『あおもりライフ』メ−ルマガジンVOL.018
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『あおもりライフ』メ−ルマガジン
VOL.018(平成19.10.19(金)発行)
http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/
E-mail kikaku@pref.aomori.lg.jp
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☆★もくじ☆★
◆編集部から
◆コラム “2035年は”
◆コラム “温暖化?”
◆コラム “青森の紅葉”
◆コラム “ふるさと回帰フェア2007”
◆あおもり“満彩”イベント情報
◆青森県からの情報
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☆★編集部から☆★
皆さん、こんにちは。青森県内もすっかり秋です。
秋といえば、食欲の秋、スポーツの秋、読書の秋、芸術の秋などいろい
ろでしょうが、県内は豊かな実りの季節を迎えています。各地域で産業ま
つりなどイベントがたくさん開催されます。是非今年の味を堪能してみて
ください。
青森県では、現在、県内7つのエリアで「移住・交流おためしライフ」
モニターツアーの参加者を募集しています。まだまだ間に合います。
紅葉が美しく、食べ物がおいしいこの時期に是非青森においでください。
詳細については「青森県からの情報」の中で御案内しています。
さて、今回のコラムは、お馴染み「じんじん」、「かつかつ」さんのほ
か、編集部からもあります。
それでは、第18号メールマガジンをご賞味ください!
**************コラム*****************
“2035年は”
じんじん
**********************************
各地域の雇用状況などによる景況感の違いから、都市と地方の地域格差
が話題となっています。特に、北海道の夕張市の財政破綻を契機に、地方
自治体の財政力の格差がそのまま住民サービスに影響するということから、
地方では、ますます身近なものとして不安に感じていると思います。
現在地方では、こうした状況にあるものの、大都市では、不安がないか
といえば高齢者問題に関しては、そうでもないような気がします。
国立社会保障・人口問題研究所が2005年国勢調査を基にして2035年を予
測した「日本の都道府県別将来推計人口(平成19年5月)」を公表しま
した。
その報告によると、老年人口(65歳以上人口)の割合は、2005年では
島根県が最も高く27.1%、続いて秋田県が26.9%、高知県が25.9%となっ
ています。割合が低い県として、沖縄県が16.1%、埼玉県が16.4%、神奈
川県が16.9%です。
そして、その割合は2035年になると秋田県が最も高く41%、和歌山県が
38.6%、青森県が38.2%と予測され、低い県では沖縄県27.7%、愛知県
29.7%、滋賀県29.9%とされています。老年人口割合については、全体的
に地方部で高く、都市部で低い傾向となっているようです。
(沖縄県は特殊)
ところが老年人口数となると少し状況が変わってきます。
2035年時点で最も老年人口割合の高い秋田県では、2005年の30万8千人
から2035年では、32万1千人となり、1万3千人しか増えないとされて
いますが、老年人口の割合が比較的低い部類にある都市部では、団塊世代
の影響から一気に増加します。例えば、東京都は現在232万5千人が
389万5千人となり、157万人の増、神奈川県は148万7千人が
271万8千人となり、123万1千人の増、大阪府164万5千人が
245万7千人となり、81万2千人の増と予測されています。(ちなみ
に青森県は32万7千人から40万2千人と7万5千人の増と予測)
そして特に気になるのは、後期老年人口数(75歳以上人口)は、2035
年時点で多い順に東京都210万9千人、神奈川県152万3千人、大阪
府143万6千人と予測されていることです。今後、これだけ一気に老年
人口が増加すると福祉施設の不足により施設に入れなかったり、介護など
のサービスがおぼつかなくなるなどの状況になっていくような気がします。
高齢者の問題は、まだ都市部では大きく意識されていないと思いますが、
下町では深刻なようです。2035年には、少子高齢化社会が一層進展してい
ると考えられます。そのことは、都市や地方に関係なく日本全体として取
り組まなければならない課題だと思います。その時、地域の格差について
など、悠長な話をしている暇はないと思いますが…。
(以下のHPは、国立社会保障・人口問題研究所http://www.ipss.go.jp/)
**********************************
“温暖化?”
かつかつ
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久々、津軽半島の沖合、津軽海峡近くで船釣りを敢行。
この時期になると朝晩は冷えますな〜!
