『あおもりライフ』メ−ルマガジンVOL.035
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『あおもりライフ』メ−ルマガジン
VOL.035(平成20.7.4(金)発行)
http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/
E-mail kikaku@pref.aomori.lg.jp
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☆★もくじ☆★
◆編集部から
◆「あおもりライフPRイベント IN 東京」を開催します!
◆コラム “生活観光の時代”
◆コラム “夏のメニュー”
◆あおもり“満彩”イベント情報
◆青森県からの情報
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☆★編集部から☆★
皆様こんにちは。7月になりました。いよいよ夏です。
”あおもりライフ「おためしステイ」”が始まります。
また、7月からは、夏祭りやさまざまなイベントが各地で開催されま
す。
今回のコラムはお馴染み「じんじん」さん、初登場の「なかなか」さ
んです。
それでは、第34号メールマガジンをご賞味ください!
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◎あおもりライフPRイベント IN 東京を開催します!◎
青森県が昨年6月に首都圏の方々を対象とした、移住・交流に係るワン
ストップ窓口として設置している「あおもりキャリアセンター」において、
下記のとおり「あおもりライフPRイベント」を開催します。
記
日 時 平成20年7月16日(水)18:30〜20:00
会 場 あおもりキャリアセンター
東京都中央区八重洲2丁目2番1号 住友生命八重洲ビル5階
青森県東京ビジネスプラザ内
参加費 無料(電話、FAXによる事前申込が必要です)
定 員 先着50名
当日のプログラムとして、三村青森県知事から「ふるさと青森に感動、
共感、そして絆」(仮題)、青森県への移住者で、むつ市海と森ふれあ
い体験館五十嵐館長から「青森の海に息づく自然の声を聞く」、あおも
りライフおためしステイコンシェルジュのNPO法人あおもりNPOサ
ポートセンター小山内副理事長からの「あおもりライフおためしステイ
のご案内」といった内容を予定しています。
青森県への移住、「あおもりライフおためしステイ」に興味のある方
のご参加を心よりお待ちしております。
詳細につきましては、こちらをご覧ください。
http://www5.pref.aomori.lg.jp/kikaku/42941/cpub.html
お問い合わせ・申込み先
青森県企画政策部企画課 交流創造推進グループ
電 話 017-734-9174
FAX 017-734-8027
**************コラム*****************
“生活観光の時代”
じんじん
**********************************
独り身の生活も3ヶ月を過ぎて幾分慣れてきました。毎日の生活リズ
ムは単調なのですが、仕事は「地域を支援すること」という非常につか
み所がない中で、創造的で興趣なため、日々飽きずに励んでいます。
さてその「地域を支援すること」ですが、つきつめると「地域の振興
と活性化」であり、下北という地域を考えると具体的には「第一次産業
の振興と観光産業の活性化」ということが言えます。(青森県は総じて
そうかもしれませんが)
「第一次産業の振興と観光産業の活性化」ですが、これまで筆者の仕
事の経歴には完ぺきに存在しません。こうしたことから付き焼き刃と思
いつつも、とりあえず「地域活性化に関する(ような)本」を読破して
いますし、また活性化に関連するようなシンポジウムには欠かさず参加
もしています。
こうした浅薄な知識を詰め込む中「観光」について、昔と違いかなり
内容が変化しているようです。
昔の観光のイメージですと団体さんが、大型の貸し切りバスで由緒、
歴史がある土地や特別な建造物を眺め、珍しい風景や動植物に接し、お
定まりの温泉で日本全国どこでも食できる天ぷらや刺身を貪食し、そし
て最後は物産店でその土地の有名な土産を購入(「名物にうまいものな
し」とはいうものの)し、忙しなく帰着するといった感じでした。
ところが最近では、家族や小グループ単位でゆっくり、のんびりの旅
を楽しむことができる生活観光のようなものが主流のようです。たとえ
ば都会に暮らす人が、どこか田舎の農村に行ってそこで普通の人の暮ら
しに出会い、同じようなものを食し、生活をする、といった雰囲気のよ
うです。
そこでしかできないもの、そこへ行かなければ食べられないもの、同
じものでも、そこで食べるからおいしいもの、特に見るべきものがない
ような場所でも何か土地の人と言葉を交わすことで癒されたり、そうし
た人と人との交流により互いに学び合うことができる素晴らしい機会に
