世界のトピックス(天気)Vol_47 2008年1月23日 クウェート
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世界のトピックス☆天気☆
2008年1月23日 クウェート(Vol.47)
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1月20日の、大寒(だいかん)を過ぎてから、
気温が、一気に下がり出しました。
関東地方を中心に、雪が舞っている場所も多い
ようです。埼玉県へ向けて、大阪から宅急便を
出しましたが、雪のため遅れると聞きました。
雪が降っていないところでも、冷たい雨です。
1月20日の日曜日に、広島で行われた、男子の
都道府県対抗駅伝では、小雨の降る中、選手は、
共に世界遺産の、「平和記念公園」と「宮島口」
を結ぶ、48kmを走りました。
しかし、春に向けて、水面下では色々と動きが
あるようです。転勤や、転職の通知が知り合い
から届いています。正月明けの気分は、どこか
に行ってしまい、忙しくなってきました。
そのような時に、鍋を食べるとお腹も、心も
ふっくらと、温まります。お風呂には、良い
香りのする入浴剤を入れて、ホット一息です。
読者の皆様も、それぞれ独自の方法で、一番寒い
この季節を、無難にのりきれますように。
ここ5週間、連続して、中東のアラブ諸国に注目
しています。アラビア半島の東側の小さな国に、
焦点を当ててきました。
今週は、湾岸戦争で注目された、クウェートです。
産油国クウェートの歴史は、意外と新しいそうです。
クウェートという国名はアラビア語で、「小さな砦、
城砦都市」を意味する、「アル(the)・クウァイト
(囲い込み)」が欧米化したものだそうです。
大航海時代の16世紀に、この地にやって来て、港を
建設したポルトガル人が、遊牧民から襲われるのに備え、
港の居住区を高い塀で囲んだことからきているとか。
「創刊号から、回を重ねるごとに内容を充実させていき
たいと思っています。よろしくお願い致します。
読者の皆様が、気持ちの良い毎日を送られますように!」
それでは、少しの間、日本から視点をずらしてみましょう。
◇今週のクウェート(クウェート)の天気◇
今週は、曇り→雨→晴れ→晴れです
Yahoo Weather Kuwait より!
クウェートは、アラビア半島の東の付け根に位置します。
イラクとサウジアラビアに挟まれ、ペルシャ湾に面して
います。ブービヤン島、ワルバ島、ファイラカ島など、
9つの島があります。国土の面積は、1万7818km2で、
四国と、ほぼ同じ大きさだそうです。
クウェートでは、標高が高い地点でも海抜300メートルで、
国土のほとんどが海抜10〜80mと、平坦な砂漠が続く国
なのだそうです。大部分の土地は砂質ですが、南部には
一部、耕地があるそうです。
クウェートの気候は、高温で乾燥した砂漠気候です。
他の湾岸諸国と比べると、かなり厳しいようです。
降雨のほとんどない夏季(4〜10月)と、多少は降雨の
ある冬季(11〜3月)とに大別されるそうです。
11月から3月は、日中の平均気温は20℃前後で、雨も時々
降り、過ごし易い時期だそうです。真冬には、気温が5℃
前後まで下がり、寒い日もあるようです。3月の始めごろ、
短い春が訪れ、砂漠は黄色い小さな花で覆われるそうです。
4月から10月の平均気温は30℃を越え、特に6月から9月の
真夏は、気温は50℃を越えることも珍しくないそうです。
雨が降ることは、ほぼなくなり、厳しい暑さとなります。
なお、気温が50℃を超えた日は、休日と法律で定められ
ているそうなので、公式気温として、50℃を超える日は、
それほど、多くはないそうです!
