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アジアの国々の都市を一つ選んで、天気や気温を見ていきます。同時にその国や都市の、地理や気候、歴史、生活情報を調べて紹介しています。また季節に合わせた写真やトピックを入れて、生活にメリハリとリズム感が出るようなメールマガジンです。

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2009/06/24

世界のトピックス(天気)Vol_84 2009年6月24日 アフガニスタン(カンダハール)

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  世界のトピックス☆天気☆

  2009年6月24日  アフガニスタン(カンダハール)(Vol.84)
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   6月も半ばを過ぎました。今週からは、本州も
   いよいよ、梅雨本番に入るようです。

   昨晩は、大雨でしたが、今朝は梅雨の晴れ間。
   日中、気温が上がり、蚊にさされてかゆいです。

   先週末の、6月21日は夏至でした。北半球では
   昼が最も長く、夜が最も短い日でした。
   これからは、昼の時間が短くなっていきます。

   信じられないような気もしますが、夏本番に
   なると、日中の焼けるような暑さの時間が、
   少しでも短くなると思えば、助かります。

   2月に咲いた梅の花の木に、実がつきました。
   まだ青いと、思っていましたら、数日で
   黄色くなって、地面に落ちていました。

   あわてて、拾って、まだ少し固い実も集めて
   砂糖で煮てから、ゼリーにしてみました。

   感想は、ちょっと苦くて(あとで、少し詳しく)
   
   さて、今週注目する国は、アフガニスタンです。
   こちらは、日中35℃を軽く越える暑い毎日!
   今晩も、テレビのニュースになっていました。

      2007年8月22日(Vol_28)で一度、注目しました。
      この時は、首都の、カブールでしたが、
      今週は、第2の都市、カンダハールです。

   カンダハールは、アフガニスタンの最大民族の
   パシュトゥーン人の居住地域で、パキスタンの
   ペシャーワルと並ぶ、パシュトゥーン人の主要
   都市です。

   なお、アフガニスタンという国名は、「アフガ
   ニスタン(パシュトゥーン)族の地」を意味する
   そうです。

      カンダハールの語源は、アレキサンダー大王の
   東方の名である、セカンダル、あるいは、
   エスカンダルに由来するとか、ガンダーラの
   なまり、とする説など、いくつかあるそうです。

   アフガニスタンの国花は、赤いチューリップ
   だそうです。(チューリップでも赤色のです)

   チューリップは、17世紀にはオランダを中心に
   ヨーロッパの上流階級で異常な人気となり、
   「チューリップ狂時代」とまで言われましたが、
   トルコで栽培されていたものが、16世紀に
   ヨーロッパへ伝わったそうです。

   チューリップをヨーロッパに伝えたのは、
   駐トルコ、オーストリア大使のブズベックですが、
   ブズベックが、トルコのコンスタンティノープル
   付近でチューリップを見かけ、通訳に花の名前を
   訪ねたところ、通訳はターバンのことと勘違いして
   テュルバン(トルコ語)と答えたそうです。

   これが伝わりチューリップと呼ばれるようになった
   といわれますが、又、チューリップの花は全開せず、
   ターバンに似ていることから、とも言われています。


   来月、7月22日は、皆既日食が見られる予定です。
   今年は、世界天文年として、イタリアの科学者、
   ガリレオ・ガリレイが、初めて望遠鏡を夜空に
   向けた1609年から、400年の節目の年です。
  
   私も、宇宙の成り立ちを、自分で撮影した写真で
   説明してみました。前編、後編、2回シリーズ。

   →宇宙の成り立ち(前編:天の川銀河から太陽系まで)
   http://homepage2.nifty.com/totto-ohnaka/ginga1.htm


   アジアの各国の地理と気候を、HPで簡単に閲覧
   できるようまとめました。自由にご活用ください。

   →アジアの国々の地理・気候のまとめのページ
   http://ashita.yu-yake.com/asia-geo-clim.htm

   今回も、編集後記の歴史については、今までの
   ものに加筆するスタイルにしています。

   あまりに、長くならないように、ポイントを加える
   スタイルにして、少しずつ、レベルアップです。

   →アジアの国々の歴史まとめのページも参考に!
   http://ashita.yu-yake.com/asia-history.htm


     「創刊号から、回を重ねるごとに内容を充実させていき
   たいと思っています。よろしくお願い致します。

   読者の皆様が、気持ちの良い毎日を送られますように!」
   
   それでは、少しの間、日本から視点をずらしてみましょう。


   ◇今週のアフガニスタン(カンダハール)の天気◇ 
 
               今週は、曇り→その後はずっと晴れ
                           
                  Yahoo Weather Afghanistan より!  