もなっているようです。このような状況は中学生などの修学旅行にも現
れていて、名所旧跡を巡る旅から農家民泊へと移行しています。劇的な
変化です。
「るるぶ」という雑誌があります。「見る」「食べる」「遊ぶ」の最
後の言葉を総称したものですが、最近では「交流する」「体験する」
「学ぶ」ということが言われています。
こうした時代の変化に気が付かず、いまだに観光は最大の産業であり、
お金を落とす商売ということを考えている方々が多い地域は、多分これ
からも交通整備を充実してくれ、観光客を集客するような交流施設を造
ってくれという発想から抜け出ることなく衰退していく予感がします。
などと色んな本には記述してあるのですが「観光立国」を標榜する国
ですので、どなたか大きな声で「今の観光」を喧伝してほしいものです。
(参考)国土交通省 観光のページ
http://www.mlit.go.jp/kanko/index.html
7月1日から「あおもりライフ『おためしステイ』」が始まりました。
青森県は生活観光が中心ですので、ぜひおいでください。
待ってるはんで〜(待っていますから)
**************コラム*****************
“南郷サマージャズフェスティバル2008”
なかなか
**********************************
「ジャズやるべ!」は映画『スウィングガールズ』(2004年9月公開)
の中で鈴木友子役の上野樹里さんが言った台詞です。舞台は東北の片田
舎の高校。夏休みの補習をサボるために吹奏楽部のピンチヒッターをか
ってでた女子高生達が主人公。最初は補習をサボるのが目的だった彼女
達。練習を繰り返すうちにジャズの魅力にひきこまれていきます。
ところかわって、青森県八戸市南郷区。今年2月、八戸市立中沢中学
校にジャズバンド部が誕生しました。昨年までは吹奏楽部として、吹奏
楽コンクール八戸地区大会や地元のイベントに参加していました。部員
数は25名(男子8名、女子17名)。結成を記念して行われたミニコ
ンサートでは『聖者の行進』と『レッツスイング』が演奏されました。
今年6月に行われた南郷文化ホール(愛称:スウィングベリーNANGO)
のオープン記念イベントでは『シング・シング・シング』を披露してく
れました。現在は『イン・ザ・ムード』を練習中で、目標は「南郷から
もっとジャズを盛り上げて、たくさんのイベントで演奏すること」だそ
うです。
八戸市南郷区がジャズの地域として知られるようになったきっかけは、
1990年に始まった「南郷サマージャズフェスティバル」がきっかけです。
当時は三戸郡南郷村。人口約6,500人の村で、入場者数が4,000人以上と
いう村を挙げての一大イベントでした。観客席や駐車場を見てみると村
内・近隣市町村の方はもとより県外の方、外国人の方も数多くきていま
す。
そして、今年もこの「南郷サマージャズフェスティバル2008」が
八戸市南郷区カッコーの森エコーランド野外ステージで開催されます。
この野外ステージは前述の「スウィングガールズ」も演奏しました。
日時は平成20年7月19日(土)、開場11:30、開演13:00です。
私が勝手に選ぶ「南郷サマージャズフェスティバルのココがスゴイ」
ベスト3を紹介します。まずはなんといっても「出演者がスゴイ」。誰
もが知っているジャズアーティストばかりです。次に、「地域住民とボ
ランティアスタッフのサポートがスゴイ」。ボランティアスタッフは泊
りがけで、役場の職員は休日返上で設営作業に取り掛かります。
また、地域の防犯指導隊と交通指導隊が交通整理等を行い、消防署は
救急車を配備し安全確保にあたっています。お体が不自由な方には八戸
市社会福祉協議会南郷支局が席を確保し案内してくれます。そして、各
自治会では主要道路の清掃と草刈りを行います。会場内では、地元商工
会や地元のお母さん達が作った名産の南郷そばや地元の野菜を使った名
産が味覚を満足させてくれます。
まさに、地域一丸となった「おもてなし」で南郷に来る人を迎えてく
れるのです。3つ目の「ココがスゴイ」は「会場の一体感がスゴイ」。
東日本最大級のジャズフェスティバルで、国内外の一流ジャズアーティ
ストの競演、おもてなしの心がつまったサポート体制、緑に囲まれた開
放的な野外ステージで、ジャズファンはもちろんのこと、誰もが気軽に
ジャズを楽しむことができます。
老若男女問わず楽しめる「南郷サマージャズフェスティバル」。
きっとあなたの5感全てを満足させてくれることでしょう。
(参考)南郷サマージャズフェスティバル(八戸市ホームページ)
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/events/index.cfm/detail.1.13485.html
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☆★あおもり“満彩”イベント情報☆★
●5月中に参加申込みが可能なイベント情報等●
