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商品アプローチ…商品の優位性だけで生命保険の契約が獲れる時代は終わりを告げました。本物の営業ノウハウ、テクニックをお伝えしましょう。これをあなたが自分のものにすれば、もう怖いものはありません。契約が獲れ続けてしまいます。

  • 周期 週刊
  • 最新号 2008/07/16
  • 発行部数 81
  • マガジンID 0000225990
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2008/04/02

   返戻率で負けても100%ライバルに勝つ方法

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■生保契約を獲り続ける本物の営業テクニック・ノウハウ
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目次

●返戻率で負けても100%ライバルに勝つ方法


●保険のド素人をたった3ヶ月で戦力に変える方法


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●返戻率で大きく負けても100%ライバルに勝つ方法
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節税プランや退職金プランなどを法人に販売する場合

解約返戻率は高いに越した事はない。


私は保険を販売し始めてから、こういつも考えていた。


実際に私が提案した法人向け生保プランより勝る返戻率

の提案を競合他社にされて、悔しい思いを何度もさせられた。



「返戻率が高い生保を扱えれば、もっと法人生保が獲れるのに・・」

「返戻率が高ければ、ライバルに負けることはないのに・・・」


いつしか私はこんな思いが強くなっていった。



個人に保険を売るなら、多少の保険料が高かったり、返戻率が悪く

ても販売できる。


しかし、法人に、しかも年間何十万〜何百万・・・場合によっては

何千万円の保険料のプランを販売する場合、そうはいかない。



どんなに社長と仲良くて

どんなに人間関係ができていても

ライバルが出してきた提案の返戻率が自分のプランよりも

圧倒的に上回っていれば、勝つことはできない・・・




でもこの考え方は大きな間違いであることに気づいたのだ




返戻率が全く関係ないとは言わない。

しかし、もっと別の土俵で戦うことで、数パーセントの返戻率

の差を十分カバーできることがわかったのだ!!!





唐突だが、あなたは横綱の朝青龍に勝てるだろうか???

またはその方法がすぐに思い浮かぶだろうか???





私は勝てるし、その方法をすぐに考えつく。


もちろん相撲では絶対に勝つことはできない。


それは私がどんなにがんばっても少々トレーニングしても

まず勝てない。


競う分野、フィールドを変えるのだ。


相撲で競うのではなく、自分の得意な分野で勝負すればいい。


それは漢字のテストでもいいし、日本の歴史でもいい。


相撲を一から初めて、朝青龍に勝つことを目指してもいいが

もっと簡単にもっと楽に勝てる分野はいくらでもあるのだ。


まともに勝負するだけがすべてではない・・・




これは法人向け生保でも全く同じ。




保険料が高い安い

解約返戻率の高低だけでまともに勝負する

だけがすべてではない。


損か得かだけの勝負から降りると言ってもいいかもしれない。



損得ではなくて

「相手のニーズをどれだけ満たすか」の分野・土俵で勝負を

するのだ。


例えば、会社の資金繰りが心配の社長がいたとする。

(いたとするという表現は正しくないかもしれない。
なぜなら、資金繰りに関心がない社長はほとんど存在
しないから)



こんな社長に

「社長、利益の出た年はその資金を簿外に貯めて

 また利益がでない年は、そのお金を入れて利益を出す・・・

 こんな利益を調整し、銀行の借り入れ対策、資金繰り対策

 ができる仕組みがあります。

 興味がありますか??」



と投げかけてはどうだろうか??


資金繰りの心配な多くの社長は

「何それ??教えてくれ!!」

とならないだろうか??


勘のよいあなたなら、もう承知しているだろうが・・・



当然、利益を調整し銀行の借り入れ対策ができる仕組みとは

生命保険を活用したプランなのだ。




このケースで提案できた場合

勝負の土俵は「返戻金が損から得か?」という土俵ではなく

「しっかりとした資金繰り対策ができるか?」という土俵になる。



いかがだろうか??



勝負の土俵を変えることで十分チャンスは生まれるのだ。



では法人生保を獲得する場合



相手のニーズを満たすとはどんなことなのか?

どんな土俵を選んで勝負をすればよいのか??

社長の関心のあることをどう察知すればいいのか?

どんな提案をすればいいのか??



それらはすべてCDゼミナール
法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
〜今までのやり方では将来必ず淘汰される!?〜
http://www.1eye.co.jp/keiei/oozeki_consultcd.html
を聴けば明らかになる。



このCDを聴けば

保険料が少々高くても

解約返戻率が少々悪くても

ライバルに勝てるチャンスはいくらでもあることに

気づくことだろう。

そして法人生保獲得の自信が高まることは間違いない。



みんながやらない

みんなが気づいていない

ライバルがいない

土俵はまだまだあるのだ!!!


あなたはそれでも競争の厳しい分野だけで勝負をしますか?

それでも朝青龍に相撲で勝負をしますか?


「法人向けコンサルティングで稼ぐ人、稼げない人
〜今までのやり方では将来必ず淘汰される!?〜    
http://www.1eye.co.jp/keiei/oozeki_consultcd.html





















●保険のド素人をたった3ヶ月で戦力に変える方法
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代理店合併をしたり

従業員を雇ったりした人がよくこう言う。




「うちの従業員は使えない」

「戦力にならない」

「保険が思うように獲れない」




一方で、全く保険のど素人、生命保険の「せ」の字も

知らない主婦をパートとして雇い、たった3ヶ月で

強力な戦力に変えている保険代理店も存在する。




その差は何なのか???






一番大きな差は・・・「気づき」を与えるかどうか!!






いくら熱心に教育しても

厳しき研修しても


場合によっては怒っても


従業員は育たない。

保険が売れるようにはならない。




自分で「なるほど」「そうなんだ〜」と気づきまでは・・・





勉強の嫌いな子供に「勉強しなさい」と怒っても

決して勉強をするようにならない・・・というのと同じだ。




自分で勉強しないといけないと思ったり気づいたり

しなければ、絶対に自分から勉強するようにはならない・・・

つまり成績も上がらない。





従業員の教育も一緒なのだ。




ではどうすれば従業員に気づきを与えられるのか??

どうすれば、保険販売の戦力とすることができるのか??


これらの答えはCDゼミナール
“テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法 
〜今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?〜 
http://www.1eye.co.jp/hoken/salesletter_miyoshi_cd.html

の中にすべてある。






採用のための広告の出し方から

採用面接の仕方

保険販売の戦力にするための教育のやり方まで

詳しく解説してある。

CDゼミナール 
“テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法 
〜今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?〜 
http://www.1eye.co.jp/hoken/salesletter_miyoshi_cd.html







保険の販売をさせる従業員は、経験者の方がいい!!という

常識が、このCDを聴けば、変わるはずだ。


まったく知識も経験もない従業員が、たった3ヶ月でバンバン

保険を販売する姿をあなたも見ることができるはずだ。


人材不足がよく言われる中で・・・あなたが今本当に必要な

スキルがこのCDの中に詰っていると私は確信している。

CDゼミナール 
“テレアポ”だけで、1ヶ月50軒の生保を獲る方法 
〜今からでもできる電話帳・新規契約獲得術とは?〜 
http://www.1eye.co.jp/hoken/salesletter_miyoshi_cd.html


















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『生保契約を獲り続ける本物の営業テクニック・ノウハウ』
  発行者:アイブライト有限会社
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◆▽お問い合わせ先→ emsinfo@mail.goo.ne.jp


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