2009/11/01
【S研究所・無料メルマガ】 11/1 8●4●・・!♪
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆★ ★☆ S研究所・無料メルマガ ~ファンド動向から仕手筋情報まで~ ☆★ since Nov.2006 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ << 目次 >> ◆ 全体相場・明日の戦略 ◆ Sラボ銘柄、ウォッチ銘柄 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆ ★ 全体相場・戦略 ★ ☆ (一部会員サークルより) ────────────────────────────── 明日の日本市場は、NY急反落を受けた売り先行のスタート後は、 安値買いや 明るい兆しが見えている企業決算が下支えとなるもの の、火曜日の祝日を前に 積極的に戻りを試す動きは限定的になる ことで、10月上旬以来の9,700円割れも視野に入ります。 週末にかけてはNY市場しだいながら、NYダウ安と‘ドル円の仕 掛け売り’がセットになる場合、更なる市場マインドが冷え込みか ら 調整色を強める展開も予想されます。 ============================================================ “今週の展望(抄)”は ブログの方でご確認ください >> http://blog.livedoor.jp/s_labo/ ============================================================ 大局的には、ヘッジファンドの11月末決算に絡めて限定的な売りや 株価なりのモメンタム先行の投げには 買い向かうスタンスを維持 すると同時に「ビッグマネーの大局的な売りトレンド」を示す事案 には慎重度を高める柔軟性も持って臨みたいところ。 ────────────────────────────── ★ 明日の戦略 極端な勝負は避ける! ────────────────────────────── 先週は「前半戦は小口逆張り、木曜の急落をフルポジも視野に買い &余力3割を確保、週末の反発は4~5割のキャッシュを確保」とご 提案しました。同戦略自体は 理論上は機能したかと思いますが、 木曜までの売られ方、金曜の引け味の強さ、週末のNY急反落など の諸々に想定外の面も目立ち、チグハグさも存在する事は自覚して います。 保身的な物言いが許されるとした場合、米GDPに絡めて売り煽っ ていたゴールドマンを中心とする売り方外資でさえ、週末にかけて は売りポジションの整理に注力していた節があるだけに、現況の相 場がビッグマネーによって‘事前に用意されたシナリオ’にて進行 しているとは考えにくく、マギレやカオスが主流となっているよう に感じます。 このような‘マギレ’が数日レベルで継続する可能性は低いことか ら 徐々に的を射た実態についてのお話が出来ると考えますが、そ れが不明瞭なまま 火曜の祝日を資金の多くを株式の状態で跨ぐの は リスク多寡。よって、明日が寄りからの急落局面では10時前後 までを目安に小口で買い向かいながらも、引けにかけては再度4~5 割(一段安もストレスにならない程度)の余力を確保して下さい。 先週もお伝えしましたが、特に主力株は 先月の轍を踏まないよう に NY市場の底打ちを確認してから攻め入る余裕を持って臨みた いところです。 Sラボ銘柄の展望や戦略は各コメントを参照していただきたいもの の、大まかには 正攻法の★ホンダ、勢い重視の☆ No.1、その中間 の☆ No.4、リスク高めの値幅狙いの☆ No.2の位置づけで。 ※ 基本戦略である「大局買い目線にて 流れの中で買いポジショ ンの強弱を計っていく」スタンスは継続。強気買いの理由も少なく ありませんが、そのお話のタイミングを誤ると 日々の株価推移の 中でのストレスの蓄積により、その後の反発局面での瞬発力が削が れる可能性がありますので、あえて弱めのコメントに終始していま す。お含みください。 今週もよろしくお願いします。 ──────────────────────────── ◇ ウォッチ銘柄 ※ 推奨ではありません ──────────────────────────── ○ 3789 ソネットエンタ 某有力グループが一段高を狙っているようです。 ○ 3104 富士紡HD 短期派の方はこの辺はつかず放れず。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★ 勢いのあるビッグマネーに乗る!!★ ──────────────────────────── ★ No,4 7267 ホンダ ~三菱商事ルートの次の銘柄~ 会員サークルでは10/23 2,830円から。その後の大幅上方修正 から2,985円までの上昇は まずは155円幅 +5.4%!