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6月1日(日)〜10月31日(金)(申込不要)
◎入浴ラリー(平川市)◎
イベント参加の温泉施設を回り応募すると、抽選により豪華景品
がもらえます(お一人様何回でも応募可能です)
問合先:平川市商工観光課 TEL0172-44-1111
http://www.city.hirakawa.lg.jp/kankou/ibento/ibento.html
6月20日(金)〜7月21日(月)(申込不要)
◎花菖蒲まつり2008(十和田市)◎
期間中、園内では20万株・約600種類の花菖蒲をはじめ、ルピナス
・芍薬等が咲き誇る美しい風景を見ることができます。
問合先:手づくり村「鯉艸郷」 TEL 0176-27-2516
http://www.risoukyo.com/
6月21日(土)〜7月21日(月)(要予約)
◎名川さくらんぼ狩り(南部町)◎
青森県内一の生産量を誇る初夏の味覚「さくらんぼ」が、町内の観
光さくらんぼ園でもぎ取ることができます。
高級品種として人気の佐藤錦をはじめ、甘いさくらんぼが60分間食
べ放題。期間中は「さくらんぼ狩り種とばし大会」などさまざまな
イベントが開催されます。
問合先:南部町農村交流推進課 TEL 0178-76-2310
http://www.nanbu-town.net.pref.aomori.jp/sight/00000005/00000013.html
7月1日(火)〜7月31日(木)(申込不要)
◎五所川原世界薪窯大会(五所川原市)◎
2002年より毎年7月の1ヶ月間、津軽金山焼を会場に世界中から陶芸
家が集まり、技術と意見の交換、各自の研究結果を発表します。
今年は12カ国16名の陶芸家が参加。大会は毎日公開されており、誰
でも見学できます。現在日本で行われている薪窯の国際大会では最
大規模です。
問合先:NPO法人 津軽にやきもの産地をつくる会 TEL 0173-29-3350
http://www.goshogawara.net.pref.aomori.jp/16_kanko/event.html
7月12日(土)(申込不要)
◎ジャッグドまつり(南部町)◎
県南地方最初の夏まつりとして知られており、盛りだくさんの内容
が幅広い年齢層に親しまれ、周辺地域に定着しています。
町の中央を流れる馬淵川に生息しているなまずの「勝ち抜き競泳会」、
「タレントショー」、「爆笑お笑いライブ」、「花火大会」などが
開催されます。
問合先:南部町商工観光課 TEL0178-76-3230
http://www.nanbu-town.net.pref.aomori.jp/sight/00000005/00000054.html
7月18日(金)〜7月21日(月)(申込不要)
◎八戸七夕まつり(八戸市)◎
八戸市の中心街がメインストリートが歩行者天国となる七夕まつり。
飾り付けコンクールやコンサートなどの様々なイベントが開催され
る他、開催初日には八戸小唄流し踊りも披露されます。
問合先:八戸商店街連盟八戸七夕まつり実行委員会
(八戸市商工会議所業務課内) TEL 0178-43-5111
http://www.8cci.or.jp/tanabata/
7月19日(土)(有料)
◎南郷サマージャズフェスティバル2008◎
全国からジャズファンが集う、年に一度のジャズのお祭りです。
ジャズファンの皆様はもちろんのこと、ジャズに詳しくなくても、
音楽ファンの皆様にお楽しみいただける内容となっております。
問合先:南郷ジャズフェスティバル実行委員会
(南郷区役所企画総務課内)
TEL 0178-82-2111 FAX 0178-82-2217
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/events/index.cfm/detail.1.13485.html
7月26日(土)(申込不要)
◎炎のフェスタin奥津軽(五所川原市)◎
西北地域の旬の食材を使った郷土料理や、世界薪窯大会に参加する
陶芸家自慢の各国料理を、津軽金山焼の器で提供する国際色豊かな
交流イベントです。
問合先:炎のフェスタin奥津軽実行委員会
(西北地域県民局地域連携部地域支援室内)
TEL 0173-34-2175
http://www5.pref.aomori.lg.jp/se-renkei/42976/cpub.html
7月27日(日)(申込必要)
◎鰺ヶ沢トライアスロン大会(鰺ヶ沢町)◎
現在、青森県唯一のトライアスロン大会として今年で23回目の開催
となります。本大会は全国屈指の難コースとして有名であり、特に
バイク(自転車)では世界遺産である白神山地を肌で感じることが
出来ます。子供たちがスポーツに親しむ環境を創出する目的で、
ジュニア大会も併設し、全国各地から子供たちが参加しています。
問合先:鯵ヶ沢トライアスロン大会実行委員会
TEL・FAX 0173-72-2875
