2009/01/14
世界のトピックス(天気)Vol_73 2009年1月14日 ブータン(パロ)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 世界のトピックス☆天気☆ 2009年1月14日 ブータン(パロ)(Vol.73) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 明けまして、おめでとうございます。もう、 成人式も過ぎて、遅い挨拶になりました。 今年も、読者の皆様にとって、良い年に なりますように、改めて、ご挨拶申し上げます。 1月は、お正月の気分も覚めぬままに、もう 新しい年が始まっております。 今年は、初夢をあまり意識しなかったので、 覚えておりません。「一富士、二鷹、三茄子」 などと、縁起が良い順に言われますが、 外国では、一体どうなっているのでしょう。 2009年は、世界天文年となっています。何でも、 イタリアの科学者ガリレオ・ガリレイが初めて 望遠鏡を夜空に向けた、1609年から、400年の 節目の年なのだそうです。 7月22日には、全国で観察が可能な日食があり ます。屋久島やその周辺海域では、皆既日食に なるそうです。私も楽しみにしております。 年末は、パソコンが故障して大変でした。 でも、部品を、オークションで買ったりして、 費用を大幅に抑えられました。何軒も修理店に 問い合わせて、良いところを見つけました。 お役に立つかもしてませんので、紹介します。 http://ashita.yu-yake.com/info.htm 昨年、ついていなかった方は、今年は、 良いことがありますように!深夜に初詣に 行ってきました。若い人がほとんどでした。 明け方の4時頃は、春の星座である北斗七星も きれいに見えていましたが、初日の出の頃には、 曇ってきてしまいました。 読者の皆様にとって、良い年がきますように。 さて、今週注目する国は、ブータンです。 2007年5月23日(Vol_16)で一度、注目しました。 この時は、首都のティンプーでしたが、今週は、 第2の都市である、パロです。 ブータンの正式名称は、ブータン王国です。 中国語では不丹と表記し、不と略すようです。 ヒマラヤのシャングリラ(桃源郷)と呼ばれ、 世界唯一のチベット仏教を国教とする王国です。 先週のネパールと同様に、2008年には、ほぼ 100年続いた絶対君主制が、首相が選出される など立憲君主制に移行しました。 国会は国王不信任決議の権限を持ち、国王にも 65歳の定年制が採用されているそうです。 2004年より、環境保護や、仏教の教義的な背景 から世界初の禁煙国家となり、煙草の販売も 禁止されているそうです。 それでは、しばらくブータンを見てみましょう。 今回も、編集後記の歴史については、今までの ものに加筆するスタイルにしています。 あまりに、長くならないように、ポイントを加える スタイルにして、少しずつ、レベルアップです。 →アジアの国々の歴史まとめのページも参考に! http://ashita.yu-yake.com/asia-history.htm 「創刊号から、回を重ねるごとに内容を充実させていき たいと思っています。よろしくお願い致します。 読者の皆様が、気持ちの良い毎日を送られますように!」 それでは、少しの間、日本から視点をずらしてみましょう。 ◇今週のなブータン(パロ)の天気◇ 今週は、午後雨、その後ずっと、晴です Yahoo Weather Bhutan より! ブータン王国はネパールの東方にある南アジアの小国 です。インドと中国にはさまれています。ブータンの 北側にはヒマラヤ山脈が走り、チベットとの境界に なっています。国土の面積は、約38,400km2と、ほぼ、 九州と同じ大きさの国です。場所がイメージ出来ない 方は、下記のサイトを参考にして下さい。 http://www.bbweb-arena.com/users/et/bhutan/bhutan.htm ブータンは亜熱帯(緯度は沖縄と同じ)に位置しますが、 標高が高いため、はっきりとした四季があるそうです。 