        アフガニスタンは、パキスタンの北西、イランの
        東方に位置します。アジア大陸のほぼ中央にある
    内陸国です。

    国土は、多くの国と接しています。東南のパキスタン、
    西のイラン、北側のウズベキスタン、タジキスタン、
    トルクメニスタンに加えて、東側では中国とも接
    しています。

    国土の面積は、約65万km2と、日本の約1.7倍になり
    ます。アフガニスタンの国土の大部分は、険しい
    山岳地帯で、東から西へ山脈が連なっています。
    山は常に雪に覆われており、その雪が溶けて川が流れ、
    渓谷になります。その美しさから「アジアのスイス」
    と呼ばれていた時もあるそうです。しかし、長く
    続いた戦乱で荒れたところもあります。北部と
    南西部は、平地になっています。

    気候は、大部分が、乾燥性気候で、夏は暑く、冬は
    寒いそうです。特に冬は、場所によっては、−20度
    以下まで下がるそうです。東部はモンスーン
    (季節風)の影響で森林が広がっており、四季も
    あるそうで、ナッツや果物が栽培されています。

    エメラルドやラピスラズリなど、鉱物資源の宝庫
    でもあるそうです。にんじんの原産国になります。

        ラピスラズリ(青金石)とは、古代より宝石として
    珍重されています。日本でも、瑠璃石と呼ばれ、
    正倉院宝物の紺玉帯に使用されています。効力は
    「幸運のお守り石」です。

    →ラピスラズリはこんな石です。(販売始めました)
    http://kengyuu.com/lapis.html

   今週は、アフガニスタンの第2の都市、カンダハールです。
   
   6月23日の朝6時20分における、カンダハールの天候は、
   曇りです。

   (今日の最低気温 22℃、最高気温 38℃です)

   気温 22℃ 
   湿度 19% (大変乾燥しています)
   風  東 2.1m/s
   視界 10km
      結露温度 -3℃
   日の出    5時02分 
   日の入り 19時14分

   カンダハールはアフガニスタン第二の都市です。
   アフガニスタンの南部に位置し、南部幹線道路の
   カブールとヘラートのほぼ真中にあります。

   標高は海抜1005mで、アルガンダブ川渓谷に位置
   しています。カンダハールの周囲の地方は平坦で、
   ほぼ砂漠に近い土地だそうです。

   夏の気温は最高45度以上になります。雨は降らない
   乾燥した気候で、一日中、砂じんが舞っています。

   旧市街は約2km×1.5kmの長方形で、市の中心で
   交差する4本の大きな通りによって、4つの区域
   に分けられているそうです。


   何世紀もの間、カンダハールは歴史的、戦略的に
   重要な都市であったために、紛争に巻き込まれ、
   長年の戦火により荒廃しています。

   1000万個以上と言われてい地雷も、撤去作業は、
   国連が行っていますが、遅々として進みません。
   農業に多大の悪影響を与えて続けています。
   土で塗られた壁には、いまだに、おびただしい
   弾痕を残しているそうです。

   カンダハールはインドと容易に往来できる位置に
   あることから、1838年から1881年にかけては、
   二度に渡って、アフガン戦争の戦場となり、
   イギリス軍によって占領されたました。

   その後、アフガニスタンで独立の気運も高まり、
   1994年には、ターリバーン最初期の占領地となり、
   本拠地として重要な地位を占めました。

   そして、2001年のアメリカのアフガニスタン侵攻、
   北部同盟の大攻勢などで、カンダハールはターリ
   バーン側の最後の拠点となり、激しい攻防戦の後
   ターリバーンは撤退し、2007年には、アメリカの
   支援を受けたカルザイ大統領が率いる新政府が、
   完全に掌握しています。


      <タリバーンとは>

      タリバーンとは、「神学生」、「求道者」という意味で、
   パキスタンに逃れたアフガニスタン難民の神学生を中心に、
   支配権争いを続けている、ゲリラ組織の駆逐を目的に結成
   された組織だそうです。ちなみに、アラビア語では、男子
   学生のことを、ターリブ、女子学生のことを、ターリバ、
   と呼びます。