http://triathlon.ajigasawa.jp/about
7月30日(水)〜8月5日(火)(申込不要)
◎黒石ねぷたまつり(黒石市)◎
黒石ねぷたまつりは、70台以上もの運行台数を誇り、笛・太鼓・
鉦のはやしに掛け声も勇ましく、扇ねぷた・人形ねぷたが出陣し、
街は熱気であふれ、ねぷた一色に彩られます。
(青森県無形民俗文化財)
問合先:社団法人 黒石青年会議所 TEL 0172-52-3369
http://www.k-jc.com/neputa/
7月30日(水)〜9月7日(日)(有料)
◎大ナポレオン展 −文化の光彩と精神の遺産−(青森市)◎
フランス革命後の混乱を収め、皇帝となったナポレオン・ボナパル
ト (1769-1821)。彼は軍事的、政治的業績だけでなく、19世紀初頭
のフランスの芸術・文化・教育の振興においても大きな役割を果た
しています。
本展覧会ではその高い文化性に焦点を当てながら、同時代の絵画、
彫刻、工芸をはじめ遺品や愛用の品々、自筆原稿、書籍など第一級
の資料などを展示します。
問合先:大ナポレオン展実行委員会(青森県立美術館内)
TEL 017-783-5241/017-783-3000
FAX 017-783-5244
http://www.aomori-museum.jp/ja/exhibition/15/
7月31日(木)〜8月4日(月)(申込不要)
◎八戸三社大祭(八戸市)◎
八戸三社大祭は、およそ280年の歴史と伝統を誇る八戸地方最大
のお祭りで、国の重要無形民俗文化財に指定されています。
毎年7月31日から8月4日までの5日間の華やかな山車絵巻が繰
り広げられます。
問合先:八戸市産業振興部観光課 TEL 0178-46-4040
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/kanko/festival/sansya/index.html
8月24日(日)(有料、申込必要)
◎あおもり検定 平成20年第1回初級試験◎
「あおもり検定」は青森県の歴史、文化、観光、自然などの多分
野にわたり、あなたの青森通を認定する検定試験です。
試験を通じて青森を正しく理解し、青森の魅力を発信するととも
に、次世代に語り継いでいくことを目的に実施します。
申込期間:6月23日(月)〜7月24日(木)
問合先:青森県商工会議所連合会(青森商工会議所・あおもり検定事務局)
TEL017-734-1311
http://www.acci.or.jp/kentei/index.html
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☆★青森県からの情報☆★
*********************************
◎あおもりライフ「おためしステイ」募集中!!◎
県では、平成20年7月から10月までの4ヶ月間、
滞在型『あおもり体験』プログラム”あおもりライフ「おためしステイ」”
を実施します。皆様のご参加をお待ちしています。
詳しくは”あおもりライフ「おためしライフ」”ホームページをご覧く
ださい。 http://www.a-nponet.jp/otameshi/
資料請求・問い合わせ・申込先
あおもりNPOサポートセンター おためしステイ コンシェルジュ
電 話 017-718-8545
E-mail otameshi@a-nponet.jp
◎「私が青森を選んだ理由〜あおもりライフ実践事例集〜」配布◎
県では、都会から青森県にライフステ−ジを移し、県内各地で元気に活
躍している“あおもりライフ”実践者と県内で様々な活動をサポ−トする
交流拠点を紹介した「私が青森を選んだ理由〜あおもりライフ実践事例集
〜」を配布しております。無料で配布しておりますので、個人的に読みた
い方、あるいは施設やお店に置いてみたいとお考えの方はご連絡下さい。
青森県企画政策部企画課 交流創造推進グル−プ
TEL 017-734-9174(直通) FAX 017-734-8027
E-mail kikaku@pref.aomori.lg.jp
◎「青森県ワンストップ窓口」について◎
青森県東京ビジネスプラザ内に「あおもりキャリアセンター」を設置す
るとともに、県内4か所(青森市、弘前市、八戸市、むつ市)に市民レベ
ルでの団塊世代活動拠点施設を設置しております。
「あおもりキャリアセンター」は、「就職サポ−ト相談員」と「団塊世
代コ−ディネ−タ−」の2名を配置し、「就職サポ−ト相談員」は青森県
内での就職に関する相談、「団塊世代コ−ディネ−タ−」は青森県での移
住・交流に関する生活全般に関する相談に応じてくれますので、青森県で
就職したい方や移住・交流を希望する方は、お気軽にご相談ください。
また、青森県内4か所の団塊世代活動拠点施設は、団塊世代が気軽に訪
れ、団塊世代同士や住民との情報交換、仲間作りができる活動拠点であり、
活動拠点の提供者が団塊世代コ−ディネ−タ−として、移住・交流に関す