また地域によっても随分と違いがあります。インドの 国境に近い南の平原は暖かく亜熱帯性気候で、中部の 谷間は、冬は涼しく夏は暑い内陸性気候、そして北部 のヒマラヤ山脈は、厳しい冬と涼しい夏の山岳性気候 となっています。 中部の都市部は、モンスーン気候で、5月から9月まで が雨季で、10月から4月までが乾季となっています。 雨季の終わりには、"Blessed Rainy Day"(=直訳では、 祝福された雨の日?)という休日があり、実際この日 から雨季が明け、乾季を迎えて晴れの日が続くように なるそうです。この日は、占いで決められる日なので、 雨季と乾季の境がこの日で決まるわけがないのですが、 本当にこの日を境に雨が止み、晴天が続いていくそう です。不思議ですね。その後、少しずつ、秋を迎えて いくそうです。 今週は、ブータンの第2の都市、パロです。 1月12日の朝8時00分における、パロの天候は快晴です。 (今日の最低気温 -8℃、最高気温 16℃です) 気温 -8℃ 湿度 8%(乾季なので、乾燥しています) 風 北西 0.8m/s 視界 20km 結露温度 -33℃ 日の出 6時54分 日の入り 17時27分 ポカラ市は、首都カトマンズから約200キロメートル 西に位置します。標高は海抜約800メートルで、 カトマンズに比べると低いため、気候もカトマンズ より温暖な亜熱帯性気候です。2月で最低気温が8℃、 最高気温は20℃もあり、温かい気候です。 パロはブータン第2の都市なのだそうですが、”町” といえる地域(通称「パロ銀座」)は1本道で、全長 1キロ未満の規模なのだそうです。ただし、ブータン 唯一の国際空港、パロ空港があります。 パロ・チュ(川)に沿った、盆地状に開けた、広い U字谷(プナカ谷)に点在する集落や、重なる棚田、 パロ谷の田園風景は、日本の集落に似て、一昔前の、 良き日本の現風景のような感じだそうです。実際に、 ブータンは、気候・植生が日本とよく似ています。 <ブータンへの旅行> 最近は、世界的な原油安に加えて、円高なので、各 旅行会社も、値引きをしています。ブータンへも、 旅行代金は2万円の、値下げだそうです。 しかしブータン政府の方針により、外国人は、旅行 代金として、1日につき200米ドル以上支払う義務が あるそうです。今年の1月から、さらにこの滞在費が 一日あたり50米ドル値上がりする予定でしたが、 7月からの値上がり予定に変更となりました。 旅行者にとっては、治安の心配が全くないそうです。 <ブータンの食文化や生活文化> ブータンはトウガラシ唐辛子だけでも7、8種類 あるそうで、常食としているそうです。乳製品も 多用します。赤米、蕎麦の栽培、納豆も日常的に 食べるそうです。 どぶろくに似た醸造酒「シンチャン」や、焼酎に 似た蒸留酒「アラ」)など、日本的ですね。また、 石焼風呂(ドツォ)に入るそうです。 ブータンの民族衣装である、ゴ(男性の民族衣装)や キラ(女性の民族衣装)も有名です。男性の民族衣装 である「ゴ」がチベット系統であるのに対し、女性の 民族衣装「キラ」は、巻き衣の形式を取り、インド・ アッサム色が濃いそうです。 <ブータンの観光> ブータンは、17世紀、僧侶のンガワン・ナムゲルが ブータン政権を確立しましたが、それに対して、 チベット、モンゴルが兵を送ってきました。しかし、 ブータン軍は数度にわたる侵攻を跳ね返し、今まで 一度も侵略されたことのない国といわれています。 このブータンを守ったのが「ゾン」(城砦)であり、 各地に現存します。その他に、「ゴンパ」(寺院)や、 「ラカン」(寺院)、「チョルテン」(仏塔)があり、 独特の景観を作っています。 ブータン仏教はチベット仏教の流れを汲み、その流れ は中国や日本にも伝播したといわれているそうです。 <ブータンの医療費> ブータンでは、国土がヒマラヤの斜面にあることを 生かして、水力発電が盛んです。最大の輸出商品で あり、インドに電力を売却して外貨を得ています。 (電力の70%はインドに輸出) 国家予算の大部分は、このインドへの電力輸出による 収益でまかない、国民の医療費、教育費などは無料に 近いそうです。驚きました。 今週の気温は 最低気温: -8〜0℃ 最高気温: 7〜18℃でしょう。 ◇日本の天気◇ MSN Japanより! 全国概況 (1月12日 4時50分 発表) 大陸から本州付近に高気圧が張り出していますが、 日本海には寒気を伴った低気圧があって南下して います。 日本海で発達中の低気圧の影響で、北陸や山陰では 雪の降り方が強まっています。 今日は、東北から九州の日本海側は雪で、平地でも 大雪のおそれがあります。 落雷や強風、高波にも注意が必要です。 北海道と太平洋側の各地は大体晴れますが、東北や 東海から西では、雪や雨の降る所があるでしょう。 日中の気温は、西日本で平年を下回って、寒さが 厳しくなりそうです。 (Livedoor天気) ◆天災◆ <ブータンで、温暖化により氷河湖が氷解> ブータンでは近年、地球温暖化による氷河湖 決壊による大災害が危惧されています。 1994年にはラフストレン氷河湖付近のルゲ氷河湖が 決壊し、古都プナカに土石水流が押し寄せました。 ヒマラヤ地域では毎年0.1度ずつ気温が上昇しており、 このままでは、28年後にはヒマラヤの氷河がすべて 融解すると、国連の報告書が2007年に公表されました。 ブータン北部には氷河湖が約2670個ありそうですが、 早期の決壊の危険性がある湖は25個あり、もしも、 決壊した場合には、高度差7千メートルで一気に、 インド東部やバングラデシュなど周辺国にも流れ 落ちるそうです。 ブータン政府としては、決壊を防ぐための早急な 技術・財政支援を先進国に求めているそうです。 ♪トピック(夕方の西空に並ぶ四惑星と三日月)♪ 午前中は曇りだった、大晦日、大掃除の手を 休めて西空を見上げると、明るい星と三日月が 見えていました。調べると、さらに、西の空 低くには、木星と、水星が見えていました。 望遠鏡を使うと、海王星も三日月の側にあり、 水星、木星、金星、海王星の四惑星、それに 月が加わって、本当にみごとな、夕空でした。 急いで、デジカメで撮影してみました。 →天体観測のページ(心から宇宙を感じてみましょう) http://homepage2.nifty.com/totto-ohnaka/4planet081231.htm ◎編集後記◎ <ブータンの歴史> ブータンという名前は古代のインドの言葉で、 「地の果て」という意味にあたる「Bhotanta」から由来 しているといわれていますが、定説はありません。 ブータンの人々は自分たちの国のことを デュルック・ユル(Druk Yul)=穏やかな龍の地と呼んで います。デュルック(Druk)は龍という意味だそうです。 最も古い記録では、既に1400年程前には、先住民族が各地 に散らばって定住していたいたそうです。紀元747年に、 グル・リンポチェ(Rimpoche)として知られる、インドの 高僧パドマサンバヴァ(Padma Sambhava)が、雌の虎の 背中にまたがり、空を飛び山々を越え、チベットから やってきたという伝説が残っています。 このグル・リンポチェは第二のブッダとも言われ、 ブータンではその後、仏教が広まりました。 しかし、12世紀から17世紀にかけて、ブータンは仏教の 諸派乱立の時代を迎え、勢力拡大競争に伴う混乱が生じ ました。そのため、この時期のブータンは各地方ごとに 仏教勢力が入り乱れ、中央統一政権は存在せず、いわゆる 群雄割拠の時代でした。 1616年にチベット密教の一派である、デュルック派の チベット人ラマ僧、ンガワン・ナムゲル(Shabdrung Ngawang Namgyal)がブータンに招かれて、宗教的に 厳正な政府と、非宗教的な政府を合わせ持つ、現代の 国家体制を考案したそうです。 彼は政治権力においても宗教権力においても、事実上 ブータン初の指導者となりました。1651年に亡くなりま したが、彼の死後5年もたたないうちに国家すべてが中央 政府の元に統治され、デュルック派は宗教的にも民事的 にも権威の中心となりました。 