   タリバーンでは、厳格なイスラム教の教義に基づいた
   規則があり、音楽を聴いてはいけない。 写真や絵画などで、
   生き物を模写してはいけない。午前4時と午後9時の礼拝は、
   必ずモスクで行わなければならない。 男性はあごひげを
   伸ばし続けなければならない・・など、現代社会に受け
   入れられない事柄が多く、特に、 

   女性の就労禁止。女性が外出するときは、長袖のシャツ、
   長ズボン、顔を隠すためのヴェールをかぶること、男性の
   近くによる可能性のある場所では、必ず肉親の男性を同伴
   するなど、女性に対する扱いは、海外でも問題視されて
   いるそうです。
 
   結成当時は、盗賊化したゲリラの残党を一掃し、市民からの
   支持を集めたそうですが、今ではその厳しい戒律のために、
   市民からの不評を買っているそうです。

   <ヘルケ シャリーフ ジャーラト>

   この寺院は、イスラム教の預言者である、ムハンマドの
   外套を納めたアフガニスタンで最も神聖な寺院だそうです。
   この遺品は、ボカラのアミール王から1768年に条約の一部と
   して入手され、国家の危機の際にのみ持ち出されることに
   なっているため、それを見ることはできないそうです。

   1994年に、ムッラー オマルが、寺院から外套を持ち出して
   何千人もの聖職者とカンダハールの住民の前に掲げるまで、
   1930年代から、この外套が人の目に触れたことはなかった
   そうです。

   <アルグ シタデル(王宮、城砦)>

    19世紀に建設され、一時はカンダハールの知事の公邸であり
    守備隊の宿営地でもあったそうで、今は、わずかな部分しか
    残っていないそうですが、ベランダからは素晴らしい、
    カンダハール市の眺望が楽しめるそうです。

           <参考:東京アフガニスタン大使館HP>
  
   今週の気温は
   最低気温: 21〜23℃ 最高気温: 37〜41℃でしょう。


   ◇日本の天気◇  MSN Japanより!

   全国概況 (6月23日 5時00分 発表)

      日本海北部の低気圧からのびる梅雨前線が
   本州上を南下しています。


      梅雨前線が本州を南下しています。
   九州南部は雨で、雷を伴って非常に激しい
   雨の降る恐れがあります。ご注意下さい。

   九州北部から近畿は日中は大体晴れますが、
   夜は雨の所が多くなりそうです。東海から
   東北は午前中は雨の降る所がありますが、
   昼ごろから晴れてきます。

   北海道は曇りや雨で、太平洋側は激しい
   雷雨の所があるでしょう。
   沖縄は午後はにわか雨がありそうです。

               (Livedoor天気)

   <熊本で今年初の猛暑日>

   日本列島は6月20日、南風で暖かい空気が流れ込んだ
   ことなどから、九州や北陸を中心に気温がぐんぐん
   上がり、熊本県の菊池で35.7℃、大分県の玖珠で
   35.0℃と、今年初めて気温35℃以上の「猛暑日」を
   記録しました。昨年の猛暑日、初日は7月3日。

   気象庁によると、梅雨前線が勢力を弱めたため、九州、
   日本海側を中心に日差しが強かったのも原因だとか。

   今年も、例年どおり、暑い夏が来そうですが、水不足
   にならないように、適度に雨が降りますように。

                     (参考:MSN)

   <梅雨の晴れ間には2つある>

   梅雨の晴れ間には大きく分けて2つのタイプが
   あるそうです。

   ひとつは、梅雨前線が南下して晴れるタイプです。
   前線の北側、大陸育ちの乾いた空気が入ってきて、
   気温が30℃を超えても、カラッとした暑さです。
   日陰や、風はさわやかで、夜は思った以上に涼しく
   なります。梅雨入り前に戻った形で、初夏の再来、
   空の色がすっきりと澄んだ青だそうです。

   もうひとつは、前線が北上して晴れるタイプです。
   前線の南側は、夏の主役、太平洋高気圧の圏内で、
   蒸し暑い空気が入って、ジワッとした暑さになる
   そうです。同じ30℃でもより体にこたえて、夜も
   少しムシムシすることがあります。梅雨明け後の形
   になるそうです。   
                (参考:Livedoor天気)