また、砂嵐は年間を通してありますが、特に5、6月は、
猛烈な砂嵐が吹く時があり、霧のように砂が町中を覆い、
視界はほとんどなくなるそうです。
クウェートの石油埋蔵量は全世界の10%を占めます。
1938年のブルガン油田採掘に成功して以来、クウェートは
”石油に浮かぶ国”と呼ばれるそうです。原油産出の恩恵
を受け、無税、教育、医療の無料化といった社会福祉にも
力を入れ、世界最高レベルの所得水準を得ていましたが、
湾岸戦争や原油価格の暴落で、景気は大きく後退している
そうです。
おもな原油の輸出先は、日本、アメリカ、韓国、シンガ
ポール、オランダ、パキスタンなどだそうです。
今週は、クウェートの首都、クウェート市です。
1月22日の朝5時00分におけるクウェートの天候は晴れです。
(今日の最低気温 10℃、最高気温 17℃です)
気温 10℃
湿度 40%
風 北西 3.1m/s
視界 10km
結露温度 -3℃
日の出 6時42分
日の入り 5時17分
クウェート市内には、シンボルのクウェートタワーが
そびえています。1979年に完成したもので、高さは
187メートルほど。給水塔になっているそうです。
50km南のペルシャ湾岸から、夏の7月以降は、南東から
風が吹き、海から湿気を運ぶため、湿度が80度を越えて
しまうそうです。夏の暑さは並大抵ではないそうですが、
産油国で、建物のすべてに強力なクーラーが行き渡って
いるそうで生活上は、問題ないそうです。
1990年の湾岸戦争の時には、イラク軍が市内に侵攻し、
当時のイラクの指導者だったサダーム・フセイン大統領
にちなんで、サダーム シティーと改称されました。
イラク軍撤退後には、もとの名前に戻されたそうです。
クウェートで最も大きな問題は、交通事故だそうです。
ガソリンが安いため、道路網は発達し、道幅が広くて、
良く整備されているのですが、制限速度が、時速80km
〜時速120kmの道路がほとんで、車線を縫うように走り
乱暴な運転をする車も多く、路肩に故障車や、破損した
車が放置されているそうです。
最大のブビヤン島は、本土と橋で結ばれています。
<クウェートの産業と食文化>
クウェートでは、石油が発見される以前は、真珠の採取、
漁業、中継貿易が、重要な産業でした。ペルシア湾では、
昔から、クウェートの造船業が有名で、最高の船は、
クウェートで造られものだったそうです。乾燥した気候が、
船の材料の木材を、乾燥させるのに適したためだそうです。
娯楽が少ないクウェートでも、食事が楽しめるそうです。
市内にはアラブ料理、フランス、イタリア、中国料理など
世界各国のレストランがあるそうです。
海に面したクウェート市は、中東でも魚がおいしい町と
して有名であり、シーフードレストランは特に人気があり
寿司も、健康に関心の高いクウェート人に人気だそうです。
今週の気温は
最低気温: 4〜10℃ 最高気温: 14〜17℃でしょう。
◇日本の天気◇ MSN Japanより!
全国概況 (1月22日 5時発表)
中国大陸には高気圧があって本州付近に張り出しています。
沖縄や九州で雨が降っています。雨の地域は次第に
東へ広がるでしょう。
四国や中国地方は昼前後に雨が降り出し、近畿も夜は
雨になりそうです。東海や関東、東北の太平洋側は、
午前中は晴れますが、午後は雲が広がるでしょう。
北陸や東北の日本海側は曇り空が続き、所々で雪が
ちらつくでしょう。北海道は晴れ間が出ますが北部では
雪になりそうです。全国的に厳しい寒さが続きます。
(Livedoor天気)
<中東全域で異例の寒波>
先週、イラクの首都バグダッドで、1月11日早朝に、
約100年ぶりに雪が降ったことをお知らせしました。
その後も、中東全域で、寒気は弱まらないようです。
サウジアラビアでも、雪が降り、1月18日までに、
寒さのため10人が死亡したそうです。イスラエル、
シリアやヨルダンなどでは農作物に被害が出るなど、
深刻な影響が広がっています。
英国のBBC放送では、中東での異常低温について、
シベリアの寒気の影響と伝えています。
(産経ニュース)
夏場は気温が50℃を越す中東でも、今年の冬は寒い
ようです。防寒対策も十分ではなかったのでしょう。
<寒い時の準備体操(その1)を紹介します>
寒い日が続くと、どうしても足が冷えてきます。
体の土台は足首です。朝起きたときなど、足首を
ほぐしておくと、思わぬ怪我をせず、安全です。
→足首振り、足首回しの説明(写真・動画入り)
http://homepage2.nifty.com/taisou/purana-jyunbi-1-2.html
◎編集後記◎
<クウェートの歴史>
クウェートの歴史は、16世紀頃から大きく動き出した
ようです。まず、16世紀になると、ヨーロッパの列強
諸国が、湾岸地域へも進出するようになりました。
その時、ポルトガル人が、港を建設した時に、遊牧民