しかし、その後の2世紀の間、内戦状態が続きました。 また、加えて、1864年のドゥアール戦争では、イギリス とも衝突します。この間に、地方の豪族がだんだん力を 持つようになっていきました。19世紀の末、中央及び東 ブータンを統制していた、トンサの豪族が、最大の敵で ある西ブータンを統制していたパロの豪族に勝ち、 ブータンの総合的な指導者になりました。そしてトンサ の豪族であるワゲン・ワンチュク(Ugyen Wangchuck)が 宗教、政府、人民の代表となりました。1907年には、 ブータンが改めて統一され、初の国王に選ばれました。 以後王制は栄え、現在も初代国王の曾孫(ひまご)に あたるギグメ・センゲ・ワンチュク(Jigme Singye Wangchuck)が圧倒的な力で人民を統率しています。 現国王は16歳で即位し、現在に至るまで、自国の伝統 文化と自然環境を大切にしながら、急ぎすぎない改革を めざしているそうです。 ブータン独自の尺度GNH(グロス・ナショナル・ハピネス: 国民総幸福量)を指標に、国民の幸福、国の発展を図ろう としているそうです。今は、南部のネパール系の移住者 に関する問題や西洋文化の流入による、独自の文化の 消滅の危機に直面しています。 日本とブータンとの関係は、良好のようです。 1989年、昭和天皇崩御の際には、ブータンも一ヶ月間 喪に服したそうです。 当時、34歳のギグメ・センゲ・ワンチュク国王が、 昭和天皇の大喪の礼参列のため、民族衣装「ゴ」姿で 来日しました。世界各国の首脳の多くが、葬儀の前後に 経済協力支援のため、日本政府高官との会合を重ねた そうですが、国王は一切の「葬儀外交」をせずに帰国し、 新聞記者が理由を尋ねると、国王は「弔意を示しに来た のであって、金を無心しに来たのではない」と語った そうです。 ブータンの伝統的な競技としては、国技の弓術が代表的 であるそうです。近年ではサッカー人気も高いそうです。 2008年、日本サッカー協会はサッカーブータン代表監督 として、行徳浩二氏を派遣すると発表ています。 ブータンの民族構成は、ブータン人50%、 ネパール人35%、生来または移住してきた 部族15% となっています。 宗教は、チベット仏教75%、ヒンズー教25% ブータンの公用語はゾンカ語です。しかし、 事実上の公用語は、ゾンカ語ではなく、 英語なのだそうです。 ブータンの学校は英語で教育をしているので、 若い人は誰でも、英語が上手だそうですが、 英語の公用語化は最近始まったため、中年 以上の世代にはあまり通じないそうです。 逆に、若い世代には、英語が第一言語で、 国語であるゾンカ語は、話せても読み書きが できない者もいるそうです。 また、地方の少数民族には、ゾンカ語を話せ ない人も多く、ブータンで最も通用性が高い のはヒンディー語やネパール語であるそうです。 ゾンカー語で、”これは何?”=アニ ガチ モ ”いくらですか?”= ガデ チ モ です。 ”乾杯”= タシデレ(チベット語でおはよう) です。 ★ヤツデ(八手)★ 手の平の形をした、大きな葉を持って 白い花が咲いている植物を発見しました。 調べてみると、その形のとおりに、 ヤツデ(八手)という植物でした。 五加(うこぎ)科の植物です。 実際には、手は8に割けることはなく、 7〜9の奇数に割れるそうです。別名 は、 「天狗の羽団扇」(てんぐのはうちわ)。 花は、球状に密集して咲いています。 果実は翌春に黒く熟するそうで楽しみ。 →本メルマガ付録:季節の写真のページでご覧下さい。 http://ashita.yu-yake.com/kisetsu1-6.htm (昨年の同時期の写真の右列に、追記しています。) ★葉牡丹とおせち料理★ 今年のお正月前に、買い物に出たときに、 大きく、見事な葉牡丹を見つけました。 門松がわりに、玄関に飾る家も増えている ようです。私は花屋さんの特売で、正月用の 葉っぱ付きの小さなミカンを買いました。 今年のお正月は、おせち料理は外注して、 一品手作りをするというスタイルでした。 