   ♪トピック 網状星雲 ♪

   春から、夏の星空に変わってきました。
   梅雨入り前に、白鳥座の右の羽の先にある、
   網状星雲を撮影してみました。

   「網状」ということで、夜空に網のような
   白い繊維のようなものが広がっているのです。

   その実体は、今から5000〜1万年ほど前に、
   恒星が大爆発した名残で、毎秒200kmという
   猛スピードで広がる衝撃波が、光を発して
   いるとのことです。

   鉄より重いすべての物質は、こうした星の
   爆発により作られるとのことです。
      
   →天体観測のページ(心から宇宙を感じてみましょう)
   http://homepage2.nifty.com/totto-ohnaka/amijyou.htm



   ◎編集後記◎

     <アフガニスタンの歴史>

    アフガニスタンは古来より東西文明の重要な土地
        でした。

        紀元前3000年に、マザリシャリフ地方(首都カブール
    とは、ヒンズークシ山脈をはさんで、反対の北側の
    地方)は、アリアナと呼ばれ、アーリア人種が住んで
    いたそうです。

    彼らは支配地域を、広げていきましたが、紀元前
    329年に、マケドニアの、アレキサンダー大王に征服
    されます。その後、紀元前260年には、インドの
    オシュカ家により征服されます。この時に、アフガ
    ニスタンに仏教がもたらされました。

    有名な、バ−ミヤン仏像も、オシュカ家の流れを
    汲んだものだそうです。マケドニアのギリシャ文化と、
    オシュカ家の仏教文化が交じり合い、ガンダーラ様式が
    生まれました。

    7世紀初めには、アラブから、イスラム教が入って
    来ました。イスラム教も、好意的にアフガニスタン人に
    受け入れられ、優れた文化(文学、数学、天文学、
    哲学、化学、美術など)が築かれました。 

    9世紀後半から、イラン北部からイラン系のサーマーン朝が
    勢力を拡大し、10世紀には、アフガニスタンを支配下
    に置きました。しかし、その後、アフガニスタンの南部
    ガズニ地方で、トルコ系のガズニ朝が建国され、
    サーマーン朝から独立しました。

    その後、インドのイスラム王朝であるゴール朝や、
    トルコ系のイスラム王朝である、シャー朝の勢力下に
    置かれました。

    そして、13世紀には、モンゴール帝国のチンギスハーンが
    攻め入り、アフガニスタンに存在するもの全てが焼き
    払われ、アフガニスタンは灰と化してしまいました。 

        この続き、

    もっと、アフガニスタンの歴史に興味のある方は、
    
    →アフガニスタンの歴史へ
    http://ashita.yu-yake.com/asia-history/afghanistan-history.htm


    アフガニスタンの民族構成は、
    パシュトゥン人(いわゆるアフガニスタン人)
        38%、タジク人(イラン系)25%、ハザラ人
    (モンゴル系)19% ウズベク人6%、その他、
    少数民族です。

    宗教は、ほとんどがイスラム教徒です。
    スンニー派のイスラム教徒が84%、シーア派の
    イスラム教徒が15%、その他の宗教1%、となって
    います。

    アフガニスタンの公用語は、パシュトー語の35%、
    アフガンペルシャ語(ダリー語)の50%二つです。
    この二つの言葉は兄弟的性格で、相互の意思疎通は
    不可能ではないそうです。

    その他、トルコ語系言語(主としてウズベクと
    トルクメン ) が11%、30の少数言語が4%と
    多様です。

    パシュトー語で、”こんにちは”=サラームです。
    (イスラム圏では、ほぼ共通です)

    ”ありがとう”= タシャクル
    ちなみに、ペルシア語で、ありがとうは、
    タシャッコル ミコヌム となりますが、
    トルコ語でも、テシェケル エデェリム
 
    ”はい”= ホー ”いいえ”= ヤ です。


    ★西洋アジサイ(紫陽花)★

    アジサイには、日本のガクアジサイと
    西洋アジサイがあります。

    昨年は、紺色のガクアジサイを撮影。
    今年は、柔らかなピンク色をした
    西洋アジサイです。丸みがあります。

       花の色は土が酸性かアルカリ性かで  
     変わる(酸性土では青色、アルカリ土
    では赤色が強くなる)そうですが、
    ほとんど同じ場所に、青色と赤色の
    アジサイがあります。                                