♪ 今週は上記‘全体戦略’からも主力株に関しては 全体の底打 ちを確認しながらの強気度アップが賢明ですので、目先を意識 した場合は ポジション縮小を視野に入れながらも、既に4~5 割の余力をキープできている方が、慌てて売る水準・環境では ありませんので、「どのタイミングで強気度をアップするか」 に専念していただくのが得策。 先月上旬の三菱商事のイメージで・・! ──────────────────────────── 『☆ Sラボ 新・航空電子ルートからの銘柄!!』 ──────────────────────────── 先週、こちらでもお伝えした航空電子(6807)は 上方修正を 受けて2日で25%の上昇。当方にとってもこの急騰は見ている だけに終始しましたが、「すごい迫力だな。力がありそうなグ ループだな」と感じたら、素直に彼らが注目・注力している銘 柄に乗るのがSラボ流。 『☆ 航空電子ルートからの新銘柄 No.1 8●4●!♪』 先週木曜日にとして参戦。そして・・・“2日で15%の上昇中!” 約11万円の投資なら17,000円の利益。まとまった出来高を誇る 銘柄ですので、2300万円の投資なら 340万円の利益に。。! 『☆ 航空電子ルートからの新銘柄 No.2』 週末の参戦・・・即日7%超の上昇!!こちらは薄商い銘柄です ので割り切り色が強くなりますが、それだけに上値期待も・・! 現在、Sラボ銘柄は全4銘柄。 残る『☆ スポット銘柄』も先週末に好決算を発表し、明日の 株価動向が期待されます!! ↓ ↓ ↓ 『 ビッグマネーの流れを生かす 』 企業分析ツールの飛躍的な発展で、一般の方でもプロ並みにテクニ カルや企業業績に精通されている方も少なくない時代です。もちろ んそれらはマイナスを抑えるものとしては非常に重要ですが、最大 限の利益追求をしていくには 残念ながらあまり効果を発揮しませ ん。 株式が人気投票であると同時に、買い方と売り方の力比べの側面 を持つ以上、背後資金の流れを掴む事こそ 勝敗を分ける大きな ポイントとなります。 この数年、欧米投資銀行やヘッジファンドの凋落は 皆さんもご存 知のように 彼らでさえ万能ではありませんが、マーケットに新た なレールが敷かれる時には、必ず彼らが存在します。当方の目標は よりリアルタイムで彼らの動向の変化についていくことで、先頭集 団に加わっていく事。 ■ 今の相場は難しい ■ いよいよ世界経済は二番底を探りに行く ■ でも手堅く挽回していきたい とお感じになりながら、実際の売買はついつい無理や無茶をして しまっている方はいらっしゃいませんか? 株式投資が資産運用である以上、その醍醐味は大穴狙いでの「切っ た張った」ではないはずです。(もちろん話があればシキボウのよ うな銘柄も積極的に取り組んでいきます) 銘柄を個別に独立した存在として捉える‘点’での勝負ではなく、 背後資金の流れを生かした‘円’での投資スタイルにご興味のあ る方は 今後の仕込み銘柄を是非初動から入ってください! 「100年に一度の経済対策相場」を利用して 一緒に儲けて行きましょう!! ↓ ↓ ↓ ━━━ ■ 会員制サークル S研究所 ■ ━━━━━ 会員様へのサービスは3種類。 A:会員サイトでは週間展望を中心に当方の見解を解説。 B:ザラ場メールでは リアルタイムで市場の変調をご連絡! C:会員サークル(掲示板)はメインコンテンツ! 当方も一参加者として、平日の朝・昼・夕方を中心に一日平均3回 コメントさせていただいています。皆様の積極的な自論展開もOK、 閲覧のみのご利用もOK! 一人は皆のために 皆は一人のために! ご参加お待ちしています! ↓ ↓ ↓ ★ 11/2~11/10 スタートコースのメンバーさん募集中!! □ 参加費用 1ヶ月コース(12月末まで) 25,000円 3ヶ月コース(2月末まで) 50,000円 同一スタート期間内であれば、お早目のスタートの方が費用効率 面からお得です。ID・パスワードはご入金確認後、速やか (遅くとも当日中)にお送りさせていただきます。 << ご入会案内 >> http://www.kabu-slabo.com/html/guidance.html ※ 参加費以外の費用は一切かかりません。ご自身のPCや携帯 の通信費、振込み手数料は除きます。 _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ “情報、戦略、気持のゆとり” ☆ ★ 株式情報サークル・S研究所 07年3月開設 ★ ☆ URL : http://www.kabu-slabo.com お問い合わせ : reference@kabu-slabo.com _/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/ ※ 内容については保証できるものではありません。また、当該 情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当方は一切の責任 を負いません。投資に関する最終的な決定は、ご自身の判断でお願 いします。 ===========================================================