そんな涼しさ(ちょっと寒いかも)も忘れるほど、期待が膨らむこの
瞬間!いざ、しゅっこ―う!
本日のターゲットは、サワラちゃん(鰆、スズキ目サバ科)とワラサ
ちゃん(稚鰤、スズキ目アジ科)なんちって!ちょっと名前が似てます
が、どちらも出世魚なんです。
ワラサちゃん。この時期よく釣れるお魚さん。養殖モノをハマチ、天
然モノをブリと使い分けている魚屋さんもあるみたいですが、いわゆる
ブリの小さい奴。フクラゲ→ワラサ→ブリと呼び名が変わりますが、地
域によって他の呼び名もあるようです。一般的に体調60〜80cmぐらい
を呼んでいるかな。それ以上大きいのがブリ様です。
一方のサワラちゃん。西日本では春を告げる高級魚として知られるお
魚さん。サゴシ(サゴチ)→ナギ→サワラと呼ばれます。こちらは、暖
かい海を好む魚で青森近海ではほとんど捕れなかったそうですが、最近
は水揚げ量も多いらしい。ということは釣れるということ。確か今年の
5月に水揚げのニュースを見たような記憶が。確か三沢だったかな?
気象庁によると、過去100年で、日本海の水温は1.6度上昇。農林水産
省によると東北のサワラの漁獲量は2000年頃から増え始めたとのこと。
西日本にいたサワラにとっては、今は東北の海が住みよい?
自然環境が変わってきてるってことなんでしょうが、その原因が温暖化
といわれようが、釣り人にとっては、青森で釣れる魚種が増えることは
喜ばしいこと。釣れるなら是非釣ってみたいと思うのが性ですかね〜
今回はサワラちゃんだけをターゲットにすると、万が一釣れない時の
ことを考えて、ワラサちゃんもターゲット。(とはいっても同じ場所で
釣れるんですが。)ホントに釣れるかどうかはやってみないとわからな
いですからね。今回は、仕掛けもエサも船頭さんに教えてもらったとお
り何の工夫もないのでちょいと心配。
エサはイカさんがいいらしいということで、まずは、エサになるスル
メイカを釣ることに。今時期、お魚屋さんでもいい型のスルメイカが売
っているとおり、今はまだまだスルメイカさんが釣れる時期!最悪ワラ
サちゃんサワラちゃんが釣れなくても、エサのために釣ったイカさんが
釣果になるわけで、エサ釣りも一生懸命やらなきゃ!
釣れない時間帯もありましたが、今回はスコンクではなく、サワラち
ゃん5本、ワラサちゃん4本と期待したほどではないものの、まずまず
の釣果!(自己満足。家族で食べるには十分過ぎるでしょ。)
‘祝’初サワラちゃんゲット〜!
これぐらいなら文句はないでしょ。(前回は散々だったので(涙))
問題は普段食べ慣れないサワラちゃんをいかがして料理すべきか。
基本は刺身なんでしょうが、刺身では1本が限界。それぐらいにでかい。
お上品に食べてるうちは美味しいが、だんだん飽きてくるのよねー
人間も温暖化に対応して美味しい食べ方を勉強していかないといけませ
んねー。
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“青森の紅葉”
編集部1号
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青森県内もこの時期になると紅葉の見頃を迎えています。
今年は9月中旬まで残暑が厳しかった分、色づく気配がなく、秋の訪れ
が遅れている感じがしていましたが、気がつくと例年並みになっているよ
うです。
10月上旬八甲田山山頂付近や岩木山で色づき始め、それから朝夕の冷
え込みが厳しく?あっという間に県内全域に広がってた感じです。
調べてみると、紅葉は一日の最低気温が8℃以下の日が続くと色づきは
じめ、5℃以下になると一気に進むと言われています。美しい紅葉のため
には、「昼夜の寒暖の差が大きい」、「日照時間が長い」、「空気がきれ
い」、「葉に十分な光が当たる」、「適度な湿度がある」などの条件がす
べて揃っていることが必要だそうです。
ただ、全国的な傾向として、最近は地球温暖化の影響か、気候が不安定
なうえに大気汚染も進み、毎年同じ時期に同じ場所で美しい紅葉を見るこ
とが難しくなっているとか。どんなもんなんでしょうか?