    花の色は、土によるのではなく、
    遺伝的に決まるという説もあります。

    花言葉は「辛抱強い愛情、元気な女性」

    →本メルマガ付録:季節の写真のページでご覧下さい。
    http://ashita.yu-yake.com/kisetsu1-3.htm
   (一昨年の同時期の写真の右列に、追記しています。)   


    ★梅の実★

    梅酒、梅干し、かつお梅、カリカリ梅・・

    5月から梅雨の季節に実がなる、梅の実。
    色々な調理法があります。食卓にあると、
    なぜか、ほっとする食材です。

    庭に、梅の実が、数は少ないのですが、
    実っているのを発見し、地面に落ちたものも
    拾ってきたのですが、さて、どうするか。

    初めは、ジャムにしたのですが、冷えると
    カチンコチンになってしまいました。

    もう一度、加熱して柔らかくしたのですが
    ついでに、ゼリーにしてみました。
    山椒の若葉も裏庭にありましたので、
    ハチミツと、山椒で味と香りを整えました。
    
    →本メルマガ付録:下記のページでご覧下さい。
    http://ashita.yu-yake.com/kisetsu3.htm
   (一昨年の同時期の写真の下列に、追記しています。)

   
      ★読者の皆さまのお役立ちページ<付録です>★

   読者の皆様に、色々なページを用意しています。
   更新たり、追加しましたら、お知らせします。

   →読者の広告のページ

     読者の皆さまへ、役に立ちそうな情報を掲載します。
     掲載ご希望の方は、無料で広告いたします。
     http://ashita.yu-yake.com/info.htm

   →季節のお菓子の紹介のページ

     目で見て楽しい、お菓子のページも作成してみました。
     特に季節感を感じられるようなものを探してみます。
     季節の安全野菜の宅配(オイシックス Oisixのお試し)
     http://ashita.yu-yake.com/shoukai.htm

   →変わった商品の紹介のページ

     季節志向の食品や、掃除用品など、ちょっと目先の
     変わった商品を見つけ次第、探して提供していきます。
     http://ashita.yu-yake.com/dropship1.htm

   →読者の書籍のページ

     気候や環境、健康、幸せに関する書籍等、読者様に
     役立つと感じた本を、コツコツと集めていきます。
     http://ashita.yu-yake.com/book.htm


   ★バックナンバーのご紹介★

    本メールマガジン「世界のトピックス(天気)」の
    バックナンバーを下記に紹介させて頂きます。

    Vol_1   2007年2月7日    中国(北京)           
    Vol_2  2007年2月14日  台湾(台北) 
    Vol_3  2007年2月21日  フィリピン(マニラ1)  
    Vol_4  2007年2月28日  タイ王国(バンコク)   

    Vol_5  2007年3月7日  香港
    Vol_6  2007年3月14日  インド(デリー)
    Vol_7  2007年3月21日   フィリピン(マニラ2)
    Vol_8  2007年3月28日   シンガポール

    Vol_9  2007年4月4日    ラオス(ビエンチャン)
    Vol_10 2007年4月11日   ミャンマー(ヤンゴン)
    Vol_11 2007年4月18日   カンボジア(プノンペン)
    Vol_12 2007年4月25日   ベトナム(ハノイ)

    Vol_13 2007年5月2日    モンゴル(ウランバートル)
    Vol_14 2007年5月9日    ロシア(ウラジオストック)
    Vol_15 2007年5月16日   ネパール(カトマンズ)
    Vol_16 2007年5月23日   ブータン(ティンプー)

    Vol_17 2007年6月6日    パキスタン(イスラマバード)
    Vol_18 2007年6月13日   イラン(テヘラン)
    Vol_19 2007年6月20日   サウジアラビア(リヤド)
    Vol_20 2007年6月27日   トルコ(アンカラ)

    Vol_21 2007年7月4日    インドネシア(ジャカルタ)
    Vol_22 2007年7月11日   マレーシア(クアラルンプール)
    Vol_23 2007年7月18日   バングラディシュ(ダッカ)
    Vol_24 2007年7月25日   アゼルバイジャン(バクー)