黒豆と、酢蓮(すばす)を元旦に食べました。 おせち料理は、目でも楽しめます。黒豆は、 まめ(まじめ)に暮らせるようにとのこと。 黒には、魔除けの意味もあるそうです。 レンコンは、「先を見通す」という縁起物。 おせち料理は、本来は「年迎え」の膳として、 大晦日に食べるものであったそうです。 →本メルマガ付録:下記のページでご覧下さい。 http://ashita.yu-yake.com/kisetsu6.htm (昨年の同時期の写真の下列に、追記しています。) ★読者の皆さまのお役立ちページ<付録です>★ 読者の皆様に、色々なページを用意しています。 更新たり、追加しましたら、お知らせします。 冬物、少し仕入れました。(湯たんぽ、エコなマット) →読者の広告のページ 読者の皆さまへ、役に立ちそうな情報を掲載します。 掲載ご希望の方は、無料で広告いたします。 http://ashita.yu-yake.com/info.htm →季節のお菓子の紹介のページ 目で見て楽しい、お菓子のページも作成してみました。 特に季節感を感じられるようなものを探してみます。 季節の安全野菜の宅配(オイシックス Oisixのお試し) http://ashita.yu-yake.com/shoukai.htm →変わった商品の紹介のページ 季節志向の食品や、掃除用品など、ちょっと目先の 変わった商品を見つけ次第、探して提供していきます。 http://ashita.yu-yake.com/dropship1.htm →読者の書籍のページ 気候や環境、健康、幸せに関する書籍等、読者様に 役立つと感じた本を、コツコツと集めていきます。 http://ashita.yu-yake.com/book.htm ★バックナンバーのご紹介★ 本メールマガジン「世界のトピックス(天気)」の バックナンバーを下記に紹介させて頂きます。 Vol_1 2007年2月7日 中国(北京) Vol_2 2007年2月14日 台湾(台北) Vol_3 2007年2月21日 フィリピン(マニラ1) Vol_4 2007年2月28日 タイ王国(バンコク) Vol_5 2007年3月7日 香港 Vol_6 2007年3月14日 インド(デリー) Vol_7 2007年3月21日 フィリピン(マニラ2) Vol_8 2007年3月28日 シンガポール Vol_9 2007年4月4日 ラオス(ビエンチャン) 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-------------------------------------------------------------------- [発行者] 大中洋道 ★ご意見、ご感想、質問等がございましたら、 下記のメールアドレスまでご連絡下さい。 ★季節の旬のもの、写真でも文章でも、下記の アドレスにお送り下されば、ご紹介いたします。 E-mail: info@powerfulstar.com -------------------------------------------------------------------- <募集しています〜♪> アジアの人々が、日本で短かく滞在しながら、 お互いの歴史や技術、文化を紹介し合うホーム をつくるとしたら、読者の皆さんの中で、何か 力や知恵を貸して頂ける方はおられませんか。 協力して頂ける分野は、色々あります。 →詳しくは、こちらのHPからお願いいたします。 http://ashita.yu-yake.com/asia/asia-look.htm -------------------------------------------------------------------- プレゼントに・・・ PLAN TOY 安心の木のおもちゃ。 http://monkeymouse.web.fc2.com/dollhouse.htm 家庭で使えるプラネタリウム。 http://vega.yu-yake.com/