温暖化だけでなく、ニュースでもありましたが、県内ではブナの葉を食
い尽くすガ「ブナアオシャチホコ」の幼虫の大発生で、ブナ林が食害に遭
っているそうです。先日、県道青森田代十和田線を走りましたが、銅像茶
屋付近は既に冬枯れしたような状態になっている光景がみえました。葉が
なく寂しい限りでした。一部のブナ林の黄葉は絶望的みたいです。
美しい紅葉の条件に「空気がきれい」とあるので、紅葉が美しいところ
は空気が澄んでいる証拠かもしれませんね。普段はあまり意識して見ない
山々が見せてくれる、赤から黄色の壮大なグラデーションは心に感動を与
えてくれるハズ。気持ちがよくなること間違いないと思います。青森県内
の紅葉の名所を見れば納得すると思うので、天気がいい日は是非紅葉狩り
に出かけてみましょう。
http://apti.net.pref.aomori.jp/headline/fall/fall.html
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“ふるさと回帰フェア2007”
編集部2号
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今年で3回目となる「ふるさと回帰フェア」の東京会場は10月5日、
6日の日程で開催され、6日のふるさと回帰自治体相談コーナーに青森県
もブースを出展しました。
大手町サンケイプラザの3階、4階の計4箇所に127のブースが配置
され、法被を羽織った自治体職員・団体職員に、色とりどりののぼりの設
置と個性豊かな装飾で華やかになりました。その中で青森県ブースはちょ
っと地味かも。のぼりも法被もありません。控えめでした。
10時開催の館内放送に合わせて来場者がどっと押し寄せてきました。
土曜日の大手町。平日ならビジネスマン、OLで賑わうものの、週末とな
ると閑散としている街。なのに、今日は人がいっぱいです。お目当ては、
10時から先着1,000名に配られるお米1kgパック。なんと新米サ
サニシキらしい。11時からは焼きサンマ試食。どちらも長蛇の列ができ
ました。そのついでに、皆さんブースを覗いていかれてます。
粗品を提供しているブースもあり、その分人の食い付きは上々といった
感じでしょうか。しかし、悲しいかな。お米もサンマもなくなると、一気
に客足は遠のいた感じがしました。
実際、相談コーナーは、来場者よりも自治体職員等の数が上回っていた
感じ。今回は青森への移住、青森での田舎暮らしを考えていらっしゃる方
はほとんど来場されなかったようです。(他のブースが気になりますが。)
来場された方といくらかお話をする機会がありましたが、青森のイメージ
がよくないというか、青森を知らないようでした。もっともっと青森を知
っていただくことが大事だと思いながら、缶ビールを飲み干し東京をあと
にしました。
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☆★あおもり“満彩”イベント情報☆★
●10月中に参加申込みが可能なイベント情報等●
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10月6日(土)〜11月7日(水)夕暮れ〜21時
◎中野もみじ山ライトアップ(黒石市)◎
中野神社、不動館城跡など歴史的景観を残す中野山。全山燃える
ような紅葉は滝と渓流に映え、鮮やかな世界を展開し、その美観
が多くの観光客に称賛されていす。
●問合先:黒石市役所商工観光課 TEL:0172-52-2111
http://www.net.pref.aomori.jp/kuroishi/Sight_Seeing/Sig_Nakano_01.html
10月19日(金)〜11月5日(月)(申込不要)
◎弘前城菊と紅葉まつり(弘前市)◎
NHK大河ドラマや時代劇、その年の話題のものなどをテーマに、
豪華絢爛な菊人形中心の舞台を作り、丹精こめて作られた、大輪、
中輪、懸崖などの菊花が会場全体に咲き誇ります。
園内は、2200本の松の緑に、1100本の楓、2600本の桜の紅葉が映
え、ひときわ情緒深い趣になります。
●問合先:弘前市立観光館 TEL:0172-37-5501
http://www.hirosaki.co.jp
10月20日(土)・21日(日)(前売券発売中)
◎第22回津軽深浦チャンチャンまつり(深浦町)◎
秋の旬である鮭を鉄板で豪快に焼き、特性のミソダレでいただきな
がら、町内宿泊施設の無料宿泊券他、各種景品が当たる「お楽しみ
抽選会」や「郷土芸能&YOSAKOI」「鮭の大漁引き」等のイベント
が楽しめます。
●問合先:深浦町観光協会 TEL:0173-74-3320