から襲われるのに備え、港の居住区を高い塀で囲んで
城砦都市にしたことから、クウェート(アラビア語で
城塞都市)という名前がついたそうです。
16世紀頃には、現在のクウェート周辺はオスマン帝国
の支配下にあり、統治拠点はバスラにあったそうです。
その後、18世紀になると、アラビア半島中央部から移住
してきたウトゥーブ族という部族集団が、クウェートの
基礎をつくったそうです。現在のクウェートを支配して
いるサバーハ家は、1756年頃、名目上はオスマン領で
したが、この地域の統治を開始し、首長となりました。
この頃のクウェートは、漁業や真珠の採集、交易が主な
産業でした。ついで、19世紀初期には、クウェートは、
貿易港として繁栄していたそうでうす。
19世紀に入ると、オスマン帝国は支配を強化するため、
この地に軍事介入を繰り返しました。その結果、1871年
には、サバーハ家は、オスマン帝国の宗主権を認める形
で、現在イラクの県である、バスラ州の一部として、
独自にこの地域を支配したそうです。
しかし、1899年に、ザバーハ家は当時、中東への進出を
行っていたイギリスを頼って、イギリスの保護国になる
条約に調印しました。この調印は、イギリスの軍事力に
よって保護される代わりに、イギリスの許可なくして、
他の勢力と交渉もしないし、援助も受けないというもの
だったそうです。
1913年には、宗主国のオスマン帝国と、イギリスの間で
協定が結ばれ、クウェート周辺の地域は、1914年に、
イギリスの自治保護領となりました。
その後、第一次世界大戦(1914年〜1918年)において、
オスマン帝国は敗北し、この地域は完全にイギリスの
影響下におかれるようになりました。
なお、1920年代初期には、クウェートはサウジアラビア
から軍事的に圧力がかかっていたそうです。
1934年になると、石油開発の認可がイギリスとアメリカ
の共同資本に与えられ、1936年に最初の油井が発見され
ました。さらに、1938年には、世界第二位の油田である
ブルガン油田とうい大油田が発見され、この地域の原油
埋蔵量は非常に豊かであることが判明しました。
第二次世界大戦(1939年〜1945年)により、石油湯開発
は一時中断しました。しかし戦後、アメリカとイギリス
の合弁でできたクウェート石油会社が、1946年より生産
を開始し、石油の輸出が始まりました。その収益のため、
クウェートの保健衛生、教育、生活水準は劇的に向上し
たそうです。
1961年6月19日、イギリスからクウェートは独立しました。
立憲君主国として、1962年に、憲法も発布されました。
最初の国会選挙は、1962年後半に行われたそうです。
1963年にはアラブ連盟と、国際連合に加盟しました。
イスラエルとは、クウェートは長い間、対決姿勢でした。
特に、1967年の第3次中東戦争後は、アラブの最前線の
国々対して、戦いの継続のために、多額の費用も、支出
したそうです。
1973年以降は、石油価格の値上げにより収入が増えました。
1975年に、クウェート石油会社は、完全に国営化しました。
1976年になると、首長は憲法を停止し、国会は政府の職務
を不可能にしているとして、国会を解散させました。また
首長は皇太子に首相を命じ、新しい内閣ができました。
1980年代のイラン・イラク戦争では、クウェートはイラク
を支援しました。イランのイスラム革命が国内に飛び火
することを、クウェートの支配者層は、危惧したようです。
この頃、クウェート人はアラブの中でも最高の生活水準で
したが、国内で多数を占める外国人労働者との経済的な
格差は広がるばかりだったそうです。
結局、国会の選挙は、1981年まで行われませんでした。
その後、選挙法が改正され、急進派は議席を得ることが
できないようになりましたが、さすがに、これは、国会で
多数を占める保守層からも異議申し立てがでたそうです。
クウェートは、湾岸協力会議加盟国中では唯一、議会を
保持していましたが、1986年に、国会は再び勅令により
解散させられてしまいました。
1989年、そして1990年、憲法の回復と、国会の再招集を
求めて大規模なデモが起こりました。しかしそれらのデモ
は、ことごとく警察によって解散させられました。
1990年、諮問委員会の選挙が行われました。諮問委員会は
4年の任期で、憲法の改正について政府に助言を与えると
いうものでしたが、民主勢力は以前の国会の再開を求め、
諮問委員会を違憲であると非難したそうです。
また、1980年代に入ると、イラクのサッダーム・フセイン
大統領が、クウェートはイラクの領土であり、イギリスに
よって不当に分離され、現在は、アメリカ合衆国がそれを
引き継いでいる、という発言を繰り返すようになります。
1990年、イラクは、アラブ連盟の事務総長に書簡を送り、
この中で、クウェートはOPECの石油生産割り当てを越えて