る相談にも応じてくれます。
○あおもりキャリアセンター
〒104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 住友生命ビル5階
青森県東京ビジネスプラザ内
http://www.21aomori.or.jp/t-saport/index.html
就職相談 平日/11:00〜17:00 土曜日/10:00〜13:00
電話:03-3271-0700 FAX:03-3271-0708
生活全般 平日/12:00〜18:00(予約制) 土曜日お休み
電話:03-3271-1170 FAX:03-3271-0708
※日曜日、祝祭日はお休みさせて頂きます。
○県内団塊世代活動拠点
・浅めし食堂(青森市)
住所:青森市浅虫蛍谷65-116 / 電話:017-752-3322
http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/town/dankai-aomori.html
・あねっこ直売所「野市里(のいちご)」(弘前市)
住所:弘前市大字宮地字川添77−4 / 電話:0172-82-1055
http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/town/dankai-hirosaki.html
・お休み処「なかや」(八戸市)
住所:八戸市六日町13 なかやビル3階 / 電話:0178-22-0371
http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/town/dankai-hachinohe.html
・海と森ふれあい体験館(むつ市)
住所:むつ市川内町川内477 / 電話:0175-42-2411
http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/town/dankai-mutsu.html
◎「団塊世代ふるさと青森応援隊」募集◎
本県に移住・交流を希望する方や、本県に貢献したい方を「団塊世代ふ
るさと青森応援隊」として人材誘致データベースに登録するための募集し
ています。
応募いただいた方には、田舎暮らしに向けた様々な支援・相談、各種定
住支援プログラムの優先的情報配信、あおもりライフメールマガジンの定
期配信など各種サービスを提供いたします。
○申込方法
専用の応募用紙に必要事項を記載し郵送、FAXまたはE-mailで企画
課にお申し込み下さい。
※団塊世代ライフサポート総合サイトあおもりライフの応募フォーム
から直接登録できます。
○詳細は担当までお問い合わせください。
青森県企画政策部企画課 交流創造推進グループ
電 話 017-734-9174(直通)FAX 017-734-8027
E−mail:kikaku@pref.aomori.lg.jp
○ホームページ
http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/
◎あなたの創業を応援します!◎
〜県内三市に創業支援の拠点を設けます。〜
〜観光ビジネスやCBも支援しています。〜
青森県商工労働部経営支援課
詳しくはリンク先をご覧ください。
http://www5.pref.aomori.lg.jp/keiei/41965/cpub.html
◎世界文化遺産登録推進PRポスターの原画を募集します◎
青森県は、北海道・岩手県・秋田県とともに「北海道・北東北の縄文遺
跡群」の世界文化遺産登録を目指しています。縄文遺跡群の価値を広くP
Rし、世界文化遺産への登録を推進するために、青森県が平成20年度に
作成するポスターの原画を募集します。
青森県教育庁文化財保護課世界文化遺産登録推進プロジェクトチーム
詳しくはリンク先をご覧ください。
http://www.net.pref.aomori.jp/aomori_jomon/topics/index_past8.html
◎あおもりライフメールマガジンの投稿者募集◎
県では、当メルマガをたくさんの方に読んでいただくため、多彩な話題
を提供したいと考えております。そのため、読者の皆様からの投稿を募集
します。内容といたしましては、青森県への移住・交流を希望される方の
ために、青森暮らしの“良さ”や青森暮らしの中で役立つ“豆知識”、
“イベント体験談”などを募集いたします。
詳しくは、「団塊世代ライフサポート総合サイトあおもりライフ」をご覧
ください。
○お問合せ先
青森県企画政策部企画課 交流創造推進グループ
電 話 017-734-9174(直通)FAX 017-734-8027
E−mail:kikaku@pref.aomori.lg.jp
○ホームページ
http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/
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