発行者:イッチャン ┃○mag2ID:0000227953 ┃○サイト:http://blog.takken-get.com/ ┃○ナビサイト:http://takkengetnavi.seesaa.net/ ┃○携帯サイト:http://hp.did.ne.jp/takken/ ┃○メール:info@takken-get.com ┣━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃配信 お問い合わせ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◇このメールマガジンはmag2(http://www.mag2.com/ )を利用して配信して います。 利用規約および、プライバシーポリシーへ同意いただいた方へお送りしています。 ------------------------------------------------------------------------ ◇配信に関するお問合せはこちらへ: http://www.mag2.com/ ------------------------------------------------------------------------ ※本メールマガジンの著作権は発行者に属します。 無断使用・転載を禁じます。