生産しており、クウェートの石油の過剰生産で、イラク
経済は損害を受けていると主張しました。また、イラク
との国境で、クウェートが、イラク領の油田から石油を
盗んでいると非難しました。
そして、1990年、イラクはクウェートに侵攻し、その日の
内にクウェートを制圧しました。王族はサウジアラビアに
避難しました。国連安全保障理事会やアラブ連盟は、国外に
逃亡した首長のジャービルを、クウェートの合法的統治者
として支持し続けました。そして、湾岸戦争が始まりました。
国際社会は国連で非難決議を出し、1991年に、多国籍軍が
クウェートに進軍を開始してイラク軍を攻撃し、3日後に
イラクの7ヶ月に及ぶ占領から、クウェートを解放しました。
湾岸戦争が終結し、1992年の初めには、クウェートは、
国内のパレスチナ人を国外に退去させ、また、アメリカに
多国籍軍の費用分担金として、165億ドルという大金を
支払ったそうです。
民主化を求めるグループは、政治、経済、宗教の問題に関し、
このような、首長家が主導である政府に反対していました。
1992年に、新しい国会選挙が行われました。その結果は、
首長家が主導である政府にショックを与えました。それは、
総議席50の内、30議席以上を、民主化が獲得したからです。
さらに、西側各国により民主化の要請が行われ、女性の
参政権などが考慮されることとなりました。
1994年には、イラク軍は、再びクウェート国境に集結しま
した。国連はこれを非難し、イラク軍の即時撤退を求める
決議を採択しました。こうして、イラクのフセイン大統領は、
公式にクウェートの統治権とその国境を認めたそうです。
しかしその後も、クウェートのイラクに対する不信は消え
ませんでした。アメリカ等と軍事演習をつづけ、1996年に、
イラクがクルド人地区に進攻した際には、アメリカによる
ミサイル攻撃を支持しました。
1996年の議会選挙では、1992年の選挙で多数派となった
民主化を求めるグループは後退し、代わりに、親政府派が
勢力をのばしました。
1999年の選挙では、再び、民主化を求めるグループが多数
を占めましたが、新議会は、女性の参政権を認める首長布告
を無効とし、同様の内容をもつ法案をも否決しました。
イラクとは2002年のアラブ首脳会議で一応、和解したものの、
その直前に開かれたイスラム諸国会議機構の首脳会議でも、
イラク代表と非難の応酬があり、フセイン政権のイラクとの
関係は冷え切ったままでした。そして、2003年のイラク戦争
では、アメリカとイギリスの両軍に出撃基地を提供しました。
イラク戦争は2003年5月1日のアメリカによる「戦闘終結宣言」
によって、連合軍の圧倒的勝利という姿で、終了しました。
しかし、2003年7月初めに行なわれた議会選挙では、議会の
権限拡大や女性参政権をもとめる民主化グループが大きく
後退し、中東の民主化を打ち出しているアメリカのブッシュ
政権にとっても痛手となっているようです。
クウェートの民族構成は、
アラブ人が80%(その内、クウェート人が45%、
パレスチナ人やシリア人等、その他のアラブ人が35%)、
アジア人(インド人など)9%、イラン人4%、その他7%
だそうです。
宗教は、イスラム教85%です。
(スンニー派が70%、シーア派が30%、)
その他が15%(キリスト教、ヒンドゥ教、
ゾロアスター教など)
言語は公用語がアラビア語で、他に英語もよく通じ、
広く使われています。
ここしばらく、連続してアラビア語なので、
何となく、その雰囲気でも、伝わるでしょうか。
アラビア語で、好きです = ”ウヒッブ ”
嫌いです = ”ラー ウヒッブ ”
助けて!= ”ウギースーニー! ”です。
★パンジー&ビオラ(三色菫(さんしきすみれ))★
菫(すみれ)科の植物です。
寒さに強く、秋から翌年の春にかけて
長い間、咲き続けます。冬の花の中では、
珍しく、色鮮やかで、華やかです。
花の直径が3〜5cm以上のものを「パンジー」、
それより小さいものを「ビオラ」と、
区別して呼ぶことがあるそうです。
ヨーロッパ、アジア西部が原産地です。
1820年以降、野生の三色スミレからの、
品種改良が進み、日本へは江戸時代に渡来
したそうです。
「パンジー」はフランス語の単語である、
「パンセ(考える、思想)」からきたそうです。
花が人間の顔に似て、つぼみが下を向く形が
人が思索にふけて、頭を垂れる姿に似ている
ように見えるからだそうです。
そのため、パンジーは長い間、自由思想の
シンボルであったそうです。
花言葉は「思慮深い」
→本メルマガ付録:季節の写真のページでご覧下さい。
http://ashita.yu-yake.com/kisetsu1-6.htm
★お正月の、手作りお菓子3種類★
年末に、年越しそばをゆでたり、
お正月に、黒豆をゆでたり、御餅が
少し余ったり・・・でも!
