2009/04/12
■レッドクリフ:グーグルアースおもしろ旅行
『まぐまぐ大賞2008』ノミネート・メルマガ! [殿堂入り] --------------------------------------------------------- 【グーグルアース日本語版で不思議な世界旅行】 ------------------------- http://www.osieru.com/ca2/ohanami/ クニコです!(^^) 今晩の日曜洋画劇場は「レッドクリフ パート1」ですね。 これ見ちゃうと、パート2を観に行きたくなってしまうかも。 そして、また三国志でも読んでみようと思うのですが、 吉川英治か北方謙三それとも横山光輝にしようか迷ってます。 でも時間のない私には、やっぱりコレかなぁ〜。 まだ読んだこと無いし〜。(^-^*) >> http://www.osieru.com/ca2/redcliff/ >> http://www.osieru.com/ca2/redcliff2/ さあ、それでは、 ここから本編の始まり始まり〜〜〜〜〜〜!(^-^)/ ■ レッドクリフ「赤壁の戦い」 陸中に陰棲する臥龍こと諸葛亮の噂を聞いていた劉備。 この諸葛亮に『天下三分の計』を授けられた。 諸葛亮は字を孔明といい、このとき27歳。 西暦208年、曹操軍が南下して、赤壁の戦いが起きる。 この三国志の中でも最も有名な合戦「赤壁の戦い」を描いた のが映画『レッドクリフ』ですね。 それでは、グーグルアースで実際に合戦のあった場所と 言われる「赤壁」へバーチャルトリップしちゃいましょう♪ 赤壁(レッドクリフ)の座標(緯度・経度) ⇒ 29°54'24.31"N, 113°38'45.34"E ■ 編集後記 『諸葛孔明の子孫が住む村』 テレビ番組『世界・ふしぎ発見!』で、三国志に関する ミステリー紀行を放送していましたね。 日曜洋画劇場で「レッドクリフ パート1」を楽しみに していたので、ふしぎ発見も見てみました。^^ そうしたら諸葛孔明の子孫が住む村として『諸葛八卦村』 なるものを紹介。 これは実在しているようで、今でも4千人の『諸葛姓』が 暮らしているそうです。 発見されたのは、1992年。浙江省蘭渓市郊外に位置します。 村の構造として紹介されていたのは以下の通り。 1.村の中心部には石床の池があり、陰と陽をあらわす マークを模している。 2.村は八卦の形をしている。 3.村の周囲には八つの小山があり、これらが村を隠す 格好となっていた。 「諸葛八卦村」がある蘭渓市のホームページはコチラ ⇒ http://www.osieru.com/ca2/hakke/ グーグルアースで探してみたのですが、見つけることが できませんでした。。(泣) もし見つけることができたなら、ぜひ私にも教えてくださいね。 このメルマガに返信をすれば、メールが届きますので。 f^^;) それでは、また〜〜〜 ------------------------------------------------ グーグルアース日本語版ダウンロードとその使い方 http://www.xn--4-eeuvba0c6t4dd.jp/ ------------------------------------------------ (裏編) ボランティアにも色々な活動があるんですね。 私もこれから地域の活動やボランティアに積極的に 参加してみようと思います。 こちらでまたご報告しますね〜(^-^)/ ◎ETC車載器が、下記より無料でもらえます↓ ⇒ http://1renkin.com/ca/0318/ ◎お笑い芸人 竹山さんも愛用の ⇒ http://www.osieru.com/ca2/geinin/ ◎東急ハンズ売れ筋ナンバー1人気の秘密は? ⇒ http://www.prc123.com/K-BO-BO-.html