    Vol_25 2007年8月1日    スリランカ(スリジャヤワルダナプラコッテ)
    Vol_26 2007年8月8日    ブルネイ(バンダルスリブガワン)
    Vol_27 2007年8月15日   イスラエル(エルサレム)
    Vol_28 2007年8月22日   アフガニスタン(カブール)

    Vol_29 2007年9月5日    北朝鮮(ピョンヤン)
    Vol_30 2007年9月12日   イラク(バグダッド)
    Vol_31 2007年9月19日   韓国(ソウル)
    Vol_32 2007年9月26日   中国(上海)

    Vol_33 2007年10月3日   台湾(高雄)
    Vol_34 2007年10月10日  香港(その2)
    Vol_35 2007年10月17日  タイ(チェンマイ)
    Vol_36 2007年10月24日  ウズベキスタン(タシケント)

    Vol_37 2007年11月7日   カザフスタン(アルマトイ)
    Vol_38 2007年11月14日  トルクメニスタン(アシガバード)
    Vol_39 2007年11月21日  キルギス(ビシュケク)
    Vol_40 2007年11月28日  タジキスタン(ドゥシャンベ)

    Vol_41 2007年12月5日   グルジア(トビリシ)
    Vol_42 2007年12月12日  アルメニア(エレバン)
    Vol_43 2007年12月19日  オマーン(マスカット)
    Vol_44 2007年12月26日  アラブ首長国連邦(アブダビ)

    Vol_45 2008年1月9日    カタール(ドーハ)
    Vol_46 2008年1月16日   バーレーン(マナーマ)
    Vol_47 2008年1月23日   クウェート(クウェート)
    Vol_48 2008年1月30日   イエメン(サヌア)

    Vol_49 2008年2月6日    レバノン(ベイルート)
    Vol_50 2008年2月13日   シリア(ダマスカス)
    Vol_51 2008年2月20日   ヨルダン(アンマン)
    Vol_52 2008年2月27日   東ティモール(ディリ)

    Vol_53 2008年3月12日   モルジブ(マレ)
    Vol_54 2008年3月26日   キプロス(ニコシア)

    Vol_55 2008年4月9日    中国(重慶)
    Vol_56 2008年4月23日   中国(天津)

    Vol_57 2008年5月14日   チベット(ラサ)
    Vol_58 2008年5月28日   フィリピン(マニラ3)

    Vol_59 2008年6月11日   インド(ムンバイ)
    Vol_60 2008年6月25日   インド(バンガロール)

    Vol_61 2008年7月9日    インド(コルカタ)
    Vol_62 2008年7月23日   インド(チェンナイ)

    Vol_63 2008年8月13日   シンガポール(セントーサ)
    Vol_64 2008年8月27日   ラオス(ルアンパバーン)

    Vol_65 2008年9月10日   ミャンマー(マンダレー)
    Vol_66 2008年9月24日   モンゴル(テレルジ)

    Vol_67 2008年10月8日   ロシア(モスクワ)
    Vol_68 2008年10月22日  カンボジア(バッタバン)

    Vol_69 2008年11月12日  ベトナム(フエ)
    Vol_70 2008年11月26日  インドネシア(スラバヤ)

    Vol_71 2008年12月10日  マレーシア(ペナン)
    Vol_72 2008年12月24日  ネパール(ポカラ)

    Vol_73 2009年1月14日   ブータン(パロ)
    Vol_74 2009年1月28日   チベット(シガツェ)

    Vol_75 2009年2月11日   バングラディシュ(チッタゴン)   
    Vol_76 2009年2月25日   パキスタン(ラホール) 

    Vol_77 2009年3月11日   イラン(イスファハーン) 
    Vol_78 2009年3月25日   サウジアラビア(ジェッダ)

    Vol_79 2009年4月8日    トルコ(イスタンブール)
    Vol_80 2009年4月22日   アゼルバイジャン(ギャンジャ)

    Vol_81 2009年5月13日   スリランカ(キャンディ)
    Vol_82 2009年5月27日   ブルネイ(クアラブライト)

    Vol_83 2009年6月10日    イスラエル(テルアビブ)
    Vol_84 2009年6月24日    アフガニスタン(カンダハール)
     
    最後まで有難うございました。次回もよろしく
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   [発行者] 大中洋道

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