ちょっとした工夫で、手作りの、
簡単なお菓子が出来上がります。
お茶受けや、食後に楽しめます。
→本メルマガ付録:下記のページでご覧下さい。
http://ashita.yu-yake.com/kisetsu6.htm
★読者の皆さまのお役立ちページ<付録です>★
読者の皆様に、色々なページを用意しています。
更新たり、追加しましたら、お知らせします。
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→季節のお菓子の紹介のページ
目で見て楽しい、お菓子のページも作成してみました。
特に季節感を感じられるようなものを探してみます。
季節の安全野菜の宅配(オイシックス Oisixのお試し)
http://ashita.yu-yake.com/shoukai.htm
→変わった商品の紹介のページ
季節志向の食品や、掃除用品など、ちょっと目先の
変わった商品を見つけ次第、探して提供していきます。
http://ashita.yu-yake.com/dropship1.htm
→読者の書籍のページ
気候や環境、健康、幸せに関する書籍等、読者様に
役立つと感じた本を、コツコツと集めていきます。
http://ashita.yu-yake.com/book.htm
★バックナンバーのご紹介★
本メールマガジン「世界のトピックス(天気)」の
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Vol_1 2007年2月7日 中国(北京)
Vol_2 2007年2月14日 台湾(台北)
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Vol_5 2007年3月7日 香港
Vol_6 2007年3月14日 インド(デリー)
Vol_7 2007年3月21日 フィリピン(マニラ2)
Vol_8 2007年3月28日 シンガポール
Vol_9 2007年4月4日 ラオス(ビエンチャン)
Vol_10 2007年4月11日 ミャンマー(ヤンゴン)
Vol_11 2007年4月18日 カンボジア(プノンペン)
Vol_12 2007年4月25日 ベトナム(ハノイ)
Vol_13 2007年5月2日 モンゴル(ウランバートル)
Vol_14 2007年5月9日 ロシア(ウラジオストック)
Vol_15 2007年5月16日 ネパール(カトマンズ)
Vol_16 2007年5月23日 ブータン(ティンプー)
Vol_17 2007年6月6日 パキスタン(イスラマバード)
Vol_18 2007年6月13日 イラン(テヘラン)
Vol_19 2007年6月20日 サウジアラビア(リヤド)
Vol_20 2007年6月27日 トルコ(アンカラ)
Vol_21 2007年7月4日 インドネシア(ジャカルタ)
Vol_22 2007年7月11日 マレーシア(クアラルンプール)
Vol_23 2007年7月18日 バングラディシュ(ダッカ)
Vol_24 2007年7月25日 アゼルバイジャン(バクー)
Vol_25 2007年8月1日 スリランカ(スリジャヤワルダナプラコッテ)
Vol_26 2007年8月8日 ブルネイ(バンダルスリブガワン)
Vol_27 2007年8月15日 イスラエル(エルサレム)
Vol_28 2007年8月22日 アフガニスタン(カブール)
Vol_29 2007年9月5日 北朝鮮(ピョンヤン)
Vol_30 2007年9月12日 イラク(バグダッド)
Vol_31 2007年9月19日 韓国(ソウル)
Vol_32 2007年9月26日 中国(上海)
Vol_33 2007年10月3日 台湾(高雄)
Vol_34 2007年10月10日 香港(その2)
Vol_35 2007年10月17日 タイ(チェンマイ)
Vol_36 2007年10月24日 ウズベキスタン(タシケント)
Vol_37 2007年11月7日 カザフスタン(アルマトイ)
Vol_38 2007年11月14日 トルクメニスタン(アシガバード)
Vol_39 2007年11月21日 キルギス(ビシュケク)
Vol_40 2007年11月28日 タジキスタン(ドゥシャンベ)
Vol_41 2007年12月5日 グルジア(トビリシ)
Vol_42 2007年12月12日 アルメニア(エレバン)
Vol_43 2007年12月19日 オマーン(マスカット)
Vol_44 2007年12月26日 アラブ首長国連邦(アブダビ)
Vol_45 2008年1月9日 カタール(ドーハ)
Vol_46 2008年1月16日 バーレーン(マナーマ)
Vol_47 2008年1月23日 クウェート(クウェート)
最後まで有難うございました。次回もよろしくお願いいたします。
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[発行者] 大中洋道
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