http://www.fukaura.jp/events/191020_chanchan.html
10月20日(土)・21日(日)(申込不要)
◎朝焼け夕焼け横焼け〜2007大間超マグロ祭り(大間町)◎
津軽海峡に面した漁業が盛んな町ならではの活気あるお祭り。人気
の「マグロの解体ショー」をはじめ、即売会、海鮮バーベキュー、
マグロ漁ウォッチなど盛りだくさんの内容となっています。
●問合先:大間町商工会 TEL:0175-37-2233
http://www.jomon.ne.jp/~oomas/
10月21日(日)(申込不要)
◎本マグロまつり(外ヶ浜町)◎
外ヶ浜町の本マグロは、大間の本マグロと同じ津軽海峡において一
本釣りで漁獲されています。その外ヶ浜町の本マグロを味わう事が
出来るおまつりが「本マグロまつり」です。
本マグロ解体ショー、本マグロ即売会、マグロ丼や地元特産品の販
売など、外ヶ浜町の旬を食べ尽くすイベントが盛り沢山です。
●問合先:外ヶ浜町商工観光課 TEL:0174-31-1228
http://apti.net.pref.aomori.jp/info/04/05/040501197.html
10月27日(土)・28日(日)(一部のイベントは参加券が必要)
◎ろっかしょ産業まつり(六ヶ所村)◎
村の面白さ、豊かさを一挙公開。鮭(メス)のつかみ取り、牛肉バ
ーベキュー、ふるさと新鮮市場など、食べて遊べるイベント盛り沢
山です。鮭一本釣り体験もあります。
●問合先:ろっかしょ産業まつり実行委員会 TEL:0175-72-2331
http://www.rokkasho.jp/guide/index.htm
11月10日(土)・11日(日)(大会参加申込は終了)
◎南部俵づみ唄全国大会(三戸町)◎
「南部俵づみ唄」は、三戸が発祥の地で、家の新築や結婚式で唄わ
れる祝い唄。起源は定かではありませんが、昔「門付け」の際に語
られていたのが、三戸で最初に節がつき、昭和30年頃民謡として
唄われていたといわれています。
大会には全国各地、子どもからお年寄りまで民謡愛好家が集まり、
自慢ののどを競い合います。
●問合先:南部俵づみ唄全国大会実行委員会 TEL:0179-22-2186
http://www.town.sannohe.aomori.jp/tawara/index.htm
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☆★青森県からの情報☆★
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◎「私が青森を選んだ理由〜あおもりライフ実践事例集〜」配布◎
県では、都会から青森県にライフステ−ジを移し、県内各地で元気に活
躍している“あおもりライフ”実践者と県内で様々な活動をサポ−トする
交流拠点を紹介した「私が青森を選んだ理由〜あおもりライフ実践事例集
〜」を配布しております。無料で配布しておりますので、個人的に読みた
い方、あるいは施設やお店に置いてみたいとお考えの方はご連絡下さい。
青森県企画政策部企画課 生活創造支援グル−プ 担当 福田
TEL 017-734-9174(直通) FAX 017-734-8027
E-mail katsuyoshi_fukuda@pref.aomori.lg.jp
◎「青森県ワンストップ窓口」設置◎
6月1日、青森県東京ビジネスプラザ内に「あおもりキャリアセンター」
を設置するとともに、県内4か所(青森市、弘前市、八戸市、むつ市)に
市民レベルでの団塊世代活動拠点施設を設置しました。
「あおもりキャリアセンター」は、「就職サポート相談員」と「団塊世
代コーディネーター」の2名を配置し、「就職サポ−ト相談員」は青森県
内での就職に関する相談、「団塊世代コーディネーター」は青森県での移
住・交流に関する生活全般に関する相談に応じてくれますので、青森県で
就職したい方や移住・交流を希望する方は、お気軽にご相談ください。
また、青森県内4か所の団塊世代活動拠点施設は、団塊世代が気軽に訪
れ、団塊世代同士や住民との情報交換、仲間作りができる活動拠点であり、
活動拠点の提供者が団塊世代コーディネーターとして、移住・交流に関す
る相談にも応じてくれます。
○あおもりキャリアセンター
〒104-0028 東京都中央区八重洲二丁目2番1号 住友生命ビル5階
青森県東京ビジネスプラザ内
http://www.21aomori.or.jp/t-saport/index.html
就職相談 平日/11:00〜17:00 土曜日/10:00〜13:00
電話/03-3271-0700 FAX/03-3271-0708
生活全般 平日/12:00〜18:00 土曜日/10:00〜13:00
電話/03-3271-1170 FAX/03-3271-0708
※日曜日、祝祭日はお休みさせて頂きます。
○県内団塊世代活動拠点
・浅めし食堂(青森市)
住所/青森市浅虫蛍谷65-116 電話/017-752-3322
・あねっこ直販所「野市里(のいちご)」(弘前市)
住所/弘前市大字宮地字川添77−4 電話/0172-82-1055
・お休み処「なかや」(八戸市)
住所/八戸市六日町13 なかやビル3階 電話/0178-22-0371
・海と森ふれあい体験館(むつ市)
住所/むつ市川内町川内477 電話/0175-42-2411
◎「団塊世代ふるさと青森応援隊」募集◎
本県に移住・交流を希望する方や、本県に貢献したい方を「団塊世代ふ
るさと青森応援隊」として人材誘致データベースに登録するための募集し
ています。
応募いただいた方には、田舎暮らしに向けた様々な支援・相談、各種定
住支援プログラムの優先的情報配信、あおもりライフメールマガジンの定
期配信など各種サービスを提供いたします。
○申込方法
専用の応募用紙に必要事項を記載し郵送、FAXまたはE-mailで企画課
にお申し込み下さい。
※団塊世代ライフサポート総合サイトあおもりライフの応募フォームか
ら直接登録できます。
○詳細は担当までお問い合わせください。
青森県企画政策部企画課生活創造支援グループ 福田
電 話 017-734-9174(直通)FAX 017-734-8027
E−mail:kikaku@pref.aomori.lg.jp
○ホームページ
http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/
◎創業チャレンジクラブの会員募集◎
県では、本県における創業希望者の創業を支援するため、創業チャレン
ジクラブを創設し、会員に対し、情報提供や相談会・交流会の開催等の様
々なサポートを行います。
現在、会員を募集していますので、創業に関心をお持ちの方や、既に創
業された方々の入会をお待ちしております。
○クラブの運営及び入会先
(財)21あおもり産業総合支援センター
〒030−0801 青森市新町2−4−1 青森県共同ビル7階
TEL 017-777-4066(担当:総合支援室)
E−mail:challeng@jomon.ne.jp
ホームページ:http://www.21aomori.or.jp
◎あおもりライフメールマガジンの投稿者募集◎
県では、当メルマガをたくさんの方に読んでいただくため、多彩な話題
を提供したいと考えております。そのため、読者の皆様からの投稿を募集
します。内容といたしましては、青森県への移住・交流を希望される方の
ために、青森暮らしの“良さ”や青森暮らしの中で役立つ“豆知識”、
“イベント体験談”などを募集いたします。
詳しくは、「団塊世代ライフサポート総合サイトあおもりライフ」をご覧
ください。
○お問合せ先
青森県企画政策部企画課生活創造支援グループ 福田
TEL:017-734-9174(直通)
FAX:017-734-8027
E−mail:kikaku@pref.aomori.lg.jp
○ホームページ
http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/
◎「移住・交流お試しライフ」の実証実験参加モニター募集◎
県では、総務省の委託調査事業のモデル県として、10月から「移住・交
流お試しライフ」の実証実験を実施します。現在、参加モニターを募集し
ています!
詳しくは、「おためしライフ」または「団塊世代ライフサポート総合サ
イトあおもりライフ」をご覧ください。
○お問合せ先
青森県企画政策部企画課生活創造支援グループ 石橋
電 話 017-734-9174(直通)FAX 017-734-8027
E−mail:kikaku@pref.aomori.lg.jp
○ホームページ
http://www.pref.aomori.lg.jp/aomorilife/
○移住・交流おためしライフ
http://www.otameshi-life.jp
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☆★ご意見、ご感想☆★
kikaku@pref.aomori.lg.jp までお寄せください。
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青森市長島1-1-1
TEL 017-734-9174 FAX 017-734-8027
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